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「桜の園」第3章.親友同士の愛の慟哭~坂野しおり 3-26.5月4日(木)26舞子先生のえっちな補習(3)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


3-26.舞子先生のえっちな補習(3)

 桜園高校の性奴隷2号と3号に堕とされた、祥子と優里と言う申し分のない美少女2人が、後ろ手に縛られて正座し男達の手でノーブラの乳房をセーラー服越しに愛撫されながら、ペニスに口唇奉仕して気分を出しパンツを濡らさねばならない淫らなレッスンは、彼女達が仲良くアクメに達すると男達と股間に疑似ペニスをたくわえた講師役の舞子先生の配置が入れ替わる形で続けられた。

 もどかしい服越しの、しかもバストへの愛撫だけで気をやる事自体簡単な事ではなく、祥子と優里は自ら積極的に胸を揺さぶって男の手に擦り付け、口一杯に頬張った男根をしゃぶる事にも歓びを感じ、さらにずっとお尻の中で秘めやかに微振動しているアナルバイブにも助けを借りて気分を出さねばならなかった。こうして舞子先生のえっちな補習は、着実に清純だった女子高生達の淫らな本性を暴き、二度と消えないイケない快楽をカラダに刻み込んでいったのである。

ーーああ~、気持ちいいよおっっ!!
ーー私って、こんなにえっちな子だったんだ……ああ、いい! も、もおダメえっっ!!

 分厚い調教パンツを越えて体液を洩らしパンツを濡らすには1回の絶頂ではやはり足らず、2人が3本目のペニスに奉仕しながら3回目のアクメに到達した時、ようやく又ぶしゃあっと噴出した淫液がパンツを汚してくれたのだった。こうして本番を前に繰り返される絶頂でもう夢見心地の快楽にたゆたっていた祥子と優里が再び口上を述べると、雄二は手の使えない彼女達から剥ぎ取るようにビショビショのパンツを没収した。

「それでは男性の歓ばせ方のレッスンを始めましょう。」

 準備万端とばかりに、自らも教え子達の可憐な口にしゃぶられる快感で何度かイッテしまった舞子がウットリと美貌を快楽で染め、大きな「ペニス」を手で誇示しながらそう宣言すると、放置されていた形の祥子と優里のアソコはパクパクを口を開けて男性を欲しがり、さらにトロッと白濁したラブジュースを体奥から噴出していた。

「すみません、あなた方もこうやって寝そべって頂けませんか。この子達に乗っからせますか……」

ーーおいおい、ご主人様はどうしたんだよ……
ーーすっかり俺達の仲間みてえになっちまったな……

 本来桜園高校の共用性奴隷第1号で、誰であれ男達は「ご主人様」として言葉使いも正さねばならない筈の舞子が、教え子2人に「男性の歓ばせ方」をレッスンすると言う名目で快感調教を施す事にノリノリで、まるで責め手側の仲間に加わったかのような口の利き方をしている事に男達は苦笑した。舞子は仰向けで横たわり、股間に生やした大きなイボイボの「ペニス」を天に向けてそそり立てながら、そんな事を言ったのだ。女子高生奴隷達2人の乳房を揉んでやりながらフェラチオ奉仕させて、歓喜の潮を吹かせるプレイで彼女達の口内に射精してしまった倉沢と雄二のペニスはもう使い物にならず、人並み外れた精力を誇る巧と竜が舞子の隣に男根をそそり立てて横になったのだが、彼らとて既に2、3回発射していてやや疲労気味であった。

「先生、俺達は1回ずつ休ませてもらいますよ」
「いくら若いマンコでも、さすがにもう連発はきついな」
「おまかせあれ。舞子のおちんちんは、何度でも使い減りしませんもの、うふふ……」

 舞子の疑似ペニスは、同じ形のバイブが彼女のアソコに喰い入って刺激を増幅し快感を伝える生身よりもずっと敏感な代物だが、過酷な強制連続オナニーで数十回連続アクメにも耐えて来た彼女にとっては、教え子達との「セックス」で何度も極めさせられてしまうであろう事くらい、全然平気だったのだ。さあ、おいで、と言わんばかりに手で「ペニス」を握り締めて誇示している舞子に感心したように雄二が言った。

「舞子先生のチンポは最強だなあ……」
「わしらは手伝ってやろうかの、ホッホッホ……」

 手持ち無沙汰の倉沢はそう言うと、雄二と2人で正座している優里と祥子を立たせ、3本の男根が並んだ所まで連れて来た。

「祥子さん、さあいらっしゃい」
「優等生さんは、まず俺のチンポを喰わせてやろう」

 こうして祥子は舞子先生の、そして優里は巧の上にまたがり、対面騎乗位の体位で結合を果たすべくミニスカをまとったままの美腰をゆっくりと下ろしていった。スカートは全然短いのでほとんど邪魔にはならなかったが、セーラー服を着たままの愛らしい女子高生が行為に及ぼうとするのは全裸よりもはるかに卑猥な眺めで、さすがの巧も優里のミニスカに包まれたお尻がペニスに迫って来ると鮮烈な興奮を覚えてペニスをより一層硬く勃起させていた。

「あんっ!」
「イヤっ、うまく出来ない……」

 両手を縛られたままなので、結合するのにも苦労する2人は、ペニスがあらぬ箇所に外れて当たってしまうのに困っていた。男達は助けてやろうと手を貸そうとしたのだが、舞子は機先を制して言っていた。

「ダメよ、自分でおちんちんに狙いを定めてしっかりおまんこにくわえ込みなさい。これも大切な授業です!」
「は、はい……」
「ああ……」

 こうして手の使えない女子高生2人が、何とか騎乗位で「ペニス」を迎え入れようと腰をモゾモゾさせている情景は何とも淫らで、しかもセーラー服を着たままなのが、こよなく男達の劣情を煽ってやまなかった。

「あああ~っっっ!!!」
「す、すごいいっっっ!!!」

 苦労した末にようやくズブズブとそそり立つ「ペニス」をくわえ込み始めた2人は、たちまち感極まったような歓びの声を張り上げていた。完全に発情していたアソコを満たされる心地良さは余りにも素晴らしく、まるで脳を焼かれるような強烈な快感に2人はもう何もかも忘れて恍惚の表情を浮かべると、何も言われないのに本能のまま激しく腰を振り始めたのである。

「そ、そうよっ! 素晴らしいわあ、祥子さんっっ!!」
「おいおい、こいつはタマランぜ。さすが、えっちの方も優等生だな……」

 セーラー服の2人は待ちに待ったチンポを愛おしくくわえ込み、とても女子高生とは思えないような優秀な締め付けを発揮しながらグイグイと早熟な腰をグラインドさせて途方もない快楽を浅ましく貪るのだ。舞子はもう立場を忘れて歓びの声を上擦らせ、祥子と一緒に絶頂へと飛翔し始め、巧は下腹部に力を入れて誤爆を防がねばならなかった。無制限に快楽を味わえる女と、限りのある男の違いである。

「ああ、いく、いくうううっっっ!!!」
「先生も、いきますっっっ!!!」

 サイズも刺激イボも生身より強烈な快感をもたらす「ペニス」の舞子と祥子のペアは、あっと言う間に到達し相次いで絶頂を告げ、少し遅れた優里も激しくアクメを張り上げていた。巧は次に備えて踏ん張りを見せていたが、普通の男性ならばとうに発射して精を搾り取られていたに違いない。舞子先生のえっちな補習の効果はてきめんで、清楚なセーラー服の美少女達は商売女も顔負けの男を歓ばせる淫女にすっかり出来上がっていた。

「さあ、今度は優里さん、私のおちんちんをお食べなさい」
「そっちのお嬢ちゃんは、俺が相手だ」

 続いて舞子の上に優里がまたがり、祥子は満を持した竜のペニスをくわえ込んで、第2ラウンドへと突入して行った。

「いやあ、こりゃ絵になるなあ。やっぱセーラー服って最高だなあ~」

 雄二は制服を着たままの女子高生達の騎乗位セックスの眺めを喜んでデジカメで撮影していたが、無我夢中で淫魔に取り憑かれたような激しい腰使いを見せている2人の性奴隷はもうそんな事を気にする余裕もないようだった。

「若いもんがこれだけお盛んなら日本の少子化も少しは改善されるかも知れんの。本当に舞子先生に女子高生の性教育をさせると良かろうて、ホッホッホ……」

 やれやれ、と半ば呆れ顔で倉沢がそんな冗談ともつかぬ言葉を吐く中、2対3の騎乗位セックスは続けられた。祥子と優里は1回絶頂に到達する度に相手を替えて3本のペニスの異なる感触を心ゆくまで堪能していた。巧と竜は、それぞれ1ターン休憩を入れつつ、歯を食い縛って最後のとどめの放出を引き延ばすべく堪えていたが、舞子先生だけは教え子2人の優秀なアソコに「ペニス」を弄ばれる超絶快感に大声を張り上げながら自らもどんどんアクメを極め、それでも堂々とそそり立て続けて2人を迎え撃っていた。

「やあ、やってますな」

 しおりの部活での見事なパフォーマンスを見て満足げな桜園校長が戻って調教部屋の扉を開けた時、いよいよクライマックスに向けてセーラー服騎乗位プレイは激しさを増している所だった。

「いや、これは又素晴らしい。我が校の生徒は、スポーツに夜の運動に、気持ち良く汗を流しておるようだ、感心感心……」

 校長は顔をのぞかせてそんな事を言うと、又表の校長室に戻った。部活が終わったら来るように伝えていたしおりが言いつけ通りやって来たからだ。

「校長先生、やって参りました……」

 ぺこりと可愛らしくお辞儀をしたしおりはもちろん奇麗に制服を着ていたが、異様に短くされたスカートから下半身が少し慄えている。そして部活でかいた汗をぬぐった後からさらにジットリと汗をかいてしまっており、ハアハアと息を荒げていたが、それは激しい運動の直後だから、というだけではない。双頭バイブだけは外してもらったが、他の性感帯にはガッチリと喰い込んだ調教下着を装着されたまま部活をこなしたからであり、中でも唯一微振動を残されていたアナルバイブの快感が練習中だと言うのにどんどん良くなってしまい、今やしおりの下半身はビッシリと妖しくも心地良い官能の痺れに冒されていたのだ。もっともそれでもテニスのプレイに支障はなく、むしろ素晴らしい集中力を発揮したしおりは、運動能力と同等に性能力も抜群の才能ある少女であった。

「よく来ましたね。テニスの調子はどうですか?」
「は、はい、とってもいいです……」
ーーああ、ど、どうしよう……嫌だ、お尻が、凄く気持ちいい……

 もう出来たらお尻の穴を押さえてしゃがみ込んでしまいたいくらい、ジーンと甘い快感がしおりを悩ませていた。

「では帰る前にいい物を見せてあげましょう」

ーーああ、きっと又何かえっちな事を……ううんんっ!

 そう言った校長が手招きしたのは、自分も淫らな快楽責めを受けて性奴隷に堕とされてしまったおの調教部屋の中だったので、しおりはそこで何が行われているのかうすうす勘付いてしまい、淫らな状況を想像してしまうとますますアナルの歓びに突き上げられたお尻をブルンと打ち振っていた。

ーーああ、もう、お尻は嫌あ……

 しかしどんなに嫌がりお尻を揺さぶってもガッチリカラダに喰い込み施錠された頑丈な調教下着から逃れる術はない。それどころかもがけばもがくほど嫌らしく微妙に振動するアナルバイブがズンと尻穴に喰い行って来て刺激が強まり、ますます蠱惑的な快感がしおりを襲って人並み外れてアナルが感じ易いスポーツ少女を打ちのめすようだった。そしてえっちな光景なんか見たくはないのに、お尻の快感が募っておぞましい興奮に包まれたしおりは、どうしても甘美に痺れている下半身を奮い起こしながら校長に招かれるままに脚を進めてしまう。人づてに練習後校長室に来るように言われた時も、何かえっちな悪戯をされるのだろうと思いながら、無視して帰ってしまう気にはどうしてもなれなかった。もちろん鍵がなければ外せない調教ブラとパンツに絡め取られているからでもあるが、しおりは早くも性奴隷気分に染まって男達の言いつけには逆らえない心理状態に陥っていたのである。

「それ、よくごらんなさい。お友達は、こんな楽しい事をしてたんですよ」
「!!!」

 しおりが恐る恐る脚を踏み入れた調教部屋の中では、今正に親友の優里と祥子の狂ったような激しい騎乗位セックスがクライマックスを迎えた所だった。セーラー服を着たままの2人が舞子先生と巧にまたがってつながり、盛大によがり泣きながら腰を上下させている、想像よりずっと淫らな光景にしおりは言葉も失って凍り付いた。素晴らしい喜悦に溺れて忘我の表情を浮かべていた優里も、気配でしおりが入って来た事に気付いたが、舞子先生の大きな「ペニス」の上で快楽を貪り尽くすように上下してしまう淫らな腰の動きはもうどうにも止められなかった。優里と祥子のミニスカに包まれた腰が上がるたびに、クシャックシャッと見え隠れする舞子の大きなイボペニスと、巧の生身のペニスは、女子高生達が大量に吐き出した淫液でテカテカに光っており、この上なくえっちな光景となってしおりの目を焼いた。

「し、しおりん! 嫌っ! み、見ないでえっ!」
「あらあら、今さらお澄まししようたってちゃんちゃらおかしいわよ。先生のおっきなおちんちんを嬉しそうにくわえ込んで、物凄い力で締め付けて腰を振ってるのは、どこのどなたかしらね~」

 すっかり陵辱者側に回ってしまった舞子の意地の悪いからかいにも、グイグイと貪るようなチンポをくわえての上下運動をやめられない親友の姿に、しおりの胸は潰れそうになる。そしてとうとうこれまでで最大の強烈な快楽の波にさらわれた優里は、隣で巧の上にまたがり繋がっている祥子と競い合うようにアクメを告げる声を絶叫していた。すると舞子もそれを上回るような派手な大声で絶頂を叫び、巧はどっと劣情の証を祥子の中にぶちまけて、優里と祥子はピクピクと痙攣し口から泡まで吹いて悶死していた。舞子のえっちな補習の壮絶な終わりである。

 それからしおりも含めた4人の性奴隷達は、服装を整えて家に帰らせてもらう事になった。もちろん彼女達のカラダに喰い付いた調教下着は着けたままで、アソコの中の双頭バイブは抜かれ、他のバイブ機能も停止させられる中、唯一緩やかに動いたままにされたのは校長が愛してやまないお尻に埋まったアナルバイブであった。校長が帰る前の4人に言う。

「みんな今夜はしっかりそのブルブルをお尻で味わって、気持ち良くなっておくんですよ。明日はソコがもっと感じ易くなるように、少しずつ広げてあげますから、その準備です」

 セーラー服姿の3人の女子高生達と、白衣の舞子先生は、真っ赤になって俯き羞じらいを見せながら、校長先生の話を聞いているうちに無意識にお尻を艶めかしく蠢かせていた。アナルの歓びを覚えた女性はめっきり色っぽくなってしまうものだが、4人の美女達はその通り正に匂い立つような濃厚な性フェロモンを発散しており、責めている筈の男達の方が圧倒されて気圧される思いに陥ったくらいであった。この陵辱劇が進行し、奴隷女達の数が増えるに連れて、いつの間にか責め手の男性側から主導権がはるかに性能力の強い女性側へと移行しつつあったのである。

 桜園校長は、4人が帰って行くのを見送り、その後ろ姿の微振動するアナルバイブを埋められた淫らな尻がモジモジと切なく慄える様を舌なめずりしながら凝視して、彼女達のこの素晴らしいお尻に自分の大き過ぎるペニスを食べさせる夢を心待ちにする心境だった。痛がったり嫌がったりする女性のお尻を無理矢理犯してしまうのは彼の性癖からは許されない行為だった。女性の方から犯される事を望み、自ら尻穴を広げて待ち望んでくれるようでなければいけない。そのため彼は、これから彼女達の尻穴が自分の巨根を喜んで迎え入れてくれるように、じっくりとアナルを広げる調教を施すつもりだった。

 そして若くて美しい彼女達の輝くばかりに眩しい素晴らしいお尻を並べ、下僕となった自分が汚らしいペニスで気高いお尻様にご奉仕するのだ。まだ毒牙に掛けていない性奴隷候補生を含めれば都合7つのお尻にご奉仕するのは、老齢で末期ガンに冒された自分にとって最期の命の灯火を消してしまう行為になるだろう。でもそれでいいのだ。それが若い女のお尻に異常な執着を持つ自分らしい命の断ち方であると固く決意した桜園校長は、狂気の夢の実現に向けていよいよわずかに残された命の灯火を妖しくゆらめかせていた。

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