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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-13.5月7日(日)3股縄の歓び

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-13.股縄の歓び

 竿師時代の竜は女性を縄で緊縛して陵辱するのが常で、この警備員室にも縄を常備している。だが巧らは手錠など扱い易い手軽な拘束具を用いるので、竜も面倒な縄掛けをあえて使うことはなかったのだ。

ーーこんなガリガリの女に本当は縄など似合わぬのだが……

 竜が豊満な女性を好む理由の第一は、縄掛けによる緊縛が映えることである。乳房を初めとする女肉がギュッと締め付けられてデフォルメされて飛び出す眺めがサディストの嗜虐欲を満たすのであり、やせた女だと痛々しいだけで縄の緊縛になじまないのだ。が、竜は贅肉1つないスレンダーなモデル美少女の全身に縄掛けするつもりではなかった。

「メシを食う時にも男を喜ばせる、いい女になれるよう訓練だ。いい物をマタに着けてやろう」

 竜はそんなことをうそぶくと、桜園高校では初めて用いる縄を用意し、戸惑う沙希の体に掛けていった。まず細くて折れそうなウエストに、まるでベルトのように1本の縄を回して締め付ける。

「痛くはなかろう?」
「はい、竜様」

 竜が使っている縄はケバ立ちの多い安物ではなく、女体を緊縛するため柔肌を傷付けないソフトな素材の特注品である。竿師の仕事は女性を痛め付けることではなく、性の快楽を味わわせてやることなのだから。

「アシを開け」
「はい……ああ、怖いです、竜様。痛くしないで……」

 体育座りのような格好で、股間に縄を通されると知った沙希は不安そうに言う。

ーーマタナワって、こんなえっちなことするんだ……ヤだ、竜様、どうして縄を結んでいるの?

「心配するな。コイツは女のマタにくぐらせるために、柔らかくて伸び縮みする特別な縄だ。痛いどころか、気持ち良くて病み付きになるぞ」

 竜はそんな戯言を口にしながら、その特殊な細い縄に何箇所かコブのような結び目を作っていく。器用に小大中の順で結び目を作った竜は、沙希のヘソの上付近の腰縄に繋げると、前から少女のいたいけな秘裂目指して収縮する縄でゆっくりと調節しながら股間を締め上げていった。

「アンッ! そ、それはやめてえっ!」
「ははは、早くムキグセを付けろよ。股縄にはじかにオサネを当てるもんだ」
「ヒイ~ッ!」
「剥けグリにコブが当たるのはこたえられんだろう。次はでかいコブがまんこに入る」

 竜が大きな結び目を沙希の処女の秘口にめり込ませるように入れると、手前に作っていた小コブは包皮を剥かれた過敏な蕾を直接圧迫してしまうのだ。

「腰を浮かせてケツの穴を緩めろ」
「そんな……あ、あ、ああっ!」

 大小のコブをしっかり急所に食い込ませて股縄を引き絞った竜が言うと、前部に発生する快感で気もそぞろになっていた沙希は言われるままに腰を浮かせ、最後に中サイズの結び目が最も辛く羞ずかしいアナルに押し当てられると、既に緩んでいた少女のおちょぼ口のような小さな穴も淫らなコブを易々と受け入れてしまうのだった。そして股縄の反対側の端を腰の後ろの縄に繋いだ竜は、無残に縄が食い込んだ沙希の股間をしげしげと覗き込んで、その危険なまでに卑猥な外見に舌を巻いた。

ーーコイツはマジでヤバい眺めだぞ。小学生と言ったって通用するぜ。後で余計な毛を剃ってからもう一度締め直してやるか……

 男を知らない沙希の、肉が薄く幼さを残したピンクの割れ目に淫らなコブ付きの縄がギリギリと食い込んでいるのは、決してロリータ趣味ではない竜でも危険な衝動を覚えそうな破廉恥さで、処理が完全でない飾り毛がなければ小学生女児を緊縛しているのかと錯覚を起こしそうだ。

「マンコにもケツの穴にもしっかりコブが嵌ったな。よし、正座しろ」
「はい……あっ! ううんっ!……」

 幼い外見の女性器でも、正座した途端に洩らした沙希の鼻声は完全に女の歓びに目覚めた淫らなものだった。

「気持ちいいか、沙希」
「はい、竜様。とても、いいです、ああ……もう、たまりません……」
「気持ち良い場所の名前を言え」
「ああ……く、クリトリスと、アソコ……」
「お上品な言い方はやめろ。おまんこが気持ちいい、と言ってみろ」
「さきの、えっちなおまんこが、きもちいいです、ああ、ホントにキモチイイ……」

ーーコイツどんどんエロくなるな。全くませたガキだぜ……

 沙希は高校生だが小学生の娘に対するような気持ちを覚えている竜は、強烈に痛い筈の厳しい股縄の食い込みを手放しで歓び、言われた以上の淫らな言葉を口にするモデル少女が、思った以上の被虐願望を秘めていたことに瞠目した。処女であるのはもちろんのこと、直接性器に触れることすらしなかった少女のクリトリスを無理矢理剥き上げて、恐ろしく鋭敏な感覚の塊に淫らな縄コブがきつく食い込んでいるのだ。生まれて初めて味わう猛烈な苦痛を感じているのは間違いない。だが、その激痛を快感に転化させてしまっている沙希は、もうすっかりマゾヒズムに染まってしまったようである。経験豊富な竜も、稀有などMの素質を秘めていた美少女に興奮が隠せず、最後に正座した沙希の形の良い桃尻を乱暴に叩いて言った。

「オラッ! ケツはどうだ? 気持ち良くないのかっ!」

 すると少女らしからぬゾクリとするような妖艶な表情で竜を見つめた沙希は言い放つ。

「さきは、おしりのあなも、すごくキモチイイです……ああ、竜様あ! すごい、すごくいいのお~っ!」
「よしよし、そうやって立派などMの性奴隷になるんだぞ、沙希」

 竜はそこまで処置を済ませると、服を着て朝食の支度を始めた。ずっと1人暮らしで今は桜園高校に住み込みで働いている彼は、簡単な自炊もお手のものである。ご飯は既に炊飯器にセットして出来上がっており、味噌汁を炊くのが今朝の主な作業だった。

ーーコイツ、自分から嫌らしく腰を使い始めたな。思った以上に淫乱な体だぜ……

 竜がいつもの寡黙に戻って淡々と食事の支度をしているのを、食事用小テーブルについて畳の上に正座した沙希も何も言わず見守っていたが、性感の急所にキッチリ食い込んで股間を締め上げる淫靡な股縄の感触がジワジワと効いて来て、じっとしていられなくなったのだ。手を使いたくても、背中で親指同士を括られた指錠に封じられてどうにもならない。

ーーああ、竜様、たまりません。沙希のクリちゃんとおまんこにコブコブがめり込んで、すごく気持ちいい・・・・・・それにオシリまでだんだん良くなって来た・・・・・・縄でこんなえっちな気持ちになっちゃうなんて、私ってどMなんだ・・・・・・

 沙希もいつの間にか自分の腰が勝手にモジモジと淫らな動きを始めてしまったのに気付いていた。まるで小水でも我慢するかのように腰を揉んだり、少し浮かせて回すようにすると、股縄が敏感な粘膜にわずかに擦れて素晴らしく心地良いのだ。特に竜の無骨だが色事に長けた指にガードすべき包皮をしっかり剥かれてしまったクリトリスを直接圧迫する小玉の感触は圧倒的で、じっと身を固めていてもツーンツーンと足指の先が反り返るほどの痛烈な快感が体中に響き渡って来るし、少しでも腰を動かして刺激が強まると、鋭い快美の矢がそのごく小さなしこりから体の中にズンと打ち込まれるみたいだった。そしていつしか沙希は、はしたなく腰を蠢かせて夢中でコブにクリ豆を擦り付け、淫らな快楽を貪る動きが止まらなくなっていたのである。食事の支度をしながらそれとなく観察して、クリ快感に溺れ始めた少女の淫らな反応を見抜いた竜は声を掛ける。

「ケツの穴は気持ちいいか、沙希」
「は、はい、とてもいいです、竜様」

ーーど、どうしてそんな所を聞くの?

「いい女はクリで歓んでるだけじゃ駄目だ。男を楽しませる穴を鍛えねばならん。まんことケツの穴で結び目を締め付けるようにして、しっかり味わえ」
「は、はい、竜様……ああっ! す、すてきい~っ! コブがいい~っ!」
「よし、ケツの穴を忘れず意識しろよ」

 最終的には尻穴を拡張して校長の大きな怒張を迎え入れることが目標となるのだから、竜も初めからアナルに刺激を与えることを忘れぬようにしているのだ。だが外見とは裏腹に淫蕩な体を持つ美少女沙希は、早くも尻穴の快楽にまで目覚めてしまったようで、竜を安心させていた。

ーー痛くないようにじっくり開いてやるからな。嫌がらずケツの穴で楽しむんだぜ……

 いつの間にか、ああ、ああ、と熱く淫らな吐息を洩らしながら、浮かせた腰を仕切りとグラインドさせて快楽を貪っている沙希を見る限り、竜の心配は全く無用のようであった。

 こうして朝食が始まったのだが、すっかり股縄の魔味に溺れて悩乱の表情を見せる美少女の隣に座り、自分も食べながら箸で食事を口に運んでやる竜は、発育の良い幼児に食事をさせているような奇妙な喜びを覚えていた。沙希は仕切りと腰を浮かせたりモジモジと揺さぶったりして、オシッコを我慢している女児のように見えないこともない。

ーーすっかり目覚めちまったな、コイツ。処女のくせに男を欲しがって誘ってるみたいだぞ……

 いつもは食べない朝食を運ばれて懸命に口を動かす沙希は、ふと見ると全身にビッシリと玉の汗をかき、色白の美肌が桜色に染まって、竜を見つめる視線が妖しく潤み完全に「女」の表情になっていた。小ぶりな乳房は欲情を露に膨らんでグッと迫り出し、頂点のピンクの蕾は「私を触って」と言わんばかりにツンと尖って存在を主張している。なかなか食の進まない沙希に合わせて時間を掛けゆっくりと食事を取りながら、竜は時折悪戯に箸でその可憐な乳首をつついてやったりした。すると沙希は自ら乳房を突き出してその箸の刺激を求め、「竜様、いいっ!」とすっかり蕩け切った「女」の声を洩らすのだ。

ーーこれから子作りに励もうとしてる新婚カップルみたいだな……

 立場も年齢もまるで違うし、経験したこともないのにそんな妄想が頭に浮かんだ竜は、自分が仕掛けた淫らな股縄責めですっかり目覚めてしまい、幼い外見の娼婦のように変貌してしたモデル少女に対する愛情のようなものが、ハッキリと自分の中に形作られてしまったことに気付く。クールな竜もその感情を全く押し殺してしまうほどには非人間的ではない。30分以上も掛けて沙希に朝食を食べさせた竜は、やおら立ち上がって言った。

「沙希、食後の茶をやろう。俺のションベンが飲めるか?」
「……はい、竜様」

ーーそんなっ!

 人の排泄物を飲まされると言う信じられない屈辱的な行為なのに、ためらったのは束の間で承諾してしまった沙希は、自分の「どM」ぶりに動揺した。股縄の魔味に冒された腰を淫らに揺さぶり、前後の秘口を処女なりに精一杯締め上げることで間断なく発生する性の歓びは、沙希の全身にジーンと甘美にわだかまっていたが、もちろんそれだけで頂点に達することはなく、無垢だった少女の体はもっと強い刺激を求めてやまない発情状態にあった。

ーーああ、竜様! オシッコでも何でもいいわ、もっと私をイジめて! えっちな沙希を辱めて、イカせて下さいっ!

 それは竜に言い聞かされた「どM」そのものの心理であることに沙希は慄然としながらも従順にアーンと口を開き、竜が肉棒をその中に入れて放出し始めた液体をこぼさぬよう懸命に飲み始めた。

「オラッ! こぼすんじゃねえぞ!」

ーーむ、無理です、竜様……

 乱暴な言葉使いとは裏腹に竜は優しい。少食な少女のために、出来るだけ少量ずつ放尿してやったのだが、それでも沙希の小さな口には余って、溢れた小水がこぼれ落ちて清楚で美しい体を汚していく。でがそうやって汚されること自体が、魂を揺さぶるような甘美なものに感じられて、沙希はウットリと表情を緩め「飲尿」行為を受け入れてしまっていた。

「ベトベトになったな沙希。拭いてやろう」

ーー竜様、嬉しい!

 顔から体にかけて垂れ落ちた小水をタオルを持って来た竜に拭かれていると、沙希は心の底から歓びを感じていた。竜の手がまだ幼く固い乳房付近に触れると、「もっとイジって」と言わんばかりに胸を突き出してしまう。だが竜はそんなはしたない少女にも自制を失わず、続いてさらなる淫らな行為を要求した。

「今度はミルクだ! わかるな沙希。俺のザーメンを飲むんだぞ」
「はいっ! 竜様。嬉しい……」

ーーオイオイ、こりゃちょっと行き過ぎだぞ……

 バージンで未経験のくせに、男性自身をしゃぶって精を飲まされることを、嬉しそうに歓迎してしまう沙希を見て、竜は急速に目覚めてしまった彼女の「どM」ぶりに苦笑した。皆が集まって調教する前にこれでは進み過ぎているのではないか。だがそんなためらいも、口を大きく開けてエサを待つヒナ鳥のように男根を待ち望む美少女の誘惑には抗し切れず、竜はガッシリと根が生えたように強烈な勃起を見せるイチモツを小さな口に捻じ込んでいったのだった。

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