スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-19.5月7日(日)9恥辱の儀式(5)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-19.恥辱の儀式(5)

 仰向けで後ろ手に縛られ、長い両肢を大きく開かせるよう膝裏に拘束して通された鉄棒を高く上げられる、解剖される蛙のような無残な格好で、性感帯に塗り込められた強烈な痒み薬に責められ、痒い痒いと号泣しながら救いを求める沙希に笑いながら近寄った倉沢は、大声で言い聞かせた。

「どこが痒いんじゃあ? 1つずつ言うてみるんじゃっ!」
「ああっ! お、お乳いっ!……はうううんっっ!!」

 すると左右から巧と舞子の手が伸びて、まだ蕾のような固さの残る膨らみ掛けの乳房を柔らかく包み込む。それだけで歓喜の悲鳴を張り上げた沙希は、本能のままはしたない言葉を口走っていた。

「も、もんで下さい! お願いいっっ!!」

 だが媚薬責めに慣れた陵辱者たちは辛辣だった。ネチネチと焦らして地獄の痒みにのたうつ女性の苦しみを増幅させるほどに、その後与えられる癒しがより強烈な歓びとなり、身も心も性奴隷として堕落させてしまうことになるのだ。

「ハハハ、そんな言い方じゃダメだな」
「沙希ちゃん、こう言うのよ。おっぱいを、モミモミして、って」
「お、おっぱいを、モミモミ、ああっ! モミモミしてえっっ!!」
「よしよし」
「えっちな子ね、ふふふ……」

 2人の手がゆっくり動き始めると、ごく軽い愛撫にも関わらず膨らみに積もっていた欲情が奔流のように溶けて流れ出し、緩やかに乳房を揉まれただけで得られるとは信じられないほど強烈な歓びに沙希はおののき、完全に羞じらいも慎みも忘れて口走った。

「ち、チクビも揉んで! モミモミしてえっっ!!」
「キレイなモデルのくせに、はしたな過ぎるぜ」
「あらあら、おませちゃんだこと。カワイイ乳首……」 

 巧と舞子が膨らみを揉みほぐすのと別の手でソッとピンクの乳頭を摘むと、沙希の崩壊は決定的になった。背筋をのけ反らしっ放しにし、2人の手指にビンビンと面白いように官能をかき乱されて上体をうねり狂わせ、盛大なよがり声を吹きこぼしながら悶絶し始めたのだ。

ーーホッホッホ、この子もすっかり堕ちたの。じゃが、本当のお楽しみはまだまだこれからじゃ……

 自ら開発した淫薬によって、乳房への愛撫だけで狂乱の様を見せる沙希に、倉沢は怒鳴るように言い聞かせる。

「まだまだ、痒い所があるじゃろう! 正直に言うんじゃっ!」
「ク、クリトリスうっっ!!」
「口の利き方がなっとらんっ!」
「クリちゃんよおっ! クリちゃんを、モミモミ、ああ~っ! クリちゃんを、モミモミして、早くうっっ!!」

 沙希の股間の最も感受性に飛んだ淫らな実は真っ赤になって異常に膨れ上がり、包皮から完全に弾け出てズキズキと恐ろしく疼き上がっていた。

ーーこんなにしおって、むごいもんだ、かわいそうに。よし、もう何もかも忘れてよがり狂え、沙希……

 ペニスを吐き出されて倉沢の手招きで沙希の下半身に回っていた竜は、彼女の処女とは思われぬグズグズに蕩け切った秘肉を見てその辛さを思いやり、その手を再び股間のしこりに向けると、優しく摘み上げた。

「ヒイイ~ッッ!! 竜様、イクウウウッッッ!!!」

 沙希はその瞬間目も眩むような強烈な感覚に見舞われて、竜の名を呼びながらいきなり弾けて、ブシャッと歓びの潮で彼の手を汚した。背筋をグンと大きく弓なりに反らせ、全身をヒクヒクと痙攣させる完璧な絶頂である。そしてしばらく後に痙攣が治まった沙希は、驚くべき言葉を口にした。

「竜様あ、アソコもイジってえ!」

ーーおいおい、バージンのくせに、はしたな過ぎるぞ、沙希。これだからドクターのクスリはキツ過ぎていかん……

 竜はあまりにももろく女の性を晒け出していく、娘のようなモデル少女にやや鼻白み、意地悪く言葉苛めを仕掛けていった。

「アソコ、なんてお上品な言い方はやめろ、沙希。お前のような変態で淫乱な女は、おまんこ、で十分だ」

ーー竜様、ひどい……ああ、でも私ってホントにヘンタイでインランな女の子なんだから、仕方ないわ……

 優しい竜の言葉は自分の晒している痴態を咎めるものだと納得した沙希は、ますます色濃く性奴隷気分に染められて、自ら教えられてもいない痴語を口にしてしまう。

「さきの、いやらしいおまんこを、クチュクチュして下さいっ! ああ、おまんこ、欲しいの、クチュクチュしてえっ!」
「よしよし、マンコをくちゅくちゅしてやろう」
「ああ~っ! さ、最高ですう、気持ちいいの! 竜様あっ!」

 こうして完全に淫欲を貪るだけの浅ましい女体に成り果てた沙希に、倉沢はいよいよ最後の言葉を掛けた。

「まだ痒い所が残っておるじゃろうっ! 気が触れる前に、ちゃんと言うてみいっ!」

 するとよがり狂いながら性の桃源郷をたゆたっていた沙希は、ハッとしたようにその言葉を口にした。

「お、オシリいっ!」

 他所の愛撫によってもたらされた素晴らしい性の快楽にかき消されていたが、一番初めに奥深くまで淫薬を塗られた箇所なのだ。意識してしまうと、その羞ずかしい穴の中はまるで真っ赤に燃焼するマグマが煮えたぎり、今にも火を吹き上げそうになっていた。

「沙希の、恥知らずな、お尻の穴に、浣腸して下さい、と言うんじゃっ!」
「さ、さきの、はじしらずな、おしりのあなに、か、かんちょうしてくださいっ! お願いします! もう、カユくて死んじゃいそおっっ!!」
「ホッホッホ、お嬢さん。そんなに暴れると管が折れて大ケガしますぞ。じっとしなされ」
「そんな! あ、あ、ああ~っっ!!」

 動くな、と言われても3人の巧みな愛撫にトロかされる沙希の体は連続絶頂モードに入っており、アクメを堪えることすら厳しい状態だ。倉沢がいよいよキラリと光る冷たいガラス管を沙希のアナルに当てがっていくと、3人は体をまさぐる手を少し休めたが、手を離したわけではないので、モデル少女は全身に横溢する性悦の高みから下りることが出来ない。歯を食い縛って健気に慄えおののく体を鎮めようと苦悶する美少女の尻穴に、いよいよガラス管がゆっくりズブズブと侵入を深めていくと、遂に禁断の快楽源を突き破られた沙希は絶叫した。

「おあ~っっ!! いい~っっ!!」
「ホッホッホ、この程度でそんなに感じるのかの? やはりこの子は校長の見立て通り、アナルの性感も一級品のようじゃ。よしよし、じっくり液を入れて楽しませて進ぜよう。」

 こうして倉沢が意地悪く、チュルッ、チュルッ、と燃え盛る体内に冷たい浣腸液を少しずつ注入していくと、その度に沙希はたまらない歓喜でひきつるような絶叫を迸らせた。暴れると実際にガラス管が破損する危険があるため、体にまとわりついた3人の手指は動くのを遠慮していたが、それでも沙希はアナルの魔悦と相まってこの世のものとも思われぬ快楽を味わい、ドクドクと淫液を吐き出して竜の手指をおびただしく濡らしていくのだった。

「ホッホッホ、たっぷり浣腸液をプレゼントしたぞ。では、ちと辛かろうがコイツでしばらくクソをひり出すのは我慢して頂こう」

 必要以上の時間を掛けたおぞましい液体の注入で、嫌と言うほど沙希をのたうち回らせた倉沢は、ガラス管を引き抜くと、すっかり緩んでしまった少女のアナルに果物のようにぷっくりと真ん中が膨らんだシリコンプラグを捻じ込んでいった。普通の状態のアナルならとても飲み込むことは不可能とすら思われる太さのプラグは、少々のことでは絶対に外れない強力なアナルストッパーであったが、さらにこんないたいけな少女に施すには悪魔のような機能を持っていた。

「ウンチをせき止められて、きっとお腹がねじれる程痛くなるじゃろうて。じゃが、心配はいらん、ホレ、この通りバイブしてお嬢さんの恥知らずなオケツの穴を死ぬほど気持ち良くしてくれるからのう、ホッホッホ……」

 倉沢がそう言い放ってプラグの装着を終えると、中央部の巨大なコブに圧力が掛かると自動的に作動する強烈なバイブレーションの音が響き始め、沙希は、まるで獣のおめくような生生しい淫声を絞り出していた。それはこの清楚な美少女が、とうとう二度と引き返せないアナルの歓びに完全に目覚めてしまった瞬間であった。

 そして倉沢の恐ろしい予告はすぐに現実のものとなり、電動アナルプラグのくぐもった振動音をかき消すようなギュルルル~ と言う大きな音が下腹部から聞こえたかと思うと、大量の浣腸液で催した猛烈な便意が沙希を襲ったが、ストッパーにせき止められて凄まじい苦痛が生じた。錯乱状態に陥った沙希は大声で泣きじゃくるが、それが激痛によるものなのか、アナルのバイブレーションや3人の執拗な愛撫による超絶快感を訴えるものなのか、渾然一体として区別は付かなかった。

 便意は津波のように押し寄せて、キリキリと腸が捩れるようなとても我慢出来ない激痛が襲うのだが、しばらくするとフッと嘘のように苦痛が引き、替わりに言語に絶する魂まで蕩かせるような性悦が込み上げ、沙希は獣のようにおめきながら次々に絶頂の恥を晒す。そして又死ぬほどの激痛が押し寄せるーこの繰り返しにあって、清楚なモデル美少女は処女でありながら完全に一匹の淫らなメスに成り下がって、号泣しながら果てしない絶頂を貪ったのであった。

 そしていよいよ崩壊の時が来た。もう見た目にもわかる程パンパンに張った下腹部に溜まった汚物が強固なストッパーのせき止めを破り、ポトリとプラグが落ちたかと思うと、下品な破裂音と共にまるで溶岩が噴射するがごとく美少女の尻穴から次から次へと大量の排便が続いたのである。

「それでは皆さん、どいて下さ~い」

 衆目監視の中で大量の排泄を演じてしまった沙希が、極限の屈辱のあまり魂を抜かれたような放心状態に陥ると、フェチ男雄二の出番だった。

「いやあ、それにしてもよくこんなに沢山ウンチをひり出したもんだね~。沙希ちゃんは便秘なのかなあ。う~ん、こんなカワイコちゃんでも臭いものは臭いね、鼻がひん曲がりそうだよ」

 そう嬉しそうに饒舌にしゃべりながら、雄二はケイタイカメラで大量の汚物を排泄した直後の酸鼻な少女の股間を撮影してしまい、すでに号泣する力も失っていた沙希はシクシクとあえかにすすり泣くばかりとなる。だが雄二の次の行動は落花無残に破れた沙希の神経をさらに蝕み、徹底的に性奴隷へと貶めるものであった。

「へへへ、このウンチは僕の宝物だよ、大切に保存しておこう」

 そう言って大量の汚物を新聞紙にくるみ、ある程度肛門の周辺を拭き取った雄二は、汚猥にまみれた美少女にとんでもない行為を仕掛けた。

「キレイに後始末したげるからね~」

 他の者は皆目を背けたくなったが、山のような大便を片付けた雄二は、沙希の股間にしゃがみ込んで顔を近づけ、ペロペロと舌で後始末を始めたのである。

ーーう~ん、何てクサイんだ。でも沙希ちゃんのウンチなら全然大丈夫だよ……

 さすがの雄二も食糞するまでのスカトロ趣味はなかったが、こんな絶世の美少女の便を後始末するくらいは全く平気であり、陶然としながら尻穴周辺を舐め清めたかと思うと、すぼめた舌をズブズブとアナルの中にまで打ち込んで行く。すると沙希のすすり泣きは次第に妖しい色を帯び、1オクターブ高いハッキリした喜悦を訴えるよがり泣きに変わっていったのである。

ーーああ……ウンコをナメられて、こんな気持ちになっちゃうなんて……うう、す、すごく、イイ!……私もうダメ、どうにでもしてちょうだい!

 美しい女性であるほど、脇の下や足指の股など汚れのたまる部分を清められると乱れてしまい、下僕のように仕えてキレイにしてくれる男性に心を奪われてしまうのはSMの常道だ。その極め付けとも言うべき排便直後のアナルを舐め清められる沙希は、体の奥深くから込み上げて来るおぞましくも甘美な衝撃にすっかり魂まで痺れ切らせ、もう二度と引き返せない被虐の歓びにドップリと漬かっていったのである。

ーーああ、沙希ちゃん、オシリノアナが気持ちいいのね。……
ーークリちゃんがピンと勃ってヒクヒクしてるわ……

 浣腸された体を3人にまさぐられて何度も極めながら排泄をさらしてしまい、今又雄二の舌で尻穴の後始末をされながら女の性のもろさを露呈させ始めている沙希の、長い下肢を割り裂いた鉄棒を両側から持ち上げて一部始終を眺めていた祥子と優里はすっかりあてられてしまい、興奮して胸をドキドキさせていた。そしてほとんど無意識に自分の股間に手をやっていた2人を巧と舞子は咎めた。

「おい祥子。お前何だって勝手にチンポをせんずってるんだ?」
「まあ優里さんも。クラスメイトの浣腸で興奮しちゃうなんて、学級委員のくせにはしたないわよ」

 が、指摘され慌ててミニスカの下に生やした擬似ペニスから手を離そうとした2人を倉沢が制した。

「ホッホッホ、すっかりあてられてしまったんじゃの、やめんでもよろしい。しっかりせんずって、いい声をモデルさんに聞かせるんじゃ」
「良かったな祥子。ソレ、しっかりシコシコして気をやって見せろ」
「優里さんも沙希ちゃんに向かってオチンチンを見せながらせんずりなさい。どんな気持ちか、大きな声で言いながらイッテ見せるのよ」

 するとセーラー服の美少女たちはもはやはばかりなく、おちんちんキモチイイ、だの、オマンコとろけそう、だのと痴語を吐きながら、股間の人造ペニスを手でしごき始めた。その立派な擬似ペニスを薄目で見てしまい、クラスメイトの派手なよがり声を聞かされる沙希は、ますます煽られて天国への道を驀進していく。そして、3人の女子高生性奴隷たちは、まるで申し合わせたかのように一緒に絶頂に昇り詰め、競うようによがり声を張り上げたのだった。倉沢が言う。

「いい予行演習が出来たようじゃの。お昼の後モデルさんの処女を頂いたら、アンタらもそのチンポでたっぷり彼女をかわいがってやるんじゃよ、ホッホッホ……

ーーこのチンポで沙希ちゃんを犯っちゃうのね……ああ、これ、気持ち良過ぎる……
ーーアソコも、オシリも、凄い……

 女性器に同形の部分が入り込み内臓のジェルを通じて外部刺激を増幅して伝える双頭ペニスのもたらす快感は圧倒的で、さらにずっと刺激を与えられているアナルバイブにもメロメロになっていた祥子と沙希は、激しく気をやるともう立っていられず、へたり込んで倉沢の言葉を慄然と聞いていた。そして、いよいよロストバージンをはっきり宣告された沙希は、軟体動物のように蠢く雄二の舌で執拗にアナルの奥深くまで清められる歓びにたゆたいながら、倉沢の声を別世界からであるかのように頭の片隅で聞いていた。

ーー処女を奪われる……ああ、もう、どうにでもして、沙希をメチャクチャにしてちょうだい! おああ、又いくううっっ!! 沙希はオシリでイクのおっっ!!

 アナルを舐められるだけでイキ続ける沙希は、いつしか処女でありながら女の部分を蹂躙されたいと言う悪魔の欲情に、体を支配されつつあったのだ。

「やあ皆さん、神野さんの儀式は無事進んでおりますかの?」

 そこへ現れたのは桜園校長である。しおりの練習試合は午前中で終わったのだ。そしてそのしおりも愛らしい桜色のテニスウェアのまま、校長に伴われて調教部屋に入って来た。こうして役者が揃ったところで、新人性奴隷沙希の儀式はいよいよクライマックスを迎えるのであった。

「桜の園」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。