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「桜の園」第5章深窓の令嬢の狂乱~立花美幸 5-31.5月10日(水)9幸福な入浴と本番ドライブ(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


5-31.幸福な入浴と本番ドライブ(1)

 使用人でありながら調教役でもあり、なおかつ熱い想いが通じて急速に美幸にとっても恋しい男性になりつつあるタクと、性奴隷プロジェクト主宰者桜園校長まで加わった肉便器調教の末に、今度こそ完全に深く美幸が意識を喪失したのはちょうど正午頃であった。それまでは自失しても10分程度休ませるとすぐさま叩き起こされていたのだが、いかに若く生命力に満ちた女子高生とは言え、さすがに無理だろうと判断され、終業時刻まで3時間ほどの睡眠を許される事となった。

 自分の汗や体液、そして陵辱者達の精液や尿でベトベトに汚れた体は、心配して昼食休憩に保健室に集まって来た性奴隷生徒達も含めた皆が丁寧に拭いて後始末してやり、辛い肉便器拘束も解かれて首輪と後ろ手錠だけの拘束となった美幸には、風邪を引かせないよう分厚い布団が掛けられ、まるで眠り姫のようにスヤスヤと眠るお嬢様を、放課後まで皆が温かく見守ったのであった。
「お目覚めになりましたか」
「……タク」

 又しても頬を叩く熱く固いモノの感触で目を覚ました美幸は、それが昨日までは口を利く事さえ父親に禁じられていた、
身分の低いZ国人のお抱え運転手タクが差し出す肉棒である事に気付き、妙に恥ずかしくなって目を反らせた。

「お嬢様、布団を出てお座りになって下さい。お体の方は 大丈夫でございますか?」

 美幸は自分が後ろ手錠の全裸で寝かされている事に気付き、ためらう。ベッドから離れられぬよう繋がれていた首輪の方はチェーンが外されていたので、起き上がる事が可能だったが、ここで布団から出れば一糸まとわぬ生まれたままの姿を晒す事になるのだ。そして肉便器調教の事を思い出し、タクや先輩性奴隷生徒達を含めた皆の嬲り者にされ、汚穢にまみれながら何度も何度も女の歓びを極めてしまった屈辱の記憶が蘇って、ますます彼と目を合わせる事に恥じらいを覚えていた。
なぜなら、もうこの男はただの使用人ではないからだ。丁重な物腰は崩していないように、表向きは大財閥の立花家令嬢の
美幸にかしづく身分の卑しい使用人に過ぎないが、本当は性奴隷に堕ちた自分に愛情溢れる調教を施してくれる「ご主人様」役の男性なのである。

 幼い頃から多くの使用人にかしづかれる完璧なお嬢様として育ち、両親にも溺愛され、学校に通って同年代の子供達と交わる事もなかった美幸は、誰かの下として扱われた経験が一度もない。さらに恋愛経験はおろか、特定の男性に好意を抱いて胸をときめかせた事すらないと言う、天然記念物のような少女である。そんな美幸は生まれて初めて異性として憎からぬ甘やかな感情を、ただのお抱え運転手に過ぎなかったZ国人のタクに覚え、彼との主従関係が逆転して奴隷として仕える事に、理性では説明出来ない妖しい喜びを感じていたのであった。そして愛しい「ご主人様」となったタクに見つめられると、美幸は猛烈な恥じらいを覚え、「肉便器」として世にも猥褻な汚れた姿を皆に晒していたにも関わらず、生まれたままの姿を彼の視線に晒す事が恥ずかしくて堪らない。だが丁寧な言葉使いであっても「布団を出てお座りになって下さい」と言う命令に従わねばならぬ事は、今朝から濃厚で執拗な性奴隷調教を受けて来た美幸の体が理解しており、嫌だと思いながら自然と布団から出てベッドの端に腰掛けていたのだった。

「大丈夫よ。だけど何か着る物を頂けないかしら。こんな格好じゃ恥ずかしいわ」
「ハハハ、そいつは出来ねえな。帰る前に風呂に入って貰うんだからよ」

 ここで巧が口を挟み、無造作に首輪のリードをグッと引くと美幸はうろたえた。

「あ、あの、一体何を……」
「保健室の隣の部屋に風呂があるんだよ。そこまで歩くぞ」
「着る物をお願いします!」

 桜園高校はメイン校舎の一階に生徒用の教室はなく、入口から事務室、校長室と続き、長い廊下を渡ると竜が寝泊まりしている警備員室、保健室、そして突き当たりが図書室、と言う作りだ。したがって特に用事がなければ、それほど生徒が訪れる場所でもないのだが、もちろん常に無人と言うわけではない。そんな廊下をたとえすぐ隣に動くだけとは言え、全裸で歩くのは狂気の沙汰だと図書室愛好家の美幸には思われたのだ。

「誰かいたらしばらく待って、いなくなったスキにパパッと通りゃいい。大体まんこ丸出しで肉便器やってたクセに、今さら恥ずかしがってんじゃねえよ」
「無理です! 勘弁して下さい」
「お前まだ自分の立場をわきまえてねえのか。無理でもなんでも命令には従え。それが奴隷だ。タクさん、お願いします」

 巧が強引に首輪を引っ張って美幸を立たせると、打ち合わせの出来ていたタクが、背後からピタリと寄り添うように立つ。

「お嬢様、彼の言う通りでございます。あなたに断る権限はございません。ちょっと失礼」
「うふうんっ! た、タク、駄目よ、そんな所……」

 未だ尻穴にガッチリと貼られているガムテープの上からタクの手がまさぐると、美幸は実に悩ましい鼻息を洩らしてしまう。

「お尻の穴でしっかり感じておられますね。大変良いお心掛けでございます」
「そんな事、ありません!」
「ホッホッホ、隠さずともよろしい。薬を塗って半日ブルンブルンを味わったんじゃ。どんなにこのお嬢ちゃんが慎ましくとも、死ぬ程の痒みを癒される気持ち良さには敵うまいて。白状しなさい、もうおケツが良くて良くて、病み付きになっとるんじゃろう?」
「イヤッ! そんなわけないわ、気持ち悪いだけよ。タクお願い! もうこれは外して、我慢出来ないの」
「感じておられないのなら、そのようにうろたえて嫌がられる事はありますまい。素直になるのです、お嬢様。ご入浴の前に外して差し上げますから、もうしばらくお尻の気持ち良さをお味わい下さいませ」
「お尻で感じちゃった美幸ちゃんは色っぽいなあ。もう僕見てるけでたまらないよ」
「立花さん、私達性奴隷はお尻の穴を校長先生のモノでかわいがって頂く事が一番の目標です。そのためには普段から意識して、鍛えておかねばなりません」

 舞子にまでそんな事を言われた美幸はしかし、タクが小さなアナルバイブの微振動を確かめるようにガムテープ越しに入口付近を指でなぞるだけで、意識してしまったおぞましい後穴の快楽に突き上げられて、オロオロと取り乱すばかりである。頭では理解していても、本来性行為に供する箇所ではない汚れた排泄口で感じてしまう猛烈な嫌悪感は、そう簡単に拭い去れるものではない。完璧な箱入りのお嬢様で、性知識がほぼ皆無のまま肉体を成熟させてしまった美幸であればなおさらだ。だが強烈な嫌悪と抵抗を覚えるが故に、尻穴の性感を無理矢理こじ開けられる屈辱が、目覚めてしまったマゾの血を
妖しくたぎらせ、どんなに拒絶しても背筋をヒタヒタと這い上がる悦楽が美幸をとめどなく狂わせてしまうのも否定出来ない事実であった。

「ヒイッ! た、タク、何をするのです!」
「お嬢様の女の部分は、もうこのようにトロけ切ってグショグショではありませんか。お尻の穴でお感じになった、何よりの証拠でございましょう」

 タクはズボンのチャックから摘み出した男性自身を、バックから美幸の股間に押し当てて犯す体勢を取っていた。

「お嬢様、生で繋がってもよろしいでしょうか? 多少の時間くらい絶対に洩らさぬよう心掛けますので」
「な、何をバカな……うんっ!」

 まさか、と思って狼狽した美幸がまともに答えないでいると、次の瞬間タクにズンと先端部を押し入れられて、どうしようもなく悩ましい鼻声で悲鳴を上げた。

「残念ながらお嬢様に私を拒否する権限はございません。ですが、そのお声はお歓び頂いているようで、誠に光栄でございます。生でされるのが不安でしたら、避妊具を着けても構いませぬが」
「ホッホッホ、いろいろな形のを用意しておるぞ、お嬢ちゃん。どれもマンコをゴシゴシ擦ってくれて病み付きになる逸品揃いじゃ。一番気持ち良さそうなのを選びなされ」

 全裸の美幸を立ちバックで犯しながら隣室まで歩かせるプレイは打ち合わせ済みだったのだが、生で交接して射精してしまう危険をほのめかすタクの意図を理解したセックスドクター倉沢は、見るもおぞましい刺激突起が存分に刻まれた、さまざまな形のコンドームを並べて見せる。肉便器調教時にも、タクや雄二と言った生殖能力を有している男性は、美幸の股間に押し入る時必ずこれらの避妊具を装着していたのだ。そしてそのサックに女泣かせの凸凹突起が付き、ペニスが段違いの威力を発揮してしまうのも、美幸は十分理解していた。

「い、いえ、そのような物は着けなくても結構ですわ」
「では遠慮なく入らせて頂きます」
「アアッッ!! だ、駄目よ、タクう……」

 立ったまま背後からタクの力漲る怒張に貫かれた美幸は、より一層大きな悲鳴を上げたが、気持ちの上では嫌がっていても、生まれて初めて胸をときめかせる男性のシンボルにすっかり馴染んでいた体は
はしたなく歓待してしまい、拒絶する声も切なく慄えて、彼にすねて甘えて見せる媚態としか聞こえなかった。そして首輪のリードを握る巧は一際強くグッと引く。

「オラッ! タクさんにハメて貰って嬉しいんだろうが。サッサと歩け!」
「では参りましょう、お嬢様」
「ああ、イヤ、恥ずかしい……」
「早足で行けばすぐでございます。勇気を出して頑張って下さい、お嬢様。ご褒美にココも弄って差し上げましょう」
「ウヒイ~ッッ!!」

 巧に首が外れる程強くリードを引かれ、立ったまま後背位で繋がったタクも歩き始めると、美幸も仕方なく脚を動かし始める。だが調子に乗ったタクの手指が互いの性器が結合する部分に伸びると、美幸は一際悩ましく感極まったような悲鳴を張り上げていた。元ホストらしく女性を歓ばせるテクニックに長けたタクが、半剥け状態だった美幸の敏感な尖りを巧みに摘み上げ、痛みを与えぬよう優しくツボを心得たタッチで刺激を加え始めたのだ。犯されながら歩かされる恥辱的な行為をためらう美幸だったが、タクの男根に貫かれてくすぶり始めた官能の炎に、心地良いクリ弄りが油を注ぎ、いつしか抗う力を失って男達に引きずられるように入口へと向かっていた。

「あ、今事務員が部屋に引っ込んだから、誰もいないよ。チャンスだ」

 長い廊下の向こうまで人がいないかどうか偵察に出た雄二がそう報告すると、一旦入口に止まっていた巧が首輪をグイグイ引きながら先頭に立ち、美幸と合体したタクが後に続いた。一時的に無人で隣室までわずかの距離とは言え、誰よりも長いスカートで肌の露出を控えていた箱入りのお嬢様美幸が、校内を犯されながら全裸で歩くなどとは、信じられない破廉恥な行為である。とうとう保健室の外に出されてしまった美幸の頭は極度の恥辱で沸騰し、おぞましい興奮が頂点に達して
全身を火柱のように燃え上がらせていった。さっきまで事務員が外に出ていたと言うのだから、いつ又誰かに目撃されるかも知れない、スリル満点な状況での過激な露出プレイである。そして美幸の耳元で背後から貫くタクが嫌らしく囁いた。

「興奮しておられますね、お嬢様。体が激しく慄えて、オマメもヒクヒクと歓んでおるようでございます。気持ち良かったら、どうか遠慮なくおイキ下さいませ」

 そしてさらに手持ち無沙汰だった舞子と雄二の手が左右から乳房に掛かる。しかもその手には、マゾの美幸を発情させてしまう生ゴム手袋「搾乳ハンド」が装着されていた。

「ほらほら、僕達はオッパイを搾ってあげるよ」
「柔らかくて素敵なお乳だわ、美幸ちゃん。母乳を出してもいいのよ」

ーーああ、もう駄目だわ。誰かに見られたらおしまい。早く行かなきゃ……で、でも、だ、駄目よ、こ、こんなのって……

 廊下に出された途端に目も眩むばかりの猛烈な羞恥に襲われた美幸は、一刻も早く隣室に逃れようと脚を踏み出したが、すぐさま凄まじく甘美な衝撃が込み上げて来て脚がすくんでしまった。一歩歩くだけでバックから挿入されたタクの逞しい肉棒と、アナルに埋まって蠢くイボイボバイブが、体内でニチャニチャと擦れ合って淫楽を奏で、その歓びを増幅するかのようにタクの指が鞘から弾け出た快楽の実をクリクリと転がす。さらに目覚め切った乳房の性感まで、両側から当てがわれる生ゴム手袋で煽られて昂ぶり、美幸の脚取りは遅々として進まなかった。そして二、三歩ヨチヨチ歩いただけでウッと立ち止まった美幸は、感極まって生々しく呻き、全身をビクビクと痙攣させていた。

「イ、イク!」

 背後から股間を貫くタクや首輪のリードを引く巧、そして左右の乳房をまさぐる雄二や舞子が支えていなかったら、その場に崩れ落ちてしまったかも知れない程、強烈なオルガスムスに襲われた美幸の悲鳴は、まだ全く慎ましいと言える程の小声だったが、酷薄な巧は容赦なく罵倒する。

「いきなり気をやるとは恥ずかしいヤツだな。金持ちのお嬢様が聞いて呆れるぜ。オラ! 休んでないで、とっとと歩け! よがってちゃ、人が来ちまうぞ」

 さらに耳元で囁くタクの言葉は、巧と裏腹に丁寧ではあったが、より一層恥辱を煽りいたたまれない気分にさせるもので、美幸は泣きたい気分になった。

「お嬢様、おイキになるのは構いませんが、わたくしのモノをそんなにきつくお締めになるのは、やめて頂けませんか? あまりに具合が良くて、出すのを我慢出来なくなるやも知れませぬ」
「あら大変」
「子供が出来ちゃうよ」
「なかなか歩かぬ所を見ると、このお嬢ちゃん露出プレイがお好みですかの、ホッホッホ」
「うむ、こんな綺麗な顔してるくせにヘンタイらしいな」

 こうしたからかいや辱めの言葉にも、強烈な絶頂で脳髄まで痺れ切らせた美幸は反応する余裕がなく、美しい体に群がる陵辱者達に引きずられるようにして先を進むよりなかった。そして数歩進んでは再びアクメに身を焼かれ、口から迸り出る歓喜の悲鳴は次第に上擦り大きくなって来た。結局3回立て続けに昇り詰めた美幸は、警備員室の直前でとうとうあからさまな歓びの声を張り上げてしまい、皆が慌てて部屋の中に押し込めなければならない始末だった。

「あ、イク、又イクの! い、いくうううっっっ!!!」
「馬鹿野郎! コイツ、マジで頭に来てんのかよ」
「よく頑張りました、お嬢様。タクは感激しておりますぞ」

 廊下中に響き渡り、まるで人を集めるかのような大声で3度目の絶頂を叫んでしまった美幸に、巧は罵倒の言葉を浴びせたが、タクは正直に彼女の頑張りを褒め称え、優しい言葉を掛けていた。そしてようやく怒張を引き抜くと、美幸は警備員室の床に崩れ落ちたのだが、そのしどけない姿を見つめながらタクは心中ホッと安堵の溜息を付いていたのである。

ーーふう、危ない所だったな。本当に出しちまったら、シャレにならねえよ

 元ホストで、巧や竜同様女を歓ばせるプロと自認しているタクは、自らの射精を管理する自信を持っている。美幸がいきなり達してしまった時「我慢出来なくなる」かもと声を掛けたのは、彼女のお嬢様女子高生らしからぬ女の部分の具合の良さをからかっただけだったのだが、何度も極めてはその度に優秀な収縮を発揮する、憧れだった令嬢の女性器に、次第に余裕をなくして不覚を取りそうになっていたのだ。「よく頑張りました」と言う美幸に掛けた言葉は半分タク自身にも当てはまるものだ。

「オラッ! 美幸、顔を上げろ」

 巧に首輪を引かれた美幸が顔を上げると、そこには自らの体液にまみれてヌラヌラと濡れ光る逞しい男性のシンボルがあって、美幸は恥ずかしそうに目を伏せた。

「お前を歓ばせてくれたご主人様のモノに、お礼をしろ」
「は、はい……タク、い、いえ、ご主人様、ありがとうございました」

 正座に座り直して後ろ手錠のまま深々と頭を下げる美幸の従順さに、憧れのお嬢様を自分の性奴隷として服従させている喜びがタクを大いに満足させる。そしてますます爆発寸前に昂ぶるイチモツを、頭を上げた美幸に差し出すと、彼女も心得てしっかり喉奥まで頬張り、クチュクチュと口を動かして「ご奉仕」を始めていた。互いに無言で始まった行為は、まるでここが二人切りの空間であるかのような雰囲気を醸し出し、とりわけ黒服の「ご主人様」に対して至福の表情で口唇奉仕している美幸の、見事なプロポーションの浅黒い裸身の美しさには、他の面々も無言でじっと見入っていた。

「桜の園」目次
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