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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-25.5月7日(日)15淫乱化する性奴少女たち(1)~祥子の場合

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-25.淫乱化する性奴少女たち(1)~祥子の場合

 沙希が自宅マンションのエレベーターで一緒に乗り合わせた少年を相手に痴女行為を働いていた頃、他の性奴隷生徒たちも徐々に太くなるアナルバイブの快感に酔い痴れながら、貞操帯に装着されて外すことの出来ない、本物の男性自身よりはるかに強烈な快楽をもたらす双頭ペニスに悩まされていた。十分な逞しさを誇る上に、女泣かせのイボイボパール玉がギッシリ内臓されて凸凹している擬似男根は、全く同じ形状の部分が女性器の中に挿入されて、貞操帯の前部の窓から外部にニョキリと突き出し、ガッチリと施錠されているのだ。これは常時秘かに慄えて尻穴の拡張と性感の開発に働くアナルバイブとは異なり、普段はバイブレーションを起こすわけではない。(もしそんなことをされたら前後挟み打ちの快楽振動を受けることになり、イキまくり状態に陥ってとてもまともな生活を送ることは出来ないであろう。)だが、天才セックスドクター倉沢の設計による内臓パール玉の刺激は凄まじく、挿入されているだけで性に目覚めた少女たちのアソコはキュンとなり気もそぞろになってしまうのに十分だ。

 そしてこの双頭ペニスが画期的なのは、外部の刺激を増幅し強烈な快感を装着した女性の側にもたらす仕組みである。内部に粘度が高く濃いジェル状の流動体が詰められて本物ソックリの弾力性に富んだ感触を作り出し、中に埋められて他の女性に用いれば大いに女泣かせの快楽をもたらす無数のパール玉は、刺激を与えられるとそれが装着した女性器側に伝わってゾワゾワとパール玉が蠢くおぞましいまでの快感を生み出すのだ。要するに異常に感じ易い「ペニス」を着けられたようなものである。一般にクリトリスなど鋭敏な女性器の外部に比べて内部の性感はさほどでないと思われているが、開発すればGスポットなど強力な性感帯は膣内にも存在するし、本能的に性器を大きな物で埋められることでより大きな満足を女性は得られるものだ。そのため膣壁全体にピタリと密着してあらゆる部位を無数のパール玉で擦り上げる双頭バイブを含まされた少女たちは、ちょっとした身じろぎでも心地良く膣壁を刺激されて、着々と眠っていた性感帯まで目覚めさせられていったのである。

ーーあああっ! いい、いいのう……

 生徒たちの中で最も調教が進んだ性奴隷2号の祥子は、1人暮らしのワンルームマンションまでの道を、素晴らしい股間の快楽に顔を歪め、歯を喰い縛って路上で絶頂の恥を晒すことだけは避けようと耐えながら、ゆっくりと歩を進めていた。ツインテールで幼い顔立ちのロリロリした外見の祥子だが、巧に抱かれて見出された天性の淫らな肉体を持つ少女である。クリトリス包皮切除や調教下着の責めにもしっかりと順応し、性の歓びに満ちた奴隷生活を謳歌していた彼女も、この双頭ペニスだけはいささか持て余し気味であった。

 装着された時点で無数の柔らかいパール玉が膣壁に密着する淫らな感触を味わわされる上、野太い結合部がとうに包皮を切除されてどんどん肥大化していく過敏なクリトリスを圧迫して来るのも、男性にはわからない心地良さだ。おまけにこの無防備な剥き出しの肉豆には、貞操帯の裏地にビッシリと密生したソフトな刺激突起が吸着して、アナルバイブや調教ブラ同様に緩やかな振動が与えられている。極めて微弱なバイブのためそれだけで達してしまうことはないが、性の素質に富んだロリータ少女の性感を休みなく優しくかき乱して、エッチなことしか考えられない性奴隷にふさわしい常時発情状態に貶めるのに十分な快楽が与えられているのだ。

 こんな股間の状態では歩くだけで密着したパール玉がズリズリと心地良く膣壁を擦り上げ、剥き出しの淫豆も振動イボと微妙にずれてほとんどオナニーしているようなものだった。特に尻穴側に挿入された振動アナルバイブと薄い粘膜1枚隔てただけで双頭バイブが擦れ合う感触は素晴らしく、歩きながら気をやってしまってもおかしくないほどだ。この双頭ペニスを装着された性奴隷たちは全員ノーパンで過ごすことを許されていたが、パンツをはくのは性的拷問に等しい。常に大きく勃起した状態の「ペニス」が強く圧迫されて、四六時中おぞましいパール玉の激しい刺激を味わわされることになるからだ。祥子は本物より小さなサイズの双頭バイブを装着して、羽毛がビッシリ裏地に密生したパンツをはき我慢する責めを受けたことがあったが、あまりのくすぐったさで発狂寸前になり、授業中その「ペニス」を手で握ることを許されると何もかも忘れてシコシコと激しくしごき上げて何度も極め大恥を晒してしまったものだ。今男性顔負けのサイズに巨大化した双頭ペニスでパンツをはかされたら、もう正気を保っていられる自身はなかった。同じ理屈でズボンをはくことも出来ないし、制服でなくともノーパンでヒラヒラのフレアミニと言う、凄まじく羞恥心を煽る服装を余儀なくされるわけだ。そして今祥子は、セーラー服の超ミニスカを嫌らしくモッコリと盛り上げてしまう「ペニス」にスカートの生地が当たる感触だけで気もそぞろの心地良さに悶々とさせられていた。

ーーアン! おちんちんも、クリちゃんも、オシリも、もう最高よ、キモチイイ…… ああ、みんな私を見てるわ、羞ずかしいけど凄く興奮しちゃう……私、こんなミニスカの前をおちんちんでモッコリさせちゃう、エッチな女の子なの。ねえ、もっと見て、見てえ!

 現役の長身モデル沙希ほどではないが、祥子も色白で幼い顔立ちのお人形さんのようにかわいらしい外見だ。過激なミニスカで大胆に生脚を露出していれば、当然すれ違う男性たちは目を輝かせて好色な視線を送って来る。だが学校内でも登下校時もこの超ミニスカの着用を義務付けられた結果、祥子はもう完全に露出の歓びにドップリと漬かってしまい、凄まじい羞恥に悩まされながら痺れるような途方もない快感を覚えてしまうのをどうしようもなくなっていた。まるでモンローウォークのようにプリプリとお尻を揺さぶりながら歩くと、ミニスカの前の不自然な膨らみも同時に揺れて卑猥としか言いようのない姿になったが、同時に股間の前後から込み上げる性悦もますます鮮烈に体中に響き渡った。

 だが調教が進み幼い外見からは信じられないほど淫蕩な少女になってしまった祥子は、歩きながら無上の性の歓びを味わいつつ、どうしてもそれだけではクライマックスに到達出来ないもどかしさも感じてしまうのだった。

ーーああ、イキたい! イキたいよお! おちんちんシコシコしたら、すぐにイッチャウの、私。今ここでオナったら、どんなに気持ちいいだろう……

 それはもちろん実現出来ない祥子の妄想に過ぎなかった。羞恥心や道徳心を失なわないよう注意深く調教されている奴隷少女たちは、どんなに淫乱化しても許されない行為に手を染めることは出来ない。むしろ性奴隷に堕ちる前よりずっと強く公共の道徳や決まりを守る従順な気持ちを持たされているのだ。そしてもちろん「ご主人様」の命令は何にもまして絶対である。したがって男たちに命令されればどんなはしたないことでも出来るのだが、勝手に路上でオナニーに耽ることなど出来るわけがないのだった。

 こうして素晴らしい性悦と、それが弾けて達することの出来ない焦燥感を同時に味わいながらの露出歩行は嫌になるほど時間が掛かり、興奮が極まって我慢出来なくなった祥子は途中で何度か立ち止まっていた。どうにも出来ない股間の昂ぶりをせめて発散させようと、両手で持った通学カバンで甘い愉悦に痺れているお尻を押さえると、自棄になったようにブルッ! ブルッ! と早熟な腰を打ち振るのだ。そうすると股間の前後を埋めた男根型が一段と強く擦れてくれて、思わずウットリと目を閉じて味わってしまうほどの、蕩けるような快楽が突き上げて来る。調教の進んだ祥子だから歯を食い縛って耐えているのだが、感激のあまり路上でしゃがみ込んで人目を集めてしまわないのが不思議なくらいの、それは限りなくオナニーに近い快楽を得られる行為だった。だがここでも、内側から快楽責めに蝕まれているだけのお尻はガード出来ても、決して触れてはならない異様に敏感な擬似ペニスが突き出した前部を隠す勇気はかった。そのため超ミニスカのモッコリした膨らみは、まるで見せ付けるかのようにプルプルと卑猥に揺さぶられてしまうのだった。

ーーああっ! オチンチンがスカートに擦れて気持ちいい~っっ!! こんな変態な私、みんな見ていいんだよ!
ホラ、私お洩らしもしちゃうんだ……でも拭くことも出来ないの……

 恥辱と羞恥に悶えながらとめどなく興奮し、おぞましい露出の歓びから逃れられない祥子は、すれ違う人々にアピールするかのように「オチンチン」を激しく振りたくる。すると実際美少女のあられもないミニスカ姿に男性は皆ジロジロと好色な視線を送り、その短か過ぎる生地が異様に盛り上がって揺れているのに気付いた者もいただろう。だがせわしなく人が行き交う通勤ラッシュの中で、わざわざ足を止めて祥子のエロ姿を鑑賞しようと言う不届き者は現れなかったし、まして襲われることなどあり得なかった。これがもし、人通りが乏しく薄暗い深夜の路地裏だったなら、祥子は高い確率で男性に乱暴されていただろうし、そうなったら抵抗するどころか嬉々として体を預けてしまったかも知れない。もっとも外すことの出来ない立派な「ペニス」を彼女が股間に生やしていることを知った暴漢が、どんな反応を示すかは不明だが。

 こうして決して触れてはならぬ双頭ペニスのたまらなさを解消すべく祥子が淫らに腰を揺さぶっていると、アナルを突き上げる歓びも増幅し、「ペニス」のイボイボパール玉が蠢くアソコの中も、圧迫された剥き出しクリトリスからも歩行で得られる以上の強烈な快感が迸って下半身はビッシリと甘い痺れに覆われて、濡れまみれた花唇からとめどなく湧出する淫蜜がしとどに露出した太股を濡らして滴り落ちていた。そしてもう自宅から近い場所で淫らな腰振りダンスを披露した祥子は、下半身が冷えて急激に込み上げて来た尿意をついでのように解放して、ジョーッと花蜜など比べものにならない大量の小便を立ったまま内股に滴らせる。それでも道行く人たちはジロジロ眺めながら彼女に構わず通り過ぎて行った。恐らく多くの人がこの可憐な女子高生が失禁してしまったことに気付いていたが、気の毒に思い声を掛けたりしなかったのだ。そして祥子はこれまでで最高の解放感と恥辱と羞恥の極みにありながらおぞましい被虐の歓びに脳まで甘美に痺れ切らせ、しばらく痴呆のように表情を緩めて呆然と立ち尽くしていた。だが何も考えられないほど痺れた頭の片隅でも、この失禁の後始末をしてしまってはいけないと言う規制が働いてしまう。処理する手が股の付け根に触れた瞬間に自分の理性が粉々に砕け散り、これまで我慢に我慢を重ねて来たオナニー行為に耽ってしまうであろうことを、本能的に理解していたのである。

「ア~ッッッ!!!」

 こうしてフラフラになり、哀れなほどガクガクと慄える脚どりでほとんどすがるように家に着いた沙希は、鍵を開ける手さえワナワナ慄えてもどかしく、転がり込むように玄関に入り込みドアを閉めるなり、待望の双頭ペニスを手で握り締めて強烈な淫声を迸らせる。

ーーこ、コレよ、私が欲しかったのは!

 まるで薬物中毒患者のようなものだった。嫌らしくそそり勃ってミニスカを膨らませプルプルと卑猥に揺れていた「おちんちん」に触れた瞬間、祥子は全身の淫らな血が逆流して女の部分に集結するような凄まじい興奮を覚え、頭の中はカラッポになり涙までこぼしながら何もかも忘れて歓喜の咆哮を張り上げたのである。そして鍵も掛けず玄関先にへたり込んだ祥子が、何もかも忘れて夢中でシコシコと自涜行為に耽り始めたのは言うまでもない。

 立て続けに3度連続の絶頂を叫んでようやく人心地の着いた祥子は、浅ましくオナニーを覚えた猿同然の振る舞いを見せてしまった自分を羞じらい罪悪感も覚えたが、そんな健全な感覚は猛威を振るう双頭ペニスとアナルバイブの股間挟み撃ちの快楽の前には、たちまち雲散霧消してしまう運命である。路上失禁で汚れてしまった体を洗浄するため、シャワーを浴びればそれはもちろん否応なく官能を煽り立てられる行為になってしまうのだ。最も清めるべき股間に水流が当たると、過敏な「ペニス」と剥け豆は正に水を得た魚のごとく歓喜にざわめいて、洗い清めながら祥子は又も快楽に敗れて何度も達してしまう。

ーーああ、晩ごはんどうしよう? とても作ったり出来ないわ。今日もコンビニに買いに行こうかな……

 浴室から出た祥子は、シャワーで刺激を受けて無尽蔵に込み上げて来る感じの欲情にたまらず握り締めた擬似ペニスを軽くしごきながら、ぼんやりとそう考える。以前の性奴隷調教では、家や学校で行うオナニーで極める回数を命令され、朝男たちに報告しながら奉仕するプレイが行われていたが、この双頭ペニスを装着されるようになってからは回数命令を受けなくなった。命令されなくても、発情した女たちは四六時中寝ても覚めても「ペニス」を握り締めてせんずる行為をやめられないからだ。正に麻薬同然で、祥子もすっかりこの擬似男根の虜になっているのである。

ーーそうね、やっぱり買いに行こう。うふふ、店員のお兄さんたちに、祥子のエッチなミニスカ見てもらうんだ……

 そんな状態だから普段真面目に自炊していた祥子も、この所ずっとコンビニ弁当のお世話になっている。そして外出時もはしたないミニスカをはかざるを得ない祥子は当然ながら男性の好色な視線を集めずにはおかず、行き着けのコンビニでは夜間の男子学生アルバイトの注目の的になっていた。だが、どんどん淫乱化の進行する祥子は、そんな男性の嫌らしい視線を羞ずかしい露出狂同然の肢体に浴びることに痺れるような快感を覚えてしまい、クセになってしまっていた。そのため若いバイト学生に痴態を見せ付けに行くような気分で、胸のときめきさえ覚えているのだ。

ーーふふ、今日のオチンチンはいつもよりおっきいんだよ。ブランブラン揺れて、とってもエッチ……男の人ってパンツが見えた方が興奮するんだよね? どうしよっかな……

 コンビニに行くことを決意した祥子は、外出するため男たちから支給されていた制服のスペアを着用した。性奴隷生徒たちは、自前の制服の他すでにヘソ出し超ミニに嫌らしく変形されたセーラー服を与えられている。今日は自前の服だったからスカートをガッとたくし上げて留める手間が掛かったが、この制服ならそのまま過激な露出プレイが楽しめるのだ。私服を着ても良いのだが、男子学生に見てもらうためにはセーラー服が一番魅力的であることを祥子は理解している。さらに超ミニスカから白いものをチラつかせた方が、ノーパン同然より男性を興奮させることも知っている祥子は、危険なパンツの着用をしようかどうかと迷っていた。

ーーはいてっちゃお! どうせお兄さんたちに見られて、沢山恥かいちゃうんだもんね、うふふ……

 祥子はこのコンビニ店員に露出狂的ミニスカ制服を見せ付けるプレイで、男性に視姦されて極めてしまうアブノーマルな歓びをすでに経験していた。弁当を選ぶのにわざとしゃがんでミニスカの中に黒革貞操帯しか着用しておらず、立派な「ペニス」をたくわえている変態ぶりを晒すと、集まる注目の視線で素晴らしい歓びが股間の前後を突き上げて来るのだ。レジではバイト学生の熱い視線を下半身に浴びて、どうしてもたまらなくなりしゃがみ込んでしまう。すると大いに注目を集めていた他の客たちも遠慮なく集まってくれ、祥子は羞ずかしい姿を衆目に晒すことに無上の歓びを覚えながら絶頂に達することが出来るのだ。いつか、皆に見られながらオナニーしてしまったら、どんなにか素晴らしい天国に行けるだろうかと妄想することもしょっちゅうだ。もうすっかり祥子のことが「ヘンタイ女子高生?」として認知されている問題のコンビニでなら、皆が受け入れてくれるような気がしているのだ。

ーーああ~っっ!! す、すごいい!! パンツをはくのが、こんなに刺激的だったなんて……私、もうイッチャイそおっ!

 男性心理を熟知してしまったロリータ少女祥子が久しぶりにはいたのは、もちろん何の変哲もない純白の綿パンツだ。イマドキ小中学生女子でもはかないような、無地の白パンツこそ最も男性に歓迎されるチラリズム用なのである。ロリロリした外見の美少女祥子がはけば、なおさら威力十分のパンチラとなり男性を悩殺してやまないであろう。だが、やはり祥子が心配した通り、パンツを脚に通し股布が「おちんちん」を圧迫すると体内に跳ね返りおぞましいパール玉がざわめき蠢く刺激は圧倒的で、たちまち官能が沸騰して理性が喪失しそうになっていた。

ーーこ、コレ、やっぱり我慢出来ない! 私、歩きながらイッテ、コンビニでみんなに見られながら、沢山気をやっちゃうんだ……ウン、それでもいいわ、頑張ってみよう。私、どMの変態性奴隷なんだもん、ふふふ……

 こうして祥子はわずか片道徒歩数分のコンビニまでの快楽行を決意した。そして予想通り数え切れないアクメの恥を晒して、皆の好色な視線の晒し者にされながら、幸福の絶頂にいるような気分を味わっていたのである。

 同じ頃、性奴隷3号の優等生少女優里も、1人暮らしの自室で勉強机に向かいながらどうにもならない欲情に突き動かされて双頭ペニスを握り締め、悶々と苦しんでいた。

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