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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-7.5月6日(土)7沙希の捕獲と恥辱調教開始

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-7.沙希の捕獲と恥辱調教開始

「あんっ! あ、あ、ああ~……」

 校長室から一番近い女子トイレに仕掛けられた高性能ビデオカメラは、抜群のプロポーションのモデル美少女沙希が、お茶の中に仕込まれた薬物に耐え切れず、股間に指を使ってしまう有様を音声付きで校長室のモニターに流してしまっていた。このモニターは隠し部屋の調教室にあるのと同じ盗撮映像を流すものである。 

「何とかわいらしい声で泣く子よのお」

 校長が言えば、雄二も興奮した様子で続けた。

「あの子、もしかしたらずいぶんと溜まってたんじゃないのかな」

 普段クールな竜も、さすがに沙希の痴態には感じるものがあるようだ。

「うむ、あんなに声を上げて、えげつなく指でマンコを弄っとるのを見たら、大人しい顔してとんでもないエロ娘なのかも知れんな」

 が、舞子の見方は違っていた。

「あら、あの子が特別にえっちだなんてかわいそうだわ。あんな恥ずかしい服装を沢山の人に撮影されりゃ、カワイコちゃんもおかしな気分になるわよ。それに……」

 続く舞子の言葉に男達は唖然としてしまった。

「あの子見てたらいじめたくなっちゃって、倉沢先生にお願いしておクスリ3錠入れてしまったの……」

「悶々錠を3粒ですか。それはひどい……」

 校長は絶句した。1粒でも十分に女性を淫らに発情させ、桜園高校の女子トイレをオナニーに耽る少女で一杯にしてしまった倉沢特製の強力な媚薬だ。体調不良で訪れる女生徒に飲ませるように指示されていた舞子は、これまでにも沙希やしおりに2粒飲ませてしまった事があるが、即座にトイレに直行した彼女達は何のためらいもなく指を使い、一度ならず羞ずかしい絶頂を盗撮カメラに晒していたのである。それを3粒とは常軌を逸していた。雄二と竜も舞子を責める。

「先生、やり過ぎです!」
「それじゃあ、あの子も我慢出来まいて。ソラ見ろ、ほとんど淫乱みたいになって来たぞ」

 モニター画面の中のモデル美少女は、もうたまらないとばかりに小振りな乳房をムンズと掴み出して激しく揉みしだき、せわしなくクリを転がし淫唇に含ませた指を蠢かしながら、いい!いいのおっっ!!などとわめき散らしていた。

「ごめんなさい。ああ、ご主人様、こんなイケない舞子に、お仕置きして下さいませ!」

 困ったもんだと頭をかきながら、雄二が疑似ペニスを掴み出して激しくしごき、竜がアナルバイブをリモコンで操り始めると、舞子はまるでモニター画面の沙希と張り合うかのようにあからさまな歓びの声を張り上げ、次々に絶頂に昇り詰め始めていた。

ーーああ……私、一体どうしちゃったのかしら? で、でも……あん、もっとしたい……

 沙希はトイレの中でせわしなく指を使いながら、恐ろしい体の変調に泣きそうになっていた。この激しい股間の疼きは、ここ数日も学校で悩まされたものである。仕事疲れでつい保健室で休ませてもらい、その後から異常に下腹部が火照ってトイレで嫌らしい行為をせざるを得なかったのだ。

ーーやっぱりエッチな撮影がいけないのかしら

 実際は保健室の舞子先生が飲ませてしまった薬が原因なのだが、純情な沙希はモデルの仕事とこの体の異変を結びつけようとしていた。モデルは彼女の伸びやかな肢体をカメラの前に晒してしまう仕事である。今日の撮影会が典型だが、制服を着れば必ず過激なミニスカで下には見られても平気な水着やレオタードを着用するのだ。いくら見られても平気と言っても、その「見せパンツ」は男の妄想を煽るように本物の下着まがいの物だし、羞ずかしがり屋の沙希はそれを男性がわくわくしながら見ていると思うと、たまらなく羞ずかしい思いになってしまう。そしてその結果が、異常に欲情してトイレで1人えっちに耽ってしまう自分の浅ましい姿である。そう沙希は判断していた。

ーーあん、嫌っ、嫌っ、どうしてこんなに気持ちいいの……ま、又いっちゃううっっ!! 私、もうおかしくなりそおっっ!!

 沙希はこれまで直接局部に触れるようなオナニーなどした事のない少女だった。そこを弄ると気持ち良くなる事は知っていたが、パンツの上から指でスリスリするだけでとても気持ち良くて、それ以上の行為は恐ろしくてした事がなかったのだ。なのにここ数日の沙希は、学校のトイレでおしっこの後始末でアソコを拭く続きみたいに、執拗に指を使ってしまっている。実際彼女のオナニーは、まずおしっこをする事から始まっていた。そしてデリケートな部分を拭いていると、どんどん気持ち良くなってしまってやめられなくなり、いつしか快楽を求めるために指を使い、イクと言う激しい感覚も始めて知ってしまった。

ーーああ、もう駄目! こんな嫌らしい事、もうやめなきゃ……ああ、でも……もう1回、もう1回だけだから……

 そしてこの淫らな体の異変は日を追ってひどくなっている。それは舞子が「悶々錠」の数を増やしてしまったからなのだが、沙希は自分がどうなってしまうのか恐れおののきながら、それでもオナニーを何度もしてしまう。今日は遂に3回目の絶頂に向けて、嫌らしい指弄りを始めていた。

ーーああ、いい……すごくいいよおっ! 私のえっちなオマメちゃん……

 まだ処女である沙希のオナニーは、はしたないクリトリスを弄るのが中心だ。余り大きくはないが形の良い乳房も揉むが、それより先端の乳首を弄る方が良かった。こうして上下の「オマメ」を指でクリクリと転がすようにすると、沙希はとても幸せな快感に包み込まれてウットリしてしまう。こうして嫌らしく手指を蠢かせながら、目を閉じ陶然としただらしない表情を晒している自分が、モニターされて男達に鑑賞されていようとは、沙希は夢にも思っていなかっただろう。そして結局3連続で気持ち良く絶頂を迎えた沙希は、切なく慄えてしまう脚をヨロヨロと引きずるようにして戻る。

ーーこんなに長くトイレを使ってしまって、怪しまれないかしら……

 が、おっかなびっくり校長室に顔を出すと、皆主賓の帰りを待っていたような感じで何も聞かれず、沙希は安心した。本当はさっきまでモニター画面に自分がオナニーに狂って3回も達してしまう一部始終を皆に観察されていたのだが。

「沙希ちゃん、これからの予定は?」

 舞子が聞く。

「はい、明日はお休みで、来週は何回かお仕事があります」
「又ミニスカとか、レースクイーンとか撮影するの?」

 雄二が好色さを隠さず聞くと、沙希は又真っ赤になってしまう。彼女はモデルにあるまじき羞ずかしがり屋なのだ。

「はい……そういうお衣装もあると思います……」
「楽しみだねえ」
「そんな事、ありません……恥ずかしい……です……」

 こうしてどうという事もない会話が続くと、次第に沙希の言葉があやふやになって来た。

ーーうふ、おクスリが効いて来たみたいね

 沙希に飲ませたお茶の中に含ませた、アブない薬物を知っている舞子がそう思っていると、沙希が時計を気にして言った。

「あ、あの、す、すみ、ません……そ、そろそろ、お、お暇、し、しないと、母が……」

 沙希の目がトロンと濁り、呂律が回りにくくなったのを見た校長が言う。

「心配はいりませんぞ。先程事務所の方よりお家に連絡を入れてもらいましたから。急遽東京行きの仕事が入ったので、今日明日はお家に帰れない、とな」
「えっ!? そ、そ、そんな……」

 話は聞いてない、と口にするより前に、強力な催眠薬の効果で沙希は椅子の上でガックリと脱力し意識をなくしていた。

「倉沢先生の薬物の効き目は確かですな」

 校長が感心したように言い、竜が舞子に聞いた。

「先生、この子にどんな薬を飲ませたんだ?」
「悶々錠と睡眠薬と、もう1つ。利尿剤よ」
「へえ、そ、それはいい趣味だなあ」

 雄二が嬉しそうに言うと、舞子が立ち上がって白衣をモジモジさせて言う。

「沙希ちゃんがおもらししちゃうのを想像してたら、私まで催して来ちゃったわ。そ、それに……」

 舞子は白衣の下から雄大な相当ペニスを掴みだした。

「こちらも、もう我慢出来ないの。お尻にも頂戴、お願い!」

 沙希との会話中、ちょっとやそっとでは消えない悶々膏による強烈な疼きを密かに我慢していた舞子は、もう完全に慎みをなくして「おちんちん」を自らの手でしごき始めていた。すると雄二が慌てたように駆け寄り、彼女のチンポしごきの手を取った。

「駄目ですよ、先生」
「嫌っ! もう我慢なんか出来ない!」
「僕が慰めて差し上げます」
「うああっっ!! す、素敵よ、雄二さん……」

 舞子の正面にひざまづいた雄二は白衣をはだけると、全貌を現した大きな疑似ペニスをパックリと口に頬張った。雄二はさらにリモコンも取り出す。

「お尻にも差し上げます」
「オオ~ッッ!!」

 すると生々しい歓喜の悲鳴を張り上げた舞子は、シャーッと勢いよく失禁し始めたが、雄二は受け止め切れず顔をベトベトにされながら嬉しそうに至福の表情を浮かべていた。 

「いやいやお2人の仲の良さには当てられますのう」
「この子を隣に運びますか?」
「そうしましょう」

 すっかり2人だけの淫靡な世界に浸っている舞子と雄二を置いて、校長と竜は完全に気絶した沙希に手を掛ける。

「こんなに背が高いのに、何と軽い子じゃのお」
「全くです。モデルとは、こんな華奢なものですか……」

 スラリと長身ながら贅肉1つ付いていない沙希の体は全くの軽量で、高齢の校長もさほど苦労せず竜と2人で抱き抱えて運ぶ事が可能だった。竜が腰を抱え、校長が脚を支えたのだが、本当に簡単に折れてしまいそうな沙希の体を、2人は壊れ物を扱うように大切に調教部屋に運び込んで行ったのである。

「桜の園」目次 
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