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「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-14.淫乱娘オナニー取り調べ

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


6-14.淫乱娘オナニー取り調べ

 公園を管轄している駐在所の中の簡素な取り調べ室は異様なムードに包まれていた。公園の地面に仰向けになって並びペニスをそそり立てた男たちの上に、5人の女性が騎乗位でまたがって腰を振りながら目の前に立った男のペニスを口に含んでしゃぶり上げる、という乱交が白昼堂々と繰り広げられた結果、通行人が通報して駆けつけた駐在の警察官が止めに入り、男たちはその場で説教されて返されたが、首謀者である雄一と、レイコ、ナオミ、祥子、真紀、そして恵先生と言う、乱交にふけっていた5人の女性たちは取り調べを受けるため駐在所に連行されたのだ。

 駐在所の中なので取り調べ用の部屋は手狭で、長い机を挟み警察官を含めて7人が椅子に座ると、ほとんど部屋は一杯であった。そして雄一と女王様2人はごく普通のラフな格好だったが、祥子と真紀、そして恵先生は露出過多な超ミニセーラー服なので、体はガッチリしているが気の弱そうな若い警察官は目のやり場に困って、取り調べる方がむしろオドオドしているようであった。

 もともと小心者である雄一はこういう事態になって、しまった、やり過ぎたと後悔し、神妙な態度であったが、女王様たちはその警察官を見て、しめた!と思っていた。

「ねえ、お巡りさん今日もお仕事? 昨日夜勤だったのに大変ねえ~」

 レイコが妙に馴れ馴れしくそんな風に口を開くと、警察官は困ったような顔になって答えた。

「はあ、何しろ下っ端なので、泊まり勤務の後夕方まで日勤なんです」
「確か昨日の夜もお会いしましたわね」

 ナオミがそう言うと、警察官は見た目にもはっきりと動揺を見せていた。深夜恵先生が「犬」にされて連れ回された時に出会った警察官だったのだ。レイコとナオミの顔はもちろん覚えていたし、セーラー服を着た毒々しい化粧の凄みのある美女は、昨夜はドミノで目を隠していた「犬」の女性であることが、今はっきりとわかったのだ。

「ねえ、先生。昨日お世話になったんだから、あいさつなさいな」
「あ、あの、その節は大変お世話になり、ありがとうございました」

 恵先生は真剣にそう言ったのだが、すると警察官がしどろもどろになったため、女王様たちは吹き出しそうになっていた。
 
「い、いや、その……その節は大変失礼いたしました……」

 雄一と祥子と真紀は何のことやらわからず、ポカンとしていたが、女王様たちもあえてそれ以上具体的なことは言わなかった。

「ホント、若いお巡りさんは大変だこと」
「ストレスもたまるわよねえ」
「あ、あの、すみません。簡単に事情を聞かせてもらっていいですか?」

 こうして警察官は何とか取り調べを始めたのだが、まともに口の聞けない雄一の代弁として、レイコとナオミが中心になって答えていた。これはあくまでSMプレイであり、女性たちも同意の上でのことであると女王様たちは主張して、警察官が聞いてもセーラー服3人娘もそれに抗弁することはしなかった。

ーーやれやれ、女ってのは図々しいな……

 警察官と女王様の関係を知らない雄一は、警察官が気圧されているようなレイコとナオミの話しぶりに感心もし呆れもしたが、羞じらいながらSMプレイであることに同意する3人の態度にも驚いていた。無理矢理拉致監禁されてこんなプレイを強要されているのだ、と本当のことを言い出したらどうしようかと内心穏やかではなかったのだ。しかし責めている雄一が思っている以上に、3人は完全に性奴隷気分に染められていて、もはや救出されようとも考えないまでに堕とされていたのだった。

 そしてセーラー服3人娘は、警察に取り調べを受けながら、密かにとんでもない欲求に悩まされていた。コカンの奥深く塗り込められた「姫泣きクリーム」が数え切れないアクメを味わった後でなお残存する効果でぶり返す痒みで、羞ずかしい部分を喰い荒らしていたのだ。ムネとお尻はそれでも調教バイブがずっと微振動して慰められていたが、放置された女の部分は無数の淫らな虫が這いずり回っているような耐え難い痒みでズキズキと疼き上がり、ガマンの限界を超えようとしていたのだ。

ーーああ……痒い……
ーーこんな所で……嫌だ……
ーーううっっ!! も、もう駄目、ガマン出来ないいっっ!!

 最初に音を上げたのは、クリームを重ね塗りされたクリトリスまでが火の吹き出るような凄まじい痒みに苛まれている恵先生だった。とうとう超ミニスカートの下に手を入れた美女が、クリトリスに触れた瞬間、ああ~っ!と感極まった声まで張り上げてしまうと、警察官の方も逆にうろたえたような声を出していた。

「な、何をしているのですか!」

 見とがめられてしまった恵先生はビクッと大きくカラダを慄わせたが、まるで自分の手指ではないかのように凄まじいカイカンを味わってしまっては、もうカラダが言うことを聞いてくれず、クリトリスを潰すようにして転がしアソコに指を突き入れてクチュクチュとオナニーを始めてしまっていた。

 その滑稽な様子を見ていた女王様たちが言う。

「あらあら、先生。取り調べ中にオナニーするとは、はしたないにも程があるわよ!」
「ねえおまわりさん、おわかりになった? この女の子たち、かわいそうにえっちなことをしないと気が狂っちゃうビョーキなのよ」

 それを治療するために公園であんなことをやっていたのだから、見逃してくれ、という珍妙な理屈で女王様たちは警察官に迫ったのだが、若くて精気に溢れた彼は、どぎつい化粧jのエロティックな美女が、コカンをまさぐりながら、ああ、あああ~!!、と今やはっきりよがり声を洩らしながらカラダをくねらせ、カイカンにウットリと美貌を溶け崩しているオナニー姿にすっかり当てられて、オドオドと困り果てていた。

「あ、あの……トイレに行って頂けませんか?」
「良かったわね、先生。トイレでオナって来ていいんだって」
「ホント、ガマンの出来ない淫乱なんだから。ごめんなさいね、おまわりさん」

 もう恵先生はまるで淫らな悪霊に憑かれたかのようにますます激しく手指を動かしていたが、今度は祥子と真紀までそんな先生の乱れぶりに触発されてミニスカの下に手指を忍ばせると、オナニーを始めていた。やはりガマンした後で癒されるカイカンは余りにも素晴らしく、たちまちはしたなくよがり泣きながらコカンをまさぐってカラダを悩ましくくねらせる3人娘の色っぽさは、取り調べ室の空気を完全に淫ら色に染めて支配していた。

「や、やめて下さい……」

 今や警察官の方が申し訳ないような情けない声を出していた。

「どうするの? おまわりさん。トイレ3人分はないんでしょ?」
「ああ~っっ!! いくううっっ!」

 とうとう絶叫して果てた恵先生だが、コカンをまさぐる手はそれでも止まらない。すっかり困ってしまい目を白黒させている警察官をからかおうという不埒な気持ちを抱いたレイコとナオミは、完全に調子に乗ってしまった。

「ねえ、おまわりさん。ストレスたまってるんでしょ?」
「もっとサービスしてあげようか?」
「な、何を!……」

 座ったまま凍り付いたようになっていた警察官に両側から寄り添うようにした女王様2人は、サッと彼のズボンの上からコカンを固くさせているのを確認すると、自分たちのジーパンを下ろし始めたのである。先程の乱交の名残でノーパンだった女王様2人は、下半身裸で椅子に戻ると警察官に見せつけるようにアシを広げて見せた。

「それじゃついでに私たちもオナニーを見せたげるわ」
「こんな凄いショーは、絶対見られないわよ~」
「あああ~っっ!!」
「いくううっっ!!」

 女子高生2人も絶頂を大声で告げてカラダを弓なりに反らせたが、しばらくするとまたもややめられないオナニーを再開し、女王様レイコとナオミまでオナニーを始めて、5人の女性によるオナニーショーと言うとんでもない光景が、駐在所の取り調べ室で繰り広げられ始めたのである。

ーーやれやれ、これだから、女ってのは……

 ただ1人平静に醒めた目でこの乱痴気騒ぎを眺めていた雄一は、気の毒な程明らかに動転している警察官に半ば同情しながら、名刺を渡して言った。

「どうも、こんなことになりまして、大変申し訳ありません。私はこういう店を経営している者でして……」

 その間も、女たちの悩ましいよがり声や絶頂を告げる声は何度も何度も狭い取り調べ室の中で響き渡り、警察官は困り切りながらもすっかり興奮して制服の下のコカンを痛いほどにそそり立てていた。


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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