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「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-9.ブルセラ女教師羞恥のお披露目(2)

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)

6-9.ブルセラ女教師羞恥のお披露目(2)

 神々しいばかりに美しい大橋恵先生が、生徒用のセーラー服をいかがわしく改造した露出過剰な制服を着せられ、雄一にめくり上げられた股間が無毛であることに大いにざわめいた男たちはどんどん接近して来て今や押すな押すなの盛況を呈していた。そしてその羞ずかしい部分に淫薬を塗ると言う楽しみに、たちまち数人の男たちが手を挙げていた。

「それではお一人ずつタップリと塗って頂きましょう。3人いらっしゃいますね。このクスリは重ねて塗るとさらに素晴らしい効果があるのです。このキレイな先生に思う存分狂って頂きましょう」

ーーい、嫌よ……そんなことされたら、本当に気が狂ってしまう……

 恵はコカンに「姫泣きクリーム」を重ね塗りされる恐怖で、全身をワナワナと慄えさせたが、命令に背くことばかりか口を挟むことさえ許されず、処刑される罪人のような気分だった。

「先生、塗り易いようにおみアシを広げてください」

 そしてそんな言葉にも従わないわけにはいかず、恵が美脚を少し広げて立つと、男たちの熱い視線が無毛のコカンに集中するのが感じられ、包皮を奪われたクリトリスが外気に触れてヒウヒクとおののき、ググッと一段とはしたなくそそり立ってしまうようだった。

「さあ、皆さんよくご覧ください。この先生のオケケのない場所にポッチリと赤いのが見えますでしょうか? これはクリトリスです。感度が良くなるように皮を切ってしまったので、すぐに発情してこんなに大きくさせてしまうのです。それではまずココにクスリを塗ってやってください」

 薬のチューブを渡された1人目の初老の男は、恵の股間に跪くと指に絞り出したクリームを雄一に教えてもらったクリトリスに塗り込め始めた。本来包皮にくるまれて秘められた存在である淫らな実はたちまち反応して切なくヒクヒク慄えながらどんどん固くなって行き、恵はどうしようもない快感に美貌を歪めて唇をきつく噛み、声が洩れるのを必死で堪えているようだった。

「しっかり塗れましたね。それでは、オマンコの中にも指を入れて奥まで塗ってやってください」

 クスリを盛った男の指が女の部分に入って行くと、恵の成熟したその部分が自然とその指をキュウッと締め付けるような反応を示したので、男は目を丸くして驚きの表情を浮かべていた。

「気持ちいいからと言って、そんなに締めちゃ駄目ですよ、先生。全く恥知らずなスキモノですみません。どうぞ、奥の奥まで指を入れてコッテリとクスリを塗ってやってください」

 恵は強烈な羞恥と奥まで淫薬を塗られる恐怖を覚えながら、性感調教を施されたカラダが浅ましい反応を示すのを止めることが出来ず、クスリを塗ろうと蠢く男の指を切なく締め付けて快感を貪ってしまっていた。そして男の指が再奥部まで達し子宮の入口付近に当たったと思われる頃、女教師の口からとうとう、あ~……と尾を引く明らかなよがり声が洩れた。

「すみません、お客さん。指をいっぱいに入れたままにしといてもらえますか。お次の方、どうぞ」

 そんな状態で、さらに新しい男にもクスリを塗らせようと言う雄一の魂胆だったが、初老の男の指を喰い千切らんばかりの羞ずかしい部分の締め付けはますますきつくなっていった。

「それではやっぱりまずクリトリスから塗ってやってください」

 チューブを渡された2人目の若い大学生風の男が、2度目の重ね塗りを大きく膨らんでヒクヒクとおののく羞恥の尖りに塗り込め始めると、恵はハッキリとよがり声を発しなが美腰をモジモジと動かし初めていた。

「先生、まさかクスリを塗られながら気をやってはいけませんよ。勝手にイッタらお仕置きですからね。お客さんは遠慮なさらず、指を動かしたりクリクリとイジッて歓ばせてやってください」

 アア~、ウウ~ン、と今やはっきり歓びの声を洩らしながら指の動きに合わせるように腰を揺さぶり始めた女教師に触発されて、男たちのクスリを塗る指の動きも彼女を歓ばせる愛撫そのものになっていった。

ーーああ、だ、駄目、そんなにしないで……も、もう……イキそお……

 恵が絶頂の予感に慄えおののいた頃、雄一がストップをかけてくれたのだが、それはさらに過酷な苦しみを長引かせるだけだった。

「では、その辺でクリちゃんはいいでしょう。お兄さんは、コチラの方みたいに、今度はコッチの方をお願いします」

ーー嫌あっっ!!

 若い男が後ろに回って指を尻穴に当てがって来ると、恵は思わず悲鳴を上げそうになっていた。が、前部以上の性感帯と化しているアヌスはスムーズに薬まみれの指を呑み込んで行き、侵入が深まるに連れてこみ上げる強烈な汚辱に満ちた悦楽は完全に女教師の理性を剥ぎ取ってしまうようだった。

「それでは3人目の方、どうぞ。クリトリスを念入りに……」

 3人目のサラリーマン風のスーツを着た中年男がクリトリスに3度目の「姫泣きクリーム」を塗って来ると、もう限界だった。調教ブラに犯されたムネ、ネチネチとクスリを塗られるクリトリス、クイクイと指を動かされるアソコとお尻、それぞれから発生する快感が合わさって凄まじい興奮がシミ一つない美しい体を包み込み、恵は淫声を放ち体をウネウネとくねらせながら絶頂へと着実に追い詰められて行った。

 そしていよいよ限界が近付き立っているのが不可能になって来た恵の様子を見た雄一は、背後から羽交い締めして言ったのである。

「イク時は立ったままですよ、先生。でも、約束は覚えていらっしゃいますね? イッタらお仕置き、ですよ」

ーーも、もお……死んでしまう!!

 クリトリスへの痒み薬の3度塗りも初めての経験で発狂の恐怖を覚えていた恵は、さらなる責めを加えられることに本当に死んでしまうのではないか、と恐れののいたが、男たちの熱心なクスリ塗り付けに名を借りた愛撫は一刻も官能を休めてはくれず、とうとう最後の時が訪れてしまった。

「いくうううっ!!!」

 絶叫と同時に達してしまった女教師は、その瞬間ビュッと大量の歓喜の潮を噴出して男たちの指を塗らし、滅多にお目に掛かれない美女が立ったままアクメに達して潮吹きを演じるという素晴らしい光景の迫力に、取り囲んだ男たちは息を呑んで感嘆していた。

「はい、どうも皆さん、ご協力ありがとうございました。あ、最後のお兄さん、お仕置きにも付き合って頂けますか?」

 恵は羞じらいも慎みもかなぐり捨てて凄まじい快感に身を委ねて頭を痺れ切らせ、その余韻にボウッと浸っていたのだが、「お仕置き」と言う言葉を聞き、改めて雄一の恐ろしさに慄然としていた。が、完全にマゾの本性を開花させられた女教師は、更なる恥辱への期待に密かにムネを熱く疼かせてしまう有様であった。

「オマタの方にもリモコンバイブを取り付けようと思います」

 雄一が手早く用意して見せたのは、コカンを締め付ける「ラブチェーン」と、それに繋がった小ぶりだが凸凹の突起が刻まれた男根型のバイブレータだった。

「これは高性能バイブでして、こんな風に動きます」

 雄一がそう言ってリモコンで動かすと激しく振動しながら、胴体がグルグル回って内蔵された刺激突起が回転する様子がわかり、男たちは興味深そうに身を乗り出していた。

「でもちょっと小さすぎるように見えますか? 実はコレ、お尻用なのです。どなたか、この先生のお尻に入れてくださいませんか?」
 
 すぐに現れた好色そうな老人が、雄一の手引きでその強烈なバイブを尻穴に挿入して行ったが、恵はそんなとんでもない狼藉に抵抗することも出来ず、淫らに開発されたアヌスはスムーズに呑み込んでしまった。それから雄一はさらに鎖を巧妙にコカンに巻き付けてきつく締め上げ、繋ぎ目部分のリングを包皮を奪われたクリトリスに嵌め込んで外れないようガッチリと固定しまった。

「さあ、コレでえっちな先生の下準備は終了です。今のアナルバイブの効き目も見てみましょう」

 雄一はやっとスカートを下ろしてやると、恵を立ったまま後ろに向かせ、超ミニスカに包まれた悩ましい豊かな尻を客達に見せる格好になった。

「それでは尻振りダンスをお楽しみください」

 雄一がリモコンを操作すると尻穴にガッチリ歯まり込んだ細身のバイブが振動しながらローリングして、刻みが効果的に内壁をズリズリと擦り上げ始めた。

「おああっっ!!」

 この刺激を初めて経験した恵は思わずそう生臭く叫ぶと、たちまちお尻をウネウネと振りたくって客達の目を楽しませた。

ーーだ、駄目……これ、凄すぎる……

 すぐにどうにもガマンのしようのない嫌らしい快感がズンズンと突き上げて来て、腰を落とそうとした恵を正面から雄一は抱き留めて許さない。

「立ったままですよ、先生。お尻でイク所をよく見てもらいなさい」

 どうしようもなくお尻を淫らにうねり狂わせていた恵があっと言う間に追い詰められて、ガクガク痙攣するように激しく慄え始めると、雄一は正面から無言で唇を合わせて来た。

「んっっっ!!」

 すると恵はもはや捨て鉢になったように唇をウットリと預けて来た。そして程なくその姿勢で訪れたアクメはそれまでにもまして甘美で、衆人環視の中お尻のリモコンバイブでイッてしまう背徳の悦楽が美教師を完全に骨抜きのメロメロにしてしまったようであった。

ーーも、もう私……どうなったっていい!

 雄一と恵はまるで皆に見られていることを忘れてしまったかのように、情熱的に接吻を交わし続けていた。恵のお尻はリモコンを切られても素晴らしい快感の余韻で何とも悩ましくフルフルと慄え、その色っぽさに客達の視線もしばらく釘付けになっていた。


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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