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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-22.5月7日(日)12アナル処女の喪失と輪姦の儀式(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-22.アナル処女の喪失と輪姦の儀式(1)

ーー痛い、痛い……

「破瓜の儀式」で無事バージンを喪失した沙希は、常人ならぬ長い手足で覆い被さった竜の逞しい体に夢中でしがみ付き、彼女の苦痛を思いやってしばらく動きを止めてくれた竜のおかげで、次第に苦痛が和らぐのを幸福な気持ちで感じていた。見事に出血して重なり合った2人の体が共にベトベトに汚れてしまったことが示すように、肉体的苦痛は激しかったが、それより最愛の男性に処女を奪ってもらった喜びの方が大きくて、沙希はその痛みすら不快とは思っていなかった。 

ーーああ、痛いけど、嬉しいです、竜様……

「ほほう、この子は血だらけで痛いじゃろうに、しっかり口が使えるんじゃの。大したもんじゃ」

 そして通常のロストバージンと大きく異なるのは、衆人環視の中であることと、苦痛を叫ぶべき口を桜園校長の人並み外れた勃起ペニスで塞がれていたことだ。処女を奪う役こそ希望して竜に代わってもらったが、沙希は特例を認めてくれた校長に対しても敬意と好意、そして性奴隷としての従属意識を持っており、その特大の肉塊に覚えたばかりの口唇テクニックで奉仕を始めるのも自然の成り行きであった。

「校長先生、決してお出しになさらぬようご注意下さい」
「ふむ、そうじゃの。こんなキレイな子に上手にしゃぶられては、わしもウッカリしてしまいそうじゃ。沙希さんや、この老いぼれに少しは加減して下され」

ーーあっ! 私、いつの間に……ハズカシイよお……

 校長に冗談めかして言われるまで、処女喪失の激痛の中なのにクチュクチュと淫らな水音までさせて校長のペニスを熱心にしゃぶり上げていたことに気付かなかった沙希は、自分の淫らな振る舞いを恥じた。そんな沙希の動揺を観察していた男たちも軽口を叩く。

「ホッホッホ、モデルのお嬢さんはおしゃぶりも達者かの……」
「神野、お前その顔と体で、テクまであるんじゃすげえ男殺しだぜ」
「沙希ちゃんにチュパチュパされたら、チンコがトロけそうなくらい、気持ちいいだろうなあ……」

 涎をこぼしそうなだらしない表情でそんなことを言った雄二を、舞子先生が、もう! と軽く小突いて、皆の笑いが広がる和やかなムードの中、沙希は苦痛が和らぎ引いていくのと反比例して、素晴らしい性の歓びが体中に満ち溢れて来るのを感じていた。

ーー良くなって来ました、竜様……イボイボが、気持ちいいですう……

 動きを止めていた竜も、ロストバージンの痛みに耐えるばかりだった沙希が、見事な順応性を見せて体を反応させ始めたのに驚いていた。

ーーコイツ、まんこが締まって来やがった。早過ぎるぜ、何てエロいんだ、沙希……

 処女を喪失する状態も人それぞれで、ほとんど痛みを感じない女性もいるが、相当量の出血をした沙希は間違いなく強烈な苦痛を感じているのである。そんな女性がその直後の性交で歓びを得ることは難しく、日を変えて2度目のセックスから仕切り直しとなるのが普通だ。元竿師として多くの女性の処女を奪った経験のある竜も、これだけ早く回復して快感を覚え始める女性はほとんど覚えがなかったのだ。

 沙希はその類稀なる容姿に加え、性の素質にも天賦のものを備えた、幸せな女性だったのである。

「もう結構じゃ。この老いぼれもすっかり元気になりましたわい」
「よし、動くぞ、沙希」
 
 校長がついに巨大な勃起を果たして小ぶりな口をいっぱいに満たしたかと思うと、誤爆を恐れて引き抜く。すると竜は校長に後を引き継ぐため、ゆっくりとストロークを始めていた。

「ああ~っ!」
「痛いか、沙希」
「ううん、キモチイイ、アン、スゴイの、竜様のイボイボ……ああんっ! も、もうダメ、イキそお~っっ!!」

 途端に沙希の口から悲鳴が迸り出る。ペニスの亀頭下にぐるりと柔らかい刺激イボを埋め込み、交接時に女性器に強烈な刺激をもたらすことを知っている竜は、処女喪失直後の沙希を思いやったが、案に相違して彼女の口からは絶大な快感を訴える言葉が洩れていたのである。

「さすが竜さん。チンポの鍛えが違うな」
「バージンだったのに、沙希ちゃんはもうメロメロだね~」

 巧や雄二はからかったが、当の竜は内心苦笑いしていた。

ーー俺のチンポなんか関係ない。コイツが特別にエロいだけだ……うおっ! 何てこった、俺のを食い千切りそうに締め付けて来やがる。ホントにバージンだったのか、沙希……

 もちろん「開通」直後で狭小なのはあるが、それにしても経験豊富な竜を驚かせるほどペニスにギュウギュウと絡み付き締め上げる「名器」ぶりを見せる沙希。背中に回した手で離さないわとばかり強烈に抱きついて来るモデル美少女に、さしもの竜も我を忘れて自然とスパートを見せていた。

「出すぞ、沙希」
「はい……ああ、嬉しい、竜様……」

 竜はついにドクドクと沙希の中に大量のザーメンを放出しながら、中出しを嫌がるどころか歓迎してしまう美少女に、複雑な思いを抱いていた。とうの昔にパイプカットしている彼に女性を妊娠させる能力はない。

ーーこんな女に、もっと若い頃出会っていたら……

 パイプカットなどせず、所帯を構えることを考えたかも知れない、とあり得ない妄想まで抱いてしまう竜だった。

「心配するな、沙希。俺は種なしだ。子供が出来ることはない」
「ああ……はい」

ーー私、竜様に出してもらっても、嬉しかった……

 沙希はもちろん男性に中出しされることの重大性を理解していたが、この父親のような男に精を授けられても喜びを感じ、燃え盛る体内に冷たい液体を感じた瞬間に達してしまった自分に、驚きを覚えていた。竜と結ばれることなどあり得ないし、沙希自身竜の子供を授かるなどと言うことを瞬時たりとも考えたわけではないのに。

「校長先生、お先に失礼させて頂きました。儀式をよろしくお願いいたします。沙希、お前からも頭を下げてお願いするんだ」
「……校長先生、どうかよろしくお願いします」

 体を起こし、言われたわけでもないのに三つ指をついて頭を下げる沙希の姿に、桜園校長は大いに感激して勃起を持続させていた。

 竜がさらに言う。

「校長先生、横になって下さい。沙希に上から繋がらせましょう」
「おお、それはありがたいの」

 高齢で余命わずかな校長にとっては、一度のセックスも確実に命を縮める行為であり、体力的に楽な女性上位は願ってもない申し出だったのだ。沙希も校長と交わることを望んでいるのだから異論はなかった。

「もう一度口で挨拶してから、校長先生の上に乗らせてもらえ」
「はい、わかりました。校長先生、よろしくお願いします」

 今三つ指を突いた挨拶の続きのようなものだったが、改めて頭を下げ巨根を頬張った沙希は、その大きさがさっきまでは感じなかった淫らな興奮を呼び覚ますのを、ドキドキしながら感じていた。

ーー校長先生の、やっぱりすごく大きい! これが私の中に入って来るのね、嬉しいわ……ヤだ、何考えてるんだろ、私……

 処女を失うまではもちろん恐怖の対象でしかなかった大き過ぎる校長のペニスが、ロストバージン直後だと言うのに苦痛より歓びの予感を覚えさせることに沙希は動揺したのだ。それはいくら何でもはしたな過ぎるのではないか。

「神野さん、早くしてくれんかの? 間違えて出してしまいそうじゃ」
「す、すみません」

ーーああ、またこんなエッチなことしちゃった……

 ついつい必要以上の熱意を込めて校長の巨根に「挨拶」してしまった沙希は、慌てて口を離して体をずらし、交接の準備に入った。男たちがからかう。

「沙希ちゃんは、ホントにチンポが好きなんだねえ~」
「校長先生も呆れておられるぞ。お前ホントに初めてだったのか、嘘だろう」

 だが淫乱性をからかわれた沙希にとっても、やはり校長の逸物は難物であった。自らの指で女の部分を広げ、校長の上になって腰を下ろした沙希は、大事な部分が接触した次の瞬間、容易に超えられない巨根のハードルにウッと美貌を歪めていた。

ーーああ、やっぱり大き過ぎる……痛いし、怖いよお……竜様、ひどい……

 沙希は自分から繋がるようにと命令した竜を恨めしく思ってしまった。だが苦労している彼女を見た周囲は、皆励ましの声援を送る。

「沙希ちゃん、頑張れ~」
「後もうちょっとだ」
「頑張ってえ~」
「校長先生、嬉しそうにしてらっしゃるわよ~」

ーーう、うん、頑張るわ! 校長先生のためだもの……

 こうして何とか無事繋がり終えて腰を下ろし切った沙希に、皆拍手喝采を送っていた。そしてひとしきり騒ぎが収まったと見るや、校長が口を開く。

「神野さん、痛いですかの?」
「は、はい、痛いです……ごめんなさい!」
「無理をせず、しばらくじっとしていなさい」
「ありがとうございます」

ーーああ、何ていい子なんだ。わしの目に狂いはなかったの

 校長は処女喪失の直後に自分の並外れたペニスをくわえ込む難行で苦痛に泣きながら、それを申し訳なく思って頭を下げる沙希の性格の良さに感激し、性奴隷に指名した自分の目の確かさを誇らしく思ったのだ。と、突然立った竜が近寄って来た。

「沙希、もうじき慣れる。そしたらお前から動いて、校長先生を楽しませてさしあげるんだ」
「はい」
「よし、手伝ってやろう」

 彼が何をしようとしているのかいぶかしむ一同の前で、女性上位で繋がっている沙希の後ろにしゃがみ込んだ竜は、沙希の真っ白くスベスベな尻たぼをくつろげ、舌をアナルに挿入していった。

ーーり、竜様の舌が! キモチイイ……

 さらに竜は結合部に手指を入れると、沙希のクリトリスを探り当ててクリクリと弄ってやるのだった。苦しげにしかめていた沙希の表情は次第にウットリと性悦を浮かべ始め、一同は竜のテクニックと優しさに感心していた。

「さすがは竜さん、女を歓ばせるプロですね」
「沙希ちゃん良かったね。しっかり気分を出してオマンコをトロけさせるといいよ」
「ああ~っっ!!」

 沙希は大きな悲鳴を挙げたが、それはもう苦痛を訴えるものではなく、竜に加えられた愛撫のおかげで幼い女性器が校長の巨根になじみ、内部を一杯に満たされる圧迫感が凄まじい興奮と歓喜を呼び起こし始めたからだった。

「まだ痛みますかの?」
「い、いえ、もう大丈夫です。よ、良くなって来て……羞ずかしい!」

 今度はあまりにも早く巨大なペニスになじんでしまった自分を羞ずかしがる沙希の愛らしさに、校長はもちろんのこと、男も女も皆胸をキュンとさせていた。そして沙希の尻穴舐めから顔を上げた竜は、いつの間にか舌に変えて指を1本打アナルに打ち込んで、言う。

「こうやってケツに指を入れといてやるからな。腰を動かすんだ、沙希」
「は、はい……あっ! ああ~っ! す、凄いいっっ!!」
「校長先生のモノは気持ちいいか、沙希」
「うんっ! も、もう、おかしくなりそおっ!」
「ケツも気持ちいいんだな?」
「ああっ! お、オシリい! もう最高ですうっ!」
「よしよし、この後そちらの処女も破ってやるからな」

 こうしてついに校長のビッグサイズのシンボルにも順応し始めた沙希はゆっくり腰を上下し始めたが、一度良くなってしまうと女性器を一杯に満たされる圧迫感による歓びは圧倒的であった。

ーーす、凄いわ、こんなの初めて! そ、それにオシリもたまりません、竜様、気持ちいいっ!

 そして竜の指がまたクセモノで、腰の動きに合わせて動き、中で微妙にバイブさせてりクニクニと蠢かせたりするテクニックによって沙希は体の奥から燃え上がり、よりいっそう校長の巨根を味わい深く貪ってしまうのだった。それに最愛の竜の指であるのだから、なおさらだ。だが、心根の優しい沙希はそんな竜への思慕は内に隠し、尊敬する桜園校長の背中に回した手できつく抱きつくと、唇を求めた。腰の動きはだんだんと激しく慎みのないものに変わりつつある。

「校長先生っ! ああ、素敵です!」
「おお、よしよし、ええ子じゃ、ええ子じゃ……」

 校長も沙希が自分に敬意を表していることはわかっており、より一層愛おしく思えるモデル少女の口に唇を合わせていった。

ーーこんな年寄りに……ホントにこの子も菩薩様じゃの……じゃが、ちとはしたな過ぎるの、この子は……

 アナルに打ち込まれた竜の指の援護のせいもあり、沙希は今やネットリと校長のシンボルに羞ずかしい襞を絡み付かせながら激しく腰を上下させる淫女ぶりを見せていた。おかげで尻の辺りから猛烈な射精欲求が込み上げて来た校長は、慌てて口を離した。

「神野さんっ! すぐに離れるんじゃ!」
「嫌っ!」
「沙希、離れろ!」

 その言葉の意味を察した竜も離そうとしたが、校長にしっかりしがみ付いて離れようとしない沙希は手遅れになってしまった。周囲の者たちも、人格者の校長が犯すはずのない中出しの罪を目撃して色めきたったが、誰1人声を掛けられる者はいない。校長は仕方なく、ズルズルと暴発してしまったペニスを引き上げながら沙希に謝っていた。

「すまない、アンタを孕ませてしもうたら、わしにはもう責任の取りようがない」
「いいんです、校長先生。私……」

 だが、そこで事の重大さに気付いたかのように泣き声になった沙希は言葉が継げなくなった。が、いつも酷薄な倉沢が慰めを口にする。

「何、こんな死に損ないのジジイに、子供を作る能力なぞ残っておるわけがなかろうが!」

 皆それが慰めに過ぎないことも理解していた。性奴隷たちの厳しい調教中も、男たちは中出しして妊娠させる危険だけは注意深く避けているのだ。それは校長の死後まで、彼女たちの人生を狂わせてしまうことであり、校長がそんなことは絶対に許さないであろうことも理解した男たちは、不文律のように守って来たことだ。ところが、当の桜園校長がその禁を破ってしまったとあっては、どう取り繕うことも出来ないではないか。

 だが、その時涙を見せながらも気丈に言った沙希に、一同はハッとした。

「大丈夫です。私、もしも校長先生の子供が出来たら、産んで大切に育てます」
「よし! よく言った、沙希。褒美に究極の快楽を教えてやろう」

 竜はこの少女の強さと優しさに感動さえ覚えていたが、彼が次にとった行動は冷酷とも思えるものだった。沙希をうつ伏せに押し倒すと、有無を言わせず一気にアナルを貫いたのだ。

「竜様、痛いい~っ!」

 いかに指などで少し慣らしていたと言っても、処女同然のアナルをいきなり生身のペニスで犯せば、沙希が痛がるのは当然だったろう。だが、竜の狙いは彼女に女の歓びの極致を味わわせて嫌なことを忘れさせることだった。そして荒療治に思えても、マゾに目覚めた沙希は痛みすら歓びに転化させてしまうことも計算に入れていた。

「みんな手伝ってくれ。コイツの体を弄り回して歓ばせて欲しい。そうすればじきに慣れてアナルも良くなって来る!」

 よし来た! と男たちは勇んで奮い立ち、女たちも愛すべき沙希にアナル処女喪失の激痛を早く忘れさせてやろうと、集まって来る。そして性戯に慣れた男女の手指や口唇を用いた全身愛撫は、あっと言う間にモデル少女を燃え上がらせ、素晴らしい性悦を与えていった。竜の意図を察した沙希は、しゃくり上げるような歓喜のすすり泣きを吹きこぼしながら、ハッキリと告白する。

「あ、あ、あ、竜様! 良くなって来ました、お、オシリい~っ!」
「では動かすぞ」
「あお~っ! す、素敵いい! いぐううっっ!!」

 沙希がついにアナルセックスを受け入れ絶頂を叫ぶと、竜は力任せに体を裏返して下になり、アナルを貫いたまま彼女の両肢を開かせて、ダラダラと愛液を垂れ流している秘唇を剥き出しにした。

「この格好で輪姦の儀式を行いましょう。俺は気合を入れてケツを歓ばせておきますから、皆さんでマンコと口をご賞味下さい」

 こうして新人性奴隷に与えられる最後の試練である「輪姦の儀式」は、アナルセックスと組み合わせていわゆる「サンドイッチファック」の状態で執行されることになった。それは処女喪失直後の少女には通常考えられないほど過激なものだったが、極めて和やかなムードの中で始まった。まず先陣を務める男たちの若きリーダー巧が雄二に言う。

「和田先生、もう絶対に中出しはいけませんよ。出すなら口の中にして下さい」
「そうよ、雄二さん。そんなオイタしちゃったら、オチンチン切り取っちゃうんだから」
「どうして僕にだけ、そんなこと言うんだよ!」

 舞子先生にまでからかわれた雄二はふくれて見せたが、気が付けばこの儀式で沙希を犯す男性陣は精力絶倫の巧と彼の2人だけなのだった。校長はリタイヤして、いつものように勃起不全の倉沢と碁盤を囲み始めたし、竜はアナルを犯す役に徹すると宣言している。したがって、ノーマルな性能しか持たぬ彼に、中出し厳禁の注意が集中するのも止むを得ないことではあった。

 そして「儀式」に参加する生身の男性が2人だけなのに対して、先輩性奴隷女たちが股間に生やした双頭ペニスは4本もあり、実はこちらの方が沙希を輪姦する主役と言えただろう。巧はともかく早期リタイヤが確定的な雄二に比べ、女たちの「ペニス」は萎えることを知らない。おまけにサイズは男性顔負けである上、女泣かせの特殊な形状にデザインされているのだ。その「女泣かせ」は相手の女性だけでなく、装着している側にもより一層強烈な快感を与えるもので、男性能力をからかわれた雄二は、お返しとばかりに舞子先生のビッグサイズの擬似男根に手を掛けていった。

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