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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-3.5月6日(土)3 調教下着と性奴隷の刻印(2)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-3.調教下着と性奴隷の刻印(2)

「さて、そろそろ麻酔も十分効いた頃じゃろう。取り返しの付かぬ事にならぬよう、じっとしとくんじゃぞ、お嬢さん」

 倉沢がいよいよメスを光らせながらそう言うと、祥子と熱烈に唇を吸い合い舌まで絡めていた優里は困ってしまった。

ーー祥子さん、もうやめてえっ!

 祥子の甘美な口づけでウットリしてしまう優里は、それによって調教ブラのもたらす快感もより一層心地良く味わってしまい、麻酔が効いて来るのを待つ間に2度も気をやってしまう有様だった。確かに手術の恐怖は緩和されたが、これでは全く集中出来ない。が、巧は辛辣で、唇を外そうとした祥子ににじり寄ってキスを続けさせ、さらに手を彼女の施術された肉の芽に触れさせて来た。

「それ、お前のココを弄ってやるからな。優等生さんが、手術の辛さを忘れられるように、しっかり口を吸ってやれ」

ーーあ~っっっ!!!

 剥き出しのクリトリスを巧の指が軽く触れて来ると、祥子はますます熱を込めて唇を吸い上げ始め、心中で絶叫した優里の股間に、いよいよ倉沢の持つメスが当てがわれて来た。
 
 優里がクリトリス包皮切除手術を受けている頃、調教パンツのアナルバイブを何とか尻穴に打ち込む事に成功した舞子としおりは、さらに手渡された双頭ペニス型バイブを身に着けていた。 昨日は練習があって辛いからと免除してもらったしおりは、手にした「おちんちん」の本物ソックリな質感と内蔵されたイボイボ球の嫌らしさに、又泣きベソをかきそうになっていた。

「こうちょーせんせー。おちんちんも着けなきゃいけないんですか?」
「練習が出来そうにないかの?」
「たぶん、ジャマだと思います」

 が、舞子が許してくれなかった。

「しおりさん、あなただけ特別扱いは出来ないのよ」
「だって……練習のジャマに……」

「男の子だってブラブラさせても練習出来るでしょ! それに、これはとっても気持ちいいのよ。さ、おクスリをたっぷり塗って、先生も入れるから、あなたも……」

 すると舞子は禍々しい緑色の悶々膏をベットリ塗った、かなりの巨根の片側を前部ホールに挿入しながら、快感に声を上擦らせて喘ぎ始めた。しおりはずっと小振りな「おちんちん」だったが仕方なくクスリを塗り付け、ドキドキしながらそうっとアソコに打ち沈めていく。

「あんっっ!! こ、こうちょーせんせー、このおちんちん、すごいですうっっ!!」
「お尻にも入れとるからのう。なに、じきに慣れてとても良くなるはずじゃ。少々きつくても、頑張りなさい」
「は、はいっ! ああ、ああっっ!! 体が壊れそおっっ!!」

 アナルに大きなバイブを呑み込んでいるため、しおりの感じる双頭ペニスの圧迫感は強烈だった。メリメリとアソコを抉り広げながら入っていく「おちんちん」と、既にアナル側をいっぱいに満たしている「おちんちん」が、愛らしいテニス少女の体内を一杯に満たしてしまう。体が壊れそう、というしおりの悲痛な叫びは率直な気持ちだった。が、出産に耐え得る女性の順応性は、想像以上によく働く。邪悪なクリームの滑りを借りてどんどん双頭ペニスの挿入を深めていくと、徐々にしおりの上げる悲鳴のニュアンスが変わって来た。

「あ、あ、ああっっ!! すごいの……すごい、すごいい……」
「どうかしら、しおりさん。男の子になるってのも、まんざらじゃないでしょう?」

 先に完全に装着を終えていた舞子が、大きなイチモツをプルプル慄わせながら、知的な美貌を真っ赤に染めてそう言うと、しおりも「おちんちん」を一番奥までグッと押し込んで、羞じらいながらコクリと頷いていた。2人の美女の股間にニョキリと生えた「おちんちん」は卑猥そのものの光景だったが、問題はその外見より装着者に与える淫らな感覚の激しさである。舞子は言う。

「しおりさん、おちんちんが前と後ろに入って、中で触れあうのがわかるわね?」
「は、はい、せんせー」
「それがどんどん良くなって来るのよ。歩くだけでズリズリされちゃって、気をやっちゃいそうになるの。練習で沢山体を動かしてごらんなさい、あなたもう天国だわよ、きっと」
「ああ、こ、怖いです……」
「大丈夫よ。ホラ、先生はこんな大きなのを前にも後ろにも入れてるけど、平気よ。頑張りましょうね、しおりさん」
「は、はい、私、頑張ります……」
「それじゃ、パンツを完全にはきましょう。しおりさんはクリトリスが剥けてませんから、まず指で剥きなさい」
「は、はい……ああんっっ!!」
「気持ちいいのね。では、そこにイボイボがしっかり当たる事を確認しながらパンツをはいて……ああ~っっ!!」
「せ、せんせー……」
「大丈夫よ。先生はクリちゃんのお皮を取ってもらったから、物凄く気持ちいいの。さ、やってみて」

 しおりも「剥け豆」状態にした感覚の塊にしっかりソフトイボが当たるようにパンツをはいていき、やはり目もくらむばかりの心地良さに可憐な悲鳴を上げていた。

「で、では、ご主人様。私達のおパンツに鍵を掛けて下さいませ」
「それでは、失礼させてもらいます」
「お安い御用じゃ」

 雄二と校長が、女達のしぶとい体の貪欲さに舌を巻きながら、調教パンツを腰の後ろで施錠し、双頭ペニスの根元のフックをパチパチと留めて外れないようにしてやった。校長は健気に頑張ると言ったしおりのエロティックに変貌した股間を見て感慨に耽る。

ーーこんな若いのに、よう体が保つもんじゃ。それだけ、女の体は欲が深いのか……

「こうちょうせんせー、とても気持ちいいです……」

 しおりはかわいい男の子みたいな小振りペニスを晒しながら、夢見心地な表情でそんな事まで言うのである。桜園校長は、再びしおりをギュッと抱き締めてやりたい欲求に駆られた。が、ここで舞子がやって来てしおりの股間に手を伸ばして来た。

「あん、せんせー!……」
「よく頑張りましたね、しおりさん。このおちんちんは、とっても気持ちいいのですよ。先生がご褒美に、試してあげましょう」

 舞子はしおりの「ペニス」を柔らかい手で掴むと、まだ残存するクリームの滑りを借りて滑らかにゆっくりとしごき始めた。すると外見からはわからないが内蔵された無数のパール玉が刺激を増幅してしおりの体に跳ね返り、生身の男性以上に歓びを感じてしまうのだ。

「せ、せんせえっっ!! しおり、も、もう、いっちゃいますうっっ!!」
「いいわよ、おイキなさい」
「いくうううっっっ!!!」

 舞子がシュッシュッと「手コキ」を早めると、しおりはあっと言う間に弾けていた。まるでかわいい男の子みたいな、しおりのイキっぷりに興奮した校長が言う。

「おうおう、そんなに気持ちいいかの。今度はわしが、シテやろう」
「こうちょーせんせー……」

 すると雄二は舞子にこう言った。

「舞子先生! 先生のおちんちんには、僕がご褒美を差し上げます」
「もったいのうございますわ、ご主人様……」

 男達は倒錯した気分に陥りながら、立っている奴隷女達の前にひざまづき、そそり勃つ「ペニス」を口に含んでいった。

 この後、陵辱者達は桜園高校の現役生徒でモデルを兼業している神野沙希の撮影会に出向く予定だった。第5の性奴隷候補として目を付けた、素晴らしいプロポーションの美少女である。

「校長先生、行って来ま~す」
「しっかり頑張るんじゃぞ」
「はいっ!」

 そう明るく元気一杯に言ったしおりは、テニスの練習のため出て行った。奇麗にセーラー服を着こなしたしおりはしかし、歩き始めるとヨロヨロと足元がおぼつかない。体の前後でズリズリ擦れてしまう2本の責具がやはり辛いのだ。

「ホントに大丈夫ですか?」

 心配して校長が声を掛けたが、しおりは

「ダイジョーブです!」

 と強気に言って、あえてずかずかと大股で歩いて行く気丈さを見せる。

ーーホントにいい子じゃ……

 校長は目尻が下げながら、元気に歩いて行くしおりのお尻がプリプリ揺れるのを見送っていた。

「桜の園」目次
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