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「桜の園第5章深窓の令嬢の狂乱~立花美幸 5-16.5月9日(火)5性奴隷への誘惑(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


5-16.性奴隷への誘惑(1)

「ホッホッホ、お目覚めですかの。立花のお嬢さんや」

ーーな、何、コレは、一体・・・・・・

 本来もっと長く意識を喪失していなければいけない程多量の睡眠薬を含まされて昏睡していた美幸は、強制的に覚醒させられてすぐには頭が働かなかった。悪い夢を見ていて突然目が覚めたような不思議な気分である。だが、倉沢の気色悪い笑いに続き、聞き覚えのある男達の声が掛けられると、朦朧としていた意識は次第に意味あるものに形作られていく。

「ご気分はいかがですかな」
「ははは、逃げようと思っても無駄だぜ、立花。どこも動かせやしないだろう」
「心配するな、別にお前を痛め付けようなどと思っとりはせん」
「そうだよ。反対に、とってもいい気持ちを味わわせてあげるんだからねえ」

 巧に言われて、ハッとした美幸はもがこうとしたが、全く彼の言葉通り拘束の厳しさを思い知らされるだけだった。

ーー私、この人たちに縛り付けられてしまったの?

 美幸は世間ずれした本物のお嬢様で、こんな状況でジタバタと無駄な努力をする事はなかった。通常であれば感じる筈の恐怖もあまり覚えず、ただ、これはどう言う事なのか理解出来ずに困惑していた。彼女はこれまでの人生で、自分に敵意を抱いたり危害を加えようとする人間に出会った事がなく、危機意識が希薄なのである。あえて言えば、昨日お尻を触られた不良少年巧にビンタを喰らわせた事があるくらいで、しかも今日はそんな彼に異常に疼く体をボディータッチされて、決して憎からず思ってしまったのである。

ーーエッチな事されるのね、きっと。ああ・・・・・・

「立花美幸さん。お父様は、あなたの異常を心配されてご相談に参られたのですが、もうお帰りになられました。ですが、我々の判断で、あなたに多少強制的なカウンセリングを受けて頂く事になりました事をお許し下さい」

 桜園校長は馬鹿丁寧に手順を踏みそう言ったが、美幸自身は、これは性的悪戯をされるためだ、とほぼ正確に状況を把握していた。もちろんその後に続く「性奴隷」の事など、知識にもなかったであろうが。

「ホッホッホ、単刀直入に申し上げよう。あなたは思春期特有の、ニンフォマニアの疑いが濃厚ですの」
「何ですか、それは」
「日本語にすれば色情狂。要するに、エッチな事をしたくてしたくてたまらなくなる、と言う困った病気じゃ」
「思い当たる事があるんじゃない、美幸ちゃん」

ーーこの人たち、どうして知ってるの? ま、まさか

 倉沢が、しおりを堕とした時と同じでっち上げの病気を説明したのに続き、雄二が好色さを隠そうともせずにニヤニヤ笑いながらモニター画面の再生をセッティングしていくと、美幸の懸念は的中した。

ーー撮影されてたなんて、う、ウソ・・・・・・

「父親がわざわざ話に参られたと言うのに、いきなり用を足しに行くと思いきや、こんな事をしておったとは、困ったお嬢さんですな」
「ねえ、美幸ちゃ~ん。これって美幸ちゃんでしょ? こんなにダイタンにオナっちゃうんだもんねえ。僕も見て興奮して、シコシコしちゃったよ。ホラ」

 雄二が遠慮なく下半身を露出して勃起ペニスを見せ付けると、そのおぞましい物が目に入った美幸はさすがに恥ずかしそうに目を反らした。すると今度は巧がその美貌を両手で抱え、モニター画面を向かせて尋問する。

「目を閉じるんじゃねえぞ、立花。和田先生が聞いた事に答えるんだ。この、お下品にオナりまくってるエロ女は、お前で間違いないな?」
「知りません・・・・・・」
「知らないだとお? それに目をつむんなと言っただろうがっ!」

 巧が昨日のお返しをするかのごとく平手打ちを見舞うと、おそらく生まれて初めて暴力を働かれた美幸はすっかり怯えた表情で弱々しく目を開けた。校長が巧をたしなめるように言う。

「こらこら、こんな良い所のお嬢様に暴力はいかんぞ、小沢君。二度と手を上げたりしてはいかん」
「失礼しました。オイ、立花。痛い目に合いたくなかったら、大人しく言う事を聞くんだぞ、わかったか?」
「・・・・・・わかりました」

ーー親父が見ている事を忘れてはいかんぞ、小沢君

 桜園校長は覗き部屋から娘を溺愛している立花真の目が光っているであろう事を気にしたのである。性奴隷調教を依頼したくらいであるから淫らな性的辱めは問題ないだろうが、肉体的暴力は厳禁と言って良かった。Z国では王族の末裔だと言っても、異国日本でのし上がるために真は中国系マフィアなどの裏社会に通じた危険な男である。その気になれば人一人を抹殺する事くらい何とも思わない、凶悪な考えの持ち主である事を桜園は良く知っていた。

 巧もある程度勘案し手加減したビンタだったのだが、本物のお嬢様である美幸には一発で効力絶大だった。巧に抱えられ自分の痴態が映写されているモニター画面に向けた目を必死で見開き、大人しく恭順の意を表明した彼女に、竜が畳み掛ける。

「そうか、いい子にする決心が付いたんだな、立花のお嬢さん。なら我々も絶対暴力は振るわず、紳士的に聞かせてもらおう」
「そうだよ。こんなカワイコちゃんには、暴力なんかじゃなくてもっと楽しいやり方があるんじゃないかな、へへへ・・・・・・」

ーーや、やめてえっ!

 好色さを隠さない雄二の手がスカートの裾に掛かると美幸は狼狽したが、それでも目をモニターに釘付けにしたままだ。

「さあ、答えてよ、美幸ちゃん。このオナニー娘は、君で間違いないんでしょ? 答えなきゃ、スカートめくっちゃうよ」
「はい、私です」
「うへえ、学校でオナっちゃうほど、欲求不満なの? つまり、オナニーしなきゃ我慢出来ないエッチな子なんだね、美幸ちゃんは?」
「・・・・・・知りません」
「素直じゃないなあ」
「ま、待って下さい! そうだと、思います」

 雄二の手がロングスカートを半分めくり掛けると、美幸は慌てて口走っていた。巧が嘲笑いながら言う。

「ケッ! いいトコのお嬢さんぶりやがって、ホントは欲求不満のエロ娘だったんじゃねえか! 俺にケツを触られたくらいで、よくもぶっ叩きやがったな! 今からお前の化けの皮を剥がしてやるからな、覚悟しろよ立花っ!」
「まあまあ、そんなにイジメるもんではないぞ、小沢君。このお嬢さんは、やはりひどい病気みたいじゃからな」

 倉沢が口を開いたが、それはもちろん美幸にとって救いにはならない。逆である。

「さて、お嬢さん。わしの見立てでは、これだけ激しく学校のトイレで指を使ってしまうようでは、間違いなくニンフォマニア、すなわちエッチな事がしたくてたまらない、淫乱症じゃと思うのじゃが。自分でもそう思いませんかの?」
「わかりません」
「例えば、今スカートをめくられるのを嫌がったようじゃが、ホントはめくってもらいたいんじゃないかの? あなたには、恥ずかしい所を見られたい、と言う願望があって、ドキドキと期待してるのでは?」
「そんな事、ありません」
「では、体に聞いてみることにいたそう。和田先生、スカートをめくってやりなされ」

ーーそんな、ひどい! ああ、駄目、絶対に駄目ですっ!

「あれえ、美幸ちゃん。お洩らししちゃったの?」
「オラオラ、答えるんだよ、立花っ!」
「・・・・・・違います。ああ~っ!」
「じゃ、パンツがこんなにビチョビチョになってるのは、なぜだ?」

 雄二がまずめざとく発見してからかった盛大なショーツの染みを、確かめるかのように巧の手がまさぐると、美幸は単なるショックとはニュアンスの違う甘い悲鳴を上げる。淫薬に冒されたお嬢様が、既に触れなば落ちんばかりにどうしようもなく発情している事は先刻承知の巧が、濡れを確かめると見せてポイントの花芽を探り当て柔らかく指腹でなぞり上げたので、美幸の下半身に爪先が反り返る程強烈な快感が走ったのだ。 

ーーハハハ、お高く止まってても駄目だぜ、立花。こんなにクリをビンビンにさせやがって、かわいいヤツ。素直になれば、心ゆくまで楽しませてやるぜ

 巧はあえてクリタッチを中途半端に切り上げ、他の男たちに言う。

「皆さん、俺だけでは間違いかも知れません。このお嬢様の高級そうなおパンツを調べてやってもらえませんか?」
「どれどれ、こりゃあひどい。ションベンをチビったとしか思えんな」
「ホッホッホ、この汚れはどう説明するのかの、お嬢さん」
「どうやら、立花君の心配は本当だったようじゃ」

 竜も倉沢も校長も十分心得て、濡れそぼち股間に貼り付いたようになっているシルクのショーツを触りながら、強烈に疼かせている尖りにわずかずつ刺激を与えたので、アンアンと声を発し悶絶する美幸の心は千々に乱れて悩乱の極に追い込まれていた。

ーーあ、イヤ、もっとお! わ、私何考えてるのかしら、で、でも・・・・・・うふうん、いい~っ!

「こんなビショビショのをはいてちゃ、体に悪いよ。さあ、脱ぎ脱ぎしてから調べてあげようね、美幸ちゃ~ん」

 脚を少し開いて拘束されているため脱がせ辛いと見た雄二が、両サイドをハサミで切り落として高級シルクショーツを奪うと、嬉しそうにクンクン匂って美幸に恥辱を味わわせる。そして巧は露わになった、ジクジクと淫蜜を吹きこぼしている花唇に少し指を含ませ、納豆のように糸を引く粘液を救って美幸の顔に持っていった。

「おい立花。これはションベンじゃねえな」
「はい」
「じゃあ、何だ? 舐めてみろよ。口を開けな!」
 
 怯え切った小動物のような目を向けるお嬢様の窮状にゾクゾクしながら巧が言うと、既に逆らえない心境に陥っている美幸はオズオズと唇を開き、そこに自分の愛液まみれの指が突き入れられる。あまりの恥辱に頭が痺れてしまった美幸はしかし、この間に触診しようと倉沢の手指が股間に伸びると、物欲しげに腰を揺さぶり体の方は刺激を欲しがってしまっていた。

「どうだ、これは何の味なんだ、言ってみろ、立花」
「まあまあ巧君。こんな良い所のお嬢様は、名前も知らんじゃろうて。ええかの、お嬢さんや。それは恐らくラブジュース、とかえっち汁、とか言う液体じゃ。やはりひどいニンフォマニアである証拠じゃの。さて、もう少し詳しく調べて進ぜよう、ホッホッホ・・・・・・」

 倉沢が美幸の淫唇を慎重に柔らかくくつろげると、中に溜まっていたマグマのような白濁液がドロドロと大量に溢れ出る。

「ニンフォマニアの診察は、このお嬢さんが好きでもない男に体を触られて感じてしまうかどうか、調べたいと思う。皆さん、乳を揉んだり、口を吸ったりして手伝ってもらえませんかの?」

ーーバ、バカな・・・・・・で、でも、早くう! このままじゃ頭がおかしくなってしまう

 倉沢の医者とは思えないメチャクチャな話に一瞬抵抗を覚えた美幸はしかし、次の瞬間体中を吹き荒れる欲情の嵐にさらわれて、心ならずも男たちの淫らな身体検査を待ち望んでしまっていた。ずらされたブラウスの下のブラジャーがむしり取られ、両乳房に竜と雄二の手が掛かって発しそうになった悲鳴は、巧が唇を合わせて塞いだが、憎い筈の不良少年にもごく自然に口を開いて与えてしまう。そして巧が舌を絡め合わせながら、手でネッキングの愛撫を始めるとたちまちドロドロに崩れ始めた美幸の官能は、もう歯止めは利かなくなった。それを合図に始まった2人の男による乳房愛撫もビンビンにお嬢様の官能に訴え掛け、美幸は夢のような気分に陥っていた。

「おうおう、これは凄いの。おまんこを開いてやっとるだけじゃのに、クジラみたいに潮を吹きましたぞ。ところで校長、お嬢様のお尻の穴をかわいがってやりませんかな」
「これは光栄です」

 こうして男たちが総掛かりで美幸の体を蕩かせ始めた頃、覗き部屋の父親真はそんな娘の事を気にする余裕もない状況に置かれていた。こちらは性奴隷女たちが総掛かりで、絶倫過ぎる彼の精を搾り尽くすべく「接待」に勤めていたからである。美幸が捕らえられるより早くから覗き部屋に身を潜めていた真は、美しい養護教諭と4人のいずれ劣らぬ美少女達に囲まれて何事かとワクワクしていたのだが、舞子が始めた説明にまず驚かされる事となった。

「娘さんが性奴隷になるよう説得するには、かなり時間が掛かりますわ」
「説得する、ですと?」
「はい。こちらにおりますのは、桜園高校性奴隷のメンバーでございます。わたくしが第1号で、彼女らは2号から5号まで。美幸さんは6号となる予定でございますが、私どもは皆納得し喜んで性奴隷となったのでございます。決して無理矢理奴隷にされたわけではありません。そうですね、皆さん」
「はい」
「その通りです」

 口々にそう答える愛らしい少女達に、真は困惑の色を隠せなかった。桜園校長と旧知のSM愛好家である真は、自分の日本人妻藍子を使用人に調教させて性奴隷に仕立ててしまったのだが、それは嫌がる彼女を肉欲に溺れさせて無理矢理堕としてしまったのである。初めから性奴隷になる事を説得するなど無意味に思われたし、そんな事を本当にこの美少女たちが皆納得させられたと言うのも不思議でならなかった。

ーー何かの催眠術か、とんでもない罠に掛けられたのか? そうか、あの薬か。美幸はすっかりやられているな

 真はここで、自分の手でセックスドクター倉沢に処方された薬物を服用させた美幸が、明らかに異常な性的欲情に狂い自分の前で痴態を晒していた事に思い当たる。だが、男に乱暴されても嫌がるどころか嬉々として体を開いてしまいそうな娘の乱れぶりと、そんな彼女を時間を掛け性奴隷になるよう説得する事との整合性が、好色で粗野な彼にはよく理解出来なかった。あんな状態に陥っているのだから、説得などしなくてもすぐに調教を始めてしまえば良いではないか、と思っているのだ。そして、その第一段階で処女を破るべく父親の自分が登場するはずだったではないか。嫌がる女は無理矢理征服してしまえば良い、と言う男権的考えの真には、同じSM愛好家でも桜園校長の考えはよくわからないのが、正直な所だった。

「桜園校長は大変立派な方で、私どもは皆大変尊敬しております。しかし、立花様もご存知の通り、校長先生の余命は後わずかとお聞き致して、亡くなられる前最期の夢を叶えさせてさしあげたいと、私どもは性奴隷に身をやつす事を決意したのでございます。校長先生は決して嫌がる女性を無理矢理性奴隷に、などとはお考えになりません。もしそうであったならば、私どもは強く抵抗し、絶対に男の方の奴隷になどなりはしなかったでしょう。そうですね、皆さん」

ーーな、何だ、この子たちは? まるで悪魔に魂を売り渡してしまったみたいだぞ。それとも悪徳宗教か・・・・・・

 又しても信じ難い舞子の言葉に対し口々にうなずく生徒たちを見た真は、これは危険なカルト宗教の騙された信者みたいだな、と率直な感想を抱いた。世間一般の常識からすれば、彼の感覚の方が普通だろう。舞子や女生徒たちは、桜園校長と言う教祖に心酔して身を捧げる信者と言っても良かった。だが大きく異なるのは、桜園五郎が決して己が欲望を満たすため信者を騙している悪徳教祖ではなく、彼女達の幸せを第一義に考えている本当の人格者であった事だ。「信じる者は救われる」と言う言葉は、性奴隷プロジェクトのメンバーや性奴隷女性たちに正しく当てはまる表現だったと言える。

「お待ち頂く時間の間、私どもが立花様のお相手をさせて頂きます。さあ、あなたたちも一緒に、ご挨拶するのですよ」
「よろしくお願いします!」

 リーダーの舞子からも声を揃えて頭を下げた少女達からもただならぬ色香が漂っており、好色な真は彼女らに囲まれているだけでハーレムに君臨する王様のような気分に陥って、余分な考えは頭から消え去ろうとしていた。昏睡状態に陥った最愛の美幸が隣室に運び込まれ、拘束されていく様子が展開していたが、それすらも気にならない状態に真は置かれる事になるのだ。頭を下げた奴隷女達は皆半透明でブヨブヨの手袋を嵌め、真もそれを嵌めるよう手渡された。絶妙の感触を人肌に与え、母乳の噴出を促進する「搾乳ハンド」である。

「では、失礼します。立花様、その手袋でわたくしの胸を揉み、乳首を吸って頂けませんか? お嫌でなければお乳を飲んで頂くことが出来ますのよ。さあ、あなた達も交替で立花様にご接待をなさい」

 舞子が白衣をはだけて見事な美乳を差し出し、生徒達は下半身を脱がせて人並み外れた巨根を握り締め、他の少女の指はアナルに埋められた。彼女らも「搾乳ハンド」を装着しているため、真はあっと言う間に込み上げる射精欲求を感じながら、舞子の乳房を揉み乳頭に唇を被せていく。

ーーおお! こ、これは正しくハーレムではないか

 隣室で娘の淫らな身体検査が始まった頃、真は舞子の母乳を飲みながら性奴隷少女に一発目の精子を搾り取って飲み干されていたのである。

「桜の園」目次
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