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「桜の園」第2章.優等生美少女堕ちる~上田優里 2-28.5月3日(水)15輪姦の儀式(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


2-28.輪姦の儀式(1)

「それでは性奴隷上田優里さんの輪姦の儀式を始めましょう」

 その日の放課後校長室奥の調教部屋に集まった面々の前で、いつもの小テーブルでセックスドクター倉沢と碁盤を囲んだ桜園校長がそう宣言した。性奴隷を「さん」付けで呼ぶのもおかしな話だが、普段好々爺そのものの校長らしかった。その穏やかで優しい口調と、「性奴隷」だの「輪姦」だのという過激な言葉との落差が奇妙なムードを作り上げていた。
 
「輪姦の意味がわかりますか? 上田さん」
「……い、いえ……」

 部屋の中央に立たされた優里がそう言うと、すかさず椅子に座って周りを取り囲んだ男たちから叱責の声が飛ぶ。その声の主は巧だった。

「言葉が抜けてるぞ!」
「……も、申し訳ございませんでした。ご主人様……」
「まあ、よいではないですか。本当に知らないのですね、上田さん?」
「は、はい、わかりません、ご主人様……」

 「りんかん」と聞いても優等生女子高生の頭に浮かぶのは「林間」くらいで、「輪姦」を知らないのは当然だったろう。それを雄二がからかった。

「優等生なのに駄目だね~、優里ちゃん。ちゃんと勉強しなきゃ」
「それでは、飯川先生」
「……は、はい、ご主人様」

 校長に名字で呼ばれた舞子は少し返事が遅れてしまった。先輩性奴隷である彼女と祥子は並んで床に正座していたが、その右手がもっこりと異様に膨れ上がった股間に潜り込み、仕切りとモゾモゾ蠢いていた。今度は竜が口を開く。

「先生はお取り込み中か。せんずりで忙しいと見える」
「申し訳ございません、ご主人様……あ、あっ! 気をやってもよろしいでしょうか、ご主人さまあ……」
「わ、私もです、ご主人様っ! イッテも、イッテもいいでしょうか?」

 舞子と祥子が同じようなニュアンスの切羽詰まった窮状を訴え声を慄わせた。舞子の股間にも祥子と同じ調教パンツとニョキリと突き出した双頭の疑似ペニスが装着され、刺激が増幅した快感となってアソコを責めるそれをミニスカと白衣の下に手を入れて握り締めておくよう命令されていた。官能に弱い2人の手は言われないのにシコシコと「ペニス」をしごく「せんずり」行為を始めてしまい、もう止められなくなっていたのだ。巧が呆れた口調で言う。

「全く、お前らはさかりのついた猫と一緒だな。いいぞ、思い切りイッテしまえ!」

 たちまち股間のモッコリをしごき上げながら競うように嬌声を張り上げて絶頂を晒した先輩奴隷2人の痴態を見せ付けられながら、立ちすくんだ優里の表情は引き攣り脚がガクガク慄えて立っているのがやっとのような状態だった。校長が思いを遂げた舞子に再び話し掛ける。

「気持ち良かったですかな、先生?」
「は、はい……最高でしたわ、ご主人様……」
「ははは、もうお次のせんずりを始められましたか。よっぽどそのチンチンがお気に入りと見えますな」
「だ、だって……ああ、羞ずかしいです、ご主人さまあ……」

 舞子も祥子も「ペニス」から手を離す事は許されず、どうしようもない淫情に突き動かされてシコシコと次の「せんずり」オナニーに没頭し始めていた。

「では、スッキリした所で、輪姦の意味を生徒さんに教えてやって下さい」
「は、はい、ご主人さま。その、沢山の男の方に、その、セックスをして頂く事ですわ……」
「そういう事です。わかりましたか、上田さん。あなたは今から皆さんに輪姦して頂くのですよ、嬉しいでしょう?」

 表情をさらに強張らせた優等生美少女に、椅子を立ったセックスドクター倉沢が歩み寄って行った。

「皆さん、イチモツの準備はよろしいですかな。残念ながらわしは参加出来ぬので、お手伝いをさせて頂きましょうて」

 倉沢はインポなので優里の輪姦に参加出来ず、その代わり世話役を買って出たと言うわけだった。

「手は後ろじゃの」

 そう言われた優里は従順に手を背中に回して指錠で繋がれたのだが、周りを囲んだ男たちが「イチモツ」を取り出して誇示し始めたので、思わず目を背けていた。

「目を離すでないぞ。今からアンタをかわいがって下さるご主人様達のペニスをしっかり見るのじゃ」

 倉沢が静かな口調で言うと、優里はオズオズと目を開け男たちがギンギンに勃起したペニスを握り締めて見せ、さらに舞子と祥子も疑似ペニスをシコシコとしごいている隠微な光景から目を離せなくなった。昨日まで処女だった優里は、大勢に犯されると想像しただけで恐怖で身の竦む思いだった。

ーーオチンチンがたくさん……ああ、こんなことになるなんて……

 優里は命令に背く事が出来ず嫌々ながら男達が誇示しているペニスを見ているつもりだったが、その実強烈に訴えかけられるものを覚えてゴクリと唾を飲み込み、いつの間にか涎を垂らさんばかりの淫らで熱い視線を、4本のペニスと先輩奴隷が隠し持ち手でしごいている疑似ペニスに注いでいた。

「何じゃ、物欲しげな顔をしとりますぞ。よっぽど、ココがチンポを欲しがっていると見えますな、ほっほっほ」
「あ・・・」

 図星を指され倉沢の手がスカートの上から女陰部の辺りをスッと抑えて来ると、優里は思わず小声を発してそれだけの事にしては不自然なくらいに狼狽した様子を見せた。

「ほっほっほ、しっかりバイブが掛かっておるの。気持ちいいですかな、お嬢さん」
「と、とっても、気持ちいいです……ご、ご主人様……」

 もうすっかり観念して男たちに犯される覚悟を決めているのに、なかなか体に触れもせず執拗に時間を掛けてネチネチといたぶる男たちのやり方に、優里は気の遠くなるような恥辱を覚えていた。今スカートの上から調教パンツのイボバイブに責められるクリトリス付近を抑えられただけで、痛烈な快美の矢が打ち込まれているかのように感じてしまうのだ。

「ココもかの」
「あっ! ご主人様っ! いいーっっ!!」

 さらに倉沢の指がセーラー服の上から乳首を狙って触れて来ると、優里は大袈裟なくらいの歓喜の声を挙げた。本当にクリトリスに匹敵する快感のツボが胸の先端に2つ出来てしまったかのように気持ち良くなってしまっていた。

「では、おっぱいの方はコイツを味わいなされ」
「あーっっっ!!!」

 倉沢がリモコンで調教ブラを動かすと、カップが慄えながら収縮して優里は大きな悲鳴を挙げてワナワナと上半身をくねらせ始めた。もう今にも気をやってしまいそうな風情である。

「それしきで、気をやってはいかんぞ。ご主人様のペニスをしっかりくわえ込んでからイクのじゃ」

ーーイッチャいけないんだ……

 倉沢の言葉がくさびのようにグサリと優里の心に刺さるようだった。性奴隷にとってご主人様の命令は絶対であり、既に優里の体は理性ではいかんともし難い力で支配され、どうしても命令に従うように行動してしまうのだ。そのためどんなに気持ち良くても、ご主人様のペニスに犯されない限りイク事は出来ない……優里はそう条件付けられてしまったようだった。

「ところで、上田さん、そのスカートは長過ぎやしませんか」

 調教ブラの責めが加わってクナクナと体を揺さぶり悶絶している優里に、校長はやけに間延びしたような言葉を掛けた。優里のスカート丈は他の生徒より長めで、入学時に購入したものを全くいじっていない、すなわち校則を厳格に守ったサイズなのだ。それを校長自らがそんな事を言うのは滑稽だったが、女子高生のミニスカパンチラが大好物のフェチ男雄二はすぐにそれに乗って来た。

「そうだよ、優里ちゃん。祥子ちゃんくらいにしないと……」

 と雄二が目線をやると、祥子は過激な超ミニで床に正座し手を中に入れて大きな膨らみをモゾモゾと手で弄っていた。スカート丈は余りに短いため、長大な疑似ペニスは隠し切れず3分の1くらいがニュッと露出してしまっていた。

「この機会に明日から上田さんがはいて来るスカートを指定してあげましょう。何、校長の自分が言うのだから、校則違反の心配はありません」

 校長は倉沢を手招きすると何やら相談し、倉沢は調教道具倉庫から桜園高校のスカートと白くて少しスケた小さなパンツを持ち出して来た。

「校長先生がああおっしゃるのだ。明日からの性奴隷としての服装を教えてやろう」

 そして倉沢の手でスカートをはき替えさせられ、さらに調教パンツの上になぜか白いパンツもはかされた優里が立つと、そこには優等生の面影は跡形もない男の劣情を煽ってやまない超ミニスカの女子高生が出現していた。ほとんど股下がないので、立っただけで白いモノがチラチラ見えるのも淫らとしか言いようがなかった。

「いやあ、最高だね、優里ちゃん。写真を撮ってあげるよ」

 下半身だけ裸でイチモツをブラブラさせる情けない格好で雄二はデジカメを構えると、正面から後ろからローアングルで嘗め回すようにカメラのシャッター音を響かせていた。

「どんな気持ちだ、優里」

 ここで巧が口を開くと、優里は全裸以上の羞じらいを覚えて声を慄わせて言った。

「は、羞ずかしいです……ご主人さま……」
「おお、結構結構。やまとなでしこは羞じらいを忘れてはいけませんよ」

 校長がそんな事を言う。サディストの男達にとって性奴隷が羞恥心を失ってしまうのは大いに興ざめでしかなく、彼女達が羞じらいながら徐々に慎みを失い淫らに乱れてしまうのが極上の楽しみなのだ。そのためわざわざこのような面倒な手続きを踏んで、羞恥心を忘れさせないように調教しているわけである。優里もすっかり術策に嵌ってしまい、世にも羞ずかしいパンチラを雄二に接写されながら身も世もなげに羞じらい、全身をおぞましい興奮で包まれていた。

「明日から、その格好で登校するのですよ、上田さん。白いパンツをチラチラさせて、男性を楽しませてさしあげるのです」
「わ、わかりました……ご主人様……」

ーー羞ずかしい……嫌、見ないで……

 正面からしゃがみ込んでカメラを向けて来る雄二を始め、取り囲んだ男達が劣情に膨れ上がったペニスを見せつけながら自分のパンチラを眺めて興奮している。そう思うと優里は心臓をグッと締め付けられるような強烈な羞恥に襲われたが、それと引き替えに股間と乳房から込み上げて来る快感はますます甘美に全身に響き渡り、頭がクラクラして理性がトロトロに崩壊していくようだった。

ーーああ、凄い……おっぱいが溶けちゃいそう……それに、クリも……

 もう完全に気をやってもおかしくない程の強烈な心地良さに、優里は陶然として身を委ね始めていた。が、こんなに気持ちいいのに命令された体は絶頂が訪れず、それを与えてくれるご主人様達の逞しいペニスを見つめなければいけない優里は、猛烈な欲情で小さな動かないバイブを力の限り締め上げていた。

ーーああ、こんな小っちゃいのじゃ全然駄目! おちんちんが欲しい……欲しいよおっっ!!
 
「へへへ、ゆーりちゃん」

 羞恥写真を撮り終えた雄二が、手を伸ばして「見せパンツ」を触って来た。

「あれ、もうお湿りが来てるみたいだぞ。パンチラで興奮しちゃったのかい?」
「は、はい、ご主人さま……パンチラを見られると、凄く興奮してしまいます……」

 一々口にさせられると、羞ずかしいマゾの性癖がより深く精神まで刻み込まれてしまうようで、調教パンツの脇からとめどなく滴り落ちる淫液がはかされたばかりの「見せパンツ」に染みを作っていた。そして雄二は染みが付いた白いパンツをその場でずり下ろして脚から抜き取り、没収してしまった。

「これは僕のコレクションだ。明日から1日タップリ優里ちゃんのえっちな汁で汚しておくれ」

 嬉しそうにパンツを広げて染みを確認し、クンクン嗅いだりしている雄二を見ていると、優里の健全な精神はどんどん穢されていくようだった。そしてその時、先輩奴隷たちが大きな声を上げたので、優里はおぞましい疑似男根を手でしごいている舞子と祥子にも注目せざるを得なくなってしまった。

「ご、ご主人さまあ~っ! ま、又気をやっても、よろしゅうございますかあっっ!!」
「私もです! ご主人さま……も、もう、イカせて下さい……」
「やれやれ、優里がイクのを我慢しているのに、お前達は勝手にチンポをしごいてイコうって言うんだな」

 巧が腰を上げてそう指摘したが、舞子と祥子の「せんずり」オナニーはどうにも止まらないようだった。

「だ、だって……ああ、ご主人様、お願いですっっ!!」
「ご主人様、イカせて下さいっっ!!」
「さっさとイッちまいな」

 たちまち歓喜の声を張り上げた2人が派手に思いを遂げてしまうと、巧は2人の手を「ペニス」から離させ背中で指を括ってしまった。

「さあ、もうせんずりの時間は終わりだ。そこに仲良くおねんねしな」

 仰向けでフロアに並んで横になった舞子と祥子の、白衣とスカートをどけてしまうと、男達のモノに勝るとも劣らない立派な疑似ペニスが天に向かって堂々と屹立した姿を現した。

「お前達も優里の輪姦の儀式に参加するんだ。優里、よく見ろ」

 ジッと凝視している優里に見せつけるように、2人の「ペニス」を握った巧が言った。

「コイツらもお前をかわいがってくれるからな。イボイボが付いてすっげえぞ。もう並の男じゃ満足出来なくなっちまうかもな、ははは……」
「ああ、ご、ご主人さまあ~ そんなにしないで下さい……」
「ま、又おかしくなってしまいます、ご主人さま……」

 色事に長けた巧の手にそれを緩やかにしごかれる絶妙の快感に、舞子と祥子はそう訴えていた。自分でするよりずっと気持ち良く感じてしまうのだ。特に胴体に刻まれたイボイボを確かめるよう押し込むようにしてシュッシュッとリズミカルにしごかれるのが素晴らしくて、言葉にもならない心地良さだった。

「お前達も優里のマンコを味わったらこんなもんじゃないぜ。きっと病みつきになるだろうよ、もう男なんかいらないな……」

 巧が絶妙の手捌きで滑らかに2本の擬似ペニスをしごき続けると、舞子と祥子はもうヒタと目を閉じて天上の快楽に身を任せ、あっ、あっ、とあえかな淫声を洩らすばかりになっていた。2人の体の調教下着は優里と同じ動きをさせられており、乳房のバイブ揉みもクリトリスと乳首へのイボバイブもしっかり掛かっているのだから、次のアクメが訪れるのも時間の問題だった。

「あんなのを見せられたら、僕なんか立場がないな……」

 優里のパンツの匂いをクンクン嗅ぎながら、雄二が情けない声を出すと、男たちは軽く笑った。彼の股間で勃起したペニスは仮性包茎の上にサイズは標準より小さめで、どう見ても劣っていた。竜がフォローするように言う。

「何、男のナニはデカけりゃいいってもんじゃないぞ。大き過ぎると痛がる女が多いんだ」
「そ、そうだよね……」

 雄二と竜がそんなやり取りをしている間に、巧の「手コキ」で舞子も祥子も追い詰められたようだった。2人はもはや慎みをかなぐり捨てて盛大によがり声を張り上げながら絶頂を訴えて悶え狂い、見ている優里の方が触発されてのっぴきならぬ情態に陥ってしまうようだった。

「又派手に気をやったもんだな」

 巧がようやく疑似ペニスから手を離してそう言ったが、2人の性奴隷はもう言葉を失いハアハアと淫らで熱い吐息を荒げるばかりであった。すると竜が業を煮やしたかのように倉沢に言っていた。

「ドクター、そろそろ始めませんか? さすがの俺もナニがムズムズして来たんですがね」
「おっと、これは失礼。では、お嬢さん、パンツを脱いでもらいましょうかの」

 倉沢がついに調教パンツに手を掛け背中の錠を外すと、脱がせてしまった。優里のアソコからは小さなバイブがポロンとこぼれ出て床に転がったが、その後に入れ替わるように倉沢が指を2本挿入して来た。

「おお、これは凄い締め付けじゃの。まるで指を食いちぎられそうじゃ。」
「い、嫌だ、ご主人様……そんなこと言わないで……」

 優里は懸命に自制しようとするのだが、焦らされた挙げ句の刺激にアソコが手放しで歓びを示してしまい、ギュッギュッと倉沢の指に羞ずかしい粘膜を絡み付かせ、強力な締め上げを行ってしまうのを、もう理性ではどうにも制御出来なかった。

「では皆さん、そのチンポを立てたお嬢さん達の横に並んで寝てもらえますかな。校長が一番目という順番で……」

 倉沢が優里のアソコに指を含ませたままそう言うと、既に下半身全裸になっていた男たちは床に仰向けで寝そべり、それぞれのペニスを上に向かって屹立させた。桜園校長を始め、竜、雄二、巧、そして舞子に祥子も含め、それぞれに個性的なペニスが6本ズラリと並んだ眺めは壮観で、男を欲しがってやまないアソコに挿入された倉沢の指を力一杯締め付けながら、優里はネットリと妖しく光る淫らな視線を男根の並びに向けていた。

「では、まず校長先生にごあいさつして来い」

 倉沢が何やら口上を耳元で囁き、ようやくアソコから指を引き抜かれた優里は、ヨロヨロと一番端の校長の下半身に向かい、すぐ側に正座すると深々とお辞儀して言った。

「ご主人様。ご主人様のオチンチンを、食べさせて下さいませ……」
「よしよし、タップリ堪能するが良かろう……」

 校長がそう言うと、優里は嬉しそうにパクリとまだ柔らかいペニスを口にくわえた。すると孫ほどの年齢の可憐な女子高生に触れた校長の男根は見る見るうちに硬度を回復して性交可能な硬さに変身したのである。そしてしばらく口唇奉仕を行った優里は、口を離すと眼前の校長のイチモツを前に、胸が爆発するような興奮を覚えて全身をおののかせていた。

「またがりなさい、お嬢さん」

 校長がそう言ったが、手の使えない優里はそれがどんなに羞ずかしい行為であるかと思うと慄然として泣きそうな顔になった。すると寝そべっている巧から声が掛かる。

「早く校長先生にまたがって、マンコでチンコをくわえ込むんだ。シタくてたまらないくせに、いつまでも取り繕ってるんじゃないぞ」

「シタくてたまらない」というのは本当だ。優里のアソコは今ジクジクと淫液を間断なく噴出しながら凄まじい焦燥感で、頭が狂ってしまわんばかりに猛烈な疼きを訴えている。羞じらいよりも欲情が勝った優里は、とうとう意を決して校長の下半身にまたがると、ゆっくり狙いを定めて用をなさない超ミニスカに包まれた豊かな腰を下ろして来たのである。

「桜の園」目次
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