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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-11.5月7日(日)1囚われのモデル美少女

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-11.囚われのモデル美少女

 地元凱旋で大盛況だった撮影会の後、桜園校長らに囲まれた茶話会で薬物を飲まされ捕獲拘束されてしまった沙希は、男たちと性奴隷の先輩女性たち総掛かりで股間の前後を舐められ続け、何度も極めてしまった挙句に完全に失神してしまっていた。そして翌日曜の早朝目覚めた彼女は、自分が全裸で後ろ手の親指を括られていることに気付いたが、すぐにぶっきらぼうな口調で声を掛けて来たのは、桜園高校住み込みの警備員竜であった。

「目が覚めたか、モデルさんよ。この時期だ、スッパダカでも風邪を引いちゃいまい。俺が毛布を掛けといてやったしな」

 いつも寡黙な竜が、これだけ話すのは珍しいことだ。百戦錬磨で女性を歓ばせるプロだった彼にしても、現役女子高生モデルとして絶大な人気を誇っている沙希の、日本人離れしたスタイルの良さは魅力的だったのだ。

ーーこいつは本物の上玉だぞ。こんな長い脚の女は初めて見たな。その上、意外とスキモノと来ている……

 初老の年齢に差し掛かっても常人離れした精力絶倫ぶりを保つため健康的な生活を送っている竜は朝が早い。沙希が意識を取り戻すまで、数え切れない女性の裸を見慣れているはずの彼でさえ見たことのない、外国人女性のような長い手脚に、竜は珍しく興奮して見入っていたのだ。卒業後芸能界入りが約束されている沙希は整った美人顔でもあるのだが、何と言っても竜を興奮させているのは昨夜見せた彼女の性的感受性の良さである。確かに舞子先生がイタズラに強力媚薬「悶々錠」を3粒も飲ませたこともあったが、それにしても立ち縛りの股間を舐められて狂喜し、アナル舐めにも凄まじい反応を見せて次々にイキまくった沙希の感じ易さは、簡単に折れてしまいそうなか細い体の彼女からは想像も付かないほどだったのだ。

ーーまあ、エロいのに越したことはない。でなきゃ、このケツに校長のモノなど入れるのは酷過ぎるからな……

 カモシカのような長い脚の上に申しわけのように乗った沙希のお尻はツンと上がって形は良いが、少年のようでそんなにボリュームはないのだ。通常の性行為でさえ楽ではない校長の巨根を受け入れるには、よほどの訓練が必要となるだろう。そのための調教を課されることになる沙希が、外見に似合わぬ好色な少女であることを、竜は祈ってやりたい気分になっていたのだ。

「おい、どこか痛い所はないか?」
「……大丈夫です」
「かぜも引いちゃいないな?」
「はい」

ーーオイオイ、蚊の鳴くような声だな、こいつ……

 無口な竜は自分のことは棚に上げて、芸能人の卵とは思えない内気な沙希の大人しい話しぶりに苦笑した。

「あ、あの…手を解いて下さい……」

 実直そうな警備員竜の、意外なくらい紳士的な言動に少し安心したのか、沙希はそう小声で訴えたが、もちろんそれが叶えられることはなかった。

「悪いがそれはならねえ。お前は桜園高校の性奴隷に選ばれたんだ」
「せいどれい……」
「セックスの奴隷さ」
「……そんな……」
「昨日お前のケツの穴まで舐めてくれただろう? あの女たちは皆性奴隷の先輩だ。怖がることはない」

 昨夜の羞ずかしい記憶が蘇り、竜から聞かされた「性奴隷」になると言うことの現実味に怯える沙希は、言葉を失って美貌を歪めた。

ーー奴隷になるなんて、信じられない。そんなことがあっていいの……

 学校の「性奴隷」になるなど沙希の常識ではあり得ないことだったが、昨夜拘束された彼女の前で、舞子先生やクラスメイトの女の子たちは、確かに「性奴隷」と呼ぶにふさわしい淫らな行為を演じ、沙希の体にも嫌らしい仕打ちをくわえて来たのだ。

ーーああ、みんなにアソコとオシリの穴まで舐められて、私おかしくなっちゃったんだ。あれは悪い夢じゃなかったの?……

「何心配はいらん。お前は素質十分のどMでエロい体をしとる。間違いなく先輩と同じように立派な性奴隷になれるだろう。俺たちにさっさと奴隷になることを誓うが良い。まあ、早く決心が付くよう、今日もみんなでこってりとかわいがってやるさ」

ーーな、何を言ってるの、この人……あり得ない……

 低音で落ち着いた竜のしゃべりだが、その内容は沙希には信じ難い、女性の人格を無視したとんでもないものだった。「奴隷」になるだなんて、民主主義の日本の、しかも学校と言う場で許されるはずがないではないか。だが現実に学校の中で拘束され、とても考えられない淫らな陵辱を受けた挙句に失神し、目が覚めると全裸で後ろ手を縛られていた沙希は、自分がどこか異世界に迷い込んで「囚われのお姫様」にでもなってしまったような錯覚を起こしそうだった。

 そして意外だったのは、沙希は内気で臆病な少女なのに、こんな状態で対面している竜に対してそれほど恐怖を覚えていないことだった。聞き取れないくらいの小声で「イヤ」と呟いた沙希の声色は、無意識に父親に対して娘が甘えているような色を帯びていたのである。幼い頃に離別して父親を知らない沙希は男性が苦手だったが、それは竜のような「強い」男性に対するコンプレックスの表れだったのかも知れない。

「ところで、キレイなモデルのお嬢さん。アンタまだバージンか?」
「……」

ーーどうして、そんなこと言わなきゃいけないの?

 その華やかな美貌とスーパーモデル級の肢体にも関わらず、実は大人しくて真面目そのものの少女である沙希の男性経験は皆無だった。何しろ男の子の前ではうまく話せないほど内気な沙希はボーイフレンドすら作ったことがないのである。モデル業を始めてから一躍人気者となり、校内外の男性ファンをカッカさせている沙希だが、仕事と学業の両立で休む暇もないほどのハードスケジュールで、ますますプライベートで男性と付き合うなど考えられない状態だった。

 竜は外見からは想像も付かないほど純朴な沙希の様子から処女であることも間違いと確信し、ふと疑問に思ったことを口にした。

「お前そんなに大人しいくせに、よくモデルになる気になったな」
「それは……町で声を掛けられて……母子家庭だから……」
「家計を助けるために、モデルの仕事を始めたって言うのか?」
「はい」

 それは嘘偽りのない真実だった。沙希は中学時代、母親に高校へ行かせる学費も出せないと言われていたのだ。だから類稀なる容姿を見初められて芸能事務所にスカウトされた彼女が、かなりの報酬を約束されてモデルになることを一大決心したのも当然だったろう。内気で恥ずかしがり屋の沙希にとって、その肢体を晒す仕事に手を染めるのは相当な覚悟を要したのだが、おかげで顔の広い桜園校長に見出され学費免除で高校に進学することも出来た。もちろんその時点で沙希は、校長が自分に好色な興味を抱き性奴隷に抜擢することになろうとは、夢にも思わなかったであろうが。

「芸能界は怖い所だぞ。卒業したら、よく考えた方がいい」
「はい、そう聞いています」

ーーちっ。今から性奴隷に堕とそうと言う娘に、俺は一体何を話してるんだ……

 竜は性の対象としてだけでなく、その意外な素顔に好意を抱いてしまった沙希に、まるで教師のように進路のアドバイスをしてしまった自分に苦笑する。かつて暴力団の竿師だった彼は芸能界の裏社会にも精通しており、スターを夢見る少女たちが、その体を汚されることがよくあることも知っているのだ。

ーーこのまま芸能界なんかに入ろうものなら、薄汚い女好きの連中にバージンを破られるのがオチだぞ。そうならないためにも、俺たちが優しくロストバージンさせてやろう……

「だが昨日のお前は凄かったな。トイレでオナるは、ケツの穴まで舐められて2回も気絶するわで……」

ーー言わないで! あれは……普通の私じゃなかった……

 沙希は昨夜の痴態を思い出して真っ赤になりながら、竜に弱々しく抗議の視線を送る。処女であろうと底無しの淫女に貶めてしまう、セックスドクター倉沢の開発した強力媚薬のせいであったことを沙希は知らないが、竜もまだ種明かしをするつもりはなく、彼女をいじめに掛かった。

「いつも学校のトイレで、あんなに何度もオナってるのか? 大した淫乱娘だと思ったぞ」
「……いつもは、しません……」

 実際性に関してもオクテな沙希は直接秘部を弄って慰めた経験などなかった。さすがに高校生だから、胸やアソコを弄ると気持ち良くなれることくらいは知っていたが、いずれもせいぜい下着の上から軽く触れる程度で満足していたのだ。そのため次のような竜の勘ぐりに、沙希は同意して救いを求めようとした。

「モデルの仕事が忙しくてストレスがたまってたのか? 思春期の女にはよくあることだ」

ーーああ、だからこの間からトイレに行くたびに変な気持ちになって、えっちなことしちゃったんだ……

 性奴隷にされるべく標的を定められて、保健室へ休みに訪れるたびに舞子先生の手で危険な媚薬を飲まされていたことに、沙希は気付いていない。この陵辱劇の黒幕の1人であるセックスドクター倉沢が長年の研究を結実させた「悶々錠」と言うその内服薬は、処女で本格的なオナニーすらしたことのない沙希のような少女でも、学校のトイレで激しく指を使わせてしまうほど強力なものである。沙希の愛らしさに同性ながら惚れこんでしまった舞子が、1粒でも十分な薬を2つも3つも飲ませたのだから、もう一たまりもなくモデル美少女は淫乱な性奴隷への道を転落することになったのだ。

「まあ良い。一緒に風呂に入るぞ」
「えっ!?」

ーー手を縛られてるのに……

「昨日はしこたま汗をかいただろう。ションベンもちびったか知れんな、モデルさんよ」
「そんなこと、ありません……」

 全裸で一夜を過ごした警備員室の中は宿直用に空調が保たれており、沙希は風邪を引くどころか全身汗ばむ程の暖かさを感じていた。昨夜は寄ってたかって淫らな嬲り者にされ、生まれて初めて何度も何度も気をやった挙句に一度ならず二度までも感極まり失神してしまったのだ。もちろん大量に汗をかいたし、股間の秘口からもタップリ体液を噴出して口唇をふるいつかせて来た人間に引っ掛けてしまった記憶がある。それが小水なのか、それとも別の分泌液だったのか、自分でもわからないのだが、からかわれた沙希はコケティッシュに口を尖らせて抗議した。内気な少女がそんな仕草を無意識に取ってしまうのは、竜に対して少しずつ心を開きつつあったのだ。

「お前の汚れた体は俺が洗ってやる」
「け、結構です……」
「遠慮するな、行くぞ!」

 沙希は長い手脚の体を強張らせたが、後ろ手縛りの上か弱い彼女は逃げることも出来ず、大柄だが軽量の体を肉体労働者のように逞しい竜に「お姫様だっこ」されて、部屋に備え付きの浴室まで軽々と運ばれてしまう。竜は驚くほどの沙希の軽さに改めて目を見張っていた。

ーー何て子だ。こりゃまるでお人形さんみたいだな……

 沙希は目も髪も黒く生粋の日本人だが、その日本人離れした、透き通るような色の白さとスタイルの良さは、正に生きたフランス人形と呼びたくなるような美少女であった。筋骨隆々で逞しく浅黒い竜とは好対照で、まるで美女と野獣である。女扱いに慣れた竜も、折れてしまいそうなか細い肢体のモデル少女を前に、いつも以上に壊れ物を扱うよう優しく扱ってやらねばならぬと、柄にもなく緊張していた。

 女性の手を縛って一緒に入浴し、体中を洗ってやるのは、竜が竿師時代に会得した最も効果的に女心を開かせる性戯の1つであった。ツボを心得た竜の手指が、武骨そうな外見に似合わぬデリケートなタッチで体中くまなく洗う名目で愛撫を施せば、どんなに固く体を閉ざそうとしている女性でもメロメロに感じてしまうのが常である。特に性経験に乏しく男性に恐怖心を抱いているよう少女にはその効果はてきめんで、沙希が眠っているときから竜はこのプレイで全身の性感を開かせてやろうと、わくわくしていたのである。 

「お嬢さん、男に風呂に入れてもらったことがあるか?」
「ありません……」
「小さい頃、親父に入れてもらわなかったのか?」
「お父さん……覚えてないの」

 脱衣所の床に沙希を寝かせて脱衣しながら、ウッカリ父親のことに口を滑らせてしまった竜は、しまったと思った。死別かどうかは知らないが、母子家庭で育った少女に父親のことを聞くのは無神経である。そしてそんな男の無神経さが、せっかく心を開こうとしている女性を警戒させてしまう。女を抱くプロとして竜は、女性が心を開かなければ体を開かせることも出来ないと熟知していた。だから普段無口な彼も、これはと思う女性を抱く前にはそれなりに話しかけたりもするのだ。

「悪かったな」
「いえ、いいんです……あっ!」
「どうした、これくらいで」

ーーかわいいやつ……

 竜は自分の股間で天に向かいそそり勃つ肉塊を見た途端に、大慌てで目を反らして羞ずかしがる沙希の純情さを好ましく思ったが、彼女が記憶の彼方にある父親と自分を無意識に重ね合わせ始めている心理までは見抜けなかったであろう。物心が付く前に父親と死別していた沙希はコンプレックスを抱いており、生きていればそのくらいの年齢と思われる男性的な竜は、父親の姿を投影するのに格好の存在であったのだ。

 もう余計な話は無用とばかりすばやく脱衣した竜は、床で縮こまりあらぬ方向を向いている沙希を浴室内に運び込むとイスに座らせ、手にボディーソープを大量に垂らして泡立てた。浴槽内にはすでに、起床してから湯を張り準備をすませている。そして泡だらけの竜の手が直接体の洗浄を開始すると、沙希はたちまちビクンと鋭敏な反応を見せていた。

ーーそ、ソコは……イヤッ!

「どうした、お嬢さん、わきの下を締めるな。汚れがたまる所はしっかり洗わせるんだ」

ーーコイツ、思った通りわきの下は弱点だな……

 竜の経験上、美しい女性ほど不浄な場所に性感が集中しているもので、長身のフランス人形のように可憐な沙希も、わきの下が異様に感じ易いようであった。そして弱り切った沙希がどんなに嫌がりわきを閉ざそうとしても、ヌルヌルの手指は構わず侵入して辛い箇所を這い回り、次第に体の力が抜けてしまうのを沙希はたまらない思いで感じていた。

「モデルってのは、こんな所の毛もキレイに処理してるんだな。どれ、反対側も洗ってやろう」

ーーやめてえっっ!!

「ははは、わきの下なんかを洗われたくらいで、どうしてそんなにうろたえるんだ? えっちに感じるんだろう、ここが。汚い場所で感じちまうのはどMの証拠だぞ」

ーーち、違う! 私、どMなんかじゃ……

「ヒイ~ッッ!!」

 わきの下を嫌らしくまさぐって沙希を悶絶させた竜の手指が引かれたかと思うと、即座に小ぶりなバストの頂点を摘み、その瞬間とうとう沙希は悲鳴を上げていた。

「お前、よがり声までかわいいな。もっと遠慮せず大声を出せばスッキリするぞ。オラ、わきの下で感じちまった証拠に、乳首はもうピンピンじゃねえか」
「ああ~っ! そ、そんな所洗わなくていいです……やめてえっ!」
「少しは気分が出て来たか、カワイコちゃん。ははは、小さいが形の良い立派な乳だ……」

 もうそれは体を洗うと言う本来の用途を逸脱して、完全に乳房への愛撫となっていた。まるでピンクの種のようにツンと勃つ可憐な乳首に、ソープをなすり付けるように指が摘んではイジくり、まだ膨らみが十分ではない乳肌を必要以上にしつこく手洗いされるのだ。貧乳とランク付けされそうな沙希の乳房は、例外に洩れず大きなバストより感受性に優れているようで、竜の優しく執拗な手洗いが続くと次第にむずかるような甘い鼻声が洩れ始めていた。

「あんっ! あ、あ、ああん~っ!」
「えらく色っぽい声を出すじゃねえか。どれ、サービスに少し乳を揉んでやろう」
「うふうんっ!」

 両手を背中で縛られた沙希の背後に密着して体を寄せた竜が、とうとう両手でまだ成長途上の青い果実を掴み、ヌルヌル這い回るだけだった手指に力を入れてゆっくり揉み始めると、モデル少女は乳房にたまっていた欲情が解けて流れるような心地良さに包まれ、完全に女っぽい歓びの淫声を洩らしていた。

「どうだ、気持ちいいか? 俺の名は竜だ。良くなって来たら、竜様、いい、と言ってみな」

ーーど、どうしてこの人を「竜様」なんて呼ばなきゃいけないの……ああ、で、でも……凄く上手だわ、気持ちいい……

 まだ性奴隷になると誓ったわけでもないのに、この初老の警備員を「竜様」と呼ぶことに抵抗を覚えた沙希だったが、女扱いに長けた竜の節くれだった手が壊れ物を扱うようにソフトな乳房揉みを続けると、込み上げて来る快感のざわめきは徐々に強くなり、いつしか教えられた通りの言葉が口を付いて出てしまうのだった。

「ああんっ! り、竜様、いい! 気持ちいい~っ!」
「どこが気持ちいいのか、言ってみろ」
「おっぱい……羞ずかしい、笑わないで……」
「よしよし、素直になって来たな。褒美に乳首を吸ってやろう」

 相変わらず固い膨らみを柔らかく揉み上げながら、後ろから肩越しに顔を近付けた竜が左右の乳首を軽く交互に吸ってやると、そのたびに沙希は、竜様、いいっ! と愛らしい悲鳴を上げた。

ーーやっぱりエロい体をしてるな、コイツ……  

 乳房への愛撫だけですっかり夢中になって次々によがり声を放ち始めた沙希を好ましく思った竜は、焦れったいくらい緩やかな揉み解しだった乳房の愛撫に力を入れ、頂点の蕾を一際強くチュ~ッと吸い上げた。

「竜様あ~っ! い、いきますう~っっ!!」

 教えられてもいないのに、ハッキリと絶頂に到達したことまで告げてしまう沙希は、もうすっかり竜の手管にほだされて、少女から女へと変貌を遂げつつあった。

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