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「狙われた美姉妹」Ⅱ.7月2日(火)性奴隷調教開始 Ⅱ-5.ミニスカパンチラ露出の歓び

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅱ-5.ミニスカパンチラ露出の歓び

 2時間目の授業中も事態は一向に改善されるどころかますます過酷に恵利香に襲い掛かり、美少女は両手が辛い箇所に行くのを堪えようと露出した太股の上部に置くと、ギリギリと血が滲む程強く爪を立て、歯を喰い縛って耐えていたが、そんな我慢は10分もすると限界に達してしまった。そしてどうしようもなく手が胸と股間に触れると、たちまち陽子が「ラブサッカ-」を強めるので、恵利香は机に上体を沈め口を塞いでよがり声を防ぎながら椅子の上の美身をくねらせて快感に悶え、キッチリとイカされてしまう繰り返しだった。結局やはり3回コッテリとした絶頂を味わわされた恵利香が上体を突っ伏して脱力していると、陽子がやって来て

「早く行かなきゃ」

 と体を手で起こすようにしながら催促した。

「アア……」

 何ともやる瀬ない溜め息を洩らした恵利香は、仕方なく教科書類を準備して立ち上がった。3時間目は2階の理科室への移動だったのだ。

「教科書は持ってあげるから、先に行きなさい」

 何ともおせっかいに陽子は手から教科書などを奪ってしまい、恵利香を手ぶらで廊下に急がせたが、それは

ーー教科書でスカ-トを隠せるかも

 という魂胆を許さない意地悪さだった。
 
 手で超ミニを隠そうと裾に触れる事は禁じられているので、恵利香は両手は自由でも見えそうなスカ-トを押さえる事も出来ず、羞じらいに真っ赤に染まった美貌を伏せて廊下に出ると、じっと下を見つめていそいそと廊下を進んだ。時折遠慮がちに後ろを窺うと陽子がニヤニヤと後に着いて来て、

ーー早く行くのよ

 という顔でいるので歩を緩める事も出来なかった。こうしてクラスの誰よりも早く2階へ上がる階段の下にたどり着いた恵利香は、そこでハタと立ち止まってしまった。普通に立っているだけで見えそうな超ミニで、お尻を隠す事もせず階段を上がるのはとても我慢出来ない行為だ。しかも下に穿いているのは既にジットリと濡れてしまった上に小さくスケたパンティ-で、むしろノ-パンより劣情をそそるような代物なのだ。しかしもちろん陽子は許してくれず、耳元で

「早く上がらなきゃ、みんなやって来るわよ」

 と言われた恵利香は意を決して段へ踏み出した。と、その瞬間恵利香はアッと小声を発すると辛そうに美貌を歪め、踏み出した脚を小刻みに慄わせてしばらく動きを止めてしまっていた。段を上がるために脚を大きく上げる動作が実に効果的にズリッと微振動するサッカ-とクリトリスを擦り合わせる事になってしまい、グッと甘美極まりないものが迫って恵利香は困り果ててしまったのだ。これではとても脚を早めて階段を上がってしまう事は出来そうになかった。しかしためらっている間に他の生徒たちはどんどんやって来る。歯を喰い縛った恵利香は手すりにしがみつき極力脚の動きを小さくして上がろうとしたが、それでも振動する吸盤バイブにズリッとクリ豆を擦り上げられる刺激は泣きじゃくりたいくらい強烈だった。そしていつの間にか側に来た陽子が小声で言った。

「手すりに掴まるのも禁止よ。堂々と真ん中を歩く事。もちろん手で隠したりしたら、わかってるわよね」
「ううんっ! 許して……」

 陽子はそう言いながらサッとカ-ドリモコンを取り出して見せ、威嚇するようにバイブを少し強めて来た。たちまち鼻に掛かる嬌声を洩らした恵利香は嫌々と美尻を振りたくって悶え、止むなく手すりを離すと中央を歩かされる事になった。

「みんな見てるわよ」
「言わないで……」

 意識しないように前だけを向き必死に股間の快感に抗って段を上がっているのに、そんな事を言われた恵利香はどうしても下から見ているに違いないクラスメ-トの視線が気になってしまい、

ーー見られてる

 と思うとスカ-トの下がカ-ッと火のように熱く興奮し、全身をゾクゾクという戦慄が駆けめぐり始めた。すると乳首とクリトリスに吸いつきウィ-ンと密かにバイブしている「ラブサッカ-」から迸る快感が数倍心地良く響き渡って来るようになり、特にクリトリスが段を上がる度に擦れる感触は言葉にもならないような悦楽で恵利香を淫らに染め上げるようだった。心臓は割鐘のようにドクドクと脈打ってキュンと胸を締めつけ、

ーーも、もう駄目……

 露出のスリルと興奮に完全に打ちのめされた感の恵利香は、中段でとうとう禁じられたお尻を手で隠す行為を無意識にしてしまっていた。

「ウンッ!」

 するともちろんサッカ-が強振動で襲い掛かり、恵利香は口をサッと塞いで嬌声を防ぎながら我慢出来ずにしゃがみ込んでしまっていた。余りに刺激的な光景にしばらく声を潜めていた階段下の生徒たちは次第にざわめき始めたが、しゃがみ込んだために恵利香はパンモロ状態になってしまい脳髄まで痺れるような羞恥と興奮の中、しっかりとアクメを味わうまでサッカ-に責められていた。それを察知した陽子はスッと振動を弱めてくれたのだが、股間を中心に途方もない甘美な感覚に包まれた恵利香はすぐには立ち上がる事も出来ず、ようやく陽子に手を引かれて立ち上がり人心地ついた時には、羞ずかしさの余り理性が飛んでフワフワと非現実的な世界を漂っているような気分になっていた。それから後は半分無意識に段を上がって行ったが、それでもなおサッカ-の快感はゾクゾクと身内を走り、胸とお尻を何だか見せつけるかのようにブルッブルッと揺さぶったりモジモジくねらせたりしている様を、陽子は勝ち誇ったような気分で眺めていた。

「みんなに見せながらイクのがお気に入りみたいね。フフフ、もっともっと羞ずかしい事してあげるわ」

 階段を上がり切った所で陽子が耳元で囁いたが、恵利香は魂を喪失したかのような放心状態で廊下を歩き始めていた。

 理科室ではまず講義が行われたが、その間陽子は恵利香の様子を観察しながら、自分より遙に美しい美人奴隷の窮地に陥った様に嗜虐の思いを満足させていた。恵利香は必死の思いで露出した太股の上に片手ずつ置き爪を立てて込み上げる淫情を堪えようと苦悶しているのだが、どうにも解消出来ないアソコの痒みに耐えかねて太股同士はギュウッとよじり合わされてせわしなく擦り付けられ、胸部と腰部は気が変になりそうな掻痒感にはっきりわかるくらい大きくユサユサと揺さぶられているのだ。そして胸とアソコに手をやる事は我慢出来ても、どうにも耐えられないのは羞ずかしいアヌスの奥から発生した痒みで、恵利香がお尻をずらして狭間を椅子の角に擦り付けようとする無様な恰好を見せると、ホクホクしながら陽子はリモコンでサッカ-を強めるのだった。すると恵利香は一瞬ビクンッと身を反らせるが、ここぞとばかりに尻穴を椅子の角に擦り付けながら絶頂を迎えるのだ。こうして理科室でもしっかり3回のアクメを味わわされた恵利香は、陽子に急かされるまますぐに理科室を出て廊下を歩き始めたが、その頃には

ーー見たければ見ればいいんだわ

 という捨鉢な気持ちに支配され始め、堂々と美脚を晒して顔を上げ颯爽と歩く様は一見近寄り難いような恰好良ささえ見せていた。しかし良く観察すれば微妙な胸と腰のくねりや、美脚の慄え、そして太股に流れる液体まで見える筈で、恵利香がとても平静ではなく、異常な淫欲に身内を焼かれている事を示していた。

ーー羞ずかしい……うう、いい……

 そして堂々とそのままでも見えそうな超ミニスカ-トを隠しもせず歩いていても、内心ではやはり強烈な羞恥に胸をキュンと締めつけられ、他の生徒の視線を感じる股間や胸元からはますます甘く響き渡る快感が全身に横溢していた。そして下り階段に差し掛かると、さすがに平静を装う事も出来なくなって美貌が辛そうに歪み、踏み出す脚が哀れな程にブルブル慄えてしまった。スカ-トが短か過ぎて正面からスケスケパンティ-が見られてしまうのだ。その上、下りの段でも一歩踏み出しただけで上りと同様にクリトリスが振動するサッカ-と擦れて得も言えぬ快美の矢が股間を貫くみたいだった。そこまで来て恵利香の狼狽を察知した陽子はすぐ身を寄せると、リモコンを見せて脅すように言った。

「わかってるわね。早く行かなきゃお仕置きよ」
「ああ……」

 どうにも逃れる事の出来ない運命に悲痛な呻きを洩らした恵利香は、とうとう覚悟を決めて堂々と階段を下り始めた。ズリズリ擦れるオサネと正面パンチラの羞恥で身も凍るような思いの恵利香だったが、実際には余りにも刺激的な恰好を隠しもせず歩く美少女に他の生徒たちの方が圧倒されてしまって、視線を背けたり見ないようにしてすれ違うようになっていた。

ーーもちろん男子生徒は見ないフリをしても何とかコソコソ眺めていたに違いないが

 そして階段を下り切った恵利香は、陽子の言うままに人が数人しか入れない階段の後部に隠れた場所に誘い込まれた。そこで余り他の生徒の目が届かなくなった事を確認した陽子は、手をサッと恵利香のスカ-トの下に差し入れた。

「ビチョビチョね」

 超ミニスカ-トはその無遠慮な手の侵入を防ぐ役には全く立たず、恵利香は緊張して声も出せなかった。たとえ目が届き辛い場所と言ってもすぐ側では休憩時間で廊下に出た生徒たちが大勢ざわめいているのだ。すっかり隷属的心理に貶められている恵利香はその手を振り払う事も出来ず、ワナワナと美脚を慄わせ腰を揺さぶろうとするだけだったが、それをいい事に股間の濡れ具合を確かめるかのように手を蠢かせた陽子は、何とその場でヒモパンツのサイドを解き始めた。

「濡れて風邪引きそうだから穿き替えさせてあげるわ」

ーーまさか、こんな場所で

 恵利香の美貌は氷りついたが、陽子は委細構わず両サイドを解くと濡れ濡れの布地を剥がしてしまうと、又新しいスケスケヒモパンティ-を取り付けて行くのだった。まだ休憩時間で生徒たちの談笑がはっきり聞こえる中での「パンツ交換」は恵利香の羞恥心をズタズタに引き裂き、それなのに股間を襲う甘美な戦慄は異様に高まってますます抜き差しならぬ状態に恵利香を追い込むのだった。

ーーああ……アソコが痒いよおっ……

 ふと気付くと女陰部の中が強烈に疼き上がり、先程始めて覚えさせられた指入れオナニ-をしたくてたまらなくなっていた。もちろん授業中にそんな事が出来る筈はなく、恵利香は自分のはしたなさに情けなくなるのだが、現実には歯を喰い縛って我慢しなければ今すぐにでも手が股間に行ってしまいそうだった。そしてチャイムが鳴り4時間目の授業へ急ぐ生徒たちの後を追うように廊下に戻り歩を早めていた恵利香は、一瞬

「フウッ!」

 と呻くと立ち止まっていた。

「あら、どうしたの?」

 陽子が邪悪な笑みを浮かべながら聞いても、恵利香は

「いえ、な、何も……」

 と言葉を濁していたが、羞ずかしい事にこの時ズキンと鋭い灼熱の矢が打ち込まれたように感じたのは、全く触れられていないお尻の中だった。

ーー痒い……

 何の刺激も与えられないために、その部分の疼きが限界に達しようとしていたのだ。こうして午前中最後の授業は、最も辛い箇所との戦いの中で始められた。

  先程下り階段で見せた大胆さを、4時間目の授業では始めから恵利香は見せていた。少し我慢していたかと思うと、もう躊躇せずお尻をずらして擦り付け出したのだ。そしてリモコンでサッカ-が強振動を送り込み始めると、尻穴擦り付けだけでなく両手を胸と股間に潜らせて、恵利香ははっきりとオナニ-にふけるのだった。

ーーどうせ我慢出来ないんだから

 という捨鉢な気持ちが募る一方の体の疼きと相まって、恵利香に授業中の自慰行為という信じられないような痴態を演じさせるのだった。片手で胸を揉みしだき、もう片手はとうとうアソコの中に指を2本入れて掻き回して絶頂を貪る恵利香は盛りのついた雌猫同然になっていた。そして今やズキンズキンと脊髄を破壊するような勢いで強烈な痒みが這い上がるアヌスの疼きが、手の付けられない威力で恵利香を狂わせていた。周囲の視線も気にせず椅子に尻穴を擦り付けると、身も心もトロけるような痒みが癒される快感が得られるのだが、痒みの源泉はもっと奥深い所にあっていくら入口を癒しても何度でもぶり返して来る。それでも、もう途中からは一刻もその羞ずかしい尻穴の椅子擦り付け行為を止める事が出来なくなった恵利香は、2回3回と繰り返しアクメを味わわされ、達すると胸と股間から手を引くものの、尻穴だけは性懲りもなく椅子に擦り付けているのだった。余りにだらしない恵利香の崩れように、陽子は逆に興冷めを覚えていたが、授業の後半にとうとう待ち望んでいた「もっともっと羞ずかしい事」が行われるチャンスがやって来た。教師が恵利香を指名し、黒板に問題の答を書くように言ったのだ。

「大城さん」

 自分が呼ばれている事に気付いた恵利香は飛び上がりそうになり、慌てて腰を元に戻していた。羞ずかしさの余り顔から火が出そうになり、ドギマギしながら隣の生徒に何を当てられたのか尋ねていたが、その時陽子がサッカ-の振動を弱めてくれなかったらそんな余裕もなかっただろう。もうすぐイキそうだったのだ。教師に促された恵利香は止むなく立ち上がって黒板へと向かったが、まるで処刑台におもむく死刑囚のような気持ちで、絶大な羞恥に心臓がキュウッと締め付けられ、露出した脚がはっきりわかるくらいワナワナと慄えて止まなかった。授業中だから当然だがシ-ンと静まりかえっていて、教室中の生徒たちの視線が集中しているような錯覚を覚えた恵利香は、この状況の中で次第に陶然と美貌を火照らせて何とも淫らな表情を浮かべ、小鼻が膨らみ口元からは熱い吐息が洩れていた。そして教壇に上がり黒板に向かうと、実際に生徒たちは皆唖然として恵利香の恰好に目が釘付けになった。学校でも目を引く美人でスタイル抜群の美少女が、にわかには信じられないような短いスカ-トからカモシカのような長い脚を晒し、座った所から見ると教壇に上がっただけでお尻が覗けてしまっているのに、それを隠そうともせず堂々と立っているのだ。男子生徒はあちこちでゴクリと唾を呑み込む音をさせて見入り、女子生徒は目を反らせながらあちこちで

「何あれ」

 などとコソコソざわめき始めた。心を石にして早くこの場から解放されたい一心で黒板に向かった恵利香は、既に身内では淫らな露出の歓びを抑え切れず乳首とクリトリスを責める吸盤バイブの優しい快感にメロメロになっていたが、教室内の異常な雰囲気を感じて

ーー見られてる

 と意識するとますます快感がジ-ンと深く体中に響き渡って、哀れなくらいに両脚がガクガクと慄え立っているだけでも必死になった。当然問題を考える頭は全く働かず、チョ-クを持って黒板に向かう手もワナワナと慄えた。それでも何か書こうとチョ-クが黒板に触れた瞬間、陽子は悪魔のような責めを仕掛けた。乳首のサッカ-を最強に切り換えたのだ。途端に恵利香はチョ-クをポトリと落としてしまい、片手で口を塞ぎもう片手で胸を抱くとしゃがみ込んでしまった。すると普通ならフワリと膨らむ筈のスカ-トの丈がないために、小さな布地しか穿いていないお尻がほとんど丸出し状態になって、教室内がガヤガヤとざわめき始めた。そして一人悦に入ってこの状況に黒い楽しみを覚えていた陽子が、リモコンを操作してクリトリスのサッカ-にまで最大値の振動を送り込むと、

「ンンッ!」

 と必死で塞いだ口元から一声淫声を洩らし、背をピンと反らせた恵利香はアクメを晒してしまっていた。

「大丈夫ですか?」

 気の弱そうな中年教師がオドオドと近付き声を掛けた時、恵利香はクラスメ-ト皆の前で気をやらされる事で得られたこれまでで最高の感激に、うっすらと涙までこぼしながら陶然と余韻に美身を痺れさせていたが、

「ト、トイレに……」

 と万一の事態に備えて考えていた言い訳をようやく口にすると、フラフラと教室を出て行こうとした。すると陽子がさっと進み出て、

「心配だから一緒に行きます」

 と恵利香を抱くようにして助ける恰好で一緒に連れ出し、さらなる羞ずかしめを美少女に与えることになるのだった。


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