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「狙われた美姉妹」Ⅱ.7月2日(火)性奴隷調教開始 Ⅱ-6.昼休憩の痴戯~浣腸と放置プレイ

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅱ-6.昼休憩の痴戯~浣腸と放置プレイ

 ほとんど足擦り状態の恵利香を連れて廊下を横切り、教室から少し離れた辺りで、陽子が

「最高に良かったでしょ」

 と囁くと、恵利香は性も根も尽き果てたように荒い息を吐きながらコクリと頷いていた。更に陽子が

「トイレでもっと気持ちいい事してあげる」

 と囁くと恵利香は嫌々と弱々しく首を振ったが、陽子は

「ココが痒くて堪らない筈よ」

 と手で尻穴付近に濡れたパンツを喰い込ませるようにして囁いた。すると恵利香はウッと辛そうに美貌を歪めたが、陽子の指はゆっくり歩きながら布地越しに痒みに燃え上がる後穴の入口をなぞり

「おまじないよ。お尻が痒い、お尻が痒い、お尻が痒い……」

 と魔女が呪文でも唱えるように繰り返して嫌らしい暗示までかけて来た。教室露出アクメで心身喪失に近い状態の恵利香には、そんな子供だましのような暗示までしっかりと身に刻み込まれてしまい、そのうちに自ら

「お尻が痒い……ああ、お尻が痒いいっ!」

 とすすり泣きながら訴えるようになり、陽子の指に尻穴を押しつけたりガクガクとお尻を振りたくったりし始めていた。 

 実際に「随喜ロ-ション」の効果で我慢出来ない痒みが発生しているのだが、同時に暗示をかけられる事によって恵利香は、陽子の言葉でお尻が痒くなってしまったような心理に陥り、ますますこの不細工な少女から逃れられなくなるようであった。ようやくトイレにたどり着き個室に2人で入るなり、恵利香は

「痒いいっ! な、何とかしてえっ!」

 とお尻を陽子の手にぶつけるようにもがかせながら声を放ったが、陽子は

「手を後ろに回してお尻を突き出すのよ」

 と言うと、両手に親指錠を掛けて手を使えなくしてしまった。そして

「痒い……ああ、痒いのおっ!」

 と苦悶しながら、上体を屈めて痒くてたまらないお尻を突き出し激しく打ち振っている恵利香を満足そうに見やった陽子は、いつの間にか用意していた紙袋から大きなガラスの注射器を取り出して

「もっとお尻を出してじっとしてるのよ」

 と言うと、美少女のヒモパンツ-にもう片手を掛けてサイドを解き始めた。それが昨夜も使われた浣腸器である事に気付いた恵利香はさすがにうろたえて言葉を詰まらせ、素早くパンツを取ってしまった陽子が注射器をお尻に近付けると、

「嫌あ……」

 と真っ赤に火照った顔を伏せてしまった。しかし

「お浣腸しなきゃ痒いのは治らないわよ」

 と陽子がグッと尻穴に注入ノズルの先端を押し当てると、恵利香は燃え狂う肛門内の欲求に押し流されてそれを甘受してしまい、ズッズッとゆっくり異物が侵入すると擦れて痒みが癒される鮮烈な快感に

「アッ!……アアアッ!」

 と、隠し切れない歓びに声を上擦らせていた。

「入っちゃった。動くと折れてケガするよ」

 そう言われた恵利香は異物を受け入れたお尻をワナワナと慄わせるばかりになっていたが、陽子がチュルチュルと生暖かい浣腸液を注ぎ込み始めると、その異様な感触も興奮をそそって美貌が悩ましく崩れ、口元から、ア、アッと堪え切れない熱い呻きを洩らし始めていた。

「タップリ入ったわ」

 陽子は注射器を抜くと、又袋の中から取り出した黒い棒のような物を恵利香に見せて言った。

「アヌスストッパーと言って、ウンチが出ちゃわないようにお尻に入れるフタよ。入り易くなるように舐めてみて」
「嫌ですっ!」

 そんな異物を尻穴に入れられるなど考えるだけでもおぞましい恵利香は、口元に突きつけられたそれから顔を背けて嫌がったが、

「授業中にウンチをお漏らししたいのかしら?」

 となだめながら恵利香を便座に座らせて顔を向かせ、再び口に突きつけると美少女はオズオズと美唇を開いて口に含んでいった。

「ン……ンンッ!」

 そして先細の棒がどんどん入って行くと、その軟質だがしっかり芯が通り頑丈で、粘膜に吸いつくような感触に恵利香は呻き声を洩らしていた。そして

「ホラ、ここがストッパ-よ。一寸噛んでごらんなさい」

 と言われ根元付近で急に太くなった箇所に歯を立てた恵利香は、ビックリしたように目を見開くと

「ンン-ッ!」

 と悲鳴を上げていた。

「そこに力を入れるとバイブしてくれるの。お腹が苦しいのを紛らせてくれるってわけ」

 何と全体がウィ-ンと小刻みに激しく慄え始めたのだ。慌てて恵利香が歯を離すと振動は止み、陽子がソロソロと引き抜いていったのだが、そんな邪悪な機能の「アヌスストッパ-」を尻に入れられてしまう事は考えたくもなかった。しかしその時羞ずかしいお尻の中からズンッと強烈な痒みに打ち抜かれた恵利香は内心うろたえてしまった。ロ-ションで爛れて異常に疼く尻穴は心とは裏腹に、何か入れて欲しくてざわめいていたのだ。もうどんなに

ーー駄目よ

 と自制しようとしても体は言う事を聞かず、陽子が「アヌスストッパ-」を尻穴に押し当てると心ならずも入口が開いてしまって簡単に受け入れてしまった。そして、それがゆっくりと侵入を深めると、だらしなく開いた口からはアア、アア、と痒みを癒される絶大な快感を訴える声が洩れ、「ストッパー」の部分をグッと押し込められるとたちまちバイブが始まって

「ホオ-ッ!」

 と恵利香は素晴らしい快感に生々しい嬌声を張り上げていた。陽子がもう一押しして本体を完全に埋め、それを抜き取るためのリングだけ尻穴の外に垂らす形になると、恵利香は完全に我を忘れてアア、だのウンだのとよがり声を上げながら、便座の上の腰をくねらせて感じ入っていた。

「随分気に入ったみたいじゃない」
「と、止めて!……お、おかしくなるうっ!」

 すっかり「アヌスストッパ-」に尻性感を乱されて舌足らずな悲鳴を上げる恵利香だったが、

「それが動くのはなぜだかわかる? お尻でギュウギュウ締め付けちゃってるってことよ。そしたらますます気持ち良くなるもんね。全く、この子ったらえっちなんだから」

 と陽子はほくそ笑みながら恵利香の両脚をチェ-ンで縛り始めていた。

「そんな……オホオッ!」

 そんな事を言われても狭い尻穴に太い物を入れられて、力を加えないようにするのは不可能だった。そして陽子はチェ-ンで両脚を上に大きく開かせた恰好に固定しながら、又もや魔女の呪文のように

「お尻がいい、お尻がいい、お尻がいい……」

 と尻性感を植えつけるように繰り返して言った。すると恵利香ものせられて、

ーーお尻がいい

 という意識が頭から去らなくなってしまうのだった。

 そしてトイレの便座の上に大股開きで無毛の股間を晒した恵利香を固定した陽子は、念入りに次々と嫌らしい暗示を囁いていった。

「乳首がいい、乳首がいい、乳首がいい……」
「クリがいい、クリがいい、クリがいい……」

 それぞれ微振動しているサッカ-に指で触れながら陽子が数十回言葉を掛けると、恵利香は言葉通りにその箇所が異常に気持ち良くなってしまい弱ってしまった。そして今やハアハアと息を荒らげて舌を出し乳首とクリトリスと尻穴の快感に陶酔の様を表している恵利香に、陽子は更に過酷な暗示を掛けていった。

「胸が痒い、胸が痒い、胸が痒い……」
「アソコが痒い、アソコが痒い、アソコが痒い……」
「言わないで……アアッ! もう死んじゃいそおっ……」

 陽子に数十回そんな言葉を繰り返されると、本当に胸とアソコの痒みが倍増したように感じられ、恵利香は耳を塞ぎたい気分だったが、いつの間にか四肢を拘束されて便座の上でもがく事しか出来ず、痒い場所に何の刺激も与えられないのが掻痒感との戦いを更に過酷にするのだった。そして陽子は最後に

「オッパイ揉みたい、オッパイ揉みたい、オッパイ揉みたい……」
「アソコに入れたい、アソコに入れたい、アソコに入れたい……」

と、恵利香が疼く体で密かに熱望していたはしたない欲求を露にするかのように暗示を掛けると、不自由な体をもがき回らせている恵利香の目に目隠しを施し、

「静かにしてないと、人が来るよ」

 と言い残して個室のドアを閉めて出て行ってしまった。残された恵利香は、ロ-ションと暗示の効果で絶大な快感と痒みの板挟みに責められる美身を精一杯揺さぶって悶絶したが、取り残された心細さと人に見つかったらという不安で大きな声や音も立てられず、人知れず苦悶しなければならなかった。乳首、クリ、そしてアヌスにはそれぞれ弱い振動が与えられていたが、それが相まって途方もない歓びの潮が押し寄せると

ーーもうイキそお

 と絶頂の予感に恵利香は身を揉むのだが、次の瞬間には乳房とアソコにわだかまる強烈な痒みが襲い掛かって来て、気が狂わんばかりの掻痒感に激しく身を揺さぶらずにはいられない。そんな事の繰り返しだった。目隠しも最大限に効果を発揮し、視界を奪われたために全身が総毛だって感度が何倍にもアップするようだった。それに学校のトイレの個室でドアに鍵を掛けてくれているかどうかもわからず、万一陽子以外の生徒が開けてしまったらと思うと、大きな声も出せず頭は半分錯乱してしまっていた。更に嫌らしい事には陽子に掛けられた暗示の言葉がこの異常な状況の中頭を離れてくれず、快感と痒みをより増幅するみたいだった。

 こうしてあられもなく大きく脚を開いて股間を晒した美少女は悶々としながらじっと堪えるしかなかったのだが、目隠しされたせいもあって時の流れが止まってしまったかのように長く感じられ、頭の中が狂気に染められていくようだった。

 どれくらい時間がたったのだろうか。実際には10分程度だったのだが、感覚の麻痺した恵利香には途方もない時間に思え、繰り返し押し寄せる快感と掻痒感との壮絶な苦闘にいつしか正気を失いかけていた恵利香は、ドアが開く音にハッと正気に引き戻されていた。ところが陽子と思われるドアを開けた人物は無言で静かに行動し、パンパンになった乳房に押し上げられ張り裂けそうになったカッタ-ジャツのボタンに手を掛けて外し始めた。そんな事をするのは陽子に違いないとは思っても、恵利香の胸は緊張の余り破裂しそうな勢いでドキドキし、乳首からは一段と甘美な電流が流れ、胸の膨らみは強烈な痒みで切り刻まれるように感じられた。

「ン-ッ!」
「ココはしっかりバイブが来てるみたいね」

 その声はやはり陽子だったが、すっかり胸をはだけてしまうと乳首に吸着したサッカ-を確かめるようにチェ-ンを引っ張って来ると、恵利香は艶めかしい声を上げてしまった。

「お乳首、気持ちいい?」

 サッカ-を引っ張りながら陽子が耳元で囁くと、恵利香は備えも構えも忘れてしまいガクガクと首を振って肯定していた。そして陽子が耳元に唇を寄せたまま、背後から両手を回し胸の膨らみの横辺りを軽く撫でると、恵利香はたまらず口走っていた。

「痒いんですっ! な、何とかして……」
「フフフ、何をして欲しいの?」
「む、胸を揉んで……」

 もう矢も盾も溜まらず憎い陽子にそんな「おねだり」を口にしてしまった恵利香は屈辱で唇を噛んだが、陽子は冷酷に苛めたてた。

「そんなお上品な言い方は気に入らないわ。こう言いなさい」

 そして陽子が耳の中に舌を入れ耳たぶを甘噛みしながら囁くと、電気に打たれたみたいにブルブルッと打ち慄えた恵利香は

「モ、モミモミして……ああっ! オッパイをモミモミしてえっ!」

 とはしたない言葉を口走っていた。

「よしよしいい子ね。お望み通りオッパイモミモミしてあげるわ」
「ハアアッ!」

 陽子が脇を撫でていた両手を疼き上がる乳房に掛けて来ると、恵利香はあられもない鼻声を上げて歓びを表し、その手がゆっくり動き始めるなりアアッ、オオッと浅ましくよがりながらブルブルと上体を慄わせ始めた。

「ちょっとお乳を揉んであげたくらいで、そんなに声まであげるもんじゃないわよ。嫌らしい娘ね」
「だって……ウフウンッ!」

 からかわれて固く歯を喰い縛る恵利香だったが、陽子の手がグリッグリッと胸の膨らみに喰い込んで来ると積もりに積もった欲情が奔流のように溶けて流れ出していくような快感で、もうどうにも我慢出来なかった。陽子の手は特別な技巧があるわけでもなく、傍目からは焦れったくなるくらい軽くゆっくり乳房を揉んでいるだけなのに、宙に浮くような素晴らしい快感を覚えてしまう恵利香は、自分の胸の感じ易さを恨めしく思いながらとめどなく昂ってしまい淫らによがり狂う自分をどう自制する事も出来なかった。

「アア-ッ! も、もう……」

 そしてとうとう絶頂が迫って来た恵利香はよがり声を切迫させたが、すると陽子は意地悪く乳房揉みの手を休めてしまい、更に恥辱的な行為を仕掛けて来た。

「い、嫌……続けて下さいっ!」
「モミモミして欲しかったら、これをおしゃぶりなさい」

 たちまちぶり返す苛烈な乳房の痒みを癒して欲しい一心の恵利香は、口に突きつけられた物を躊躇いも見せずパクリとくわえたが、目隠しされていてもその軟質の素材の嫌らしい感触は男根を模したバイブレ-タである事がわかり一瞬狼狽の様を見せた。しかし興奮に押し流されるかのように、恵利香はくわえさせられた物にクチュクチュと口を使い始めてしまっていた。そして唾液に濡れたそのバイブを陽子が奪い、露出した股間に当てがうと恵利香の女の部分は待ちに待った刺激をパクパクと大歓びで受け入れてしまい

「ホオ-ッ!」

 と生々しく呻きながら、ズッズッと侵入してくる人造ペニスに羞ずかしい襞を絡み付かせて快感を貪っていた。そしてズブリと奥深くまでバイブを突き刺した陽子が後ろ手の拘束を解き

「好きにしていいわよ」

 と言ってから、再び胸の膨らみに両手を被せていくと、恵利香の両手はすぐにバイブを握り締めるとソロソロと出し入れを始めて

「アアッ! アアア-ッ!」

 と激しいよがり声を上擦らせていった。

ーーこ、こんなの……凄過ぎる!

 恵利香にとって一番応えたのは、羞ずかしいお尻に刺さってジジジと微妙に慄える「アヌスストッパ-」だった。それが後ろに存在するだけで、前部のバイブと薄い粘膜を隔てて擦れ合う感触はこの世のものとも思えぬ淫らなものになって恵利香を狂わせるのだ。そしてハッと気がつくと目隠しが外され、陽子がカメラを構えて

「バイブオナニーでイク所を撮ってあげるわ」

 と言ったのだが、焦らされた末に与えられた骨までトロけそうな快楽に恵利香は抵抗出来なかった。

「嫌っ……ああ、嫌あ……」

 と顔を背けながらもバイブを握り締めた両手を離す事が出来ず、それどころか次第にズブッズブッとストロ-クするスピ-ドを早めて間もなく

「イクウッ!」

 と恥を晒してパチリとシャッタ-を切られてしまった。

「フフ、激しいのね」

 陽子がパチパチともう2、3枚写真撮影しながら話しかけると、恵利香は全身を脱力させながらも両手は相変わらず股間に埋まった淫具を持って慄えていた。

「スッキリするまで何回でも気をやっていいよ」

 陽子が再び背後に回って乳房に手を掛け耳に舌を潜り込ませて囁くと、恵利香は次々に沸き起こる欲情に抗し切れずにゆっくり筒具の出し入れを再開し、アア、アアアッとよがりながら破廉恥な行為に溺れていくのだった。乳首とオサネ、そしてお尻を襲う機械振動が刻々と淫らな悦楽を全身に染み入らせ、陽子の乳房揉みと股間の性具の出し入れによって癒された掻痒感は凄まじい快感に転化して恵利香を狂喜させた。もうここが学校のトイレだという事も気にならない。否、むしろその破廉恥ささえ恰好のスパイスとなって歯止めが利かなくなった恵利香が、

「イクウッ!……あああ、ま、又イッチャウウッ!」

 と立て続けに二度目、三度目のアクメを叫んだ瞬間、5時間目の予鈴が鳴ったのだった。


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