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「美少女調教~悪魔の1週間」第7章 豪華絢爛!最後の狂宴 7-14.「男いらず」で背徳のレズ(2)

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)

7-14.「男いらず」で背徳のレズ(2)

 女6人の、股間に生やした「男いらず」を主役にした背徳のレズプレイは、いよいよ佳境を迎えようとしていた。ベッドの上ではレイコにバックから「男いらず」で犯された真紀が、姉の美沙江の大きく開かされた股間に顔を埋め、人造男根を口に含みその根元付近のクリトリスと尻穴まで指で弄り始めている。ベッドの下では同じようにナオミに犯された祥子が、恵先生に「三所責め」を開始している。お尻の責めが加わるとどんな女性も感じ方がハンパではなく、あっと言う間に絶頂に達した女たちだったが、女王様たちが今度は執拗に尻穴を弄りながらのストロークをやめてくれなかったので、立て続けに二度、三度と極めてしまったのである。

 さすがにレイコとナオミはアクメに疲れて「男いらず」を抜き、真紀と祥子も「男いらず」を口から吐き出して休憩に入ったが、今度はもっと恐ろしい第2ラウンドが待っていた。

「さあ、いよいよ本番と行こうか」

ーーほ、本番ですって?

 もちろんわかってはいたが、真紀と祥子は意味がわからない、という表情で背後の女王様を振り返っていた。

「本番のえっちだよ」
「さあ、先生の上にお乗りなさい」
「真紀ちゃんっ! そんなこと、しちゃダメよっ!」
「祥子さんっ! いけませんっ!」

 美沙江と恵の究極の背徳行為を恐れる悲鳴も空しく、真紀と祥子は女王様に誘われるままにフラフラとカラダを上にずらし、姉と先生の美しい身体の上に覆い被さっていったのである。

「さあ、お姉さんとつながりなさい」
「はい、先生のちんこをパックンチョ……」

 女王様たちが2人の女子高生の立派に発育した大きな腰を後ろから抱えるようにして導いてやり、女の歓びを知って日の浅いアソコに、股間に打ち込まれた人造ペニス「男いらず」を捕えられた美沙江と恵は、背徳の衝撃で魂消るような悲鳴を上げた。

「ねえ、お姉さん、先生、この子たちが立派に成長してることがおわかり?」
「アソコがグイグイ締め付けて来るでしょ?」
「嫌っ!」
「言わないで……」

 図星を指された真紀と祥子が今度を口を開いたが、この数日で徹底的に性調教を受けて淫らに開発されてしまったカラダのえっちな反応は、もうどうにもならなかった。美沙江と恵は、かわいい妹と教え子のアソコに「男いらず」を締められる快感をしっかりと味わわされて、絞り出すような声で彼女たちの名を呼んでいた。

「ま、真紀ちゃん……」
「祥子さん……」

 真紀と祥子は自分の行為がいかに罪深いことか理解出来るのだが、そうして愛しい年上女性に名前を呼ばれると、ますますギュウッと「男いらず」を締める動きにつながってしまい、強烈な罪悪感と引き替えの凄まじい快楽で理性を麻痺させられていった。もう自分たちのカラダは悪魔に作り替えられてしまって、自分の意志ではどうにもならないのだ。

「だいぶ気分が出て来たみたいだね」
「キスしてごらん」

 すると真紀は姉の、祥子は先生の美唇に唇を合わせていったが、美沙江と恵も求められるままに唇を与え、4人は罪深さも忘れてウットリと陶酔の表情を浮かべ唇を吸い合い始めていた。

ーー真紀ちゃん……
ーーおねえちゃん……
ーー祥子さん……
ーーせんせい……
 
 お互いに心の中で相手の名を呼び合い、2組の背徳のカップルは、これは自分たちが本当に望んでいた事ではないのかと錯覚したかのように、ネットリと情熱的に唇を求め合い舌まで絡ませて歓びを貪っていた。そして真紀と祥子の成熟したての腰は、快楽を求めて自然と動き始めていたのである。

 遂に自分たちから交合を始めた様子を見て取った女王様たちは、真紀と祥子の背後から手を回して
豊かな乳房に手を掛けながら、彼女たちに次の指示をくだして行った。

「そろそろキスをやめて、お姉さんたちをかわいがってあげなさい」
「こうやって、おっぱい揉んだり、首筋を舐めてあげたり……」
「自分がされて気持ちいいことをしてあげればいいのよ」
「男の子になったつもりで、まず1回イカせてあげなさい」

 もう激情で抑制の効かなくなった真紀と祥子は言われるままに唇を外すと、テクニシャンの男も顔負けの巧みさで姉と先生の上半身に愛撫を施しつつ、どんどん浅ましくなっていく腰を力強くグイグイ動かしていた。

 ベッドの上下で濃厚なレズプレイの快楽に溺れた女たちの淫らな声と吐息が充満していく。美沙江と恵は妹と教え子に「犯されている」という倒錯した情況に完全に理性を破戒され、「男」にされた股間をグイグイ締め上げながらリズミカルにストロークを繰り返す真紀と祥子の腰使いに合わせて、自らの体内に喰い入った人造ペニスに羞ずかしい襞を強烈に絡みつかせながら、悦楽のすすり泣きをとめどなく熱く昂ぶらせるばかりだ。

「ああ、真紀ちゃん、すてきよ……」
「祥子さん……先生、もう駄目、うううっ! いい……」

 とうとうこの倒錯した情況の中で、素直に快感を口にし始めた愛しい年上女に感激した真紀と祥子は、女子高生にしては巧み過ぎるテクニックで乳房を粘っこく揉み上げ、耳元や首筋や乳首にキスの嵐を降らせていく。彼女たちの背後に密着した女王様たちの乳房揉みも異常に気持ち良くて、2組のレズカップルは程なくほぼ同時に天上のアクメを張り上げていた。

「さあ、今度はカラダを起こして。あんたたちお得意の騎乗位だよ!」
「先生、お姉さん。この子たちのえっちな腰使いをタップリお楽しみあれ、ふふふ……」

 背後にまとわりついた女王様たちに股間を結合したままカラダを起こされた真紀と祥子は、たった今極めたばかりなのに全く欲情が治まらない豊腰をさっそく振りたくり始めていた。美沙江と恵は彼女たちの信じられないような淫女ぶりに、これは悪夢ではないのかと思いながらも、「男いらず」を通じてカラダを突き上げて来る強烈な快感にすすり泣き、よがり狂うばかりだった。

ーー女同士ってのは、凄いな……

 いつ果てるとも知れない女たちの痴態を、雄一は自分のことは棚に上げて半ば呆れ、半ば感心しながら、部屋の隅に座ってボンヤリと眺めていた。

「ああ、も、もう、駄目ですう……」
「許して……」
「何言ってるんだい。もっと気持ちいいプレイが待ってるんだよ」
「女の子のえっちには終わりがないのよ、フフフ……」

 折しも騎乗位でも4人一緒に極めてしまった性奴隷たちに、女王様がそんな事を言いながら、カラダを再び女性上位の体勢に押し倒している所だった。もちろん結合部はガッチリと嵌ったままであり、本物と違い萎えることを知らない「男いらず」がたくましく秘部を突き立てて、彼女たちの全身全霊を淫らに支配しているようだった。

「ねえ、石田さ~ん。お姉さんたちのお尻に入れるバイブを持って来て~」
「外れないように、ガムテープもお願~い」

 やれやれ、と腰を上げた雄一は、股間が力を回復し使い物になりそうな吉兆を覚えていた。女王様の用意した精力剤は、劇薬と呼ぶにふさわしい強烈な効果を持つもののようだった。そして軟質ながらしっかり刺激イボの刻まれた手頃なサイズのアナルバイブを2本見つくろうと、妹たちにのしかかられて気息奄々と喘いでいる美沙江と恵の尻穴に挿入しガムテープで固定してしまったのだが、入れられる時に美女たちの示した狼狽と張り裂けるような悩ましい悲鳴が、ますます彼の股間に力を注入してくれるようだった。バイブは自動的に始まって、真紀と祥子は姉と先生が一段ときつくアソコを緊縮させた事を「男いらず」を通して心地良く関知していた。

「ああ、お姉ちゃん……」
「せ、先生……ひどい……」
「何言ってるんだい」
「先生たちは気持ち良くてたまらないのよ、うふふ……」

 女王様の言葉は羞ずかしくも真実だった。

「さあ、さっさと腰を動かしなさい!」
「あんたたちにも、ごほうびをあげるから……」

ーーごほうびですって?!
ーー嫌だ、いらない!……

 恐ろしい「ごほうび」を予測した真紀と祥子だが、蕩け切ったアソコが淫情に破れて動き出すのを止めることは出来なかった。もうこの悪夢から逃れるには、最愛のパートナーと一緒に快楽に溺れて我を忘れるしかないのだ。真紀と祥子は腰をグイグイと使いながら、アナル責めも加わりより一層淫らに悶絶し始めた姉と先生に唇を合わせていった。

「よしよし、ごほうびをあげるわ」
「天国に行っちゃいなさい」

 女王様たちはそう言うと、背後から激しく蠢く真紀と祥子の腰を一旦ガッチリと手で引き寄せると、彼女たちの羞恥の後穴を「男いらず」でズブズブと貫いていったのである。前後を埋められた奴隷女4人のれずえっちはあっと言う間にクライマックスを迎えたが、女王様たちは許さない。次々と果てながら背徳のカップルは再び気絶するまで追い込まれるようだった。

ーーおいおい、せっかく元気になったのに……

 鬼気迫る様子の6人のれずえっちに当てられてますます股間を熱くしながら、雄一は参加することが出来ず、思わず自分で股間を握ってシコシコと始めていた。

ーー待て待て。何をもったいないことをしているんだ

 が、すぐに理性を取り戻した彼は、ある悪企みを思いつくと部屋の隅で何やらゴソゴソとやり始めていた。女性を性的に辱めるために嫌らしいアイディアを懲らして作ったこの調教部屋の、ある機能を使うことにしたのだ。

 そして部屋のもう片隅では、丸井警官がようやく昏睡状態を脱しようとしていた。徹底的に鍛えた肉体を持つ丸井の体力はやはり尋常ではなく、これから男の楽しむ時間が訪れるのだ。

 ベッドの上下では、やはり失神に追い込まれた奴隷女たちの尻穴を後背位で貫いていたレイコとナオミが、自分たちも「男いらず」を通じて何度もイカされた後とあって、気絶した女子高生たちと繋がったままでウットリと心地良い余韻に浸っているようだった。その表情はいつものキツイ様子がなく快楽に溺れた雌を晒け出しているようで、男好きのする十分に魅力的なものだった。

ーーこれなら大丈夫だな

 雄一はその様子を見ると、ある物を隠し持ち、何も気付いていない様子のナオミとレイコに近付いていった。奴隷女たちと丸井警官をなぶり尽くして失神に追い込んだ女王様たちが、今度は自らの女を晒けだして快感に泣き叫び、この場の絶対神である雄一の前にひれ伏す番だった。


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