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「桜の園」第5章深窓の令嬢の狂乱~立花美幸 5-29.5月10日(水)7お嬢様の肉便器調教(4)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。



5-29.お嬢様の肉便器調教(4)

 一般日本人子女に交わり肌の露出度の高い運動着姿などを晒してはいけない、と言う在日Z国人大富豪である父親の意向に沿い、体育の授業には出席しない新人性奴隷立花美幸が、性奴隷1号の養護教諭舞子先生の管轄する保健室に連行され、体操着どころか全裸で拘束されて男達の慰みものにされる「肉便器」調教の準備が進められていた頃、2年A組の他の性奴隷生徒達はさんざんエロティックな快感に悶絶しながら、体育の授業で大量の汗を流していた。

 座学の授業でも調教下着に責められて気をやらない時はない性奴隷生徒達だが、体育の授業は過酷で皆何度も昇り詰めてしまった。何も知らないクラスメイト達の視線は体育では一層気になってしまうし、反応を押し殺して達しねばならないアクメの味が、夜一人寝床で施すオナニーによる絶頂よりはるかに強烈なのは言うまでもない。

 品行方正で授業をサボるなど考える事も出来ない性奴隷生徒達、すなわち、相田祥子、上田優里、坂野しおり、神野沙希の4人は、はしたなく気をやり続けながらも真面目に体育の授業を受け終わり、自然と集まって更衣する。他の生徒がいる前でもちろん口にする事は出来ないが、それぞれが異常に発汗して疲れ切りハアハアと息を乱しているのを見て、自分だけでなく仲間も皆ひどく消耗する悩ましい体育の授業であった事を確かめ合うのだ。

 今彼女達の最大の悩みのタネは、桜園校長に意向ではかされる今時珍しいピチピチの黒いブルマの中で強く押さえ付けられた、双頭型の疑似ペニスである。いずれ劣らぬ愛らしい美少女達が股間にたくわえているあり得べからざる男のモノは、狂気のセックスドクター倉沢の設計による調教下着の強烈なアタッチメントであった。彼女達を、桜園校長に喜んで尻を捧げる貞操観念が薄れた淫蕩な体の奴隷娘に養成するため、黒革パンツにガッチリ固定されたソレは、ご主人様たる陵辱者の男達が持つ鍵がなければ勝手に取り外す事は出来ない。

 可憐な美少女を嫌らしい「ふたなり」娘と化してしまうこの双頭ペニス型調教バイブは、本物と見紛う雄々しい外見も卑猥そのもので、花も恥じらう女子高生達にひどい恥辱感をもたらして、他人の目に絶対に見せられない彼女達を悩ませる。だが、そのおぞましい外見以上に問題なのは、柔らかい無数の刺激玉が内部の空洞に詰まったゲル状の流動体に浮かび、外部刺激を増幅して少女達の膣内に深々と挿入された同形の部分に跳ね返す嫌らしい構造だった。要するに外見が男性器にソックリな上、感度は生身の男性よりずっと鋭敏なわけである。それは形は男だが実質的には感じ易い女の性器であると言っても良かった。
 
 女の性を歓ばせる研究に心血を注ぐ倉沢が開発したこの双頭ペニスは、ちょっと触れただけでも沢山の内蔵パール玉が軽く振動しながらゾワゾワと蠢いて装着した女性の密壺の中をすみずみまで心地良く刺激し、玉が良く動くよう押さえ付けながら男性の自慰行為のようにしごいてやれば、正に羽化登仙の下半身が溶けてなくなってしまいそうな素晴らしい悦楽を味わう事が出来るのだ。まるで快楽の爆弾を腰に装着されたようなもので、初めて味わった女子高生奴隷達はあまりの心地良さにうろたえ怯えてしまったのだが、恐ろしい掻痒感をもたらす強力媚薬「悶々膏」を塗布して挿入されたり、男達に直接「せんずり」を命じられて、その快楽の深さを身に染み込まされた少女達は、今ではすっかりこのおぞましい「ペニス」の虜となっていた。家でも学校でもいつの間にか無意識に手が股間に行ってしまい、シコシコと慰めて程なく訪れる絶頂を楽しんでしまう、浅ましいサル同然の常時発情状態に陥っているのだ。

 倉沢がそれぞれのサイズまで測定して体にジャストフィットするよう制作した調教下着は、上下とも指一本入らない程きつく少女達の柔肌に密着して施錠されており、股間の方はT字帯型貞操帯として働いている。したがって彼女達を禁欲させる事も可能なのだが、まだ性経験の乏しい少女にとって最大の性感の急所となるクリトリスと乳首と言う先端部にピトリと吸着して包み込んでしまう軟質刺激イボの存在によって、調教下着を装着しただけでエロティックな気分が高揚してしまうのは避けられない。この柔らかいイボイボは、性奴隷少女達の淫乱化を促進するため常にジーッと悩ましく微振動している。おまけに股間の前後ホールに男根型バイブレータの挿入も義務付けられた今、調教下着は禁欲どころか少女達の幼い性欲を増幅し、性奴隷にふさわしい淫女へと貶める役割に大きな効果を発揮していた。

 だがそんな淫らな仕打ちに慣れた筈の彼女達も打ちのめしてしまう程に、黒革貞操帯パンツの排尿用小窓からニョキリと突き出る双頭ペニスの淫靡な刺激は圧倒的だったのである。 柔肌に没するほどにきつく喰い込んで密着している調教パンツはT字型貞操帯で、その上から下着を着ける事も可能である。実際にそうやって校則で定められた純白のパンツをはき、汗と愛液と排泄物で汚して男達に献上する恥辱プレイも行われていたが、双頭ペニス調教が始まってからは、その上に下着をはくかどうかは少女達の自由意志に任されていた。ノーパンだと、一番太い祥子に至っては並の男性自身よりはるかに巨大なモノをブラつかせ、ミニスカの前をもっこりと卑猥に膨らませてしまう事になるのだが、それでも皆下着を着けない方を選んでしまっている。なぜなら女性用の小さなショーツには収まり切らずハミ出てしまう上、押さえ付けられた双頭ペニスの内蔵刺激玉が活発に蠢いて四六時中強制的な快感を味わわされる羽目になるからだ。ノーパンでミニスカの前にテントを張ってしまう猛烈な恥辱に耐えても、巨大で鋭敏な「チンポ」がスカートの裏地を突き上げ触れてしまうだけでその心地良さに気もそぞろになり、微妙に振動し蠢く刺激玉を無意識に膣肉が喰い締めて快感を貪れば、一回り細い男根型バイブを仕込まれたアナルまで自然と締まって背筋をズンとおぞましい悦楽に貫かれるのだ。これでは歩く時に気を引き締めていなければイッテしまいそうで、卑猥な膨らみを気にする余裕もない程だった。さらに淫靡な刺激が強まるパンツなどはける筈もなかったろう。

 したがって、普通の下着すら恐ろしくて着けられない少女達が、ピチピチのブルマの中に過敏な双頭ペニスを収めて隠さねばならない体育の授業は、性の拷問に近かった。ブルマに「チンポ」を押さえ付けられる事によって活性化する無数の刺激玉が、執拗な性奴隷調教を重ねて貪欲に育てられた女性器の内部の奥深くまで、ジーッと振動しながらズリズリと擦り上げるのだから、5分ともたず絶頂が訪れる「イキ地獄」と化してしまう、こうして体育の授業中に先生や他の生徒達の視線を気にしながら、密かに二桁に達するアクメを味わわされた性奴隷生徒達が、皆火のように熱い吐息を洩らしヘロヘロになってしまったのも当然だった。

 授業終了後の更衣室で自然と集まった4人は、他の女生徒達が去るまでブルマを脱ぐ事も出来ない。股間に大きな男性器をブラ下げているのを一般生徒に見られるわけにはいかないのだ。4人の前後ホールを貫いたバイブレータは先輩格の祥子が一番太く、優里、しおり、沙希、と0.5センチずつ細くなって、アナルを責める方は前より1センチ細い。従ってモデル少女沙希は最も楽な筈だが、やはり性奴隷に堕ちて日が浅いのと、華やかな職業からは裏腹に大人しく気が弱い性格のため、一番ひどく消耗してしまい、仲間の前でも後ろを向き真っ赤な顔も上げられないようだった。一方ただ一人元気だったのは、天才テニスプレイヤーである天真爛漫なしおりである。彼女は調教下着で気をやらされるとむしろ集中力が高まって爆発的な運動能力を発揮し、ほとんど無敵になると言う特異体質の持ち主である。イキまくって大汗をかいた体育の授業も難なく乗り切って、すっかり疲労困憊した様子の仲間をからかう茶目っ気を出す余裕すら持っていた。着替えを遅らせて4人だけになると否や、しおりは他の性奴隷生徒のブルマの中をまさぐると言う狼藉を働く。

「んふふ、祥子ちゃんのは一番おっきいね」
「イヤん、やめてえっ!」
「ねえ、何回イッチャッたの? 教えて」
「ヤだ、恥ずかしい。わかんないよ」
「そんなに一杯アクメっちゃったんだ。ねえ、優里は?」
「しおりん駄目っ! 又、おかしくなっちゃうじゃない!」
「10回はイッタよね?」
「うん……しおりん、弄っちゃ駄目だよ! もう、おちんちんが 大好きなんだから、このヘンタイ娘!」
「へえ、あの優等生の優里がそんな事言うようになったんだ。でも、イキそうになってんの、カワイイね優里。ウリウリ~」
「も、ホント駄目だったら! あん、バカ、やめないでよ」
「寸止めだよ。続きは次の授業でシコシコしちゃいなさ~い」
「も、怒った。しおりんのもイジってやるんだから」
「私に勝とうなんて、無理だよ」

 こうして仲良くじゃれ合う3人に背を向けて着替えていた沙希に、しおりは向かって行った。しおりと、現役女子高生スーパーモデルの沙希は、互いを自分にないタレントを持つ存在として認めて強く惹かれ敬慕し合っている関係である。

「ねえねえ、沙希ちゃんのオチンチンも見せてよ~」
「やめて下さいっ!」
「え? 沙希ちゃん泣いてる……そんなに辛かったの、ごめんね」

 もともと貧血気味体育の授業も休みがちであり、体力の劣っている沙希は、ブルマで双頭ペニスを圧迫されて絶頂の恥を晒し続ける恥辱にすっかり打ちのめされ、一般生徒達の視線から解放されると仲間からも隠れるようにシクシクすすり泣いていたのだ。

「しおりん、駄目だよ。沙希ちゃんはまだ慣れてないんだから」
「しおりんはデリカシーがないんだから。沙希ちゃん、仕事も 忙しいんだし、もっと気づかってあげなきゃ」
「ごめんね、ごめんね、沙希ちゃん。でも、もうじき慣れて来るから、きっと大丈夫だよ」

 親友の優里や祥子にたしなめられたしおりは頭を下げたが、沙希は先輩奴隷達が思っている以上に健気で前向きな少女だった。幼い頃父を亡くしファザコンの気質が強い彼女は、父親のような竜に調教してもらって幸福を感じているように、年上男性に奉仕する事に歓びを覚えるのである。したがって桜園校長にアナルを捧げるための性奴隷調教にも、人一倍努力して頑張ろうと決意を固めており、慣れない連続イキ地獄のショックで泣いていても、決して性奴隷修行そのものを嫌がっているわけではないのだ。

「いえ、いいんです。私こそ、こんな事で泣いちゃってごめんなさい。次の授業からは、しっかりシコシコとおちんちん弄りに励んで、お尻の穴もキュッとおちんちんを締め付けて、みんなに早く追いつけるよう、頑張ります」
「えらいね、沙希ちゃんは」
「すぐに立派な性奴隷になれるよ」
「あ、あの、しおりん」
「なあに、沙希ちゃん」
「仲直りの印に、私のおちんちんをイジめて、イカせてくれませんか」
「なあんだ。沙希ちゃんもエッチな事が好きなんじゃん」
「い、いえ、そういうわけでは……アン、いい~っ!」
「ほう~ら、オクチでしゃぶしゃぶしたげるよ。これでどお?」
「す、素敵ですうっ! も、もう、イキそおっ!」
「んん~っ!」
「ふふふ、悪い子のしおりんは、私がシコシコしてお仕置きよ……アッ!」
「じゃあ、優里さんは私がしてアゲル」

 こうして体育の授業ですっかり欲情した性奴隷生徒達が更衣しながら互いに睦み合っていた頃、「肉便器」緊縛の完成した美幸は男達に取り囲まれていた。保健室に奥に隠されたベッドに仰向けで寝かされた美幸の左右の手首と足首が括り合わされ、両肢の間の秘め所が全て開陳される究極の卑猥な体勢である。パックリと大きく開いて晒け出された股間をより強調するため枕が腰に敷かれ、肉色の食中植物のような前後の淫花が競って咲き誇り、万が一にも逃げられぬよう首輪がベッドに繋がれていた。

「こりゃあ、傑作だな。マンコもケツの穴もバッチリもろ出しだぜ、美幸」
「ホッホッホ、このお嬢ちゃん、こんな浅ましい格好にされて歓んどるようですの。見なさい、アソコから嬉し涙がドバじゃ」

 倉沢が揶揄したように、すっかり欲情を露わにした美幸の花唇からはトロトロと大量の淫蜜が溢れ出して滴り落ち、その下でセピア色のおちょぼ口のような姿を晒している排泄口まで濡らす惨状だった。さらにふっくらと充血した花弁の合わせ目の淫豆は大きく膨らんで包皮を押しのけ、ポッチリと肉真珠のような姿を覗かせており、とてもこれがあの清楚で美しい本物のお嬢様だったとは思われない、淫猥そのものの縛りであった。巧が言う。

「この格好を記念撮影して、親父さんに送り届けてやりましょう」
「や、やめて下さい」
「オラッ! 肉便器のくせに、何をしゃべってやがるんだ!」

 自分が取らされた格好の破廉恥さを誰よりもよくわかっている美幸はしかし、完璧に目覚めてしまったマゾの血が騒いでどうしようもなく体を熱くし股間を潤わせてしまっていたのだが、父親に写真を送られると聞いてさすがに色を失い、弱々しく拒絶を口にする。だが、その言葉を聞いた巧は、まるで先日尻を触って叩かれた時の報復であるかのように、すかさず美幸の頬をひっばたいていた。

「これこれ、暴力はいけませんぞ」
「いいんです、甘やかされたお嬢様にはこれくらいで。写真を撮って親父に送るぞ。いいな? 美幸」
「はい、お願いします」
「そら見ろ、すぐいい子になった」

 巧が言った通り、生まれてこの方ただの一度も肉体的暴力を受けた事のない美幸は、実は手加減していた一発のビンタにすっかり怯え、従順さを増していた。

「では和田先生、撮影をお願いします」
「うひゃあ、もう鼻血が出そうだよ」
「おい美幸、目と口を大きく開けろ」
「は、はい」
「いかがですか、皆さん。これで三つの穴を使い放題と言うわけです」
「ホッホッホ、正に肉便器ですな」

 雄二が常に携帯している高性能デジカメのシャッター音を響かせる中、「肉便器」に堕とされた美しい令嬢の痴態を前に、男達は激しく股間をいきり勃たせていた。

「こんなの、あの怖いお父さんに送ってもいいのかな?」
「なに、コイツを性奴隷にしてくれと申し出たのはあの父親です。きっと喜んでくれるでしょう」
「文句があるなら、連れて来て参加させれば良かろう」
「ハハハ、そりゃあいいね」
「いえ、駄目です。あの父親には、これ以上娘の体に手を出さぬよう、校長が言い渡してあるのですから」

 冷静にそう言った巧は、父親でなく別の男の参入を考えていたのだ。自分達はいくらこの美しい生け贄に手を出しても良かったが、その男の手前もあって、父親だけには美幸の肉便器調教に加担させるわけにはいかなかった。

「ですが、タクさんなら構いません。ヒマなら来てくれるよう、 連絡しておきましょう」
「ま、待って下さい、小沢君」
「何だ美幸。又ひっぱたかれてえのかよ」
「お願い、タクには見られたくないの。恥ずかしいから」

 美幸のその言葉は、ホスト時代世話になった恩義をタクに感じている巧にとっては意外な喜びであった。立花家お抱え運転手のタクは、本来身分差があって口を利く事すら許されないお嬢様美幸に道ならぬ恋心を抱き、命を賭けて彼女の父親であり自身の主である立花真と対決して、彼女を性奴隷調教する権利を獲得した所なのだ。

「お前、もしかしてタクさんの事を、好いてくれてるのか?」
「はい、そうだと思うわ。だから彼には見られたくないの、こんな格好」

 美幸は今朝からタクの手で濃密な性調教を施され、普段の主従関係が逆転して使用人である彼に服従する事に、妖しい歓びを覚えてしまっていた。そして今、思いがけぬ形で、それがタクに対する男女の愛情にまで変わりつつある事をハッキリ認識し、素直に告白したのである。美幸自身、そんな気持ちに気付かされたのは驚きだったろう。だが、巧は冷酷だった。

「ならますます都合が良いな。タクさんを呼んでやるから、人としてのプライドを捨てて汚い肉便器に堕ちたお前の姿を、よく見てもらうが良い」
「そんな! ひどい、ああ……」

 それまで従順に耐えていた美幸が、とうとうシクシクと女っぽく泣き始めた姿はしかし、陵辱者の男達の嗜虐欲をますます煽る。

「何だか、かわいそうだな」
「そんな事ありませんよ、和田先生。よく見て下さい、さっきよりマンコの濡れがひどくなってるでしょう」
「ホントだ。やっぱり美幸ちゃんって、イジめられると興奮しちゃうイケない子だったんだね」
「泣けば許されると思ったら大間違いだぜ、美幸。顔もマンコもグショグショじゃねえか」
「ホッホッホ、泣きながら興奮してアソコを濡らし、男を欲しがるとは、このお嬢ちゃん立派なマゾ娘ですの」
「そんな事……ありません、ああ……」
「これはどう説明付けんだよ」

 巧は美幸の蜜壺に人差し指をグッと挿入すると、ダラリと糸を引く粘液を美少女の真っ赤に紅潮した頬になすり付けた。

「舐めろ」
「……はい」

 大人しく口に含んでしまった巧の指にベットリ付着していた自分の欲情の証は、美幸を観念させたようで、涙を目に浮かべながら、指を吐き出すともう何も言わなくなった。

ーーああ、どうして私こんなにしちゃってるの? これがマゾって事なのかしら? 巧君の指、とっても気持ち良かった

 人一倍成熟した敏感な体を持ち、純粋培養されて全く無垢な美幸が、男達の言葉を素直に聞き入れて自分はマゾなのだと納得してしまうのは仕方のない事であった。何しろ局部に乱暴に突き入れられた巧の指にさえ、ズキンと官能をかき乱されてしまう有様だったのだから。

「もう文句はないな、美幸。それでは肉便器調教を始めます」
「あの、私も参加させて貰ってもいいかしら?」
「もちろんですよ、先生。そのデカチンをどこへでも遠慮なくぶち込んでやって下さい」
「それなんだけど、この子まだアナルは無理じゃないかしら。本当に壊しちゃったら、校長先生に申し訳が立たないわよ」

 白衣の下からハミ出させた、ここにいる男達の誰よりも巨大な人造ペニスを握り締めて誇示しながら語る、同性の舞子の言葉には説得力があった。自らも性奴隷でありながら、今や生徒達のお目付け役として彼女達をいたぶる役回りを果たしている舞子は、この絶世の美少女を肉便器として使用する事に嗜虐欲をそそられていたが、同時に処女を喪失したばかりである彼女の体に対する気遣いも忘れてはいなかったのである。

「雄二さんのオチンチンくらいなら大丈夫かも知れないけど」
「ちょっと先生。そんな所で僕の名前を出さないで下さい」
「生でアナルを使うのは後のお楽しみにして、ドクターに頼んでこの子のお尻でも大丈夫な程度のバイブレータを食べさせてあげましょうよ。でも、ブルンブルンを味わわせておけば、美幸ちゃんアナルが鍛えられるし、気分が乗っておまんこの具合も良くなると思うわ」
「ホッホッホ、さすがに先生は良くわかっておられるようじゃの」
「確かにこの格好で二本刺しにするのはちょっと無理ですね」

 立たせた女の股間を前後から犯したり、一人の男が下になってアナルを犯し、さらに女の上からもう一人の男が重なって女性器に挿入すれば、いわゆる「サンドイッチファック」が可能だが、肉便器の体勢で股間に並ぶ二穴を二人同時に犯すのは物理的に無理がある。それに二穴挿入どころか、尻穴だけでもまだほとんど経験のない美幸に大き過ぎるペニスの挿入は、体を損ねる恐れのある禁じ手であった。同性らしい冷静な舞子の意見に納得した男達は、アナルの方は小さめのバイブレータで塞ぐ事として、倉沢は美幸が朝からはいていた調教パンツの二穴バイブを調べ問い掛ける。

「ホッホッホ、さっきコイツを引き抜かれるだけで、えらくよがっておったようじゃが、お嬢ちゃん、アンタお尻は良く感じるんかの?」
「そんな事……知りません」
「気取ってちゃ駄目だよ、美幸ちゃん。ココが良く感じるのかって聞かれてるのに」
「アッ! ホントに知りませんっ!」

 最も恥ずかしく屈辱的なアナルの感度などを尋ねられて平気で答えられる少女がいるはずもなく、美幸はさすがに表情を強張らせて誤魔化そうとした。すると、その部分に病的な興味を抱くフェチ男雄二がモロ出しの股間に顔を埋めて、おちょぼ口のようなセピア色の入口に舌を触れさせたのだ。彼は女性の尻穴を一晩中舐め続けても飽きない変質者であり、舌を細長く変形させて狭小なアナルの奥深くまで残らず舐めしゃぶると言う、強烈な得意技を持っている。もちろん排泄物が残っていても平気で、むしろその方が興奮してしまう彼の舌を「浣腸の儀式」後に味わわされている美幸は、悪夢が蘇って狼狽の色をハッキリと示していた。

ーーだ、駄目! この人の舌だけは、許して……美幸は又、おかしくなってしまいます

「抜け駆けは駄目よ、雄二さん」
「何構いやせん。和田先生、アンタの舌でこのお嬢ちゃんの、おケツの感度を調べてやりなされ」
「浣腸の時、大喜びしてくれた気がするんだけどね。お尻の穴をつぼめても駄目だよ~ん。ほう~ら、僕の舌がツルっと入っちゃったぞ」
「イヤあっ!」
「ついでに前の方も弄ってやって、どちらが気持ち良いか、答えさせましょう」
「よ~し、じゃ前の方は指で弄ったげよう」
「だ、駄目えっっ!!」

 固く入口を閉ざそうとする少女のアナルのガードを易々とくぐり抜ける細長い舌を尻坑の奥深くまで侵入させてしまった雄二は、今度は人差し指を第二関節まで膣内に含ませると、入口付近のGスポットを狙ってピチャピチャと激しくかき混ぜる。AVでは定番の、指マンで潮を吹かせるプレイだが、アナルを同時に刺激しているので経験の乏しい少女にも効果覿面だった。果たしてあっと言う間にエキサイトしてしまった美幸は、ビューッと失禁したような物凄い勢いで歓喜の潮を吹き上げ、雄二の顔をベトベトに濡らす。正にAV女優も顔負けの鋭敏な反応であった。

「へへへ、美幸ちゃんに引っ掛けられちゃったよ。嬉しいなあ」
「オラッ! 立花、気持ち良くして貰った和田先生に礼を言え」
「あ、ありがとうございました」
「おまんことオシリはどちらが良かったの? 教えてよ、美幸ちゃん」
「わかりません……」
「じゃ、も一回やったげよっか」
「あダメッ! 言いますっ! どちらかと言えば、オシリの方が……」

 潮吹きと言う女性として最高の感激を味わわされた美幸はしかし、女性器とアナルの感度を尋ねられて、正直な所ハッキリわからなかった。だが、一晩中でも女性の尻を愛して平気なフェチ男雄二が、嬉々として再びアナルに舌を潜り込ませ、前部を指でほじくろうとすると、美幸は慌てて恥ずかしい告白を口にする。本当はどちらかわからないのに、より男達を喜ばせるであろう「オシリの方が」気持ちいいと告げてしまうのは、マゾ娘らしい本能に根ざした反応であった。案の定相好を緩めて喜んだ倉沢が言う。

「ホッホッホ、素直でよろしい。では、こんなツルツルでなく、もっと刺激的なチンポをおケツに喰わせて進ぜよう」

 まだ性奴隷調教が始まったばかりの美幸が、朝から調教パンツの裏地で飲み込まされていた二穴バイブは、先輩奴隷少女達よりずっと小ぶりで、又刺激突起の刻まれていない滑らかな表面の初心者向け調教具だったのだ。それでも処女を喪失したばかりの清純なお嬢様にはとても辛く、タクの手で装着された時には違和感と嫌悪感で一杯だった。だが調教役でありながら彼女にかしづく下僕のごとく、懇切丁寧に性の歓びを手ほどきしてくれたタクの情熱にほだされて、性に関して心は幼い少女でも体は立派に成熟していた美幸はいつの間にか緩やかに振動する疑似ペニスになじんでしまい、恥ずかしい事に花唇ばかりか羞恥の尻穴まで小さな責具を切なく締め上げて、快感を楽しむまでに調教されていたのだ。そして潔癖で美しい女性ほど汚い排泄口の性感が発達しているものだが、美幸もその例外ではなく、あろう事かアナルの性感が女性器を上回ろうとしていたのを、フェチ男雄二の細長い舌によって思い知らされてしまっていた。

ーーイヤッ! 私とした事が恥ずかしいわ。オシリがこんなに良くなってしまうなんて、ああ……

 だが一度目覚めてしまった性感帯は、二度と眠ってくれる事はない。倉沢は絶世の美少女がアナルの快感を告白して恥じらう様子にますます嗜虐欲を掻き立てられ、小ぶりではあるが、見ただけでムズムズしてしまいそうなイボイボ刺激突起がビッシリと刻まれたグニャグニャのアナル用バイブレータに、怪しげな薬剤までベットリと塗り付けていく。女性を歓ばせるバイブ類は、太い方が強烈だと思われがちだが、サイズよりも刺激突起の方がより効果的に性感に訴えるものだ。そしてその禍々しい凸凹付き胴体に倉沢が塗布している、毒々しい濃緑色のクリームに見覚えがある舞子は、驚いて言った。

「ドクター、そんなクスリまで使うなんて、立花さんにはまだきつ過ぎるのでは?」
「ホッホッホ、案ずるでないぞ。確かにこのクスリを塗れば、血が出るまで掻きむしってしまわねば気が済まぬほど、ケツの中が猛烈な痒みに襲われる事になるの。放っておけばこのお嬢ちゃん、気が触れてしまうやも知れん」
「そんな! ああ、恐いです、そんなクスリは許して下さい」
「心配はいらんと言うとろう。この柔らかくて良く曲がるバイブレータはアナル専用のスグレモノじゃ。狭くて曲がりくねった尻穴のすみずみまできちんと当たって、イボイボが気持ち良くブルブル慄えてくれるぞ。その状態でマンコにもチンポをくわえてみい。薄い粘膜を隔ててゴシゴシと擦れ合い、おケツの痒みもスッキリ解消、お嬢ちゃんは天国行き、と言うわけじゃ。気持ち良過ぎて気が狂う方が心配じゃの」

 わざと美幸の不安を煽る言葉を掛けてイジめる倉沢が、よいよ軟質バイブレータの先端をアナルの入口に触れさせると、お嬢様の排泄口は自然とガードが働き、固く閉ざして異物の挿入を拒絶していた。

「これ、そんなに力を入れては入らんぞ」
「美幸、いい加減観念してケツの力を緩めろよ。ドクター、クリでも弄ってやればイチコロかと」
「ふむ。この歳でこれだけデカクリな所を見ると、このお嬢ちゃん初心なフリして、普段からココを弄り倒しておるようじゃの。いくら取り澄まして見せても無駄じゃぞ、ホレホレ、これでどうじゃ? 気持ちええか?」
「アッ! ウウッ! あ、あ、ああ~っっ!!」

 倉沢の指がまだ包皮切除されてもいないのに、興奮して半剥け状態になっていたピンクの肉芽を摘み、クリクリと転がすように刺激してやると、美幸はすぐに悩ましい声を上げてしまう。愛娘の処女強奪を目論見て実行してしまった好色な父真により、メンスが始まった頃から入浴時にクリトリスをしっかり剥いてよく洗浄するよういかがわしい躾けを施された美幸は、早くからその部分を直接刺激する強烈な快感のオナニーに目覚めてしまい、その結果性に関する知識が皆無にも関わらず、すぐに大粒の淫核を勃起させて露出してしまう淫蕩な体に育ってしまったのだ。そんな人一倍感じやすい急所の尖りを責められると、美幸の体は呆気なく崩壊してガードも緩み、力が抜けたアナルにズブリと軟質バイブが突き刺さってしまう。入口を突破されると最早、潤滑油代わりに恐ろしい媚薬「悶々膏」をタップリ塗布された責具の侵入を防ぐ術はなく、ズッズッと挿入を深められるに連れて、苦しそうだった呻き声のニュアンスも変わって来た。

「ホッホッホ、嫌がって見せても、体は正直じゃの、お嬢ちゃん。アンタのおケツは嬉しそうにイボイボペニスを飲み込んで、声も表情もめっきり色っぽくなって来おったぞ」
「その通りだな、立花。良い所のお嬢様が聞いて呆れるぜ。クソをひり出す汚いケツの穴がそんなに感じて、恥ずかしくないのかよ、このど変態っ!」
「そ、そんな事、ありません……ううん、だ、駄目え~っ! おかしくなっちゃううっっ!!」
「ホッホッホ、なかなかええ声で泣くお嬢ちゃんじゃのう。だが、隣で友達が寝取るのを忘れるでないぞ。声は控えめに、大人しく肉便器となって皆にかわいがって貰うが良かろう」

 巧の言葉嬲りに素直に反発してみせる美幸だったが、倉沢が完全に尻穴に没したバイブレータの底部にあったスイッチを入れ、ウィーンとくぐもった淫靡なモーター音が響き始めると、その心地良さに音を上げてしまう。無関係なクラスメイトも寝ている保健室内だと言う辛い状況を美幸に認識させて声を咎めた倉沢は、アナルバイブが外れないよう強力な粘着力のガムテープで固定してしまうと、勃起不全の柔らかいペニスを取り出し彼女の頭側に回った。

「わしは小便を催して来たぞ。お嬢ちゃん、さっそく便器になって貰おうかの」
「おい立花。チンポを向けられたら口を大きく開けるんだよ!」

ーー便器って、そんなのあり得ない。絶対にイヤあっ!

 朝車中でのタクに対する「ご奉仕」と精飲プレイを経験して、男性のザーメンを飲まされる覚悟は決めていた美幸だが、文字通り「便器」として本当に排泄物まで飲まされる事にはやはり強い抵抗を覚え、どうしても口を開く事が出来なかった。すると倉沢は怪しげなSM道具を出して美幸に見せ付ける。

「お嬢ちゃんのような別嬪さんにこんな物は使いたくないが、どうしても口を開けたくないのなら、無理矢理開かせる事も出来るのじゃよ。巧君、鼻を摘んでやってくれぬか」
「オラッ! 口を開けろと言ってんだろうが」

 巧に鼻を摘まれわずかに開いてしまった美幸の口に、倉沢は器具を突っ込んで嵌めていく。それは強制的に口を開いた状態をキープさせてしまう金属製の禍々しい口枷であった。そして美しい美幸にさらに屈辱感を与えるべく、いわゆる鼻フックまで持ち出してその美貌を見るも無惨に変形させてしまった倉沢は、大きく開いて閉じる事の出来ない彼女の口内にジョボジョボと小便を流し込んでいった。呼吸の苦しい美幸は、泣きながら口に溜まっていく液体を飲んでしまうが、とても処理が間に合わず溢れ出た小便が醜く歪んだ顔をますます汚してしまう。

「ふう、スッキリしたのう。しかし、もうアンタの顔はみっともなくて、あんまり見たくはないぞ」
「そうだね、これじゃ豚だもの。いや、豚の方がまだ かわいげがあるかな」
「誰か鏡を見せてやって下さい」
「立花さん、見てごらんなさい。あなた、こんな顔になっちゃったのよ、せっかく綺麗なのに……」

 舞子に手鏡を見せられた美幸は、醜く変形した自分の顔の酷さにショックを受け、大粒の涙をボロボロとこぼす。まるで家畜の豚が口をこじ開けられているような自分の顔を見せられるのは、幼い頃から抜群の容姿で蝶よ花よとチヤホヤされて来て、絶世の美少女に成長したお嬢様美幸にとっては あまりに耐え難い屈辱であったろう。

ーーこ、これが私!? イヤッ! 絶対にイヤあっっ!!

 美幸の心理を読み取った巧が言う。

「タクさんには、こんな顔のお前を見せたくはねえんだがな。これじゃ百年の恋も冷めるってもんだぜ」

 ハッキリと恋心を覚え始めていたタクの名を出された美幸は、イヤイヤと大きく顔を振って拒絶を示す。だが顔は動かせても大きく開いた口や醜く吊られた鼻は変わらない。

「大人しく口を開けると約束するなら、外してやらねえ事もないんだがな」

 今度はウンウンと大きくうなずいて見せる美幸に、巧は駄目を押すように言う。

「いいか、小便を出されたらガブガブ飲むし、おしゃぶりを要求されたら、タクさんだと思って精一杯テクを使ってご奉仕するんだぜ。与えられたチンポは必ず精子を抜いて、ゴックンしなきゃならねえ、わかったな? 美幸」

 そんな事まで約束させられてようやく鼻フックと口枷を外された美幸の顔は、汗と涙と小水でベトベトではあったが、妖艶な色気を漂わせる美少女に戻っていた。

「よしよし、綺麗な女は綺麗なまま犯っちまうのが俺達の流儀だからな。薄汚い肉便器なんか、使いたくもねえよ」
「では綺麗になったお嬢ちゃんに、今度はザーメンを抜いて貰うとするかの。わしばかり、いい思いをしてすまぬのう、皆」

 この場では最年長の倉沢だけに異論のある者はない。それに勃起しないが射精する彼に「ご奉仕」するのが格好の性奴隷修行となるのも、皆承知していた。

「お嬢ちゃん、わしは中々出ないからの。しっかり頑張ってしゃぶるんじゃよ」

 柔らかいフニャチンを倉沢が再び突き付けると、今度は従順に口を開いた美幸はソレを含むとクチュクチュ懸命に口を使い始める。するとそれを見た舞子が言った。

「あら、すっかりいい子ちゃんになったのね。ご褒美に順番待ちの人はお乳でもかわいがってあげる事にしましょうよ。雄二さん、いいわね」
「よし来た。例の手袋を使ってあげたら、美幸ちゃんの母乳が飲めるかも知れないよ」

 こうして「肉便器」美幸の上下を賞味する順番が後回しとなりそうな2人が、ブヨブヨの「搾乳ハンド」を左右から美しい胸の隆起に掛けると、それだけで美幸はブルッと大きく体を慄わせ快感を訴える。そして左右の乳房を違う感触の手で優しく揉まれ、乳首まで吸われた美幸は、どうしようもなく体が燃え上がっていくのを感じていた。普通の女性なら一生経験する事もないであろう、こんな贅沢な愛撫に早熟な体が抗える筈もない。雄二の期待する母乳の噴出と言う恥ずかしい反応を見せてしまうのも時間の問題であった。すっかり夢見心地の美幸は、燃え上がる身内の欲情をぶつけるかのように、倉沢への「ご奉仕」も一心不乱の熱心さを見せ始めている。

「よしよし、それじゃ下の方はまず俺が使わせて貰いますよ」

 こうして口を倉沢のペニスに占拠され、両の乳房を舞子と雄二に預けている美幸の大開脚した女性器を、巧が無造作に犯していくと、お嬢様の肉便器調教は本格的に幕を上げたのであった。

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