スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「桜の園」第3章.親友同士の愛の慟哭~坂野しおり 3-24.5月4日(木)24舞子先生のえっちな補習(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


3-24.舞子先生のえっちな補習(1)

 しおりが部活で2つの意味で気持ち良く汗を流していた頃、主のいない校長室奥の調教部屋では、サンドイッチプレイによる失神から目覚めた舞子先生による、えっちな「補習授業」が生徒役の祥子と優里に対して行われていた。

 6時間目の授業中、人目もはばからずミニスカに手を入れて疑似ペニスをしごき、アナルバイブの歓びと相まって何度も恥を晒してしまった3人の美少女達は、放課後ここに連れ込まれると、まず愛しの双頭バイブを引き抜かれて女の子のカラダに戻された。それから調教パンツはカラダに密着して装着されたままだったがバイブ機能は停止されて、しおりは部活に行く事になったのだ。が、ここで校長の要望により、アナルバイブだけは調教効果を考えて弱い振動が与えられる事になり、お尻の快楽に完全に目責めてしまったしおりは、むしろ普段より素晴らしいパフォーマンスを発揮するまでになったのだ。

 そして後に残された2人は調教ブラも外してもらって、ツンと天に向かってそそり立った乳首の美しい膨らみを復活させ、その上から直にセーラー服を着せられた。さんざん悩まされた「羽毛パンツ」も脱がされたが、その代わりに何の変哲もない白いパンツを黒革の調教パンツの上から重ねてはかされ、部屋の中央に並んで立った祥子と優里はスカートが短か過ぎる事と、ノーブラの胸が盛り上がり過ぎている事をのぞけば、すっかりごく普通の可愛らしい桜園高校の女生徒に戻っていた。

 それに対して彼女達の前に立った舞子先生は、失神した時の黒革の調教下着だけの姿であり、さらに股間には生徒と反対に、イボイボ付きの凶悪な双頭ペニスが装着されて、極上の美女が半裸でたくましい男性のモノを生やしている姿からは、クラクラするような淫らなフェロモンが過剰に発散されていた。

 こうして好対照な美人教師と生徒2人の、方向は違うがそれぞれに男心をくすぐる好対照な対峙に、校長以外の男達は舌なめずりしながら好色な視線を向けていた。失神から目覚めた舞子は、生徒達のモノより一段とたくましいイボペニスをたくわえさせられると、コレを使って性奴隷生徒達に「男性の歓ばせ方」をレッスンするようにと言い聞かされていたのだ。

「それでは先生が男役になって、あなた達に男性の歓ばせ方を教えてあげましょう」

 失神から目覚めて、放課後性奴隷の女生徒達にえっちなレッスンをしろ、と男達に仰天するような計画を持ち掛けられた当初こそ戸惑いを見せていた舞子だったが、通常の男性を凌駕するサイズと嫌らしい性感刺激イボの刻まれた強烈な双頭ペニスを股間に仕込まれていくと、それだけで満たされる歓びに全身を打ち慄わせてその気を出してしまい、このチンポでレッスンするんだ、とテクニシャンの竜にシゴかれると大声で快感を張り上げて、やります、ご主人様あ~、とアッサリ承諾してしまっていた。

 今や完全に男達の手先となってかわいい教え子達を性的にいたぶる事にサディスティックな歓びを感じている舞子は、凶悪な「ペニス」を天に向けてそそり立てながら、目を爛々と妖しく輝かせてすっかりやる気満々になった様子だった。そこで男達も、三十路とは信じられないくらい可憐な美女が、どんなえっちな補習を美少女達に施すつもりなのか、興味津々で見守っていたのである。

 まず仲良く並んで立たされた2人の教え子に、舞子は言った。

「スカートをめくって、おパンツを見せなさい」
「え……」

 優里は目を白黒させてそう一言呟くと、羞ずかしそうに俯いてしまったが、性奴隷調教の進んでいる祥子は従順に指示に従ってスカートを両手で持ち上げて言った。

「はい、わかりました……」
「さあ、あなたも!」
「は、はい……」

 隣の祥子が短か過ぎるためすぐに下着を見せてしまうスカートを上げ白いモノを見せてしまったのを見た優里も、仕方なく不思議なくらいドキドキしながらスカートをめくりパンツを露出させて行った。

「どうですか、和田先生。えっちな女子高生のパンチラは?」

 急に話を振られた雄二は、大好物の眺めに涎をこぼさんばかりに見とれていたが、慌てて答えた。

「う、うん、最高だねえ。やっぱ白いのがチラッと見えるのがいいよ」

 気が弱く生身の女性より下着の方に執着を示す雄二のようなフェチ度の高い男にとっては、チラリズムがいいのであって、モロに見せられたり、全裸になられたりしてはかえって興ざめなのだ。が、そこまででなくても、かわいらしいセーラー服の女子高生のパンチラにハダカ以上に劣情を煽られるのは、よくある男の生態に違いなかった。そんな男性の心理をどこで習得したのか、舞子先生はレッスンを続けた。

「いいですか、チラッとお見せするのが男性を歓ばせるコツですよ。決してはしたない格好でだらしなくおパンツを見せてはいけません。あら、どうしたのですか、そんなに脚を慄わせて……」

 両手でミニスカを持ち上げた2人は、異様な状況に興奮してただ少しパンツを見せているだけなのにどんどん羞恥が募って慄えが止まらなくなっていたのだ。

「羞ずかしいんです……」
「ああ、嫌……見ないで下さい……」
「いいですよ、いいですよ。いつでも羞じらいをなくしてはいけません。男性は羞ずかしがり屋の女性を好まれるものです」
「それじゃ写真撮影したげるから、もっと羞ずかしがってよ」

 雄二がローアングルから堂々とデジカメのシャッターを切って「パンチラ」を撮影していくと、祥子も優里もますます羞恥をそそられて気が遠くなりそうだった。

「あなた達はせっかくかわいらしいセーラー服を着ているのですから、出し惜しみせず、チラチラ見せて男子を楽しませてあげなさい。もちろん平気ではいけません、見られたら羞ずかしがってあげるのですよ。それからおパンツは白に限ります。これは校則通りですからね」

 男達が吹き出しそうになるのを我慢して「補習」を見守っていると、舞子のレッスンは次第にエスカレートしてえげつない内容になって来た。

「おしっこやえっち汁は積極的に出して、おパンツが黄ばむくらい染みを付けても構いませんよ。そうですね、和田先生」
「そうだよ! カワイコちゃんの染み付きならパンツの価値が上がるってもんだ」
「そうだな。女の匂いの染み付いたパンツは、男を興奮させるいいやり方だ」

 竜も同意を示すと、舞子先生はとんでもない事を言い出した。

「それではあなた達、そのおパンツに染みを作りなさい。立ったままスカートをめくって、染みが出来る所も皆さんにお見せするのですよ」
「そ、そんな事……」
「無理です、出来ません……」

 2人はさすがに戸惑い拒絶の意を表していた。すっかり舞子のペースに乗せられて、ちょっとパンツを見せているだけなのに心臓がバクバクして羞恥がグッと胸を締め付けて来るのだ。ここで男達の好色な視線の中、染みを作るために必要な行為を考えただけでも興奮の余り頭がおかしくなりそうだ。オシッコを洩らす?愛液を垂れ流す?いずれにしても出来るはずのない行為であった。ところが舞子はサディスティックな笑みを浮かべると、倉沢に言った。

「倉沢ドクター。この子達が嫌がったり言う事を聞かなかったら、アナルでイカせて下さい」
「よしよし」

 倉沢も舞子の発揮し始めたS女ぶりに圧倒されていたが、突然話を振られ慌ててカードリモコンを用意した。そしてさっそくスイッチを入れていくと、それまでも密かにお尻の中で振動してさざ波のような快感をもたらしていたアナルバイブが徐々に強まり、2人はたまらず腰砕けになってお尻に手をあてがってうずくまってしまい、程なく、ううっ! い、いくうっ! と生臭いアクメ声を絞り出していた。

「誰が勝手にしゃがんでいいと言いましたか。さあ、お立ちなさい!」
「せ、せんせい……」
「ああ……」
 
 あの優しくて生徒達のあこがれの的だった舞子先生の、信じられないようなS女への変貌ぶりだった。祥子と優里は、これは悪夢か悪い冗談ではないのだろうか、と思いながら、達すると同時にアナルバイブが微弱な振動に戻ったので、何とか立ち上がっていた。

「スカートをめくって、おパンツを見せなさい!」
「は、はい……」
「ああ、こんな……」

 再びパンチラを強制された2人は、ミニスカを両手で持ち上げながら興奮が極まって立っているのもやっとのように下半身をガクガクと慄わせていたが、舞子先生は執拗ないたぶりをエスカレートさせて来た。

「勝手にしゃがんでしまった罰をあげます。その格好で立ったまま、もう一度おイキなさい……もちろん、お尻でね」
「嫌ですっ!」
「許してくださいっ!」
「嫌がるともっともっとえっちな事をされるのがわからないのですか? バカな子達ね……ドクター」

 倉沢がリモコンの目盛りを再び上げて行くと、祥子と優里はオロオロしながら、あ、ああっ! と淫声が我慢出来ない様子だった。

「お尻が気持ちいいなら、そう言ってお尻を振っておイキなさい」
「……お、おしりが……」
「オシリが……気持ちいいです……」
「ああ、いい……」
「お尻が気持ちいいっっ!!」

 しゃがむ事を許されない女子高生2人がスカートをめくってパンツを晒しながらお尻をユサユサと揺さぶり、狂ったように、お尻がいい~っっ!!と叫び声を上げながら絶頂に達していく迫力十分の淫らな光景に、男達は生唾を飲み込んで魅入られていた。舞子の堂に入ったサディストぶりは、男達の執拗極まりない性奴隷調教の成果だと言えるだろう。しかもまだ舞子のえっちな「補習」は序の口に入ったばかりだった。 

「はい、ちゃんとイケたようですね。良かったですか?」

 狂ったようにいく~っ! と2人がアクメの競演を終えると、まるで何事でもなかったかのように舞子が声を掛けて来た。

「祥子さん?」
「良かったです……」
「どこが気持ち良かったのですか?」
「お、お尻です、先生……」
「優里さんもお尻が良かったですか?」
「は、はい、とっても……」
「それでは、先生の後について、大きな声でおっしゃいなさい。わたしは」
「わたしは」

 まるで先生の後について小学生が言葉の暗唱をしているようなやり方に、ははは、と男達は笑ったが、その内容はもちろんえっちではしたないものだった。

「おしりが」
「おしりが」
「とってもかんじちゃう」
「とってもかんじちゃう」
「えっちなおんなのこです」
「えっちなおんなのこです」
「どうかもっといじめて」
「どうかもっといじめて」
「きもちよくさせてください」
「きもちよくさせてください」
「では今度は1人ずつ、はっきりと今の言葉をおっしゃいなさい。祥子さんから」
「ああ……」

 祥子がその言葉の内容にためらいを見せると、舞子は容赦なかった。

「ドクター、アナルをお願いします」
「待って下さい! 言います、言いますから……ほおっっ!!」

 アナルの快感は何度でもおかわりが効いてしまうのが恐ろしい特徴だ。そのためアナルバイブが強められる度に襲いかかる衝撃はますます甘美な毒となって2人を狂わせるようだった。

「ちゃんと言えたら、バイブを緩めて下さい」
「わ、わたしはっ」

 慌てて祥子が口上をやめると、スッとアナルバイブの攻撃が弱まり、こうして2人の美少女達は舞子に操られるように、淫らな言葉を口にさせられていた。

「私はお尻がとっても感じちゃうえっちな女の子です。どうかもっといじめて気持ち良くさせてください。」
「はい、良く出来ました。その言葉はウソではありませんね。祥子さん、優里さん、お返事は?」
「は、はい……」
「その通りです……」
「では男性に求められたら、喜んでお尻を差し出すのですよ。ただし、羞ずかしがるのを忘れてはなりません」

 男達は笑うのをやめ大いに感心しながら舞子の「補習」を見物し始めていた。もしかしたらこの知的なメガネを掛けたインテリ美女は、養護教諭などでなく、こんな淫らなインストラクターが天職なのではないか。彼女の手管に掛かったら、どんな清純な女子高生も男好きのするエロエロの女性に仕上げられてしまうに違いない。

「ではその言葉に答えて、もっといじめて気持ち良くさせてあげましょうね」

 舞子先生がそんな事を言いながら、半裸の股間から生やした「ペニス」を握って誇示すると、祥子と優里は真っ赤になってサッと目を反らせた。

「あなた達の大好きなおちんちんをしっかり見るのです」
「ああ……」
「は、はい……」

 オズオズと視線を戻した2人の目には、舞子の生やした「ペニス」が経験した事もない大きなサイズで、ボコボコにイボが付いているのがハッキリと写り、おかしなくらいにドキドキと興奮してカラダが燃え上がってしまうようだった。舞子先生は女性らしく、教え子達のそんな心理もお見通しのようだった。

「おちんちんを見ていると興奮するでしょう? かわいい女の子は、男性のモノを見ただけでおパンツを濡らすようでなければいけません」

 そんな言葉をうそぶいた舞子先生は、ミニスカを両手で持ち上げて純白のパンツを露出させている2人の愛らしい女子高生達に、大きな「ペニス」を手で握り締めながら近寄って来た。

ーー大きい!……
ーーああ……イボイボがすごい……あんなのでされちゃったら……

 視線を外す事も許されない2人は、ますます間近に迫って来た生身の男性より逞しく女泣かせの形状をした「ペニス」の迫力に大いに気持ちを揺さぶられ、ゴクリと生唾を飲み込むと本能的にアソコをキュンとおののかせていた。そして舞子はとうとうその「ペニス」を祥子が超ミニスカからのぞかせている白い膨らみに擦り付けて来たのである。

「うふふ、コレが欲しいんでしょ、祥子さん」
「はい……」

 もう恥も外聞もなく素直にコクリとうなずく祥子のパンツを、「ペニス」で嫌らしくなぞり回した舞子はしかし、慌てず騒がずこう言った。

「まだ全然おしめりが足りませんよ」
「だ、だって……」

 アナルの快楽で恥を晒した祥子は無論既にアソコを十分潤わせていたのだが、分厚い黒革の調教パンツを白パンツの下にはかされているため、双頭ペニスを抜かれたアソコに当たる穴から外に垂れ流すためにはもっと大量の愛液を潮を吹くくらい大量に分泌するか、オシッコを洩らすしかないのだ。祥子が困っていると、隣の優里のパンツも同様に「ペニス」でチェックして濡れようが不十分である事を確認した舞子は、再び2人に羞ずかしい染みをパンツに付ける事を要求して来た。

「おパンツをビチョビチョに濡らすまで、おちんちんはあげられません。さ、頑張って汚い染みをベットリとおパンツにお作りなさい」
「ああ、そんな……」
「どうすれば……」

 2人はもちろんパンツに染みを付ける方法はわかっていたが、それを衆人環視の中で実行するのは、花も羞じらう女子高生にとっては余りにも恥辱的であった。羞恥が極まって紅生姜のようになった顔で、モジモジと下半身を慄わせパンツを見せながら、なかなか恥辱の行為に踏み切れないでいる2人を見た舞子は、業を煮やしたかのようにえっちな指示を下して来た。

「何をしているのです。早くオナニーをなさい。おパンツに染みを付けるには、自分で気持ち良くなってえっち汁を垂れ流すよりないではありませんか。スカートから手を離しても構いませんから、まず片手でおっぱいを握ってごらんなさい」
「ああ~っっ!!」
「こ、こんな……ううっっ!!……」

 すると、胸の膨らみに片手をやった2人の口からは、それだけの事にしては悩まし過ぎる感極まったような悲鳴が上がった。この異常な状況の中でカラダがいつになく燃え上がって全身があり得ないくらいに敏感になってしまい、今乳房に触れているのは本当に自分の手なのか、と疑ってしまうほどの強烈な快感が軽くおっぱいを握っただけでゾクゾクと込み上げて来たのだ。

「指でお乳首を摘んだり、コリコリ弄ってごらんなさい」

 するとますます素晴らしい快感が突き抜けるようで、ウッと目を閉じた2人はおっぱい弄りだけで気をやってしまいそうなくらい感じ入った様子を晒していた。

「もう片手はおパンツの中に入れて、指2本でアソコをクチュクチュしてみましょう」
「うあああ~っっっ!!! せ、せんせい、もうダメえっっっ!!!」
「き、気持ちいいですうっっっ!!! ああ、いいっっ!! いいのおっっっ!!!」

 パンチラ露出で異常な興奮を煽られ、アナルバイブによる絶頂で欲情の熾火を点火されて、カラダの奥がボウボウと燃え上がっていた2人のアソコは人差し指と中指を大歓びでくわえ込むと、喰い千切らんばかりの勢いで締め付けていた。するともたらされた快感は圧倒的で、祥子も優里もはばかりなく羞ずかしい言葉をわめき散らしながら狂ったように悶絶し始めた。余りの心地良さに夢中で乳房を揉みしだき、アソコの中に挿入した指をクチュクチュと動かす2人は女子高生とは思えない淫らさで、チラッとのぞく白いパンツの膨らみの中で蠢く指は見えないが、それが却って妄想を掻き立てるようで、椅子に座った男達もひどく興奮し居心地悪そうに腰をモゾモゾさせていた。

 不自由な立ちオナニーの態勢なのに、いやもしかするとその不自由さがゆえにより一層素晴らしい心地良さに包まれた祥子と優里は、あっと言う間に昇り詰めて仲良く、イク、イクウ!と絶頂を叫んでいたが、舞子は冷酷に言った。

「まだまだ濡れようが足りませんよ。何回イッテも構いませんから、おパンツがグショグショになるまでオナニーを続けなさい」
「は、はい、せんせいっ!」
「ああ~……私もお、おかしくなりそおっっ!!」
 
 2人の女子高生はそう言われないでも完全にエロモードに突入したようで、全く休む気配も見せずに指を使い続け、セーラー服に包まれたカラダをガクガクと揺さぶりながら大声でよがり狂い、男達を大いに楽しませた。そしてそれぞれ3度目のアクメに達した頃、ようやく白パンツにドロッと大量の液体が噴出して溢れ出し、太股まで滴らせたのである。

「あら、やっとおパンツが濡れたみたいですね。準備完了です、男性の歓ばせ方のレッスンを始めましょう」

 これがまだ準備段階で、今からもっとえっちなレッスンを受けねばならないのか……そう思った2人は気が遠くなりそうだったが、もうオナニーをやめられなくなった指は持ち主の意思を無視してモジモジとカラダを弄り続けていたのである。

「桜の園」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。