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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-9.5月6日(土)9淫らな裏撮影会(2)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-9.淫らな裏撮影会(2)

 盛大におもらししてしまった股間を舐め清められる、という沙希のおぞましい想像はすぐさま現実のものとなり、フェチ男の盗撮魔雄二がやって来て前にひざまづいた。沙希は少し開いて立たされていた美脚をガクガクと揺さぶって股間を襲う強烈な欲情を振り払おうとしたが、薬に冒され発情を露わにした女の部分は完全に彼女を裏切り、ますます淫らな興奮と期待ではしたなくアソコを疼かせるばかりであった。

「おしっこキレイにしたげるよ~」
「あああ~~~っっっ!!!」

 雄二が超ミニスカを少しどけて、口を沙希の女の部分にピトリと付けると、可憐な女の子っぽい悲鳴が上がり、たちまち沙希は凄まじい乱れぶりを示し始めた。衆人環視の中、排泄直後のアソコに生まれて初めての口唇愛撫を受けるのはあまりにも刺激的で、しかも媚薬で体を疼かせていた沙希は、圧倒的な快感の前に自制しようという意志を放棄していた。

ーーな、何て気持ちいいの……この人とっても上手………ああ、こんなにいいんだったら、私もうどうなっても構わない。いい、いい、いいよおっっ!!

 沙希はオーバーなくらいによがり声を張り上げて贅肉一つないカモシカのような下半身をガクガクと揺さぶりながらアクメに昇り詰めて行く。そしておぞましくも強烈な快楽でトロけた沙希の頭の片隅に、舞子の言葉が聞こえていた。

「イク時は大きな声ではっきりとイクとおっしゃいなさい。5回イカせて頂いたら、和田先生に裏撮影して頂くのですよ」

 雄二はずいぶん高い位置にある沙希の股間に、歪んだ愛情をタップリと込めテクニックの限りを尽くして口唇を使っていた。花唇の1枚1枚を慎重にめくって、おしっこを一滴残さずすすり上げるようにチロチロと舌を這わせる。さらに唇の合わせ目でしっかりガードされた急所の芽を、少しだけ包皮をずらして露出した微妙な部分まで時折舐めてやるのだ。

「さすがは和田先生。風俗嬢泣かせと異名を取っただけの事はありますな」

 校長が感心したように言ったが、雄二は沙希が凄まじい狂態を晒してよがり泣きながら次々に極めていくのにも関わらず、ヒルのように口唇を吸い付かせて飽きる事なく汚れた秘所を舐め続けている。性交そのものより、女性の身に着けた物や体のパーツに強い執着を見せる雄二は、女性のアソコなら一晩中でも舐め続ける男である。本番でイカせてさっさと終わらせる事の出来ない雄二は正に風俗嬢泣かせで、どんなすれっからしの女性でも彼に1時間もしつこくクンニを続けられると、狂ったようにイキ地獄に堕とされてしまう。本番に興味のない風俗嬢泣かせの噂を聞きつけた校長がスカウトした、と言う曰わく付きの筋金要りの変態男の前に、純情可憐な沙希は手もなく悶死させられていた。

「沙希ちゃん、気持ち良かったかい?」
「ちゃんとお答えなさい! さもないと……」

 舞子に叱られ脅されると、沙希はか細く声で答えた。

「……はい……ああ、ああ~……」

 生まれて初めて味わったおしっこ直後の局部を舐められる変態クンニによる5連続アクメに破れた沙希は、火のような吐息を洩らしながら、ああ、ああ、と言う男をそそり立ててやまない甘美な声が止まらなくなっていた。

「こんなキレイなのに、沙希ちゃんってとても感じ易いんだね。あっと言う間に5回イッチャッたよ~」
「そう言えばまだ10分も経ってないぞ」

 誰かがそう言うと、雄二はさらに沙希を打ちのめす言葉を掛ける。

「僕は君みたいな綺麗な子のアソコなら朝まで舐めたって平気だよ。味わってみるかい?」
「い、嫌……許して、死んでしまいます……」
「そうかい? 今度はお尻の穴も舐めたげるんだけど……」
「お願いです、やめて下さい……」

 沙希の声は絶大な快楽の余韻で甘くかすれ、聞き取るのがやっとのような小声だった。10分足らず舐められただけで5回もイカされてしまい、ヘロヘロに脱力して体が浮き上がるように感じ、立っているのがやっとのような状態だ。頭の中はピンクのもやが掛かったみたいで、何一つまともな考えは浮かばず、雄二の変態クンニに全身全霊を支配されてしまったかのようだ。

ーー朝までなんて……それにお尻も……ああ、信じられない……

 沙希は自分の堕ちた罠が恐ろしく深い事を実感していたが、これはまだ序の口に過ぎなかった事をすぐに思い知らされる事になる運命だった。そしてその時これまで黙って見ていた女子高生性奴隷達に動きがあり、舞子は目敏く見つけると厳しい声を発した。

「坂野さん! 何をしているのです、やめなさいっ!」
「し、しおりん! 駄目よ、そんな事しちゃ……」

 親友の優里もそう言ったが、双頭バイブ装着時に「悶々膏」をベットリ塗られていたしおりが、際限なくぶり返す執拗な痒みに負けて、ミニスカの下に手を入れ「おちんちん」を弄り始めていたのである。

「ああ~、だ、だってえ~痒くてもう我慢出来ないんですう!」

 駄々っ子のように口を尖らせたしおりは、もう矢も盾もたまらないといった様子で、まるで男性が手淫に耽っているような手の動きをどんどん浅ましくしていた。

「面白いじゃねえか。お前らみんな、そうやってチンポをしごいてイク所を、沙希に見せてやりなよ」
「そいつはいい」
「沙希ちゃん、よく見るんだよ」

 他の男達も賛同の意を表すると、わかりました、と口にした舞子は、沙希の正面に自分を始めとして、祥子、優里、しおりの3人を並べて立たせた。そして自らも白衣の下から巨大な「ペニス」を掴み出すと言ったのである。

「では皆さん、神野さんによく見えるようにおちんちんをしっかり出して、オテテでシコシコして見せなさい。言われるまでやめてはいけませんよ。神野さんが、性奴隷になる決心が付くように、精一杯気分を出してたくさんおイキなさい」
 
 信じられない舞子先生の言葉に表情を凍り付かせた沙希だが、目を閉じる事も反らす事も禁じられていて、あり得ない淫靡な光景が展開するのを凝視するよりないのだった。舞子がまず、あるはずのないおぞましい本物ソックリの肉塊を掴んでシコシコとしごき始めると、ためらっていた祥子や優里も従わざるを得ず、ソレをミニスカから摘み出し露出させてから、淫らに手を動かし始めていた。

「ああ~っっ!! いい、いい、いいのおっっ!!」

 先程から人造ペニスを弄り回して痒みが癒されるのと引き替えの素晴らしい快感をはばかりなくわめき散らしていたしおりに続き、他の少女達や先生まで快楽の呻きを発し始めて辺りにはエロティックで濃密な空気が充満し、沙希はクラスメイトと先生がえっちに乱れ狂う光景に強烈な衝撃を受けていた。

ーーな、何コレえ! 信じられない……

「ああ~っっ!! 神野さん、先生、とっても素敵な気分だわ~あなたも性奴隷になったら、こんないい気持ちになれるのよ、だから一緒に、ね?」

ーー性奴隷なんて……嫌だ、絶対にイヤ!

 一緒に性奴隷になろう、というとんでもない舞子の誘いに猛烈な拒否感を覚えた沙希だが、同級生のいずれ劣らぬ愛らしい少女達も、口々に言うのだ。

「沙希ちゃん! わ、私、もうイキそおっっ!!」
「ああ、気持ちいいっ! て、天国よ! 沙希ちゃん、一緒に奴隷になろ」
「ああ~っっ!! いくうううっっっ!!! 沙希ちゃ~ん!」

ーーう、嘘よ、こんな……

 沙希は自分の名前を呼びながら、美少女達と先生が淫らに舞う目の前の光景がとても現実の事だとは思えなかった。これはやはり夢だ。こんな事があっていい筈がないではないか……が、校長が次にとったのは、沙希にこれが現実の事だと教え込むような行動だった。

「わしもこの子のマンコを舐めとうなったの。和田先生、この子が気分を出してイッテしまう所を撮影して下さらんか」
「お安い御用です。う~ん、これは女の子達がイキまくる、すごい写真が撮影出来そうですよ」

 こうして乱れ狂う奴隷女達の後ろからカメラを構えた雄二が狙う中、校長は沙希の長い美脚の前にひざまづくと、ほとんど用をなさない超ミニスカの中に頭を入れて行った。

「校長先生! ああ、だ、駄目ですうっ! ああ~っっ!!」

 5連続アクメに破れてすっかりガードの緩んでしまった沙希は、校長の股間舐めに面白いようにビクンビクンと反応し、ああ、ああ、と堪え切れない淫声を他の女達と競うように洩らしながら達してしまい、雄二のカメラがシャッター音を響かせる。

「次は俺が楽しませてやる」
「小沢君っ! も、もう許して!」
「遠慮するな。お前がマン舐めの大好きなエロ娘だって事は、もうバレバレだぜ……」
「ああ~っっっ!!!……いくうううっっっ!!!」
「全く女って奴は、好きでもない男にマンコを舐めさせて見境なくよがりやがる。ソラ、又イカせてやるぞ」
「お嬢さん、やはり立派な露出症の淫乱ですな。ホレホレ……」

 校長に続き、巧、竜、そして倉沢まで順番で口唇愛撫を加えると、その度毎に沙希はスラリと伸びた見事な美脚をおののかせては達しては、男達の顔に歓びの潮を吹き掛けていき、正面で疑似チンポオナニーでよがり狂う奴隷女達と共に、雄二に撮影されてしまった。ところがこの恐ろしいクンニリレーは、まだ終わりではなかった。

「あらあら神野さんたら、お澄まししててもえっちが大好きだったのね。もう10回目よ。今度は先生達が楽しませて差し上げるわ、うふふ……」
「せ、先生、そんな……嫌です……うあああ~っっ!!」
「女の子同士はとっても気持ちいいのよ、神野さん。まあ、かわいらしいトンガリボーヤだこと……」

 あの、いつも優しくて奇麗な、生徒達に慕われている舞子先生がすっかり嫌らしく変身して、教え子である自分に淫らな行為を仕掛けて来る!正に信じられない悪夢の展開で、首輪吊りで逃げられない見事な両肢を精一杯引き締めた沙希は、絶対に感じてはならないと歯を喰い縛って悪魔の快楽を拒絶しようと無駄な抵抗を試みた。が、そんな心の抵抗も、舞子の同性ならではの優しくそれでいて性感のツボを反らさぬ心憎いばかりのテクニックの前に、あっと言う間に雲散霧消してしまい、沙希はより一層激しく淫らに込み上げて来る興奮と素晴らしい快感に包まれた体を火柱のように燃え上がらせてしまった。

「せ、先生! 私、もう、もおっっ!!」
「待って沙希ちゃん! 先生も一緒にイクわ……」

 美しい女教師と生徒は仲良く絶頂の声を張り上げてしまい、沙希はこれまでで最高の天にも昇る心地良さに、完全に我を忘れそうだった。が、ウットリと忘我の表情を浮かべる沙希を更なる試練が襲う。遂にクラスメイトの少女達が舞子に替わってミニスカの下の股間に顔を埋めて来たのだ。

「沙希ちゃん……」
「相田さん、ダメっ! ああ、もう、許してえ……」
「良かったら、祥子ちゃんって呼んで」

 大人しく目立たない祥子と沙希はほとんど口を利いた事もなかったのだが、祥子にとって日本人離れしたプロポーションで売れっ子モデルの沙希は憧れの存在で、こうして性的な関係を持つ事に大きな喜びを感じていたのだ。10連続アクメでグズグズに蕩けている筈の沙希の花唇は、それでも鮮やかなピンクの可憐なたたずまいを残しており、祥子はすぐに口を付けずフーッと息を吹き掛けて、上目使いに言葉を掛けて来た。

「し、祥子ちゃん……」
「嬉しい! 沙希ちゃんって、本当に脚が長いのね、素敵……」
「ああ~……」

 祥子の控え目なクンニもあっと言う間に沙希を快楽の坩堝に巻き込んでしまい、次のアクメを2人が仲良く迎えるまでさほど時間は掛からなかった。

「神野さん」
「う、上田さん! もうこんな事はやめて……ああ、お願いよ、私本当におかしくなってしまいます……」

 優等生の学級委員に理性的な判断を期待した沙希だったが、優里も正常な状態でない事は、彼女がシコシコと小刻みに露出させた「チンポ」をしごき続けているのからも明らかだった。

「ごめんなさい、神野さん。私達もうどうにもならないのよ。さ、嫌な事は忘れて、一緒に楽しみましょう」

 優里の口唇愛撫は祥子以上に積極的で、あっと言う間に押し上げられた沙希と合わせるように絶叫した彼女のアクメ声も、あの真面目な学級委員の優等生とは別人のように派手なものであった。沙希も(どうにもならない)と諦めたように言った優里の言葉を実感しながら、大声で歓喜をわめき散らして美脚をガクガク大きく揺さぶってよがり狂っていた。

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