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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-23.5月7日(日)12アナル処女の喪失と輪姦の儀式(2)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-23.アナル処女の喪失と輪姦の儀式(2)

「あっ! ゆ、雄二さん……」
「へへへ、舞子先生、ずいぶんご立派なオチンチンですねえ」
「だ、ダメよ、雄二さん! イッチャイそおっ!」
「イケばいいじゃないですか、いくらでもお代りが利くんですから、羨ましい。それにこのコブコブがよく利くんだよね」
「ああ、イキます! いく、いくううっっ!!」

 雄二が舞子の擬似ペニスに手を掛けると、久しぶりの刺激で美貌の養護教諭はたちまち悶絶し始めた。すでに雄二を尻に敷いたカップルのように見えても、本当は性奴隷とご主人様の関係である舞子は、もちろん雄二の悪戯を拒否することは出来ない。外部からの刺激を内部に詰まったゲル状流動体が増幅して装着者側に跳ね返す双頭ペニスの仕組みのおかげで、内臓パール玉を確かめるような雄二の手しごきの前に、舞子はあっと言う間に絶頂に押し上げられると、順番で並んで待機している生徒3人に言った。

「さあ、あなたたちもオチンチンを持って、スタンバイするのよ。シコシコしながら、みんなで一緒に神野さんに挨拶して、犯してあげましょう」
「は、はい……ああっ!」
「だ、ダメえっ!」
「ううん、いいっ!」 

 桜園校長ほどではないが並の男性以上の立派さである舞子のモノに比べると、女生徒たちの双頭バイブは小さめだが、強烈な女泣かせの内臓パール玉の仕様は同じである。外部刺激を内部に詰まったゲル状流動体を通じて装着者側により一層増幅されたエロチックな刺激を跳ね返す仕組みも同じで、自分の手で持った瞬間生徒たちは一斉に艶かしい淫声を洩らし、舞子の指示でしごき始めるとたちまち燃え上がっていった。

「では一緒に挨拶ですよ。神野さん、よろしくお願いします」
「お願いします!」
「は、はい、こちらこそ、どうかよろしくお願いします」

 性奴隷生徒たちが元気良く頭を下げると、竜にアナルを貫かれてすでに夢見心地の快楽に浸っていた沙希も、お人良しらしく律儀に挨拶を返す。そして女生徒たちは、沙希に挿入する前に早々と果ててしまうのだった。

「あ、ダメ、イキます!」
「私も、いくうっ!」
「沙希ちゃーん! しおりん、イッチャウよ!」

 その光景を碁を打ちながら笑って眺めていた校長と倉沢が評して言った。

「どうも女の子たちのペニスは敏感過ぎて、イクのが早いですな」
「ホッホッホ、男の何倍も女の欲は深いんじゃ。それに、わしがウデによりを掛けて作ったスグレモノじゃからの。だが心配はいらん。男と違って何度でも使うことが出来る」
「これは、神野さんもお相手が大変ですな」

 すっかり淫女と化して、アナルを犯されながらとびきり長い美脚を大きく広げ、ジクジクと甘蜜を垂れ流しながら男性を迎え入れる体勢で待っている沙希に、ただの同性のクラスメイトとして以上の感情を持ち始めている先輩性奴隷女生徒たちは、皆彼女を「犯す」ことに胸をときめかせていた。とりわけ全く違うタイプであるが由に、もともと強く魅かれ合っていたテニス少女しおりは、その想いをぶつける絶好の機会の到来にドキドキワクワクしていたのである。

ーーああ、沙希ちゃんとエッチ出来るなんて、嬉しい! このオチンチン、男の人より凄いんだよ、タップリかわいがってあげるね。一緒に天国に行こ、沙希ちゃん……

 女たちの妙に丁寧な挨拶も終わり、いよいよ巧が挿入しようとすると、雄二が待ったを掛けた。

「巧君、順番代わってよ。僕、口が先だといきなり出しちゃうかも知れないから。本番が出来なくなるのは残念だからね」
「わかりました。でも、マジで中出しはダメですよ、和田先生。神野がイッタら、交替です」
「うん、何とか我慢して、次にオクチの中で出すよ」
「ホッホッホ、やせ我慢は禁物じゃよ、和田先生。無駄な抵抗は諦めて、ゴムを着けるんじゃ、ホレ」

 もう、だらしないんだから、と舞子先生にピシャリとペニスを叩かれた雄二が、倉沢に渡されたコンドームを装着して、頭をかきながら沙希に覆い被さり結合していくと、巧は男根を口に捻じ込んだ。

ーーうああ~っ! す、凄いよ、オチンチンが3本も……私、もうダメ、どうにでもしてえっ!

 竜にアナルを貫かれてはしたなくアソコを疼き上がらせていた沙希は、最も頼りなくサックを装着した雄二のシンボルが侵入して来るなり、脳を焼かれるような強烈な愉悦を覚えていた。そして絶叫しようとした口を、灼熱の暑さと鋼鉄のような硬さを誇る巧の肉棒に塞がれて、たちまち沙希の全身は火柱のように燃え盛っていく。そして雄二が完全に挿入を終えると、沙希は無意識に彼の背中に両手を回してきつく抱き着き、女性器が離さないわとばかりに強烈な締め付けを気弱な事務員に見舞うのだった。

「さ、沙希ちゃん! 最高だよ、素晴らしいオマンコの具合だ」
「口の方もえらく達者だな、神野。驚いたぜ」

 雄二と巧は処女だったとは信じられない長足の進歩を見せる沙希の性戯の素晴らしさを口々に賞賛する。雄二が繋がっただけで、いきなり感激を口にするのを見た舞子はからかった。

「あら雄二さん、動いてあげなきゃ。沙希ちゃんがイケないじゃない」
「う、うん。だけどあんまり気持ちいいんで、下手に動くとすぐヤバくなりそうなんだ」
「そんなにいいんだ。沙希ちゃんって超高校級のモデルさんなだけじゃなくって、エッチの方も超高校級ってわけね」

 が、もちろん雄二以上に限界が近く追い詰められていたのは、3本の男性自身を体内に打ち込まれた沙希である。雄二が頑張ってストロークを始めるとたちまち天国へ駆け上がっていき、数分と持たずに絶頂に達した沙希は全身を激しく痙攣させ、一際強く雄二にしがみ付く。するとほどなく雄二もたまらなくなりサックの中に射精してしまっていた。

「凄いや、沙希ちゃんは。こんな美人でスタイルも良くて、おまけにエッチの方もススんでるなんて……」

 やはり自制出来なかった雄二が照れ笑いしながらそう言って離れると、巧が口から引き抜いたペニスを入れ替わりに沙希の股間に当てがっていき、その口には舞子先生の男顔負けの大きな双頭ペニスが含まされていった。

「ハハハ、楽しみだぜ神野。よろしくな」
「お、お願いします……んああっ!」
「沙希ちゃんは礼儀正しい、いい子ね。ホラ、イボイボペニスをあげるわ、女同士でも興奮するでしょ、フフフ……」

 巧によろしくと言われて、挨拶を返す性格の良さを見せる沙希だったが、巧と舞子も彼女の卓越した性能力の顕現に驚嘆していた。

「神野、お前スゲエな。これは正真正銘の名器ってやつだよ」
「いつの間にこんなにオクチが上手になったのかしら。ああ、先生、もうイキそおよっ!」

 竜が企んだ通り、羞恥の後穴を貫いた男根が大きな力を発揮して沙希を狂わせているのは確かだが、それ以上に沙希の持って生まれた性の素質が見事に開花したと言っても良かっただろう。こうして次々に女性器と口に与えられる「ペニス」が交替しての「輪姦の儀式」は誰もが大きな満足を得ながら続けられたが、最後の挿入役となったしおりと沙希は、まるで愛情を確かめ合う恋人同士であるかのように、情感タップリに言葉を交わしていた。

「沙希ちゃん、私前からあなたにとてもあこがれてたの。スタイルが良くて美人だし、優しいし……えっち出来るなんて嬉しいわ」
「わ、私もです、しおりさん」
「しおりんって呼んで」
「しおりん」
「お取り込み中のところすみませんが」

 そこへ雄二が割って入ろうとして、もう! と舞子にたしなめられると和やかな笑いを生んだ。自分でもリタイヤしたつもりだった彼だが、淫らな天使のような愛らしい沙希が激しく乱れるのを見ていて、奇跡的に股間に血が巡り始めるのを感じていたのだ。

「もしかするとまだ出来そうなんだよ。フニャフニャだけどオクチでくわえてくれるかい、沙希ちゃん」
「は、はい、喜んで」
「おいおい」

 今度は超人的な性能力を発揮して沙希のアナルを貫き歓びを与え続けても息一つ乱していない竜が、雄二をたしなめ、再び一同の笑いを誘った。もちろん沙希に奉仕させることが悪いのではない。むしろその逆だ。

「和田先生、コイツはもう皆の性奴隷なんですよ。そんな低姿勢にならず、有無を言わせずチンポをぶち込んでやれば良いのです」
「アンタもクスリを使うかの? ちっとばかし寿命が縮むかも知れんが、ホッホッホ……」
「僕は遠慮しとくよ!」

 倉沢にもからかわれた雄二が、大きく開けて待つ心優しい沙希の口に柔らかいペニスを授けると、まるで魔法を掛けられたかのようにムクムクと元気を回復していく。そして、しおりも憧れのスーパーモデル沙希のしっとり潤ったアソコに、自らの下腹部に生えた擬似男根を挿入して律動を開始した。雄二の後ろには巧が控え、さらに女たちは何度でも性交可能な双頭ペニスをそそり勃てて、沙希を歓ばせようと並んでいる。こうして「輪姦の儀式」は第二ラウンドに突入したのだった。

 口腔と女性器に次々に突っ込まれる、それぞれに異なる感触のペニスが、そしてアナルを貫くガッシリと根の生えたように逞しい竜の男根が、モデル少女の早熟な体を焼き尽くし、次第にあまりの快楽で意識の朦朧として来た沙希が、完璧に白目を剥き口から泡を吹いて失神してしまったのは、第二ラウンドの後半辺りだったろうか。だがその顔は幸福そうで、「輪姦」と言う言葉の持つ陰惨なイメージは微塵も感じられなかった。グッタリした沙希のアナルからようやく肉棒を引き上げた竜が言う。

「皆さんのおかげで、沙希は無事成仏出来たようです。深く感謝申し上げます」

 すると一同からは自然と拍手がわき起こっていた。こうして新人沙希の性奴隷入会の儀式は、大成功のうちに終了したかと思われたが、冷静で酷薄な倉沢はまだやるべきことが残っているのを忘れてはいなかったのである。

「まだ暗くなるまで間があるの。明るいうちにこの子を起こさねばならん。テニスっ子と一緒に、性奴隷の証を体に刻み込まねばならん」
「しおりさん、いいですか? この後神野さんと一緒に手術して、先輩たちと同じ体になるのです」

 校長が、まだそのことを知らされていなかったしおりに言うと、擬似ペニスを握って2回目の交接を前に失神してしまった沙希を見つめていたテニス少女は、少し考え込んでからキッパリと答えた。

ーー沙希ちゃんと一緒に、クリちゃんの皮を切られるんだ。校長先生のためだもの……

「はい、手術して下さい。お願いします」
「おお、そうかそうか。やっぱりアンタはええ子じゃのう……」

 アッサリ性奴隷の体に堕とされる手術を承諾してしまうしおりを、桜園校長は心の底から愛おしく思っていた。

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