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「桜の園」第5章深窓の令嬢の狂乱~立花美幸 5-33.5月10日(水)11幸福な入浴と本番ドライブ(3)

桜の園
 金持ちの子女が集う私立桜園高校の経営者で校長の桜園五郎は、皆に敬慕される人格者で地元の名士だが、巨根で若い女性のアナルに執着するSM愛好家だった。死病に冒された彼は、何人もの若く美しい女性が喜んで差し出す尻を並べて犯したい、と言う男の夢を実現するために、一癖も二癖もある性技に長けた男達を学園に集める。狙いを定めた7人の美しい女生徒と教師を同意の上で性奴隷に堕とし、鍛え上げた尻穴を校長に捧げさせる、壮大な「性奴隷プロジェクトの幕が今切って落とされたのだ。

5-33.幸福な入浴と本番ドライブ(3)

 警備員室の浴室で美幸のボディー洗いが行われている頃、校長室では桜園校長が見守る中、性奴隷生徒達の貞操帯パンツの裏地に装着された双頭ペニスとアナルバイブを先輩から後輩に譲り渡して股間の前後ホールに喰い締める、毎日の淫靡な作業が行われていた。奴隷1号の舞子先生は最早別格でアナルに校長と同等の巨大なバイブレータをくわえ込んでいるのだが、2号の祥子から、優里、しおり、沙希と下るに連れてサイズが小さく、あるいは性感をくすぐる刺激刻みが免除された、楽なタイプを挿入されているのだ。特に慣れない尻穴に小さな異物を入れられるだけでも少女達にとってはおぞましい難行であり、少し大き目の双頭ペニスを入れられた女性器と合わせて、その一日で何度も何度も強制的にエクスタシーを極めさせられ、前後の淫具を共に夥しく噴出させた体液と汗と排泄物で汚してしまう事になる。そしてようやく慣れて体になじんで来たと思ったら、それは後輩の性奴隷生徒達に回され、自分は一つ上の先輩少女が湯気の出るほど汚した、サイズやデザインがよりきついタイプの振動淫具を装着されるのが、この所彼女達の日課となっているフェティッシュな行為であった。互いを敬慕している性奴隷生徒達が、最も恥ずべき股間の二穴に入れられる性具を共有する事で大いに気持ちを揺さぶられ、ますます調教効果が上がるのは言うまでもない。

「あ、イヤです、ドクター。ここでは許して下さい」

 廊下へ出た途端に舞子は小声でそう訴えると、うろたえた様子で倉沢の顔を見た。放課後とあって、ごく普通に何も知らない生徒や職員が行き来していたからである。生徒達ばかりか職員の間でも美人養護教諭として憧れの対象となっている舞子が、白衣の下に巨大な双頭ペニスを隠して異様な膨らみを見せているだけでも耐え難い恥辱であったが、それを手で握り締めて歩け、と言う命令の破廉恥さにどうしても脚がすくんでしまう。だからその命令だけは解除して貰おうと思ったのだが、女性を辱める研究が生き甲斐の倉沢が聞き入れてくれるわけもなかった。

「飯川先生、こんにちは」
「こ、こんにちは……ううっ!」

 通りすがりの男子生徒が憧れの美人養護教諭に出会ってドキドキしながら挨拶するが、その瞬間トロけるような甘美な衝撃に股間を突き上げられた舞子は小声で呻き、モジモジと立ち竦んでしまう。

ーー先生、トイレでも我慢してるんだろうか? 真っ赤な顔でアソコなんか手で押さえて……ヤバイ、俺固くなって来た

 白衣の下に手を忍ばせて敏感過ぎる長大な双頭ペニスを握り締め、せくり上げる心地良い官能の調べに悶々と悩乱している女盛りの舞子の痴態は、その男子生徒にとっては正に目の毒だったろう。あっと言う間に下半身に血が集まって股間をたぎらせてしまった彼は、オドオドと動揺して逃げるように去っていく。その様子を見た倉沢は背後から嫌らしくにじり寄ると、舞子にささやいた。

「ホッホッホ、先生も罪作りじゃのう。あいつ今頃ムラムラして、せんずりたくて辛抱たまらんじゃろうて。先生のようにの」
「やめて下さい」
「チンポを握り締めておケツを触られながら廊下を歩くと言うのも、なかなかオツなもんじゃろう。ホレ、早く歩かんと、又人が来るぞ」
「う、ううっ!」

 男性生徒と言葉を交わした時ほとんど達しそうになっていた舞子が、微振動するアナルバイブの存在を確かめるかのように倉沢の女扱いに慣れた手指でスーッと尻たぼの狭間をなぞられては堪らない。何とか数歩脚を進めてみたものの、そこで一声生々しく呻くと、とうとう極めてしまっていた。何とか平静を取り繕い立ったままでいたのは、性奴隷修行のたまものだったが、これでは廊下で何度も気をやってしまった新人性奴隷美幸を笑う事も出来ない。舞子が股間の前後に喰い締めさせられている男根型バイブレータは誰よりも逞しく刺激イボが存分に刻まれた強烈極まりない代物だから、仕方ないのだが。

 結局廊下で三度気をやってしまう羽目に陥った舞子と倉沢が校長室奥の調教部屋へたどり着いた時、既に美幸以外の性奴隷生徒達は集合し、椅子に腰掛けた桜園校長の前に整列して立っていた。校長はいつものように柔和な笑顔で何やら話し掛けていたが、少女達は気もそぞろな様子で皆悩ましく表情を歪め、体を小刻みに慄わせながら生返事を返しているようだ。校長の命令だろうか、彼女達もミニスカの下に手を入れてそれぞれに大きさの異なる疑似ペニスを握り締めさせられていたからである。本物よりはるかに官能に訴える双頭ペニスは、触れただけで膣内に喰い入った同型部分の内蔵刺激玉が蠢いてしまってオナニーしているに等しく、おまけに尻穴に埋まった軟質バイブは拡張トレーニングのため一日中緩やかに振動しているのだから、絶頂の恥を晒さなぬよう耐えるだけで精一杯だったろう。

「先生!」
「舞子先生まで、そんな事を……ああ……」

 そこへ自分達のリーダー格である舞子先生まで、白衣の下に手を入れ疑似ペニスを握り締める格好で現れたのだ。しかもアナルをも責められながら廊下を歩かされた舞子は三度も立て続けに昇り詰めた直後とあって、いつもの冷静さをすっかり失って悩乱し、ハアハアと火のように熱く吐息を乱していた。

「あ、あなた達、しっかりオチンチンを握って鍛えてるのね、えらいわ。恥ずかしがらず、気持ち良かったらどんどんイッテおしまいなさい。あん、先生ももう駄目、い、イキそうだわ……」
「ホッホッホ、お嬢ちゃん達チンポのお味はどうかの? ほほう、皆良くって堪らんと言う顔をしとるぞ。結構結構」

 知的な白衣の美女舞子も、4人のいずれ劣らぬ制服美少女達も、すっかり手で握り締める双頭ペニスの快感に心を奪われてしまったような悩ましい表情を見せ、脚がガクガクと慄えて立っているのがやっとのような状態だ。そしてその手もワナワナと慄えが止まらず、浅ましくシコシコとしごいて弾けてしまいたいのを懸命に堪えている欲情ぶりである。女性を淫乱化させる道具や薬物の研究開発に心血を注いでいるセックスドクター倉沢は、長年の成果が結実したような双頭ペニスが調教効果抜群である事を目の当たりにして、すっかりご満悦であった。

「ところで桜園。この娘らと何を話しておったのじゃ」
「やはりこのオチンチンの具合じゃの。皆いい子で、授業中もしっかりシコシコと励んで、たんまり気をやってしまうたそうじゃ」
「では取り替える前にここまでの調教の成果を確かめて見るのはどうじゃ」
「と、言うと?」
「お前の夢を叶えるには、おケツの具合が一番肝心じゃろう。よし、先生も端に加わって全員チンポを握ったまま後ろを向くのじゃ。それから前屈みになり、校長に向かって尻を突き出せ」

 それは正に桜園校長にとっては夢のような眺めであった。従順に命令に従った若く美しい性奴隷女達が、まるでアナルセックスをせがんでいるかのように、大小さまざまだがそれぞれに魅力十分なお尻を突き出して見せているのである。白衣とセーラー服を着たままだったが、ロリータ嗜好の男性にありがちなように、桜園校長は全裸より制服姿にずっと興奮するのだ。実際最期の時も、このように着衣のままノーパンのお尻を差し出させ、ミニスカをめくりながら順番に尻穴を賞味するつもりであった。すなわち今倉沢の指示により目の前に展開している淫靡な光景は、その時のリハーサルみたいなものだった。この5人の女達の並んだ尻に、後2人加われば完全である。今朝から調教を開始した性奴隷6号のお嬢様立花美幸と、7号に堕とす予定である2-A担任の美人教師春野真帆の尻が残されたターゲットだった。

「現在彼女らのおケツには、前より一回り細いチンポを入れて、一番弱い振動を与えておる。気持ち良く感じておるのは見ればわかるじゃろう」

 倉沢が指摘したように、5人の尻がアナルバイブの振動だけでなく、それに歓びを覚えているために切なく微妙に慄えているのは、肛門性愛者である桜園校長には一目でわかる事実だった。

ーーうむ、これは真にオツな眺めじゃのう。お尻が気持ちええんか。よしよし、これも皆が頑張ってくれとるおかげじゃわい……お。ムスコが固くなって来たぞ

 還暦を超えてめっきり性欲が減退するのを感じていた桜園校長だが、末期ガンに冒され死期が近付くに連れて、性欲はむしろ強くなって来ていた。それは消える間際のロウソクが一瞬明るく光り輝くようなものだったかも知れない。だがやはり一日一度精を抜いてしまえば、それ以上はとても無理だった。だから常日頃の調教は他の男達に任せていたのだし、今日も今まで完全に股間は萎えていたのである。それを知ってか知らずか、倉沢が言う。

「桜園、今お前のナニは役に立つかの?」
「お、おお、何とか。この素晴らしい眺めを見ておったら、勃って来たようじゃ」
「ではリハーサルのつもりで、お前のデカいのをコイツらの尻穴に触れさせてくれ。それと同時に気をやらせてみよう」

 実際に最期はこの状況で男性機能を発揮する事を夢見ていた校長は、ズボンを下げてイチモツを露出させる。だがその勃起はまだ不完全だった。

「何じゃ、まだフニャチンではないか」
「いや、かたじけない。この歳になると勃たせるのも一苦労でな」

 するとそのやり取りを聞いていた舞子が進言した。

「校長先生、わたくしどもがご奉仕して元気にして差し上げますわ。よろしいですね、あなた達も」
「はいっ!」
「校長先生、よろしくお願いします」
「こうちょうせんせー、しおりんがペロペロしてあげるね」
「おお、そうかそうか。それではお言葉に甘えさせてもらいますかの」

 桜園校長は、まず端に並んだ舞子の前に立つと、半分柔らかいが目を見張るような巨根を、大きく開けた彼女の口にねじ込んでいった。そして5人のそれぞれに若く美しく女性の口を賞味すると言う贅沢さに半勃起状態だった校長の男根は徐々に硬直し体積を増していく。最後の沙希の順番の頃には、彼女の小さな口には余るほど凶悪なビッグサイズを取り戻しており、簡単に折れそうな華奢な体型のモデル少女を威圧していた。

ーー校長先生のモノ、とても大きくてご立派です。ホントにこんな凄いの、お尻の穴なんかで受け入れる事が出来るのかしら? ああ、でも……アソコもお尻も気持ちいい! もう堪りません

 並んだ5人の中で最もアナルの開発が遅れているスーパーモデル少女が怖がるのも当然なくらい、校長の巨根は日本人離れしたサイズだが、沙希もすっかりマゾの血を開花させた奴隷少女である。えづいてしまうほど巨大なペニスを口に含んで奉仕する苦しさにかえって興奮してしまい、敏感な双頭ペニスを握らされた白魚のような細い手指が、勝手にシコシコと悪さを始めてしまう。するとたちまちわき起こるトロけるような女性器の歓びと、ずっと緩やかに振動しているアナルバイブのもたらす妖しい悦楽がないまぜになって、まるますおぞましい興奮が突き上がり、校長に奉仕する口の動きもネットリと愛情のこもった熱心なものになっていた。

「おお、どの子も皆素晴らしいおしゃぶりじゃ。これではこの老いぼれも、チンポを萎えさせてはおられません。ありがとう皆さん。感謝しますぞ」

 そう言った校長が最後の沙希の口から引き抜いた自慢の巨大なイチモツは女達の唾液にまみれてヌラヌラと妖しくヌメ光り、女達に畏怖の念を抱かせるに十分な逞しさと巨大さを回復していたのである。

「ホッホッホ、さすがに5人の別嬪にしゃぶられては、死に損ないのジジイでもチンポを勃てずにはおられぬようじゃな」

 口の悪い倉沢が「死に損ないのジジイ」などとひどい言葉を吐くが、これは昔からの盟友である桜園との仲の良さを表しているに過ぎない。校長もニコニコしながら聞き流していた。

「ではそのデカチンで、女どものケツの穴を突いてやるのじゃ、桜園。女達は偽チンポをしっかりしごいて気分を出し、校長のナニをケツで感じながら同時に気をやって見せるのじゃ。下手すれば、桜園はアンタらのケツの穴が皆十分広がるまで保たぬかも知れぬ。アナルセックス本番のつもりで、歓ばせてやってくれ」
「おいおい、まだ殺さんでくれるか。せっかくここまで来て、この娘らの尻を賞味せず逝ってしもうては、死んでも死に切れぬわ」

 冗談交じりの倉沢の言葉だったが、決して全くの冗談ではない事もわかっている女達は複雑な思いになる。そして言われた通りに達しようとそれぞれ手指を動かして健気に気分を高め始めていた。そして校長はそんなエキサイトし始めた5人の女奴隷達が突き出した蠱惑的な尻が、悩ましくモジモジして男を誘っているような眺めに改めて強い興奮を覚えると、すっかり回復した巨根をアナルセックスを始めるかのように調教パンツの上から舞子の尻たぼに押し当てる。すると彼女が尻穴に
くわえ込んでいるバイブレータのジーッと言う微振動が伝わって、校長も歓びを覚えたが、舞子もはばかりなく快楽を告げた。

「ああっ! 校長先生、素敵です! みんな笑わないで、舞子はオシリがいいの! あなた達もオシリでイクのよ、いいわね。あ、あ、あ、イク! 舞子は、イクの、オシリでいくううっっ!!」

 性奴隷生徒達に模範を示す意味の演技もあったろうが、舞子は大声で絶叫し歓びを露わにしながら昇り詰めていった。

「ああ~っ! こ、校長先生、祥子もオシリがいいですうっ! イクッ! あ、いくううっっ!!」

 そして校長が女生徒達の尻穴にも怒張を押し当てていくと、彼女達も舞子に習って従順にアナルの快感を口にしながら、双頭ペニスを高速でしごき立てて極めていく。こうして尻穴にペニスを触れさせながら、女達を絶頂に押し上げて行くのは、まるでアナルセックスで歓ばせているかのような感激をもたらし、桜園校長はもう有頂天であった。

「よしよし、皆おケツにチンポを当てられて気をやったのか、いい子じゃ。それではバイブの受け渡しに参ろう。まずおケツのブルブルチンポから自分の手で引き抜きなさい。先生もじゃよ」

ーーえ、私もなの? それってまさか……

 もう十分に巨大なバイブレータを仕込まれてこれ以上強化される事はない筈の舞子は、ある予感に戦慄を覚えていたが、それは見事に的を射ていたのである。そして倉沢が舞子から順に貞操帯を解錠していくと、女達は言われた通りおぞましい振動アナルバイブからゆっくり抜いていく事になったのだが、それに手を掛けた途端に舞子でさえ狼狽して泣き言を述べる。

「あ、あの、ドクター。このバイブだけは止めて頂けませんか? 大きくてギザギザが付いている上にブルブルされては、とても我慢出来ませんわ」
「ホッホッホ、先生が弱音を吐くとは笑止千万。自分で言ったではないか、気持ち良かったらいくらでもイクが良い、と。それとも、逆らえばもっと気持ち良くなれると知って、わざとですかの。よろしい、少しバイブを上げて進ぜよう」
「そんなあっ! 駄目、イク、いぐううっっ!!」

 舞子は最大クラスのアナルバイブの威力に思わず本音で懇願していたのだが、図らずもそれはますます責めを強められる結果を招き、性奴隷女達はマゾの血をたぎらせて狂っていく。入れる時よりも一段と強烈に感じてしまう淫具の引き抜きに、最も微弱だった振動を少し上げられては堪らない。従順にアナルバイブを引き抜きながら、少女達が張り上げる悦楽の悲鳴が競うように響き渡り、アクメに達する度にどんどん熱く淫らに乱れる彼女達の吐息で調教部屋の空気はネットリと淫靡に粘り着いていくように感じられていた。

「抜けたら、隣の者のおケツに入れてやるのじゃ。その時必ず、前のチンポを握ってやる事。きつくて入りにくければ、遠慮なくせんずってやるが良かろう。さすれば、ケツの穴も緩むじゃろう」
「さ、さあ、みんな一列に並んで。祥子さん、いくわよ」
「先生お願い! その手は動かさないで」
「良い子にして、お尻にしっかり飲み込めばいいのよ、ふふふ……」

 巨大なアナルバイブ引き抜きに取り乱して更なるアクメを何度か搾り取られた舞子だったが、女生徒達を指導する立場になると気丈さを取り戻す。順番に一つ上の先輩にお尻を突き出す格好で並ばせると、舞子自身は祥子の双頭ペニスを無遠慮にグッと掴んで、アナルバイブを尻穴に当てがい、生徒達を調教する口調になっていた。

「モデルっ娘さんのはわしが預かり、あのお嬢様に渡してやろう」

 沙希が自分で引き抜いてホカホカと湯気の立っているようなバイブレータを倉沢に手渡す。軟質でグニャグニャ曲がり、アナルにフィットして効果抜群の疑似ペニス型バイブだが、彼女がまだ恥ずかしく股間の前をモッコリさせている小ぶりな双頭ペニスバイブと合わせて二本が、今夜からお嬢様美幸が股間に喰い締めるチンポになるわけだ。同様に一つ上の先輩奴隷が股間に装着していた淫具が次から前後の女性器と排泄口にくわえ込むべき物と化して、その女性の手で挿入される趣向である。受け渡す側もひどく恥ずかしいが、敬慕する先輩奴隷の体液や少量の排泄物まで付着した性具をこれから自分の股間で喰い締めねばならない事実が彼女達のフェティッシュな興奮を否応なく煽り、しかもサイズや女泣かせのデザインがワンランクアップしてより一層強烈に官能に訴え掛けて来るのだから、本来清純無垢だった性奴隷少女達がどんどん淫乱化していくのも無理からぬ事であった。

「桜園、お前は先生のおケツをリハーサルのつもりで犯すのじゃ」
「何っ!」
「お前が目指しとるアナルセックスじゃよ。舞子先生、アンタはもう十分穴が広がっておるじゃろうから、異論はありませんな?」
「は、はい、きっと大丈夫ですわ。校長先生、お願いします」

ーーとうとう、この日が来たか。おお、何と美しい尻じゃ……

 桜園校長は最期の時の前段階とは言え、念願のアナルセックスを実行する歓びに感激もひとしおで、舞子の白衣をはだけて目に飛び込んだ真っ白い豊尻の悩ましさに、思わず両手を合わせて拝みたいような心境に陥っていた。

「桜園、どうした? まず両手の塞がった先生のデカチンを握ってから、おケツに入れてやるんじゃぞ」
「では先生、参りますぞ」
「アンッ! た、堪らない……来てっ! お尻に来てえ~っっ!!」

 校長の手が自らの巨根と遜色のない双頭ペニスを握り締めると、それまで祥子を同じように責めて言葉嬲りを掛けていた舞子はすぐに余裕をなくし、挑発するようにプリプリとお尻を振って挿入を求める。そしてついに桜園校長も、その巨大なイチモツをゆっくりと舞子の尻穴に当てがっていったのだった。

「桜の園」目次
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