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「桜の園」第3章.親友同士の愛の慟哭~坂野しおり 3-19.5月4日(木)19調教下着の洗礼(2)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。

3-19.調教下着の洗礼(2)

「気持ちの良くなる下着を着けた所で、2人で仲良くイキ比べしてもらいましょうかの」

 優里としおりのカラダに密着した調教下着をリモコンで同期させて、しおりが始めての快感にうろたえる様子をニコニコしながら眺めていた校長が、とんでもない事を言い出した。

「ああ~、優里、何か変よ、変。ど、どうしたらいいのおっ!」

 優里の手でピタリと快楽装置が密着してカラダに喰い込むように調教下着を着せられてしまったしおりは、乳首とクリトリスを包み込んだイボバイブが慄え、ブラカップがバイブしながら収縮して巨乳を揉みほぐし、前後の淫穴に埋まった大小のイボペニスが慄えくねると言う、多所責めを味わわされてすっかり取り乱し、親友に救いを求めるように泣き言を口にしている。

「し、しおりん……ごめんね、すぐに慣れるから……」

 そのどうしようもない快感を生み出す淫らな下着をしおりに装着してしまった張本人である優里は、そんな気休めの言葉を返すしかなかった。彼女も全く同じ刺激を気持ち良く味わっていたが、その言葉通り昨日からの連続した快感にすっかりカラダが順応して、表面上は平静を装い密かにその心地良さを楽しむだけの余裕が出来ていたのだ。

 だがそれは、今与えられている刺激があくまで極めて弱い振動で、性奴隷の性感をくすぐり立てて休ませず、継続した発情状態に陥れるためのものであるからだ。それぞれの振動を強められると話は別で、風呂場でしおりのカラダを洗ってやった時に優里が何度も極めて淫女と化し、その場での交合を求めてしまったのは、調教下着のバイブレーションが強められていたせいであった。

ーーイキ比べ、って、そんな……

 リモコンを握った校長先生のとんでもない提案の意味がわかる優里は、その嫌らしさに慄然とする思いだった。カラダに密着して離れず刺激から寸分も逃れる事の不可能な調教下着のバイブが強められると、もう平然とはしていられずどうしてもアクメまで押し上げられてしまうのだ。こんな微弱な振動でも始めての快感にオロオロして、カラダをもがかせながら泣き言を言っているしおりは、恐らく狂喜して素晴らしい反応と共に絶頂を晒し、男達の目を楽しませてしまうだろう。程度の差こそあれ、自分もアクメから逃れられないのはよくわかっている。が、それを「仲良くイキ比べ」させられるなんて、考えただけで優里はおぞましい興奮が改めてゾクゾクと全身を突き上げて来る気がした。

「それでは2人並んで、そこに立たせてやって下さい」

 校長が言うと、その趣向を理解した男達は、さらに羞ずかしい処置を加えて来た。

「優里も手は後ろだ。縛ってやろう」
「首輪で吊りますかな」
「そうしましょう」

 数分後、桜園高校のセーラー服をかわいらしく着こなした2人の美少女は、後ろ手縛りのカラダで、天上から垂れ下がるチェーンで首輪を吊られしゃがみ込む事も出来ない状態で、校長の目の前に立たされていた。スカートが短か過ぎるが、どこから見ても文句の着けようのない美少女ぶりの2人の制服の下には淫らな快感を味わわせる調教下着が隠されている。そしてよく見るとミニスカの前部がもっこりと股間の双頭バイブのせいで膨らんでいるのが何とも卑猥だ。既に与えられている軽い刺激が我慢出来ず、ワナワナとカラダが慄えてしまうので、その「おちんちん」の膨らみは微妙に揺れていた。

「記念撮影したげるから、仲良く尻振りダンスして見せてよ」

 雄二がデジカメを持ち出すと、早速2人が拘束されて並んで立っている所を撮影し始め、2人の興奮を更に煽り立てようとする。わかっていても、ますますドキドキしておぞましい興奮に包み込まれてしまうのを、2人共もうどうしようもなかった。

「それでは2人で仲良く、同時に気をやるのじゃよ」

 校長がリモコンを見せゆっくりと操作を始めて言った。  

「まずはおっぱいで気をやりなされ」

 肉感的な体育会系美少女しおりが新たに加わって4人に増えた性奴隷達がそれぞれ胸と股間に着けられている調教下着は全て同じリモコンに同期しており、強力な電波なので少なくとも学校内ならどこに居ても同様の快感を味わわされる事になっている。そのため、保健室でベッドに寝ている沙希を気にしながらも1人もくもくとせんずりオナニーに耽っていた舞子先生と、教室で巧の視線を気にしながらどうしようもない欲情に突き動かされてミニスカの下に手を入れていた祥子は、校長のリモコンによってますます気持ち良くオナニーに熱が入ってしまった。

ーーああ~っ、お、おっぱいが……舞子、又いっちゃいますう、ご主人様あ……
ーーす、凄いわあっ! ま、又イッチャッテいい? 巧君……

 それでなくとも股間に装着させられた、刺激が増幅して体内に跳ね返る疑似ペニスをシコシコとせんずる心地良さに夢中になっていた2人に調教下着の責めの追加は余りにも強烈で、もう自分が置かれた周囲の状況もお構いなしに舞子と祥子は連続する絶頂に突入して行った。

「せ、先生……」
「!!!(見られちゃったかしら……)」

 本当にトロけてしまいそうな乳房の快感が加わってあっと言う間に(ご主人様あ~っ!)と心の中で叫びながら気をやっていた舞子は、冷水を浴びせ掛けられたような気分になり、慌てて白衣の中から手淫に耽っていた手を取り出していた。体調不良でベッドで寝ていた沙希が起き出して、パーテーションを開けて声を掛けて来たのだ。

「ありがとうございました。もう、仕事に行かなければいけませんので……」

 そう行って通学カバンを持ち辞去しようとする沙希の美白なモデル顔は、舞子ほどではないが桜色に上気して微熱でもありそうな様子だ。そしてその赤らんだ顔を羞ずかしそうに俯けている沙希に、舞子はせんずり行為を見られてしまったのかと危惧したが、少し冷静になって思い直していた。

ーーたっぷりオナってスッキリしたかしら? 若い子が欲情をため込んでちゃダメよ……

 いつの間にこんな不道徳な考えに染まってしまったのか、舞子は養護教諭と言う立場にありながら、半ば本気でそう思っていた。初めて保健室に現れた時の沙希は血色が悪く顔面が蒼白で、今にも倒れてしまうのではないか、と思われる程弱々しかった。が、「悶々錠」の投与によって恐らく何度もオナニーで気をやったに違いない彼女は、ハッキリと顔に健康的な血色が戻って生気を取り戻しているように思われるのだ。

ーー私だって、そうだもの……

 舞子は桜園高校性奴隷1号として、傍目には男達の手でひどい陵辱を受け、今では股間の快楽装置を自ら刺激して1日に何十回もアクメに達してしまうような淫らな毎日だが、体調自体は極めて良好で不思議なくらいだったのだ。

「カラダに気を付けて、無理しちゃダメよ」
「はい、ありがとうございます」

 ぺこりとお辞儀をしても自分と同じくらいの背丈がある長身の美少女を眩しく眺めながら、カラダは健康でも心は健全とは程遠い舞子は、又不道徳な事を考えていた。

「お仕事の前におトイレに行っておくのよ」
「え?……あ、はい、わかりました」

 何で先生はそんな事を言うのだろう、と訝しみながら沙希はそう答えていた。彼女はもちろん舞子の処方した薬のせいで自分が異常な性欲に悩まされ、学校のトイレで、そして保健室のベッドの中でさえ、アソコに指を使ってしまったのだと言う事を知っているはずはない。が、「トイレ」と言う言葉とオナニーが結びついてしまった沙希は急激に羞ずかしくなってしまい、パアッと顔をますます紅潮させてしまったようだ。

ーーうふふ、トイレオナニー、良かったでしょ? 今だって何度かしちゃったくせに、わかってるのよ。仕事の前にもう1回、オナっちゃいなさいよ

 真っ赤になった沙希を見て、彼女が自分の思い通りの行動を取ってしまうであろう事を予想した舞子は、平静を装いながら相変わらず続いている調教ブラの快感をしっかり味わっていた。

ーーさ、早く行きなさい。先生、もっとシタいのよ。ああ、おちんちんをシコシコして、パアッとイッチャイたいの、早く!

 もはや舞子は身も心も淫らな奴隷女そのものに成り下がっていた。

「それでは失礼します」

 そう行って丁寧に頭を下げた沙希がクルリとあちらを向くと、ずいぶん上の方に位置している形の良い制服に包まれたお尻を心なしかブルッと揺すってしまったのを見た舞子は、(えっちな子だこと)と彼女のカラダに残存していつまでも発情をぶり返す「悶々錠」の効果を確信し、すぐに自らも白衣の下の「ペニス」を握り締めていた。

 一方教室で4時間目の授業を受けていた祥子は、何も命令されたわけではないのに調教下着に性感をくすぐられて全身に横溢する淫情に負けて、ミニスカの下に手を忍ばせて過敏な「おちんちん」を握り締めウットリと中空に潤み切った視線を彷徨わせていた。

ーーああ、ダメよ、ダメ、授業中にこんな事……で、でも……おちんちんが気持ちいい、握っていたいの……

 巧は後部の席から祥子がカラダを机に突っ伏して淫らな行為を隠そうとしながら、どうしても股間に手を入れてしまう様子に失笑を禁じ得なかった。

ーー全く、女ってやつは、一旦エロくなると見境がねえな。こうなりゃ、我慢してないで思いっ切りせんずりな。チンポを握り締めたままじゃ、欲求不満で頭がおかしくなるぜ……
 
 性奴隷1号でもはや浅ましく快感を貪ってはばからない淫獣と化した舞子先生とは違い、まだ授業中にオナニーに耽ってしまう罪悪感が残っている祥子は、歯を喰い縛って「ペニス」を擦ってしまわないよう耐えていたのだが、リモコン同期で振動乳揉みが始まってしまうとついに我慢の堰が切れ、手がゆっくりと淫らな動きを始めていた。

ーーやっぱりおっ始めやがったな。よしよし、気がすむまでイキまくりなよ

 こうして祥子も又、シコシコとしなやかな細指で「おちんちん」をせんずりながら、乳房責めと相まって気持ち良くアクメに到達すると、一瞬ウッとカラダを弓なりに反らせて熱い吐息を洩らしていたのである。

 さて警備員室で校長の目の前に並べて立たされ、調教下着の動きでカラダを燃やして仲良く気をやるという試練を与えられたしおりと優里は、調教ブラの蠢きにたちまち淫声を発していた。

「あ、あ、ああ~っっ!!」
「気持ちいいです、ご主人様あ~」

 乳肌にピトリと吸い付くような感触のシリコン素材のブラの裏地が激しく振動しながら収縮すると、文字通り慄えるような心地良さが込み上げて来る。しおりは初めて味わう異常な快感に取り繕っている余裕もなく、本能のままに胸をグッと突き出して揺さぶりながら、ああ、ああ~、とハッキリしたよがり声を吹きこぼしていたが、竜がからかって言うのだった。

「おい、新入り。気持ち良くしてもらった時は、必ずご主人様~と俺達に感謝を述べろ。友達を見習うがよい」
「……ご、ご主人様……うああっっっ!!! いい! ああ、いい、いいよおっっ!」

 もう逆らおうとか抵抗しようという気など吹き飛んでしまう程感じ入ってしまったしおりは、「ご主人様」と奴隷らしい言葉を口にすると、ますますおぞましい興奮が募って快感が一段と素晴らしいものに変わるのを感じ、親友優里がこの言葉をためらいもなく口にしてしまう理由を、カラダで納得していた。そしてますますあからさまに大声で快感を叫びながら派手にカラダを悶絶させているしおりに比べて、大人しく快感を噛み締めている感じの優里を、今度は倉沢がからかった。

「先輩の方はよがり様が足らんぞ。友達のように、もっとエロく声を張り上げて悶えてみい、ホッホッホ……」
「ああ、いい、いい、気持ちいいっっ!! おっぱいが溶けちゃいそうです、ご主人様あ~」

 こうして優里の方も赤らさまなよがり声を上げながら胸を突き出しガクガクと揺さぶりながらの身悶えを始めていたのだが、しおりはもう我慢出来ずに絶頂を迎えてしまった。

「あああ~、も、もう、私……あーっっ!! い、いきますううっっっ!!!」

 少し遅れて優里も、ご主人様~と気持ち良く絶頂に達していたのだが、校長の言葉に2人は慄然としてしまった。

「仲良く一緒にイカなきゃダメじゃ。やり直しじゃの」
「そ、そんなあ~ ああ、ホントにおかしくなってしまいます、ご主人様~」
「何まだおっぱいだけではないか。おかしくなってもらうのはまだこの後じゃよ」

 相変わらず穏やかな口調の校長だったが、2人のアクメで一旦緩めていた乳揉みバイブを再び強めて行く。するともうはばかりなくしおりも優里も胸を突き出しガクガクと揺さぶり立てて、ご主人様、気持ちいい~、と口にしながら今度は2人仲良くほぼ同時に達する事に成功していた。

「よしよしいい子達だ、やれば出来るではないか。その調子で仲良く気をやるんじゃよ。では今度は、あなた達の大好きなクリちゃんとお乳首にあげましょう」

 もうヘロヘロになって浅ましく快感に染まった美貌を、しおりと優里は辛そうに歪めていた。女性の一番感じてしまうクリトリスを責められると言われて、平静でいられるはずはなかっただろう。

ーーク、クリは、嫌あ……
ーーああ、許してください、ご主人様……

 が、校長は平然とリモコンを操作し始めていた。ようやくバイブ乳揉みが弱振動に戻って一息付いていた2人の美少女達の、両乳首とクリトリスに密着した無数のソフトな刺激イボが激しいバイブレーションを起こし始める。

「ヒイーッッ!! ソ、ソコおっっっ!!!」
「ああーっっ!! き、気持ちいいっっ!! さ、最高です、ご主人様あっっ!!」
「しおりさんはご主人様が抜けとるの」
「……ご、ご主人様……ク、クリが凄いいいっっ!! 私もうダメ、イッチャイそおっっっ!!!」
「ま、待ってしおりんっっ!!」

 まだ性経験の浅い女子高生にとって最大の性感の急所であるクリトリスが、ガードすべき包皮から剥き出されてピトリと嫌らしく吸着したイボバイブの痺れるような高速振動に責められて、痛烈極まりない鋭い快感が股間を突き上げて来るのだ。そしてその天上の快楽に気を取られている間に、乳首の方もいつしかクリトリスに匹敵する心地良さに貫かれたしおりは、もう制服に包まれた豊満なカラダを狂ったように悶え狂わせ、大きな乳房とミニスカを盛り上げている「ペニス」を激しく揺さぶって男達の好色な目線を大いに楽しませてしまっていた。

「ああ、いくうううっっっ!!!」
「しおりんっっ!! わ、私もイキますっ! ご主人様あ~……」

 ご主人様、と口にする余裕もなく、たちまち果ててしまったしおりを優里は恨めしく思ってしまいながら、やや遅れて自分も到達した。

「優等生さんはまだ気取っておるから、お友達に負けてしまうのじゃよ。もっと素直にえっちな子に成り切りなされ」
「そうだ、もっと乳とケツを揺さぶってみせろ」
「えっちの方じゃ、しおりちゃんの方が優等生なのかな~?」
「だが、ご主人様と言うのを忘れる所は頂けんの」

 男達にからかわれても、もうしおりも優里も全身を小刻みに慄わせてハアハアと火のように荒い吐息を洩らすばかりであったが、かわいい2人の女生徒がセーラー服を着たまま見せるえっちな尻振りダンスにすっかりご満悦な様子の桜園校長は、いつになく執拗に責めを続けた。

「今度は2人共負けないように、イキなされ」

 再び校長のリモコンでイボバイブが乳首とクリトリスを鋭く攻撃を始めると、しおりも優里も何もかも忘れて「ご主人様、気持ちいい」などと大声でわめきちらしながら精一杯胸と腰を淫らに悶え狂わせてあっと言う間に仲良く天国に到達し競うようにアクメを絶叫していた。

「何と激しいのう。やはりアンタらはニンフォマニアの素質が十分じゃ、ホッホッホ……」

 倉沢がそうからかい、雄二は股間から溢れ出てミニスカから露出した2人のムチムチの美脚を伝う液体を目ざとく見つけて言った。

「2人共お洩らししちゃったみたいだね」
「えっち汁だかションベンだか知らんが、もう垂れ流しだな」

 すっかりヘナヘナと脱力してしまい天井から吊られた首輪にすがってようやく立ち続け、ヒタと目を閉じ痴呆のような理性の感じられない顔で、素晴らしい連続絶頂の余韻をただウットリと噛み締めて夢見心地のような2人だったが、男達の言葉はグサグサと心に突き刺さっていた。

「拭いてあげて下さい、和田先生」

 校長の指示で、雄二が嬉々としながら2人のフトモモを伝っている滴を拭き始めると、その冷たい感触を意識させられたしおりと優里は、ますます蟻地獄のような淫らな気分から逃れられなくなり、雄二の手が戯れにミニスカ越しの前部を触れると、ビクンとその「おちんちん」をおののかせて揺すっていた。

「へへへ、カワイコちゃんなのに、こんなの持ってるんだ~」
「そこを触るのはまだダメですぞ」

 そうたしなめられた雄二が下卑た笑いを浮かべながら下がって行くと、校長は宣言した。

「それではウォーミングアップはこのくらいでよかろうて」

ーーウォーミングアップだなんて……
ーーこれ以上されたら私……カラダが壊れちゃう!……

 無我夢中で淫語を叫びながらカラダを悶絶させて連続アクメにトチ狂ってしまったのを「ウォーミングアップ」と言われたしおりと優里は、気が遠くなりそうだった。が、射精によって冷めてしまう男性と全く違い、はるかに快感のキャパシティの大きな女体はさらなる悦楽の予感にムズムズとざわめき始め、底なしの欲情がムクムクと体奥から込み上げて来るのを、美少女達ははっきりと感じてしまっていた。

「桜の園」目次
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