半ば強引に「ヒミツの花園」第3章を終わらせました。
「狙われた美姉妹」の連載を再開します。
さて例によって私自身があらすじを覚えてないので(笑)、ここでこれまでの話を振り返ってみたいと思います。まず目次から転載します。
【登場人物紹介】
・大城恵利香 : 美北高校2年生。親元を離れ、姉の香織と2人でマンションに暮らしている。セミロングの黒髪の美少女。クリトリスが弱点。
・大城香織 : 大学2年生。真剣に付き合っている恋人がいる。ショ−トヘアで少し茶髪の人目を引く美女。尻が弱点。
・久島陽子 : 恵利香のクラスメ−ト。
・久島正代 : 陽子の母親。大城姉妹の母親に恨みを持つ。ブルセラショップ「パラダイス」を経営している。
・カイ : 正代に雇われているゲイボ−イ調教師。得意は乳房責め。
・テル : 同上。得意はクリトリス責め。
・ノブ : 同上。得意は尻責め。
【ここまでのあらすじ】
媚薬を飲まされた恵利香は学校のトイレでオナニーしてしまった所を盗撮され、それをネタに脅迫されて怪しげなブルセラショップ「パラダイス」におびき寄せられ、捕らえられてしまいました。そして母親に恨みを持つ「パラダイス」経営者の正代と正代の娘でクラスメイトの陽子、そして3人のゲイボーイ調教師たちに一晩中性感調教を受けた恵利香は、とうとう1週間性奴隷として調教を受ける契約を結んでしまいました。
翌日から学校では陽子に、放課後はゲイボーイたちに調教される恵利香は、1日中乳房と股間に装着された調教下着に責められて、同居している姉香織の前でさえヒソカに気をやってしまう有様で、寝ても覚めても繰り返し訪れる絶頂で性感の休まるヒマもありません。股間の前後ホールに埋められた調教バイブには「パラダイス」特製のずいき繊維が巻かれて、凄まじい快感責めを受けた恵利香は、いつしか「ご主人サマ」陽子に対してアブない愛情さえ抱くようになり、1週間の契約の最後の土日宿泊調教を迎えたのでした。
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