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「狙われた美姉妹」Ⅳ.7月4日(木)調教3日目~オマンコ責め強化の日 Ⅳー14.フェラチオ・レッスン(2)

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅳー14.フェラチオ・レッスン(2)

ーーうあああーっっ!! こ、こんな……す、すごすぎるのおっっ!!

 テルのペニスに口を、カイのペニスにアソコを犯され、両乳房とクリトリスは残った3人にイジられ、尻穴には微振動する黒バイブを埋められた恵利香は四つんばいで固定された体を間断なくビクンビクンとおののかせながら、心中で絶叫していた。

 その叫びを塞いだ口中のテルの男根はカイとは違う感触と匂いだが、トイレで始末していない汚辱感とオカマ言葉と裏腹の男らしい逞しさは同じで、改めて恵利香の脳髄まで甘美に痺れさせるようだ。

 そしてさっき口中で果てたはずのカイは、それによって却って余裕を持ちさらにギンギンに勃起させたペニスに「ずいき」サックを装着して背後からアソコを突き上げ、女泣かせの繊維がズリズリとはしたない粘膜を擦り上げる快感と言ったら、もう言葉にもならない素晴らしさを伝えて来る。

「あら、思ったより全然お上手じゃない」
「んんんっっ!!」
「さすが、えっちなセックスドレイちゃんは覚えが早いのね~ ホレ、ホレ、気持ちいいでしょお?」

 口を汚れたペニスで塞いだテルが感心したよう褒めると、心まで征服されてしまったような屈辱を覚えた恵利香は、心ならずもゲイボーイの悪臭を放つ男根などを情熱的に舌を絡めて吸い上げてしまう自分を恥じて呻き、口の動きを自制しようとした。が、カイが「ずいき」をしっかり味わわせるようにゆっくりと背後から挿入したペニスを抜き差しすると、魂が浮遊するような素晴らしい快感が生じて恵利香を狂わせ、口がどうしてもさっき教えてもらったばかりのエロテクニックを実行してしまうのだった。

 そして残った3人にネチネチと弄られる乳房やクリトリスからもどうしようもない悦楽がさざ波のように心地良く体中に響き渡り、お尻を責める黒バイブの控え目な刺激さえも泣きじゃくりたい程強烈に気持ち良かった。

 こうしてテルの男根の汚穢感に脳髄を痺れさせ、カイのペニスのストロークに女の歓びの極致を教え込まれながら天国へとばく進した恵利香が、一際苦しそうに呻いて思いを遂げた時、射精をコントロールしたテルはドッと熱い飛沫を美少女の喉の奥に浴びせたのである。

「はーい、あたしのもゴックンしてね~」

 恵利香は2人目の精液を飲まされたが、その汚辱感には慣れることはなく、まるで体の中まで徹底的に穢されるような気持ちに陥った。ところが、ひどい屈辱を覚えるほどにマゾの性癖が開花した彼女の体は浅ましく燃え上がってしまってどうしようもなかった。

 そしてすぐに3人目のノブが、又新たな勃起ペニスを口に突っ込み、テルが「ずいきサック」を巻いたシンボルで背後から犯して来ると、挿入されただけで恵利香の頭は甘美な歓びで痺れ脳を焼かれるような強烈な快感に貫かれるようだった。

 もうどんなに理性を呼び起こして少年達の穢らわしい男根を嫌悪しようと思っても体が言うことを聞かなかった。いや、それどころか、男の体臭と排泄物の混じった反吐の出そうなノブの逸物に口を犯されることに凄まじい興奮と同時に被虐の歓びを感じてしまい、いつしか愛しい恋人に奉仕しているかのような錯覚まで覚えてしまっていた。そして背後から逞しい男性自身で突き上げてくれるテルがもう1人の恋人で、セックス上手の恋人が2人2本のペニスで恵利香の体の奥底まで女の歓びを叩き込んでくれているようなものだった。

 そして又も迎えた強烈な絶頂と同時に、ノブの発射した濃いザーメンを飲まされて、意識朦朧として性の歓びの極致にたゆたっていた恵利香の目の前に、ノブに変わって意外な人物が立っていた。

「アイツのどスケベ娘が、どんだけエロエロなのか試させてもらおうじゃないの」

 それまで中年女らしい粘っこいテクニックで乳房を揉み上げクリトリスを絶妙に転がして恵利香を狂乱させる手伝いに徹していた正代が邪悪な歓びで爛々と目を輝かせながら立ったのだ。40代の今でも若々しい美貌とモデルのようなスタイルの良さを維持している恵利香の母親と同級生とは信じられないくらい、正代は性格の悪さと苦労が顔に出て鬼婆のように老けた容姿だ。

 その鬼婆の、トイレの始末をしていない醜悪そのものの股間を顔に押し付けられて、恵利香は耐えられなくなって顔を背けようとした。少年達や陽子の局部は若いだけにまだ我慢出来たのだが、もう本来の用途を引退し排泄のためだけの部分と化したような正代の股間を舐めさせられるのは、屈辱以外の何物でもなかったのだ。

「何してんだい! サッサとお舐め!」

 と正代が興奮していつになく強い口調と共に頭を掴んで改めて股間を顔に押し付け、ノブがお尻を抱えて

「は~い、おちんちん食べさせたげるから、正代様にちゃんとご奉仕しなきゃダメよお~」
 
 とずいきサック巻きの男根をズブズブと挿入して来ると、恵利香は自棄になって淫情をぶつけるかのように、正代の小水を舐め取るかのごとき丁寧な口唇テクニックを発揮し始めていた。クリトリスを包皮から剥き出して舐めねぶり、局所の襞の1枚1枚を啜り上げ、汚い尻穴にまで伸びる美少女の口唇奉仕に、正代はビックリしたようだった。

「な、何、この子! 一体どこで覚えて来たんだい、こんなテクを!」
「ね、ママすごいでしょ。この子えっちの天才かも知れないわ」

 クリトリスをネチネチと弄りながら陽子が言うと、

「あら、女の子のお具合も最高よ~ グイグイ締め付けて来るわあ~」

 と背後からずいきペニスでリズミカルに突き上げていたノブも楽しそうに恵利香を賞賛していた。

ーー嫌だ、そんな……私って、そんな女の子なんかじゃ、ない……うああっ!! で、でも、ダメっ! 気持ちいいっっ!!……

 恵利香はトロトロに崩壊しながらわずかに残っていた理性のかけらで、淫乱そのものの振る舞いをしてしまう自分を否定しようと思ったが、ノブにゆっくりずいきでアソコを擦り上げられるのは余りにも気持ち良く、乳房やクリトリスやお尻からもゾクゾクと快感の援護射撃を受けては、正代の醜悪な同性の股間に熱っぽく舌を使ってしまうのを自制出来なかった。

「うふふ、3回目イッチャッタわね、恵利香ちゃ~ん」
「こんな気持ちになったのは、何年ぶりだろうね。ホント、いい子だよ……」

 程なく恵利香が気をやってしまうと、正代も思いを遂げたようで、娘の陽子と同様、この性奴隷に対して何だか優しい感情を目覚めさせられて口調が穏やかになっていた。

 が、若くて精力絶倫な少年達のフェラチオレッスンはまだ終わらない。次に又カイの疲れ知らずの男根を突き出された恵利香は、怯え切った視線を向けて弱音を吐いた。

「も、もう、許してください……」
「ダーメ。おほほほ、第二ラウンドよ~」

 今度はテルがずいきペニスで貫いて来ると、美少女は諦めたようにカイのペニスに口を被せて行ったのである。もうその後は意識が飛んでしまい、絶頂と同時の口内射精、そして飲精、というサイクルを繰り返された恵利香は、いつしか完全に気を失っていた。


狙われた美姉妹目次
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