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「桜の園」第4章.モデル美少女の涕泣~神野沙希 4-32.5月7日(日)22淫乱化する性奴少女たち(8)~沙希の場合(1)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。


4-32.淫乱化する性奴少女たち(8)~沙希の場合(1)

ーーああ……信じられない、私何てことしちゃったの!

 ロストバージンを初めとする、羞恥と屈辱と快楽に満ちた性奴隷入会儀式を終え、最愛の母の待つマンションの部屋へと帰る直前のエレベーターの中で、近所の中学生男子に痴女行為を働いてしまった沙希は、逃げるように去って行く彼を見送りながらしばらく呆然としていた。沙希は近所にいるが名前すら覚えていない大人しそうな少年に迫って壁に押し付けると、強烈に発情してラブジュースを垂れ流していた股間を彼に手渡したハンカチに擦り付け、アソコを拭かせて淫らな歓びの声を聞かせてしまったのである。だが猛烈な勢いで淫乱化していく自分に戸惑い心を乱されながら、沙希は決して不快な気分ではなかった。幼少の頃死別した父親を想起させる竜や、死病に冒された尊敬する桜園校長ら年上男性に性奴隷として仕える決意を誓った沙希は、生来持った優しく母性的な気性から、自分が嫌らしい格好をして淫らにはしたなく振舞うことが男性を大いに喜ばせて元気付け、生きる力を与えることを知ったからである。

ーーあの子、きっと家でシコシコしちゃうわね。どんなオチンチンしてるのかしら? うふふ、いいのよ。お姉さんのアソコの匂いをかぎながら、いっぱい1人エッチしちゃってね……

 自分の女性器の淫らな匂いが存分に染み付いているであろうハンカチを、大切な宝物のように押し抱いて帰って行く少年を見送った沙希は、きっとまだ女性を知らず皮も剥けていないであろう彼のペニスを想像までしながら、男性にとっては優しく美しい性を司る女神様のような考えを持っていた。そして大人しく内気なのに類まれなる美貌と肢体を中学生時代スカウトに見出されてモデルデビューした沙希は、まだ幼さを残しているが女神様と言っても良いほど抜群のルックスだ。

 もともと母子家庭で経済的に苦しく、母を助けるためにと悩んだ末モデル業を始めた沙希は、露出過多な服装、とりわけ現役女子学生モデルとして下着の見えそうなミニスカでのグラビア撮影などが羞ずかしくて大きな苦痛だった。現役女子高生スーパーモデルとして一躍有名になり日本全国に多数の男性ファンがいる今でも、純朴さの変わらない沙希はそんな内気な少女らしい羞じらいをしっかり覚えている。だが、実の所外国人ばりの長さでシミ一つなく真っ白いスベスベの美脚を男性に見せ付けて喜んでもらいたい、と言う露出願望が彼女の中には眠っていたのだ。本当に心の底から嫌ならば、大の羞ずかしがり屋の彼女にモデル業など務まるはずはなかった。どんな男性でも例外なく沙希の美脚には悩殺されたし、今も日本中で彼女のグラビア写真をおかずにシコシコはげんでいる男がたくさんいるはずだ。沙希はそれを自覚し、美人美脚スーパーモデルとして、えっちなプライドまで持ち始めていたのである。

 沙希をここまで心身ともに淫らな性奴隷気分に染めている第一の要因は、今も美しい体にピトリと密着して快楽振動を送り続けている黒革調教下着の存在である。

ーーうああ、ど、どうしよう。ブルブルが気持ち良くてたまらないわ。私きっとすごくエッチな顔しちゃってる。お母さんが待ってるのに

 少年を見送った後しばし物思いに耽った沙希は家に帰ろうとして、調教下着によって継続的に全身が慄えおののき、一刻でも気を抜けばたちまち気をやってしまいそうなほどの性悦を味わわされている自分の異常を母親に悟られないかと不安になった。ハードなモデルの仕事と学業の両立で常に疲労気味の自分を、優しい母はいつも心配してくれている。沙希を高校に進学させるためもあるとは言え、親の目から見ても内気で大人しくとても向いているとは思えない彼女にモデルの仕事をさせていること自体、母は常に引け目を感じて純朴な娘が厳しい芸能界で潰されはしないかと、大いに不安に思っているのだ。

ーーお母さん。沙希はこんなエッチな子になっちゃったけど、心配しないでね。モデルの仕事も学校の勉強も頑張ってちゃんとやります。ああ、で、でも、キモチイイ、たまんない……お母さんには絶対バレちゃいけないわ

 桜園校長の工作により事務所から急に泊まりの仕事が入ったと母には連絡が入れられ、その実学校で性奴隷へと誘う淫らな快楽調教を受けていた沙希だが、母が知ったら卒倒しかねないそんな事実を絶対に悟らせるわけにはいかなかった。女手一つで働きながら自分を育ててくれた母親に沙希は深く感謝しており、だからこそ勇気を出し内向的な性格を克服して、家計を助けるためモデルの仕事に飛び込んだのだ。そんな母親をさらに心配させることなど出来るわけがなかったのである。だがいざ母の待つ部屋に帰ろうとして、沙希の心は乱れに乱れた。

ーーああ、お乳がブルブルモミモミされて、もう最高なの! 体が溶けてなくなっちゃいそうだわ…… 

 股間の強烈な刺激に紛れていたが、緩やかなバイブ揉みをまだ硬い蕾のような乳房にずっと加えている調教ブラの快感がいつの間にか蓄積されて、そんな感激をモデル少女に味わわせていた。最も軽い振動にセットされていても、昨日まで処女で性的に未熟だった沙希にとって性感のポイントとなる先端部の乳首には、多数のソフトな刺激イボがピトリと包み込むように密着してジーッと小刻みなバイブレーションが加えられ、そのうち母乳を噴出してもおかしくないほどピンポイントで鋭い快感が送り込まれて来る。その上まだ貧乳と言ってよい沙希の双の膨らみにも、ブラカップが喰い込むようにフィットして優しく慄えながら収縮すると言う、どんなテクニシャンの男にも不可能なバイブ揉みの刺激まで加えられているのだ。ごく軽い、それも乳房への刺激だけで気をやれるはずもないが、上半身がトロけて体が浮き上がってしまいそうな心地良さに包まれた沙希は、自然と小鼻が嫌らしく膨らみ、目はトロンと悩ましく潤んで、半開きの唇から熱く淫らな吐息が洩れてしまうのを自制出来ず、こんな素晴らしい性の歓びを謳歌してしまっている自分を母の目に晒して、いかにカモフラージュすれば良いのかと思うと、ますますドキドキと興奮が募ってしまう有様だった。

ーーあっ! ダ、ダメえ~っ! オシリがすごいの、ああ、たまらない、誰か助けて……又、おかしくなるう!

 そしてクリトリス包皮切除手術直後のため女の部分への機械刺激を免除されている沙希にとって、母の目に痴態を晒してしまわないための最大の難関となるのは、アナルに打ち込まれた柔らかく内壁にフィットする小ぶりな男根型バイブレータの快感だった。本来異物を受け入れる場所ではないため、小さな物を挿入されてもその刺激の違和感と狂おしさは前部の比ではない。だが女穴よりずっと狭小で曲がりくねっているが柔軟性に富んだ尻穴用に、セックスドクター倉沢が開発した軟質の筒具は、狭い扉をこじ開けるかのように侵入するとグネグネと曲がって、アナルのきつい締め付けにも耐え内壁に密着し、ジーッと密かに慄えくねってとても平静ではいられないおぞましい快楽振動を打ち込んで来るのだ。おまけに沙希が家に向かって長い脚を踏み出せば、たちまち内部でズリズリと擦れてしまい、目覚めたばかりでガードの仕方などわかるはずもない黒い快感がアナルからヒタヒタと背筋を這い上がって来るのだった。

ーーああっっ!! もうダメ、我慢出来ないっっ!!

 それでもアナルの強烈な快感を歯を喰い縛って堪え、ゆっくりと歩を進めて家の戸の前まで来た沙希は、ついに我慢の限界を超えウッと腰を落としてしゃがみ込むと、股間で荒れ狂う欲情を鎮めようと開放されている女の部分に手をやり、手術で剥き出しになった淫豆に触れ指を2本女性器に打ち込んでいく。そしてその指をグチュグチュと蠢かせつつ、アナルの歓びに犯されたお尻を激しく打ち振って天上の快楽を味わうと、あっと言う間に弾けて絶頂に昇り詰めてしまったのだった。予想していた沙希は空いた手で口を塞ぎ歯を突き立てて耐えたのだが、そうでなければその階中に響き渡るような大声を出してしまったに違いない。それは路上でのアクメをさらに上回り、頭の中が真っ白になり意識が飛んでしまうほど凄まじい絶頂であった。

ーーこれで、少しは落ち着いてお母さんに会えるかしら

 吹きこぼしてしまった涎を手で拭き、クラクラするような壮絶なアクメの余韻に浸りながら、沙希は慄える手で扉に手を掛けたのである。

「ただいま」
「お帰りなさい、遅かったのね……」

ーーお母さん、ごめんなさい。そんなに見ないで

 意を決して帰宅した沙希は、すぐに出迎えてくれた母が表情を歪めて自分のはしたな過ぎるミニスカを見つめて来るのにハッと気付き、慌てて両手で中が見える寸前のスカートの裾を抑えて見せた。

「あ、あの、これ撮影用だったから……」
「着替えてくれば良かったのに」
「大丈夫よ、ちゃんと中にはいてるから」
「そう……」

ーーこの子どうしちゃったのかしら。絶対こんな羞ずかしい格好なんか出来ない子なのに……あら、大変!

「具合でも悪いの? 顔が真っ赤で汗ビッショリよ」
「う、うん。ちょっと……」

 母親は、大の羞ずかしがり屋の沙希がプライベートでは見せたことのない超ミニスカ姿のまま帰宅したことに驚いて目を奪われていた。家にも置いてあり全てチェックしている雑誌のグラビアでは確かに露出過多な制服や際どいハイレグの水着などを着て健気に頑張っているわが娘を見ているが、仕事とは言え大人しく内向的な彼女が内心嫌な思いをしているのではないかと心を痛めていたくらいなのである。だが、次の瞬間沙希のいかにも体調が悪そうな様子を見た母は、そんな詰まらないことを気にしてしまった自分を恥じる。普段は低血圧で血色が悪く真っ白な沙希が、耳たぶまで真っ赤に染めて何やらハアハアと息を乱し、全身をワナワナと慄わせているのは、高熱で苦しんでいるようにも見えるのだ。もちろん健全な常識人である母親に、娘が性的にひどく昂ぶって悶々と苦しんでいるなどと、とんでもない真実に思い当たるわけもなかった。そして一方沙希の方も、自分を心配してくれる母親の気持ちが痛いほどわかるだけに、何とか誤魔化そうと必死で歯を喰い縛り体内で燃え盛る欲情の嵐を鎮めようと堪えねばならなかった。

ーーお母さん、ごめんなさい! 沙希は体の具合が悪いフリをして、ホントはえっちな気持ちを盛り上げちゃってるイケない子なの……ああ、ああ、オシリがたまんないよお! お願い、止まって! このままじゃ、私……

 母の目の前で痴態を晒さぬよう、玄関をくぐる直前に疼き上がる女陰部にはしたなく指を使い、淫情に冒されたお尻を激しく打ち振って強烈なアクメを迎えたばかりなのに、アナルによる絶頂の特徴は何度でも際限なく訪れることだ。母に悟られてはならぬと思えばかえってそのスリルで胸がドキドキとひどく高鳴り、あっと言う間に次の高みへと体が驀進し始めてしまった沙希は内心で悲痛な呻きを上げた。はしたなく露出した脚を隠すと言う名目でミニスカを押さえていた手の一方は、緩やかなバイブレーションなのに彼女を追い詰める小型ペニス型調教具に恐ろしく感じてしまうお尻を、切なく慄えながら強く押さえたが、それは何の意味もない動作に過ぎず、あざ笑うかのように甘く切ない戦慄がアナルから背筋をヒタヒタと這い上がって来るのだった。

「そんなに汗かいてるなら、先にお風呂に入る?」
「うんっ!」

 内心助かった、と喝采を上げた沙希は、すぐに母の横を過ぎて廊下を進み浴室に向かおうとしたが、途端に脚がヨロめき、ウッと横座りに倒れてしまった。沙希はその瞬間サッと手で口を塞ぎ、もう片手はミニスカを押さえていたが、それはアクメを告げる嬌声と黒革Tバック状調教パンツしかはいていない股間を母には晒せないため、必死の行動だった。

「沙希ちゃんっ!」
「だ、だいじょうぶ……ちょっと疲れてるだけから……」

ーーああ、こ、こんな……お母さんに見られながらイッチャッた……もう体がバラバラになりそう、気持ち良過ぎる……

 沙希にとって幸運だったのは、母親も彼女によく似た優しく控え目な女性で、強く娘の異変を問い質したり、まして体を調べたり、と言った実力行使には出なかったことだ。明らかに不審な沙希の言い訳をいぶかしみながらも、これまで申し分のない良い子だったわが娘の言葉を疑うことはどうしても出来なかったのである。こうしてギリギリの所で、性奴隷に堕ちた自分の運命が母親に発覚することを免れた沙希は、廊下でしばらく動けず横倒れの姿勢で、一生忘れられないかも知れない体中がバラバラになりそうだった強烈極まりないアナルによる絶頂の余韻に浸っていた。

「本当に大丈夫なの? お風呂まで連れてってあげようか?」
「ありがとう、でもいいわ、お母さん」
「駄目よ、フラフラしてるじゃないの、沙希ちゃん! さ、お母さんの肩につかまりなさい」

……ああ、お母さん、ごめんなさい……バイブがバレないかしら?

 まるで疲れ切ったかのようにヨロヨロと腰を上げた沙希を見兼ねた母親は、彼女を風呂場までエスコートしてやろうと肩を貸して来たのだが、さすがに断り切れなかった沙希は、乳房と尻穴の中でジーッと慄えている快楽器具の振動が母に伝わらないかと気が気ではない。そしてそのスリルと緊張で、廊下を行く途中に又も淫情が体の奥から込み上げてヘロヘロになってしまう始末であった。

 何とか風呂に入っても、ガッチリと柔肌に喰い込んで施錠された黒革調教下着の捕縛は完璧で、指1本入る隙間も見つけられないのでは手の打ちようがない。だが、今日だけだと言い聞かせられた女の部分はまるで着用したまま性行可能なエロ下着のようにポッカリと穴が開いていた。純情で性的にオクテだった沙希が、そんな下着の存在を知っているはずもなかったが。明日からはそこにも振動する軟質刺激イボがビッシリ植えられ、双頭ペニスを露出させる穴だけが空いた前当て部が装着され、包皮切除され剥き出しになったクリトリスにも乳首同様の淫刺激が加えられることになるのだ。

ーーああ、気持ちいい。アソコも洗わなくちゃ

 二十四時間寝ても覚めても消えてくれない乳房と尻穴の快楽振動の前にメロメロに打ちのめされて、一刻も切ない慄えが止まらない体にシャワーを当てると、まるで大雨に降られた後のように全身に滴っていた生汗が洗い流されて、その心地良さに沙希はホッとする。だが、ポッカリ空いている女陰部に水流を当てることには、ためらいを感じざるを得なかった。少年にハンカチで拭き取らせた後も、ジクジクと淫蜜を吐き続けている花唇から夥しい体液が内股まで汚して、最も洗い清めるべき場所ではあるのだが、包皮を切除されて何もしないで空気に触れるだけでもジンジンと狂おしく疼いて沙希を悩ませるクリトリスを初め、デリケートで敏感な部分がどれだけ淫らに反応してしまうかと思うと、処女を喪失したばかりの沙希は恐ろしくなってしまうのだ。

 だが、乳房とアナルの快楽に触発された沙希の女の部分はどうしようもなく発情しており、思春期の少女にはポピュラーなシャワーによる自慰行為の誘惑に効し難い魅力を感じていたのも事実である。沙希にはその経験がなかったが、すでに指で何度も慰めてしまい、今も刺激を求めてウズウズして止まない秘所が、シャワーの当たる素晴らしさを期待しパクパクと開いて、沙希を強い衝動で突き動かした。

「ア~ッッ!!」

 おっかなビックリ水流を開いた股間に当てがった途端に、あまりに強烈で素晴らしい快楽に貫かれた沙希は、大声を発して腰を落としへたり込んでしまう。

「ウオッッ!!」

 ところが急にしゃがむと、嫌らしく微振動するアナルバイブがそれまでと違った角度で一段と強く尻穴の奥を突き上げて来ることになり、沙希はさらに生々しく重い悲鳴を迸らせた。母親は着替えも用意せず入浴した沙希のために、下着とホームウェアを準備してやっていたのだが、もしその場に居合わせたならば分厚いガラス扉越しに娘の悲鳴を聞きつけて、大いに心配したに違いない。

 一方沙希の方は浴室の壁に背を着けだらしなく脚を開いた体育座りの格好になると、花唇に指を含ませて蠢かせながら素晴らしいシャワーをとりわけ剥き出しの淫豆に夢中で浴びせて、浅ましく強烈な快感を貪ってしまっていた。包皮を失ったばかりで直接触れることは厳禁に近かったクリトリスに、加減して水流を当てるとちょうど良い刺激となり、まるで剥き出しの性感の源を直接慰められているような、何物にも変え難い快感が突き上げて来るようだった。大胆にも2本付け根まで女陰部に突き入れて動かす沙希の指には、刺激を歓びざわめく膣肉がキュッと絡み付いて来るし、乳房、そしてアナルからも間断なく天上の快楽が打ち響いて来るのだ。こうして沙希は、何もかも忘れてだらしなく表情を緩め、股間シャワーと指入れオナニーに狂い二度三度と立て続けの絶頂に身を焼いたのであった。だから、戻って来た母親にも気付いていなかった。

「沙希ちゃーん! 着替えを持って来てあげたわよー」
「……ありがとー!」

ーーお母さん、ごめんなさい。沙希はおフロでたくさんオナっちゃってました。ああ……でもダメなの。もう止められない、キモチイイ……

 こうして浴室でも浅ましく何度も指を使い性の歓びを貪ってしまう沙希の表情は、ほとんど痴呆のように目が飛んで知性のかけらも見られない快楽に溺れたメスそのものと化していた。そこには清楚で慎み深かったモデル少女の面影はみじんもなく、秘められた被虐を歓ぶ素質を完全開花させた沙希は先輩奴隷に追い付くべく急ピッチで淫乱化を進行させていたのである。

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