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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-30.5月7日(日)20淫乱化する性奴少女たち(6)~舞子と美由の場合(2)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。

4-30.淫乱化する性奴少女たち(6)~舞子と美由の場合(2)

ーーああ、この子を襲ってあげたい! そしたら、いっぱい気持ち良くなれるコト、教えてあげるのに

 舞子は目の前に立ち、真っ赤になって超ミニスカの前を両手で押さえている小柄で色白な美少女美由の、発情した少女が発散する淫らなフェロモンを感じ取ってクラクラしながら、そんな危険な衝動に突き動かされそうになる自分に慄然としていた。帰宅部で学校に用はないはずの美由が休日なのに制服を着て外出していたのは、「悶々錠」で生まれて初めて暴走する性欲のうまい対処の仕方がわからない彼女が、それでもセーラー服のミニスカで白パンツをチラつかせるのが男性の劣情をこの上なくそそることを本能的に理解して、街中で犯罪的な痴態を晒し好色な視線を集めることに露出の快感を味わっていたのに違いなかった。性に関して未熟で潔癖だったバージン少女が、突然の目覚めに翻弄されて既に大人として成熟していた肉体とのギャップを埋めるため、マゾヒズムに染まって露出狂の性癖を現してしまうのも、大人しく純情そうな生徒を狙って「悶々錠」を投与していた舞子には、わかっていた。

ーー先生、大きなオチンチン持ってるの。美由ちゃんさえ良かったら、優しくバージンを破ってあげてもいいのよ……

 おそらく本物の男性であれば、過激なミニスカートで白パンツをのぞかせている挑発的な格好の美由に抱くであろう欲望を、「オチンチン」を所持した舞子も同様に覚えていた。脱ぐことの出来ないピチピチのパンツに押さえ付けられた舞子の双頭ペニスは、彼女の女陰部に喰い入った部分の刺激パール玉が蠢いておぞましい快感を伝えると同時に、まるで本物のようにビクビクとおののいて美由の中に押し入りたいと訴えているような錯覚を覚えてしまうのだ。処女でありながらどうしようもない性衝動のままに、男性を誘うような服装を晒している美由も、舞子に襲われればたやすく体を開いてしまったであろう。舞子が自分の知らない本物ソックリの男根を所持していることに驚愕はするだろうが、バージンである美由にとっては本物の男性と関係を持つより、同性で知的な美人養護教諭として皆の憧れの対象である舞子先生に性の手ほどきを受ける方が、ずっとハードルが低く受け入れ易いに違いないのだ。

 だがそれはもちろん教師と教え子で、しかも同性と言う関係にあって絶対に許されるはずのない行為である。性奴隷として、男性に対しては淫蕩な女性としてふるまうことに抵抗感をなくすよう調教されている舞子も、世の常識に対する道徳観念はむしろ強く持たされているのであり、双頭ペニスの着用で加速した同性の少女に対する嗜虐欲と教師として超えてはならない一線との狭間で、舞子は内心激しく葛藤に悩んでいた。だがエレベーターが到着し、幸か不幸か妙に動きが遅く数分ほど密室で美由と2人切りになった舞子は、とうとう溢れ出る衝動を完全には抑え切れなくなってしまった。

「美由ちゃん」
「せ、せんせい!」

 壁際に向かって立ち、両手で超ミニスカの前を押さえて背を向けている美理に背後からにじり寄った舞子が、耳元で囁くようにしていつもと違い下の名前で声を掛けると、それだけでビクッと大きく体を慄わせた美由は、うろたえたような声を出した。そして舞子の手が背後からブラウスの胸元に伸びる。

 美由は慌ててスカートを押さえていた手で舞子の手を拒否しようとしたが、色事に長けた年上女の手はたちまち少女の胸の膨らみと頂点の蕾を探り当ててしまった。

ーーあら、ノーブラだったの美由ちゃん、えっちな子ね。小っちゃいけど形の良いおっぱいだわ。ほら、チクビはもうコリコリじゃないの、うふふ……

「せんせい、ダメ……」

 美由は蚊の鳴くような小声で、ようやくそう呟くのがやっとであった。夏服セーラーの薄いブラウスの上から嫌らしく乳房をまさぐる舞子の手を拒絶しなければならないのに、その手をはねのけるべき両手にはまるで力がない。

ーー飯川先生、私とえっちしたいと思ってたんだ。だから変なおクスリを飲まされて……アン、だめ、どうして?
カラダに力が入らないよ、うふうんっ!

 美由はエレベーターと言う密室の中でいかがわしい行為を仕掛けて来た、皆の憧れの飯川舞子先生に驚愕したが、すぐにそう頭を巡らせてこの状況を理解していた。思春期の女子の精神を落ち着かせる安定剤だと偽って「悶々錠」を飲まされた時から、美由は信じられないような性欲の嵐に襲われて学校のトイレで指を使うことを覚え、ほとんどサルのようにオナニーに耽り続けてしまったのだ。そしてクスリが原因だと察しがついても、薬物中毒患者のようにさらなる投薬を求めずにはいられず、ついには学校を早退して際限ない手淫行為で快楽を貪ってしまう羽目に陥ったのだ。純粋無垢なバージンの美由にとっては悪夢の展開と言っても良かっただろう。

 だが、実の所美由は淫らな自慰を繰り返さずにはいられなくなった自分に恐怖を覚えていたが、クスリを服用すると気分がスッと落ち着き、燃え上がる肉体を慰めれば夢のようなめくるめく快感が得られることを知って、引っ込み思案で男性と付き合ったことすらなかった自分が殻を破って孵化していくがごとき、奇妙だが爽快な解放感も覚えていたのである。実際早退した翌日の土曜は朝クスリを飲むとずいぶん気が落ち着いて楽になり、やはりオナニーは何度も行ったものの、素晴らしく充実した心地良さを味わっていた。

 そして今日。美由はやはり起きてすぐクスリを服用し、どんどん浅ましく遠慮なくなって行く乳房と性器の指弄りでよがり声まで張り上げながら何度も極めて天国を味わい、昼食を済ませた後破廉恥で扇情的なミニスカ制服で街に繰り出すと言う冒険を行ったのだ。もともと小柄で整った顔の美由は、強く抱けば折れてしまいそうな華奢な体のお人形さんのような外見だが、大人しく内向的な性格のため全く目立つことなく過ごして来た少女だった。だがそんな彼女が超ミニスカから大胆に雪白の美脚を露出して歩くと、当然の事ながら男性は皆色めき立ち、生まれて初めて大勢に注目される事になった。何しろよく見れば色白の美人である上に、短か過ぎるスカートからハッキリと白いものをチラつかせていたのだから。

 こうしてすっかり開放的で大胆な気分になった美由は、男性の好色な視線にパンツを露出した股間を視姦されることに倒錯した痺れるような快感を覚え、使用出来るトイレを見つけてはその中で夢中で指を使っていた。するとその快感は学校のトイレで味わったものよりさらに甘美に感じられ、美由は自分がいかにはしたない行動をとっているかと言うことなど頭になく、大きな幸福感を覚えたのだ。そして果てには、美由はトイレに入るのももどかしくなり、道端で草むらなどを見つければ入り込んで、誰かに見つかりはしないかとスリル満点のオナニーまで行ってしまっていた。道行く男性を大いにカッカさせた彼女が、襲われなかったのは奇跡のようなものだったかも知れない。実は大人しそうな彼女のあまりに過激なパンツ見せスカートに男性の方が異常を感じて、ジロジロ眺めるだけで声を掛けるのがはばかられていたのである。

 そして帰宅する寸前に出会ったのが舞子だったと言うわけだ。一刻も休まずアソコを慰さめていたいと言う欲情に取り憑かれていた美由だから、学校の養護の先生を前にしてもモジモジ腰をくねらせ淫らな吐息を洩らして、ひどい発情ぶりを晒していた。改めて先生に見つめられると、下着まで見せているミニスカはあまりにも羞ずかしく、両手で前を押さえないではいられなかった美由だが、その実その手がいつまでも疼いて止まないアソコを悪戯しないように我慢しなければならなかったほどだ。そんな状態で舞子にソフトタッチでノーブラの乳房を触られた美由が、自分の意思を裏切って体の力を抜き、先生の淫らな手に身を任せてしまっていたのも無理からぬことだった。

ーーや、ヤダ、せんせい、とっても上手……チクビをそんな風にされたら、私、もう……

 舞子は発情し切っていた美由がアッサリ力を抜いて快感に溺れようとするのをいいことに、いつの間にかもう片手も背後からノーブラの胸にかぶせると、ツンと勃ってブラウスを押し上げている急所の尖りを優しくいらった。年上の同性らしく処女である彼女に警戒心を抱かせないソフトタッチで、衣服越しにもハッキリ欲情を露にしている乳頭をゆっくりさすり上げ、摘み、揉みねじったり、コロコロと転がしたりするのだ。傍目には焦れったく見えるであろうその微妙な刺激はしかし、バージンでありながらクスリのせいでオナニーに狂い、今もウズウズと疼かせていた少女の体をあっと言う間に蕩かせた。ブラウス越しに乳首を捕えた指が軽く蠢くだけで脳裏に火花が散るほど鮮烈な快感が響き渡って、美由は形だけ抵抗を示して舞子の両手に力なく自分の手を重ねながら、その指の悪戯に陶酔するようにウットリと目を閉じてしまう。

ーーうふふ、チクビがびくびくしてるわよ、美由ちゃん。気持ち良さそうに目を閉じちゃって、もうそんなに感じてくれたのね、嬉しいわ。ほう~ら、こんなのはどう?

 舞子はブラウス越しの乳首タッチだけで、もうたまらないとばかりにだらしなく表情を緩め目を閉じてしまった美由が、クスリの影響でどうしようもなく処女の体を熱く火照らせていたことを確信すると、次にあくまでソフトに小ぶりで乏しい膨らみを揉んでやった。

ーーせ、せんせい! そんなことされたら、私、もう、もうっ!

 ここ数日「悶々錠」のせいで生まれて初めて覚えた自慰行為を飽くことなく繰り返していた美由だが、初めて他人の手で快楽の扉をこじ開けられる味は又格別だった。しかも相手は同性として憧れていた知的で美しい養護教諭の舞子先生であり、その愛撫は決して性急にならずバージン少女の神経を優しくなだめてスッと入り込んで来るような柔らかいものだ。舞子の手指がスルスルと乳首をさすり上げながら、まだ硬い貧乳をやわやわと揉みしだくと、美由はトロけるような心地良さを覚えて全身を燃え上がらせ、いつしか自分から乳房を愛撫の手に押し付けるようなはしたない動きさえ見せていた。舞子は無論自分の手にそんな明らさまな反応を示してくれる美少女を愛しく感じ、ますます興奮して乳房弄りに熱を込めていく。

ーーあらあら、オッパイを手に擦り付けて来ちゃったわ、この子。おねだりかしら? 何にも知らない顔して、本当は結構えっちなおませちゃんだったのね、美由ちゃん。さ、こっちはどうかしら?

 そしてとうとう舞子の片手は胸部をスッと離れると、短か過ぎて下着を覗かせているスカートの下に向かう。美由がアッと思った時にはもう、舞子の手は堂々と濡れて冷たくなっていた純白のショーツの上から局部を捕えていた。

ーーせんせい、そんなっ!

 乳房揉み上げの優しい快感にウットリと目を閉じ、夢見心地で鼻息を荒げていた美由は、無防備になっていた一番大事な箇所をまさぐられて激しく狼狽し、慌ててまぶたを開いた上目使いで無言の抗議を舞子に送った。だが一呼吸遅れて後を追った手はやはり舞子の悪戯なイヤラシイ手をはねのけることが出来ず、年上美女の淫らな局部弄りに身を任せてしまうのだった。そして舞子は合わせた視線で無言のメッセージを伝えつつ、美由の性感を甘く蕩かせていく。

ーーあらあらビッチョリじゃないの、美由ちゃん。これはあなたのオマンコが、男の人を欲しがって入れてもらう準備が出来たってことよ。バージンのくせに、こんなに気分を出しちゃうなんて、イケない子だわ

ーーせんせい! そ、ソコは……ダメえっ! おかしくなっちゃううっっ!!

 やけに小さくピッチリと股間に張り付いた美由のショーツのひどい濡れ具合を確かめるようになぞっていた舞子の指がは、同性らしくたちまち女の最急所のはしたない蕾がプックリ膨らんで布地を押し上げているのを探り当ててしまったのだ。

ーーまあ、えっちなオマメちゃんをこんなに膨らませて、パンツの外までコンニチワしてるわよ。ウフフ、気持ちいい? 美由ちゃん

 舞子の指が小さなショーツを夥しく濡らした愛液の滑りも借りて、滑らかなタッチで最も感じる肉豆を布地越しにスルスルとなぞり上げると、ツーンツーンと爪先まで反り返りそうな痛烈な快美の矢に貫かれた美由は大きく喘ぎ、ハッキリと悩ましく熱い悦楽のため息を洩らすと、ついに女の部分を舞子の手に押し付ける淫らな反応まで見せていた。倉沢が研究を重ねた超強力媚薬のせいで、処女でありながら性感帯が開き切り体を熱く疼かせていた美由だから、それは仕方のない生理的反応と言えただろう。おまけに女の性を熟知した舞子の手指は、見事なまでに的確に性感のツボを捕えて巧みに刺激を加えて来るのだ。そして濡れた布地越しに勃起クリトリスをなぞり上げてバージンの美由に羽化登仙の快楽を味わわせた舞子の手指は、ついにショーツの中にまで侵入を試みる。

ーーさあ、じかにオマンコを触ってあげるわよ。いらい易いように体の力を抜いてアンヨをちょっと開いてね。そうそう、いい子ね、先生に任せなさい。とっても気持ちいいコトしたげるから

 いつの間にか舞子のもう片手もブラウスの中に潜り込んで無抵抗な少女のツンと勃った乳首を転がし、硬い乳房を揉みほぐしていた。こうしてとうとう本格的なレズ愛撫に移行しようとすると、年上美女の手管にほだされて早くも陶然としていた美由は、抵抗するどころか弄り易いようにアシを開いて舞子の手を歓んで迎え入れてしまい、女性器に直接触れられると全身が慄えおののく程の強烈な興奮に包まれていた。だが次の瞬間美由の切れ長の目に驚愕の色が浮かぶ。

ーーな、何コレえ!? い、イヤだ、せんせい、信じられない!

 それは舞子自身がうまく説明出来ない凶暴な衝動に突き上げられて、白衣の下でモッコリと雄大な膨らみを見せていた双頭ペニスを美由の小ぶりなお尻に押し当ててしまったのだ。未だ男を知らない美由の意識は混乱したが、それが「男性器」であることを女の本能で理解すると、ほとんどパニックに陥りそうになっていた。

ーー美由ちゃん、ビックリした? これが先生の「オチンチン」よ。ああっ! ズキズキ疼くの、あなたの中に入りたいわ! これだけ濡れておまんこがヒクヒクしてるんだもの、痛いのは初めだけよ。ね、入れていいでしょ、美由ちゃん……

 もしエレベーターが故障して2人切りの時間がもっと長く与えられていたならば、間違いなく舞子は美由をその場に押し倒して行為に及んでいただろう。そして処女でありながらクスリによって猛烈に欲情し、太股まで滴り落ちるほど大量の呼び水を噴出させていた美由も、男性よりも抵抗の少ない美貌の養護教諭の誘惑を嬉々として受け入れ、バージンを捧げてしまったであろう。

 だがいかに動きの鈍いエレベーターとは言え、本番に及ぶまでの時間的余裕があるわけはない。ようやく舞子の暮らす階に到着して扉が開くと、そこには同じマンションに住む初老の男性が立っており、舞子は大慌てで美由の体から離れなければならなかった。

ーー美由ちゃんごめんね、お部屋で思い切りオナって、もやもやしたエッチな気分を吐き出すのよ。それより、この子、襲われなければいいんだけど……

 舞子は明らかに男性にとって目の毒に違いない超ミニスカセーラー服を乱し吐息を荒げながら向こうの壁に向かって立っている美由と、見知らぬサラリーマン風の男性が入ったエレベーターの扉が閉まって動き始めるのを見送りながら、複雑な心境であった。後少しで思いを果たしてしまうところだった自分を、美由の方も間違いなく受け入れてくれそうな体の反応を示していたのだ。舞子はしばらくその場に立ち竦み周囲に人がいないことを確かめると、さっきまで美由の濡れそぼった秘所をまさぐっていて、トロリと彼女の吐き出した粘液がまだ糸を引いている指を匂って陶然とし、もう片手を白衣の下のパンツに入れ双頭ペニスを握り締めた。

ーーああ、これが美由ちゃんのニオイ……あんなに濡らして、このペニスを欲しがってたのに……イケないわ、何を考えてるの私? そんなの、許されるわけないじゃないの!

 女同士で性行為に及ぶことへの抵抗感はもう全く感じなくなっており、教え子であり後輩の性奴隷である生徒達に対しては、SMの女王様のように厳しくしつけて性の悦楽にのた打ち回らせることに絶大な歓びを覚えている舞子だったが、全く無関係な生徒をレズの毒牙に掛けることには強い罪悪感を覚えざるを得ない。ましてや「ご主人様」からの指示を破り、自分が勝手に危険な習慣性媚薬を与えてしまった3年生の女子が相手とあっては。

 こうして舞子は複雑な思いを抱えながら自室に戻り、本当に食べてしまいたいくらい愛しく感じた美由のはしたない超ミニスカセーラー服姿や、まだ硬い蕾のような乳房、そして小ぶりで形の良いお尻とその前部で発情しジクジクと甘蜜を吐き出していた女性器の感触を思い浮かべては、パンツの下の双頭ペニスを絶え間なくしごき続け、次々に極めていった。すると脱ぐことを禁じられた純白パンツには、フェチ男の「ご主人様」雄二が狂喜するであろう大量のラブジュースによる盛大な染みが付着していき、次第に舞子はあまりの心地良さで意識が朦朧とし桃源郷を彷徨っているような気分に陥るのだった。イボバイブにくすぐられる肥大化した剥き出しクリトリスからも、野太い振動ペニスをくわえ込んだアナルからも、知的美女を徹底的に痴女に貶める悪魔のような快楽がゾクゾクと込み上げて、いつしか舞子の頭からは美由を襲おうとした罪悪感は吹き飛び、いつかはこの「ペニス」で彼女のバージンを破ってやろうと決意を新たにしてしまう始末だった。

 こうして桜園高校性奴隷1号である美貌の養護教諭飯川舞子は男達の予想を上回る成長を見せて、男性に奉仕するだけでなく、同性の年下少女を貪る性のモンスターと化していったのである。

「桜の園」目次
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