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「狙われた美姉妹」Ⅲ.7月3日(水)調教2日目~パワーアップする色責め Ⅲ-4.屋上放置プレイ

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅲ-4.屋上放置プレイ

「お尻を出して」

 個室に連れ込まれ入口にカギを掛けられてそう命令された恵利香はまるで魂でも抜かれたみたいに従順に中腰になると、超ミニスカ-トのお尻を突き出していた。

「ベトベトね」

 そうからかった陽子は濡れ雑巾のようなパンツの両サイドをハサミで切って脱がせると、「ラブベルト」の3本のチェ-ンの繋ぎ目を解錠して股倉を締め上げる中央の鎖を外してアヌスに入り込み密かに慄えている「黒バイブ」を外していった。

「ああっ!」

 引き抜かれる刺激が応えるのか思わず手で塞いだ口から色っぽい声を発してしまった恵利香だったが、もう抵抗するそぶりも見せなかった。すると陽子は

「お尻のえっちが病み付きになったみたいね。ホラホラ、気持ちいい?」

 と一気に引き抜かずチョコチョコと出し入れしながら反応をうかがったが、恵利香は羞じらいながらも我慢出来ないとばかりにアッアッと嬌声を洩らし、美尻をビクビクとさせて感じ入った様を見せてしまうのだった。

「あ、駄目ですっ!」

 とうとう我慢の限界が来たかのごとく恵利香が手で陽子の持つ「黒バイブ」を制しようとすると、

「手は頭の後ろで組みなさい」

 と命令され何をされても抵抗出来なくされてしまい、

「ふふ、イキそうだったの?」

 とバイブの抜き差しを大きくされると

「イクウッ!」

 と告げてビクビク大きなお尻を痙攣させていた。

「凄い締めつけね。嫌らしい」

 その瞬間後ろの穴が無意識にきつくバイブを締めつけてしまい、凄まじい羞恥に慄えながら筋肉を緩めた恵利香の尻穴からズボリと「黒バイブ」が引き抜かれたが、用意周到な陽子は間髪を入れず冷たいガラス管を当てがって緩んだアヌスを貫いていった。

「あ、嫌っ!」

 浣腸だと気付いた恵利香は嫌悪を口にしたが抵抗は出来ず、スム-ズにくわえてしまった管から生暖かい液体がチュルチュルと入れられる感触にさえ、妙な性感を乱されてしまって狼狽した。その間もクリトリスと乳首を剥いて吸い上げる「ラブサッカ-」や薄い粘膜越しに前部を貫く「白バイブ」、乳房を柔らかく握り締める「ラブブラジャ-」は間断なく慄えて媚薬に疼く性感帯を癒していたが、浣腸の感触と共にそういう他所の感覚まで一層生々しく性感に訴えて来るのだった。

 そういう美少女の内心の懊悩を知ってか知らずか淡々と作業を進めた陽子は、素早く浣腸を終えるとすぐに又「黒バイブ」で尻穴を塞ぎチェ-ンで錠を掛けてしまい、ノ-パンにうろたえる恵利香を構わずすぐに個室から連れ出して行った。トイレ内には他の生徒もいて抗議の声さえ上げられない恵利香は真っ赤な顔を伏せてじっと堪えるしかなく、陽子の手に引かれるままに廊下に出るとさらに階段を上がらされて行った。超ミニのノ-パンで手で隠す事も許されず階段を上らされる恵利香は顔を上げる事も出来ず、余りの羞ずかしさに心臓が止まりそうだったが、気付いた時には誰もいない屋上に出ていたのである。

「いい天気ね。寝っころがってひなたぼっこしましょ」

 所在なげにモジモジしている恵利香に近付いた陽子が、手は後ろよ、と有無を言わさず囁くと、恵利香は従順に従ったがすぐにその両手にはすぐに親指錠が嵌められていったのである。

「さあさあ、横になって」

 そして仰向けに転がされた恵利香の首には手早く首輪が嵌められ、細いチェ-ンで屋上の鉄柵に繋がれると寝ころんだまま動けなくなってしまった。

「アンヨを開いてもらおうかしら」
「そんなっ!」

 消え入りそうな小声で抗議した恵利香にはしかしほとんど抵抗力が失われていて、陽子がスラリと露出した両脚をかかえるようにして上げさせ両膝に革錠を嵌めてチェ-ンで固定していくと、まるで赤ん坊がオムツを換えられるような凄まじく羞ずかしい恰好で拘束されてしまったのだった。短いスカ-トはめくれ上がって何の用もなさず、ノ-パンの股間を無残に晒す事になってしまった恵利香は、屋上の外気を感じてワナワナと慄え上がっていた。

「パンツくらい穿かせてあげるわ」

 そう言った陽子が例のスケヒモパンツで股間を覆ってくれたがそれはむしろ煽情的にも見え、恵利香の全身の慄えはもう止まらなかった。

「うふふ。ご気分はどう?」

 隣に同じように寝ころがった陽子がさり気なく話掛けると、恵利香は

「ああ……」

 と辛そうに顔を背けたが、

「そんなにエッチなパンツを見せつけちゃって。男子が見たら鼻血がドバね」

 とからかわれると

「羞ずかしい……」

と消え入りたいような小声を洩らしていた。

 何とも破廉恥極まりない格好の美少女が、しきりと緊迫された全身をモジモジと揺さぶりながらじっと何かを堪えるかのように目を閉じて歯を噛みしめ、その噛みしめた美唇から間断なく熱い吐息を洩らしている様子を見た陽子は、さらに恵利香を貶めるように言った。

「屋上パンチラが気に入ったかしら。さすがにえっちな奴隷ちゃんね。隠しても駄目よ。ドキドキしてイッチャうくらい気持ちいいんでしょ?」
「……言わないで……」

 恵利香の言葉は甘く淫らにかすれ、心なくも陽子の指摘通りである事を示していた。目を閉じても屋外の生暖かい外気を嫌らしく広げた股間に感じると、女子高校生としては最大限に嫌らしい格好をとらされている事を意識しないわけにはいかず、階段パンチラには慣れていくらか磨耗した羞恥心が強烈に蘇って異常なスリルと興奮がゾクゾクと全身を駆けめぐるのだ。そうすると媚薬を塗られた上にジ-ッと密かに刺激を与えて来る淫具の喰い付いた、乳首とクリトリス、乳房にアソコ、そして羞ずかしい尻穴までがカ-ッと新たに疼き上がり、それを癒してくれる弱振動が新鮮な快感を伝えて、恵利香を淫色に染め上げていくようだった。

 こうしてすっかり屋外露出の魔味に狂い始めた美少女に、とどめを指すかのように身を起こした陽子の

「記念撮影したげるね」

 という声に目を開いた恵利香は、カメラが股間に向けられているのに

「嫌」

 とすぐ目を閉じてしまった。そしてパチパチとシャッタ-音が聞こえる度にさらなる羞恥で身内を焼かれる思いに、恵利香は美身は悶々とくねらせた。そして

「イク所撮らせてね」

 と言うとんでもない言葉と共に、乳首とクリトリスを吸うサッカ-が強烈なバイブを始めて恵利香は

「ア-ッ!」

 と悲鳴を上げていた。たちまち訪れたアクメに拘束された美身をくっと弓なりに反らせた恵利香の羞ずかしい瞬間をしっかり撮影した陽子は、さっと目隠しを施すと、

「じゃ、5時間目はここで楽しんでてね」

と言い残して去って行った。

 昼休憩の終わりを告げるチャイムが間もなく鳴ったのを、素晴らしい絶頂の余韻に浸りながら聞いていた恵利香は、次に「ラブブラジャ-」が振動を激しくしながら収縮してパンパンに張った乳房をネットリと揉みほぐして来ると、

「ううんっ!」

 と呻いて緊迫された上半身を捩るように嫌らしくくねらせ歓びの様を晒していた。学校の屋上というとんでもない場所で女子高校生にとっては全裸より羞ずかしい開脚パンチラ姿で拘束され、目隠しされた美少女は

ーー誰か来たら……

 と考えると頭が変になりそうな羞恥心で心臓をグッと締めつけられ、それを薬味にロ-ションで疼く乳房をバイブする布地に揉み上げられる心地よさはもう言葉にならなかった。たちまち体の芯からトロかされるような深い歓びに包まれた恵利香が生臭く呻きながら絶頂を晒すと、しばらくの休息の後股間に埋まった「白バイブ」が激しく慄えながら首振りダンスを始めたのだ。するともはや羞じらいも慎みもかなぐり捨てたようにあられもなく大きく開いた腰をグラインドさせ始めた恵利香はアア、アアッとはしたないよがり声も自制出来なくなり、絶大な歓びの雫でスケパンツを派手に汚しながら全身を弓なりにそらせ股間を突き上げるような仕種さえ見せて

「イクウッ!」

 とアクメを叫んでいた。そして歓びで痺れ切り正常に働かない頭の隅で

ーー嫌……お尻は、お尻だけは……ああ、許してえ!

 と最後に狙われるお尻への攻撃を嫌悪しガ-ドを固めようとしたが、既にその羞恥の後穴に嵌まり込み微振動している「黒バイブ」は恵利香のアヌス性感を完全に支配してしまっていて、激しく慄えながらくねくねと暴れ始めるなりたちまち美少女は禁断の強烈な快感に

「ホオ-ッ!」

 と重々しく呻きながら頂点に昇り詰めて行き、もう何も考えられない痴獄に堕ちていった。

ーーお尻でなんて……

 とどうしても嫌悪せざるを得ないアヌスでイカされる辛さに身を捩る恵利香だったが、イッテもなお微妙に慄え続ける淫具からは解放されず、大股開きでグッショリと股間に張り付くスケパンツを晒している事を気にする余裕もなくしていた。

 そして、その時お腹がグルグルと不穏な音を発すると便意まで襲い掛かり

ーー痛い……

 と苦痛まで覚えて来たが、調教モ-ドが次のサイクルに入って乳首とクリに強振動が掛かると

「ア-ッ!」

 と嬌声を隠しもせず悶絶した恵利香は苦痛と快楽の狭間でのたうち回るのだった。


狙われた美姉妹目次
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