スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-20.5月7日(日)10性宴の昼食と沙希のロストバージン(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-20.性宴の昼食と沙希のロストバージン(1)

 桜園校長としおりが仲良く連れ立って調教部屋にやって来たのはちょうどお昼時である。全員で性調教に励み、新人性奴隷沙希の入会儀式を執行するため休日を返上して集まった一同のため、校長が出前を注文していた特上の握り寿司が振舞われ、午後からの部に備えることになった。

 男たちには缶ビールも配られて皆上機嫌になったが、性奴隷女たちは無論昼食時も淫らな調教に励み、ご主人様たる男たちの目を楽しませなければならない。まずすでに朝から部屋で沙希の儀式に加担していた、性奴隷1号の舞子先生、2号の祥子、3号の優里は、黒革の調教下着を装着しただけの裸になって床にうつ伏せで並び、尻を高く掲げる卑猥な獣の体勢を取らされた。そして調教パンツは尻の部分がずらされて、白くて丸い大きなプリプリの桃尻が3つ並ぶ、どんな男性も一発で悩殺すること間違いない扇情的な眺めとなった。

「ホッホッホ、良き眺めじゃの。性奴隷のデカ尻が3つ並んで壮観じゃわい」

 倉沢は自ら開発した調教下着によりどんどん淫乱化が進み、まるで男を誘うかのように自然と微妙に揺れる3つの豊尻を満足そうに眺めると、今度は孫のようなテニス娘しおりを連れて彼女の体を弄りご満悦な様子の桜園校長に向き直った。

「それにしてもアンタは、そのテニスっ子にご執心じゃな」
「いや、この歳になって面目ない。どれ、しおりさん、あなたもオチンチンが欲しいのじゃろう?」
「校長せんせー、キモチイイ……う、うん、いいよ。しおりにも着けてチョーダイ、おっきなオチンチン」

 校長の手はしおりのテニスウェアのスカートの下に伸び、同色の桜色のアンダースコートの中に入り込んで、調教パンツの上から彼女の性器を揉むように弄っていた。だがすっかり校長になつき淫蕩な少女になっていたしおりはその手を嫌がるどころか、太股でギュッと挟み付けて女の部分を擦り付ける浅ましさを見せていた。試合の妨げになるからと、アナルバイブだけで双頭ペニスの装着を免除されていたしおりは、小型のバイブが埋められていた女性器がウズウズして貪欲にさらなる刺激を欲しがっていたのである。

「校長せんせー、脱がせて」
「よしよし」
「では、アンタらは片手でムケクリを摘むのじゃ」

 皆の前なのにベタベタに甘えて見せるテニス少女を、目を細めてかわいがる余命わずかの校長の姿を、誰もが微笑ましく思いこそすれ、気を悪くする者はいない。そして倉沢がこれも自分の淫手術の成果を確かめようとするかのように、包皮を切除して性感が剥き出しになったクリトリスを摘む命令を下すと、3人ともヒイッ! と引き攣ったような甘い悲鳴を迸らせていた。

「ホッホッホ、手術の経過は至極順調のようじゃな。しかりソコを弄って、大きく感じ易い嫌らしいマメになるよう励みなされ。では、もう片手でチンポを握り締めて、メシを食うんじゃ」

ーーた、たまりません、こんなの……
ーーダメえっ! 手が動いちゃううっ!
ーーどこもかしこも気持ち良過ぎる……ああ、もう、どうにでもして、優里をメチャクチャにしてっ!

 3人が苦労して犬のように口だけで寿司を食べながら、股間の手が嫌らしく蠢いてしまうのを見た男たちは、口々にからかった。

「オイオイ、誰もチンポをせんずれとは言ってないぞ」
「クリちゃんまでモミモミしちゃって。好きだね、みんな」
「さすが先輩の性奴隷だな。エロさが違う」

 だが男たちに蔑みの言葉を掛けられるほどに、ますます興奮して被虐の歓びが高まってしまう3人の手は、まるで自棄になったかのようにどんどん激しくモミモミシコシコと自涜行為に励んでしまう一方で、次々に極めて顔を汚しながらの昼食が続いた。

「しおりさんも、あんな風にして食事ですよ」
「うんっ!」

 校長がテニスウェアを脱がせながらそう言うと、性奴隷4号として順調に調教が進み、被虐の歓びに染まっているしおりは嬉しそうに甘え声を出した。そして調教下着だけになって、解錠した黒革パンツの下から校長が男根型バイブを引き抜いていくと、健康優良児そのもののロリータ少女らしからぬ悩ましい淫声が洩れていた。替わりに装着する巧緻な双頭バイブを準備して持って来た倉沢は、その抜かれた張り型から納豆のような粘液がタラリと糸を引いているのをからかった。

「ホッホッホ、テニスをプレイしとるかと思えば、ずいぶんとお楽しみだったようじゃの、このお嬢さんは」
「いやいや、見事なプレーぶりでしたぞ、ドクター」

 校長はニコニコしながらしおりを誉めそやす。

「この子は天才じゃ。何度も気をやりながら、すごいサーブやスマッシュを決めるんじゃからの」
「ヤだ、校長せんせー、ハスカシイよ」
「うむ、性奴隷に成るべくして生まれた子のようじゃの。どれ、今からアンタを男の子にしてくれるチンポはこれじゃ。ボコボコにパール玉を入れとるからの、ヤリたい盛りのマンコにはたまらんじゃろうて。入れる方をしゃぶって準備するんじゃ」

ーーこ、コレ、すっごいデコボコだ……こんなのが入って来るのね……

 練習試合中に何度も極めてすっかり淫女モードに入っていたしおりは、嬉しそうにパクリと擬似ペニスにむしゃぶり付き、チュパチュパと積極的に舐めしゃぶりながら淫猥な刺激玉の感触にドキドキと胸をときめかせていた。

「ホッホッホ、まるで盛りの付いたメスイヌ同然じゃの。では、マンコに入れて進ぜよう。それからメスイヌらしく、あれらと一緒にせんずりながらお昼に励むが良かろう」

 先んじて、イヌのようにうつ伏せで顔を付けての昼食に入っていた3人は、もうすっかりエキサイトしてしまい、剥き出しのクリトリスを摘まんで揉みしだき、せわしなく双頭ペニスをしごいて、何度も果てながら握り寿司と格闘していた。

「ホッホッホ、これだけ濡らしておればちっとも痛くはないの。極楽じゃろう……」
「あ~っっ!! い、イボがすごいいっっ!!」
「気持ちいいですか、しおりさん」
「うんっっ!! とってもキモチイイよ、校長せんせー」

 より強い刺激を求めて女性器を疼かせていたしおりは、おぞましいデコボコの双頭バイブを膣内に迎え入れながら手放しで歓びを口にし、もう女子高生としての羞じらいも慎みもどこかへ投げ捨てて来たかのような浅ましさを見せる。

「お友達の隣でイヌになるんじゃ」

 双頭ペニスの装着を終え、異常に鋭敏な模擬男根をぶらつかせながら、しおりが親友の優里の隣で四つんばいになると、2人の美少女が高く掲げたお尻は好対照だったが、都合4人の美女が淫らなメスイヌになった眺めは男たちを大いに楽しませた。均整の取れた、どちらかと言えばやせぎすな優里もお尻は豊満だったが、全身が色白な彼女のお尻はことの他雪白で悩ましく、いかにも柔らかそうに見える。対してスポーツで鍛えたしおりはよく日焼けして、4人の中でも最も巨大なお尻だけが真っ白で日焼け跡が残っており、雄大な膨らみは筋肉質ではちきれんばかりの若さに溢れていた。だがいずれにしろ、好色な男たちの劣情を否応なく煽る魅力的な眺めであることは間違いない。

「ああっ! ゆ、優里い! キモチイイよ、このオチンチン……」
「しおりんっ! だ、ダメ、私、又イキそおっ!」
「待って! 一緒にイコウよ、優里」

 性奴隷に堕ちる前には絶対に信じられなかったであろう淫らな会話を交わし、股間に生やしたあり得ない肉塊をしごいて積極的に歓びを貪りながら、プリプリの桃尻を競うように揺さぶり立てて寿司に口を付けようとする親友同士だったが、倉沢はしおりにも他の性奴隷たちと同じ行為を強要した。

「どれ、アンタは自分の指でクリの皮をどけて中身を指で摘むんじゃ」
「ヒイ~ッ! イク! イクウウ~ッッ!!」

 効果はてきめんであっと言う間に快楽が弾けたしおりは顔を米粒だらけにしたが、ここで妙に真顔になった倉沢は校長に女奴隷たちの調教方針の変更を持ち掛けた。

「時に校長、相談があるのじゃが」
「何と?」
「今日のうちに、この子と、モデルの子の手術まですませたい」
「……なぜ急に?」
「お前さんのためじゃ」
「……そうか」

 声のトーンを落とした、倉沢のらしからぬ真剣さがに伝わった校長は、狂喜して痴態を晒しているしおりに大声で聞いた。

「聞きなさい、しおりさん! お友達と同じ手術を、やってもらっても、いいですか?」
「校長先生のためだっ! 少し早いが、辛抱しろっ! いいな、坂野?」

 すでに断続的な絶頂モードに入っているしおりにしっかり言い聞かせようと、巧も大声で問い掛ける。するとしおりは、幼さの残る顔を人が変わったような妖艶な表情に変えて、ハッキリ承諾を口にするのだった。

「いいよっ! 校長せんせーのためなら、しおり何でもするっ! ああ~っっ!!」
「ありがとう。しおりさんは、本当に菩薩じゃ……」

 再び訪れた絶頂を絶叫し始めるしおりに向かい、桜園校長は合掌して深々と頭を下げていた。

「さて、校長。問題はモデルの子じゃが、アンタはもちろん異論はないな」
「わしは無論ありがたいばかりじゃが、あの子がそこまで覚悟出来るのか?」

 だがすでに校長の業病について知らされている沙希に心配は無用だと、竜が太鼓判を押した。

「心配ありません。コイツも校長のために身を捧げる覚悟を決めております。いいな、沙希?」
「はい、大丈夫です」
「おお、そうか! やはりうちの生徒は日本一の優しい子ばかりじゃの。わしの教育は間違ってなかった。ありがとう、ありがとう……」

 校長が沙希にも頭を下げ手を合わせる姿を見た竜はさらに言う。

「それに校長、午後からの輪姦の儀式の前に破瓜の儀式があります。校長先生には、コイツを女にしてもらわねばなりません」

 だが沙希はこれには難色を示して竜を驚かせた。もちろん「女にする」とはロストバージンのことだとわかってのことだ。

「ああ、それだけは嫌です」
「今さらバカなことを言うな!」

 これだけ生き恥を晒しても健気に耐えて来た沙希の予想外の拒絶だったが、彼女の真意を告げられると竜は大いに心を動かされないではいられなかった。

「竜様がいい。竜様に女にしてもらいたいの……」
「そんなワガママが通ると思っているのかっ!」

 竜はあえて声を荒げて叱り付けたのだが、校長は寛大に言った。

「そうですか。ではそうすれば良かろう」
「しかし、校長。それでは筋が通りません」
「そうしてやるんじゃ! 大平君、これはわしの命令じゃぞ」
「……わかりました」
「ありがとうございます、校長先生」
「ホッホッホ、妙に湿っぽくなっていかんの。ホレ、モデルっ子さんも、こちらへ並んでメシを食うのじゃ」
「行って来い、沙希」

 開脚鉄棒を外してやった竜は沙希を送り出したが、まだ処女で条件の違う彼女はどのように昼食を取らされるのかと思って倉沢に尋ねた。

「ですがドクター。コイツにはまだチンポは着けられませんよ」
「何、大丈夫じゃ。一刻も早くアンタにマクを破ってもらいたい気分になるよう、取り計らおうて、ホッホッホ……」

 沙希は自分で判断し、しおりの隣でうつ伏せでお尻を掲げる同じ体勢を取ったが、自分にない物を備えてあこがれの対象だったスポーツ少女の、迫力満点の狂乱ぶりにたちまち圧倒されていた。

ーーしおりさん、すごい、エッチだわ! こんな大きなオシリをブルンブルン揺さぶって……それにオチンチンをシュッシュッて、とても気持ち良さそう……

 女の本能のまま快楽を貪ろうとしおりが激しくしごき立てている、本物以上に立派な擬似ペニスに、沙希が目を奪われているのを見た倉沢は、笑いながら黒革の下着を持って来た。他の奴隷たちは既に装着してかわいがられている調教ブラである。

「ホッホッホ、チンポが欲しそうじゃの、良い心掛けじゃ」
「そんな! 違います……」

 紅潮した美貌に、さらにサッと朱を散らし慌てて目を反らす沙希の純情ぶりは男たちを喜ばせ、巧や雄二も声を掛けて来た。

「ははは、その程度で羞ずかしがるとはカワイイやつだ。輪姦の儀式では、俺たちだけじゃなくて先輩奴隷たちのデカチンもタップリ味わわせてもらえるぞ」
「そうだよ、だから今みんなシコシコして、君を犯っちゃう準備をしてるんだ。嬉しいでしょ、沙希ちゃん」

ーーしおりさんの、竜様より大きかったし、イボイボまで付いて凄かった……

 沙希は目を反らしてもクッキリと脳裏の残像が焼き付いてしまった、しおりの擬似ペニスの凶悪さに怯えたが、それ以上に体の芯からメラメラと燃え上がって来る欲情は強烈だった。処女でありながら、昨夜から数え切れないアクメを経験しクスリまで盛られた沙希の体は、もうすっかり受け入れの準備が出来ていたのである。 

「ではまず、先輩たちと同じ、乳をかわいがってくれるブラジャーを着けて進ぜよう」

ーーな、何ソレ?

 初めて調教下着を味わう沙希は不安な気持ちで倉沢がまだ固い成長途上の膨らみに被せてきた黒革の重くガッシリしたブラジャーを見つめていたが、それが乳肌にピトリと密着し先端の乳首が柔らかく押しつぶされると、早くも妖しい感触を覚えて背筋におぞましい戦慄が這い上がるのを感じていた。

「アンッ!」
「ホッホッホ、えらく敏感じゃの。そのブルブルは1日中続くんじゃ、いきなり感じておっては体が持たんぞ」
「ううっ!」

ーーだ、ダメよ、こんな機械に感じるなんて……ああ、で、でも……うう、いい……

「デカ過ぎない乳の方が良く感じると言うのは本当のようじゃな。ホッホッホ、遠慮せず味わってしっかりよがれば良かろう。ホレ」
「うああ~っ!」

 倉沢がリモコンを操作すると、沙希の乳房にフィットした調教ブラはゆっくりとした収縮を開始して、いよいよ本格的なバイブ揉みの快感に晒されたモデル美少女は生々しい悲鳴を張り上げていた。彼女の目を見張るような感度の良さを男たちはからかう。

「ちょっと乳を揉まれたくらいで、そんなにエロい声を出すな。お前、本当にバージンか?」
「1日中そのブラにかわいがってもらえば、少しは巨乳になれるかもね」
「ホッホッホ、すっかりお気に入りのようじゃの。では次にクリの皮を自分で剥いて、指でキュッと摘むのじゃ」
「ウヒイ~ッッ!!」
「先輩は皆そうやってクリを鍛えてるんだ。少しくらい我慢しろ」
「沙希ちゃんは、とびきり感じ易いんだね~」
「ドクター、もう片手が残っているが」

 他の性奴隷たちが残りの手でシコシコと励んでいる擬似ペニスは、処女の沙希には着けられないものだ。

「ホッホッホ、残った手の人差し指をシリアナに入れるんじゃよ。付け根まで挿入せねば許さんぞ」

 そんなとんでもない要求にも、調教ブラとクリ摘みですっかり淫女モードにスイッチが入ってしまった沙希は従順に従ってしまい、ソロソロと指が尻穴に打ち込まれていくに従って、モデル美少女の口からは堪え切れない快楽を告げる生々しい呻きが迸り始めていた。

「桜の園」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。