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「美少女調教~悪魔の1週間」第7章 豪華絢爛!最後の狂宴 7-16.浣腸責めに堕ちる女王様

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


7-16.浣腸責めに堕ちる女王様

 雄一に呼ばれてフラフラと幽鬼のような足取りで囚われの女王様の方へやって来た丸井だったが、目が血走り、普段の穏やかで人の良さそうな好青年ぶりが信じられないような不気味な様相だった。そしてさっきからじっと女王様2人が捕らえられ抵抗の手段を奪われる様子を眺めている内に回復してしまったのか、股間では男根が嘘のように雄々しく勃起していた。

ーーコイツ、バケモノか……

 雄一は丸井の凄惨な風貌とあり得ない股間の精力絶倫ぶりを目の辺りにしてそう思ったが、恐らく倍近い年齢の自分もムズムズと股間を立ち直らせ、女王様2人の熟れきった肉体を求めて痛い程ペニスを脈動させていることに気付いて苦笑した。これはいい女を前にした男の自然な反応が、薬物の助けも借りて現れているものなのだ。エロスの神に感謝して、思い切りその劣情を小生意気な女王様たちにぶちまけてやればいい。そう決意を新たにしていた。

「やあ、丸井さん、いらっしゃい。すっかりナニを固くしてらっしゃるようですな」
「は、はあ、恥ずかしい限りです……」

 丸井の言葉は意外にもしっかりした口調だった。

「女王様さん達が縛られるのを見て興奮したのですね」
「はい」
「ではそれを使って、女王様たちをしっかりかわいがってあげてください」
「光栄です」

 調教ブラにネットリと乳房をバイブ揉みされてすっかり息を弾ませ、クナクナとカラダを悩ましくよじらせながらそんなやりとりを聞かされた女王様たちはもう気が気ではなかったが、股間の自らの性感に直結した人造ペニス「男いらず」がプルプルと慄えて、まるで刺激を求めてしまっているようだった。

「ご奉仕させて頂きます」

 丸井が女王様に仕える下僕のような口調でそう言うと、レイコとナオミは一段と身悶えを激しくしたようだった。恐らく自分の奴隷になぶられるという状況により一層興奮してしまうのだろう。雄一は興味をそそられて、丸井をけしかけることにした。

「なるほど。丸井さんはレイコ女王様とナオミ女王様の下僕ですからね。ご主人様は欲求不満で、それ、このようにカラダをくねらせてあなたを誘っているのです。精一杯ご奉仕して差し上げなさい」
「承知しました」

 そう答えた丸井の目は暗い情念のようなもので妖しく光り、股間はもはやはぜんばかりにドクドクと脈動しているようだった。

「ところで手が使えないのは困りましたね。レイコさん、手錠のカギはどこにあるのですか?」
「な、ないわ……」

 すっかり女っぽく悶絶しながらそう呟いたレイコの言葉は本当らしかった。

「ない、ですって?」
「いらないと思って、捨てて来ちゃったのよ……ああ、駄目、これ、気持ちいい……」
「わ、私も……もう、これ、許して、おかしくなっちゃうう!……」
「やれやれ、困った女王様さんですねえ」

「モミモミブラジャー」だけで完全に取り乱し弱っている女王様たちは、普段と逆に責められる立場になると隠されていたM性が全開になって、性感責めに対する堪え性がないようだった。三十代前半という最も女盛りで熟れた年頃と言うこともあるだろう。が、カギも用意せず、手錠を嵌めてしまうなど、プレイでは終わらないとんでもない行為で、雄一は呆れてしまった。

「一体、どうするおつもりだったのですか?」
「だ、だって……ああ、もお、知らない、知らない!……」
「おっぱいがトケちゃいそお!」

 これは埒が開かないな、と雄一は思ったが、丸井は意外にも平気だった。

「いえ、大丈夫です。私めが、口とナニでご奉仕させて頂きますので」

 おいおい、そういう問題じゃないだろ、終わった後どうするんだ? とツッコミを入れたくなった雄一だが、もうこのままプレイを続行するよりなかった。そして丸井を呼び寄せた雄一は、女王様たちには聞かれないように丸井を呼び寄せ何やら入念に耳打ちをした。せっかくの目隠しの効果を最大限に発揮させるためであり、丸井と打ち合わせが終わると何やら準備するためその場を離れてしまったのである。

 しばらく放置された女王様たちは果たして、一体何をされるのかと言う不安でドキドキと胸を高鳴らせ、その胸をジーッと慄わせながら柔らかく揉みほぐす「モミモミブラジャー」の心地良さに頭を桃色に掻き乱されて、ああ~、ううん~、などと淫声を洩らしながらクナクナとカラダを揺さぶり、股間の逞しい人造ペニスをブルブルと慄わせるばかりになっていた。

「ナオミ女王様、ご奉仕させて頂きます」
「ウヒイ~ッ!」

 丸井がそうナオミに言ってから首筋に唇を押し当てていくと、大袈裟過ぎるような凄まじい絶叫が女王様の口から迸り出ていた。目隠しの効果で何でもない愛撫に飛び上がるほど感じてしまい、丸井が感激して夢中になってネッキングを続けると、彼のことを憎からず思っていたナオミは女王様であることなどかなぐり捨てて口にしていた。

「ああ~……ま、丸井さん、イヤ、そんな事、しないで……」

 丸井「さん」と呼ばれた彼はますます感激したが、愛撫に熱を込めるばかりだった。

「ナオミ女王様っ! 丸井は感激でございます」
「フオオ~ッッ!!」

 丸井が情熱をぶつけるように脇の下に唇を押し当てていくと、ナオミはおぞましい快感に突き上げられ、我を忘れて張り避けるような歓喜の悲鳴を絶叫した。そして反対側の脇の下までタップリと堪能しナオミをヘロヘロの骨抜き状態にしてしまった丸井は、唇を外すとこう言った。

「ナオミ女王様。唇を頂きとうございます」

 そして彼が唇を合わせて行くと、ナオミはもうウットリとまるで恋人同士のように唇を預けてしまう始末であった。

「やあ、やってますな」

 雄一がそう言いながらポリバケツと洗面器を2つずつ抱えて来た。それをドサリとその場に下ろした雄一は、何か白っぽい液体で満たされたポリバケツの中からプルプルした物体を2つ取り出すと、レイコ女王様の方に向かっていった。

「レイコさん、やけるでしょう。あなたのお相手は私、石田が勤めさせて頂きます。まずリクエストのありましたコイツを味わって頂きましょう」

 雄一がプルプルした物体を両サイドから顔の側面に押し当てて行くと、レイコもナオミに負けず劣らずの強烈な悲鳴を張り上げていた。

「ははは、昨日あなたの欲しがったこんにゃく洗いですよ。どうです? 良く効くでしょう……」
「ホオオ~ッッ!! イ、イヤアッ!! ダメエ~ッッ!! もう、死んじゃううっっっ!!!」
「死ぬだなんて、オーバーな。まだ、ちょっと触ってあげただけですよ、ふふふ……」

 雄一が首筋やうなじの辺りから、媚薬ローションをたっぷり含んでふやけたこんにゃくを滑らかに滑らせて、ほとんどの女性の上半身の性感のツボである脇の下を責め始めると、レイコも又プライドをズタズタに引き裂かれ、かわいい「女」そのものになってよがり狂い、その乱れぶりにほだされた雄一は丸井と同じようにレイコと唇を合わせていったのである。

 が、女王様に幸せな時間はごくわずかしか与えられなかった。しばらくレイコと唇を合わせた雄一は丸井に目で合図してから離れ、もう1つのバケツの中から邪悪な物体を取りだしていた。

「丸井さん、ナオミさんのチンコをくわえてやってくれませんか」
「ナ、ナオミ女王様……くわえさせて頂きます……」

 丸井が「男いらず」を口に含んでいくと、倒錯したシチュエーションにナオミはほとんど錯乱しそうになっていた。

「丸井さん……ああっ! す、すてき……」
「やれやれ、すっかり恋人気分ですな。クリちゃんも舐めて差し上げるのですよ」
「ヒイーッ!! ソ、ソコよお~っ!!」

 雄一はそうからかいながら、ナオミの尻たぼを手でくつろげて行ったが、丸井の疑似フェラチオとクリ舐めで魂を奪われてしまったような彼女は、すっかり脱力していて抵抗力がほとんどなかった。

「い、嫌……駄目、許して、ああ~……」

 雄一が尻たぼを指でくつろげ、狭小なすぼまりにズブッと手に持った注射器の注入針を突き刺すと、
ナオミは慌てて力を入れそれを拒否しようとしたが、丸井の口にくわえられた「男いらず」とチロチロ舌を這わされるクリトリスから淫密な快感がこみ上げて来てどうにも力が入らないのだった。そのため易々と入口を突破した注射器からチュルチュルと生暖かい浣腸液が注入される感触に、ナオミは狼狽を露わにしたが、もうどうしようもなかった。

「嫌がってないで、しっかり味わうのです。あなたがいつもやってらっしゃるプレイじゃないですか。それとも浣腸されるのが思った以上に気持ちいいので、慌てていらっしゃるのですか?」

 雄一の言葉は当たっていた。浣腸はナオミの得意とするSM調教の決め手というべきプレイだったが、自分がやられるのは初めてで、あんな羞ずかしい屈辱に合わされるなんてとても我慢出来ないと思う気持ちとは裏腹に、チョロチョロといけない箇所に入って来る浣腸液の感触はハッとするくらい甘美で丸井の疑似フェラチオと合わさって麻薬のようにナオミのカラダを蝕むようだった。

「そんなにお感じになるようですと楽しみですね。いえ、お二方の前の方には立派な物が付いておられますので、浣腸してからお尻の穴を中心にかわいがって差し上げようかと……」

 浣腸液がジワジワと注入されるに連れて、再びナオミは熟れたお尻を悩ましくブルッと強く打ち振った。それは悪魔のようにヒタヒタと背筋を這い上がって来る嫌らしい快感を振り払おうとする動きだったが、そんな事をしても刺激が強まるばかりで、もう何の慰めにもならなかった。

「タップリ入りましたね。それではコイツを喰い締めて、しばらくウンチを我慢してもらいましょうか」

 雄一はそう言うとナオミの尻穴から注射針を抜き、入れ替わりに中太のアナルストッパーをねじ込んでいった。それほど大きなタイプではないので完全に汚物をせき止めることは出来ないが、ある程度までは我慢させる事が可能であり、圧力が掛かると同時にジーッと全体が激しくバイブレーションを始めて、汚辱の快感を味わわせる嫌らしい器具であった。そしてナオミに浣腸を施してしまった雄一は、丸井とともに隣に移動して行った。

「それではレイコさん、お待たせしました」
「バ、バカな事はやめて! だ、誰が、カンチョウなんか……」
「レイコ女王様。丸井にご奉仕させて下さいませ」
「アアッッ!!」

 浣腸される事を知って、気の強いレイコはナオミに倍する大声で嫌がったが、丸井が「男いらず」にパクリと吸い付くと、その妖しい感触に取り乱した声を放った彼女も、尻穴の制御が効かない状態に陥ってしまった。丸井に男色の趣味はなかったが、自分がされて快感を覚えるように口を使ってゆっくりと刺激を与え、舌で丁寧にクリトリスを探り当てて舐めて来るのだから、快感が増幅される「男いらず」を装着したレイコにとってはたまったものではなかった。そのため、雄一が注射針を突き立て浣腸液を注入する時も、レイコは拒絶するどころかこの世のものとも思えない妖しい快感でうちのめされるばかりであった。

 こうして2人の女王様に浣腸して振動アナルプラグを嵌めてしまった雄一は、丸井に向かってこんな事を言った。

「丸井さん、ナニが興奮し過ぎておさまりがつかないのではありませんか? 女王様さんたちのオクチで一発抜かせてもらいましょう」

 丸井に異論のあるはずもなく、雄一はレイコの、そして丸井はナオミの前に立つと、爆発寸前にはち切れそうになっていたペニスを女王様たちの口に差し出して行った。

「さあ、レイコさん、おしゃぶりの時間ですよ」
「ナオミ女王様、丸井の汚いチンポをしゃぶって頂けますか?」

 するとレイコとナオミはもう嫌がるそぶりも見せず、従順に口を開けて雄一と丸井の男根を含んでいた。

「ナ、ナオミ様あ! 丸井は、感激でございますっ!」

 ずいぶん芝居掛かったやつだなあ、と雄一は丸井の態度と言葉遣いにそう思ったが、自分のプレデュースしたこの性の狂宴の雰囲気が彼を異常にしているのだと思い直し、あり得ない絶倫ぶりでレイコに男根を含まれる心地良い感触を堪能している自分の異常さにも改めて思いをはせていた。

 自分より若い丸井も、廃人寸前まで精を吸い取られてしまったはずだし、自分だってこの歳でもう2ケタに達しようかという射精の後、なおもペニスをそそり立てて女にしゃぶらせているなんて、どう考えたって異常だった。薬物の助けもあるが、それにしても異常なまでにこんこんと性欲がわき出て止まらない感じなのだ。実際こんな無謀な精力の使い方をしてしまっては、健康に重大な支障が出るかも知れないと思ったが、雄一はもうどうとでもなれ、という達観した境地になっていた。

 女王様たちは性の達人らしく、巧まずとも素晴らしい口使いで雄一と丸井を楽しませ、程なくして2人はほぼ同時に口中に射精していた。するとレイコもナオミも、人間業でない男たちの絞り出した精を一滴もこぼすまいとするかのように丁寧に舐め取る「お掃除フェラ」まで嬉しそうに実行し、ゴクリと喉を鳴らして飲み干していた。もうその様子は高慢な女王様ではなく、男にかしずくセックス奴隷へと立場が逆転してしまったような振る舞いだった。

「いやあスッキリしましたね、丸井さん。それでは浣腸が効いて来るまで、今度は下の方をかわいがって差し上げましょう。私がいいと言うまで、オチンチンは放っておいて、他を舐めてあげてください」

 こうして丸井は口唇でナオミを、雄一はこんにゃくでレイコの、腹部や下肢のあちこちを責めていった。女王様たちはもうどこを触ってもおかしいくらいビンビンに反応して淫らによがり泣き、その「女」を晒け出した悩ましい淫声に雄一と丸井は再び股間に力を漲らせて行ったのである。そして程なく女たちは1オクターブ高く声を上擦らせると、

「い、嫌、洩れちゃう……」
「ああっ! も、もう……」

 とキリキリと腹を痛めていた熱いものが、ストッパーを超えて噴出しそうな予感を訴えていた。

「それではオチンチンをくわえてあげて」

 そう丸井に言った雄一は急いで洗面器を女王様たちの股間の下付近に容易してやった。そして「男いらず」を丸井が口に含み、雄一の手にしたこんにゃくが柔らかく握り締めると、女王様たちは断末魔の悲鳴を迸らせ、振動するストッパーが内部から噴出する汚物に押されて姿を現したかと思うと、ポトリと落ちた。こうして女王様2人は競うように、イク、イクと絶頂の声を張り上げながら、洗面器の上にこんもりと汚物を盛り上げていったのである。

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