スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「狙われた美姉妹」Ⅴ.7月5日(金)調教4日目~アナル責め強化の日 Ⅴー4.アナル性感完全開花

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅴー4.アナル性感完全開花

 結局強烈極まりないアナルでの絶頂を3回も味わってしまった恵利香は、1時間目が終わった時完全に脱力した様子で机に突っ伏していたが、陽子は彼女を無理矢理起こし引きずるように立たせるとすぐに動くように促していた。

「次は2階への教室移動よ。さっさと動きなさい」

 2階にある生物教室への移動だった。恵利香が仕方なく教科書を用意しようとすると、陽子がそれを取り上げていた。

「持ってったげるから、手ぶらで行きなさい」

 それが親切などではないのは明白だったが、ジーンと甘美に痺れ切った腰を上げるだけで内部で淫具が擦れてしまう恵利香は泣きそうになっていた。が、思わずお尻を抑えそうになった恵利香はそれが自殺行為である事を陽子に注意された。

「よっぽどお尻が感じちゃってるみたいね。辛かったら手で抑えていいのよ。ただし、ブルブルを味わってもらう事になるけどね」

 カードリモコンを目の前で見せびらかされた恵利香は、なるべく人より前に動こうと黒い快感に冒された美腰を奮い起こして歩き始めていた。するともちろん股間で心地良く擦れ合う前後バイブの刺激で恵利香の露出した美脚はワナワナと慄えてともすればくじけそうになったが、きっと歯を咬んで耐えながら歩き始めた美少女は、超ミニスカから淫らなオーラを発散しているように何とも色っぽく見えた。お尻が感じるようになった女性はめっきり色っぽくなってしまうものだが、清楚だった美少女は正にその好例で、セーラー服を着た商売女が歩いているみたいだった。

ーーああ……お尻が……気持ち良すぎる! だ、誰か、助けて……

 ゆっくりヨチヨチと一歩一歩噛み締めるように歩きながら、恵利香はすっかりアナルの快楽の虜になっていた。ジーッと甘美にバイブを掛けられているクリトリスや乳首、そしてずいきの太巻きバイブが入って微妙に擦れるアソコからも、一歩歩くたびに素晴らしい快感が込み上げて来るのだが、それらが全て淫らに共鳴してお尻をトロかせてしまう気がしていた。

 そして2階に上がる階段までたどり着くと、その前で恵利香は火のように熱く乱れる吐息をハアハアと整えるかのように立ちすくみ、他のクラスメイトたちがどんどん上がって行く階段を怯えたような視線でじっと見つめて唇をペロリと舐めていた。超ミニスカートで、下にはいているのは自分の体液で黄ばむほど汚れた小さなパンツ、と言う格好で階段を上るのは余りにも羞ずかしい行為だ。

 他の生徒が上がり切ってからにしようと思っていた恵利香だったが、陽子は彼女の気持ちの揺れを見透かしてお尻をポンポンと叩いて言った。恵利香は陽子の手を感じただけで感じてしまうのか、お尻をブルンと大きく打ち振って喘いでいた。

「さっさと上がるのよ! さもないと……」

「やめて下さい! ああ~……」

 陽子がリモコンでホンの微弱な振動をアナルに送り始めると、恵利香はグッと腰を落として悶絶し、すぐにそのバイブが切られると、意を決して階段に脚を踏み出していた。脚を高く上げねばならない階段歩行は平地よりずっと強烈な刺激を股間にもたらし、泣きじゃくりたいくらいの心地良いアナルの快感に収斂してしまう美少女はオロオロして下で見ている陽子の方を振り返って(許して)と目で訴えていた。

 が、もちろん冷酷な「ご主人サマ」はリモコンを手に持ち、スキあらばスイッチを入れてしまおうを構えながらニヤニヤと笑っていた。そして他の生徒たちは、(何やってるの?)と陽子をいぶかしげに横目で見ながらどんどん段を上がって来ていた。

ーー見られちゃう……

 過酷な股間の快感で忘れ掛けていた露出の羞恥まで蘇った恵利香は、ますます窮地に陥った。こんな短いスカートで手で隠さずに階段を上がれば、羞ずかしいパンツを穿いたスカートの下がモロに覗かれてしまう。が、もしここでアナルバイブを動かされれば、もっと羞ずかしいアクメに乱れる痴態を晒してしまう羽目になるのだ。恵利香は悲痛な覚悟を決めて階段を再び上がり始めていた。

 クラスでも抜群に目立つ美少女の恵利香が、ほとんどノーパンにも見える股間を超ミニスカから覗かせながら、なぜか手で隠そうともせずに階段を上がっている異様な光景に気付いた他の生徒たちは、遠慮して恵利香に近寄ろうとはしなかったが、一斉に注目して眺めているようだった。特に男子は皆こんな物を見ていいのかと遠慮しながら、歩く速度を緩めて恵利香のお尻に熱い視線を送っていた。

 その様子をしっかりと察した恵利香は凄まじい羞恥と興奮で心臓をグッとわしづかみにされ、ますます甘美に打ち響く股間の快楽に次第にわけがわからなくなって来た。特に手で隠す事を禁じられているお尻が生徒たちの視線を感じ取って絶大な羞恥と共に強烈なアナルの快感で恵利香を焼き尽くすようだった。

ーー羞ずかしい……お尻がいい……も、もう駄目……

 本当にバイブの刺激がなくても、視線だけでイッてしまいそうになった恵利香が、とうとうお尻を手で隠してしまったのは、階段を3分の2ほど上がりきった所だった。もちろん陽子はそれを見逃してくれず、恵利香の反応を見ながらリモコンのスイッチがゆっくりと上げられていったのである。

「うああ~っっ!!」

 もう駄目だった。精一杯堪えてもどうしても洩れてしまった生臭い淫声と共に階段上でへたり込んでしまった恵利香は、他の生徒たちがびっくりして心配そうに寄って来るのを絶望的に感じながら、手を血が滲むくらいきつく噛んで「イク」と叫んでしまうのを必死で防いでいた。しかしどうしようもないアクメは容赦なく訪れて、美少女は白目を剥き全身をピクピクと痙攣させる。周囲に寄って来た生徒たちもさすがに淫らなものを感じていたかも知れないが、どうして良いかわからずただ恵利香を心配そうに見ているだけで、そこへ急いでやって来た陽子が恵利香の手を取って立たせると、皆バツが悪そうに生物教室へと移動を始めたのだった。

 恵利香が強烈極まりない階段途中でのアナルによる絶頂でへたり込み、なかなか動けなかったので他の生徒たちが去り、始業のチャイムが鳴った。そこでもう周囲に誰もいなくなった事を確認した陽子は恵利香を抱き起こすようにお尻に手を掛けると、激情に駆られてまるで恋人同士のように唇を合わせていったのだが、すると恵利香もウットリと唇を預けてしまい、舌まで絡み合わせながら、「ご主人サマ」の悪戯な手がお尻を撫で回し、指で狭間をまさぐると背徳の快感で脳裏を痺れ切らせていった。

「うふふ、お尻がいいのね? 恵利香ちゃん」
「ああ……羞ずかしい……」
「羞ずかしがらないでいいのよ。ココが良くってたまらないんでしょ?」

 陽子の指は縦横無尽に恵利香のお尻の狭間をなぞり刺激を加えていた。

「ううっ! お尻が気持ちいいです、ご主人サマあ……」

 もう恵利香は完全にアナル性感の虜になっていた。そのままじゃれ合うように遅刻して入った生物教室でも、陽子は絶妙にリモコンを操って恵利香の尻穴に集中攻撃を加え、彼女がこれ以上皆の前であからさまに恥をかかないように配慮してやりながら、しっかり3回アクメを味わわせてやっていた。

ーー何て責め甲斐のある子なのかしら

 陽子はめっきり色っぽく変貌した恵利香のリモコンバイブへの反応の素晴らしさに感激していた。だいぶ慣れて来たためか一見他の生徒や先生に悟られないよう表情を繕う術を会得したようだったが体の反応は隠せず、美尻を悩ましく慄わせながら時折強く打ち振って、一瞬ウッと表情を崩してしまう恵利香の密かに悶絶する様子に、観察している陽子も興奮して股間を熱くする有様だった。

 2時間目が終わりHR教室へ戻る時、陽子は恵利香をトイレに連れ込んでいた。そして狭い個室の中に2人で入ると、便座に腰掛けてこう言った。

「ね、オシッコするから見てて」
「は、はい……」

 そして排泄を終えた陽子は、後始末もせずとんでもない事を言い出したのである。

「私のアソコ、口で舐めてキレイにしてくれる?」
「そんな……」
「恵利香ちゃんの汚いマンコも舐めたげたでしょ? お返ししてよ」

 さすがに躊躇した恵利香だったが、「ご主人サマ」の命令は絶対である。仕方なく陽子の股間の前にしゃがんだ恵利香は、たった今排泄を終えて小便の残滓がたっぷり残った股間のプーンと鼻につくアンモニア臭にクラクラしながら口を近付けていった。そしてゆっくりと口を使い始めると、陽子はすぐに歓びの声を上げ始めた。

「ああ~、いい、いいよっ! 恵利香ちゃん! ご褒美あげるから、一緒にいこっ!」

 陽子がリモコンで又もアナルバイブを動かし始めると、恵利香は醜い少女のトイレの始末をしていない股間に奉仕しながら、お尻を責められるという信じられないような汚辱の中で、しかし身も心もドロドロにトロけるような強烈な快感を覚えてしまい、程なく陽子とほぼ同時にアクメを迎えていたのである。

「あっ! 駄目です、ご主人サマ、き、汚いです……」

 そしてその直後きつく抱擁しながら唇を合わせて来た陽子に、自分の唇の汚れを告げながらもキスを奪われると、恵利香はとんでもない地獄の責め苦にあいながら「ご主人サマ」に愛される幸せをはっきりと感じてしまっていた。


狙われた美姉妹目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。