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「狙われた美姉妹」Ⅴ.7月5日(金)調教4日目~アナル責め強化の日 Ⅴー5.調教モードAプラス

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅴー5.調教モードAプラス

「ほおお~っっっ!!!」

 昼休みに入りすぐにトイレの個室に引きずり込まれた恵利香は、便座に腰掛けてお尻を出すように命令され、陽子が調教ベルトを緩めてさんざん美少女に恥をかかせたアナルバイブを引き抜き始めると、腹の底から絞り出すような生々しい淫声を張り上げていた。

 3、4時間目もたっぷりとリモコンで動かされて恵利香の尻穴の中で暴れ回り、何度も彼女のアクメを搾り取った黒いバイブはずいきを巻かれた表面がヌラヌラと妖しくヌメ光りまるで湯気でも立てているかのようだったが、引き抜く時にも恵利香に悪魔の快感をもたらしてしまい、スポンと抜き取られると同時に美少女の口からは「イク」と弱々しくアクメを告げる声が洩れていた。

「まあ又イッチャッタの? はしたないセックス奴隷ちゃんだこと」
 
 そうからかわれても、恵利香はお尻を絶頂におののかせるばかりだったが、陽子はバイブを抜いたばかりのアナルに注射器を当てがうと、チュルチュルと浣腸液を注入していったのである。

「ああ~っっ!! ご、ご主人サマあ……は、早くうっっ!!」

 陽子がわざとのんびりと少し浣腸液を入れると手を休めて様子を観察していると、恵利香は淫情で燃え盛るアナルに冷たい液体を注入される感触がたまらないようで、切羽詰まった声を引きつらせて訴えていた。

「お浣腸されるのも、良くなって来たみたいね」
「は、羞ずかしい……」
「それ! それ! 気持ちいい? お返事は?」
「んあああっっ!! 気持ちいいですうっ!」
「何が気持ちいいの?」
「お、おかんちょう……」
「うふふ、たっぷり楽しませてあげるわね」

 こうしてすぐに終えれば10秒で終わる淫靡な浣腸行為を、ホンの少しずつ休み休み恵利香におぞましい快感を味わわせながら10分近く引き延ばして行った後、すっかり煽られて、いい、いい~!とすすり泣くばかりになっていた美少女の尻穴には、すぐさま再びずいき巻き黒バイブが当てがわれた。そしてズブズブとアナルに太いものが埋没していくと、浣腸液でおなかが満たされていく恵利香は凄まじい充溢感に改めてうろたえ訴えた。

「ああっっ!! きつ過ぎます、ご主人サマあっっ!! お尻が裂けちゃいます……」
「あの子たちのもっと太いのを入れてもらうのよ。これくらいガマンしなきゃね」
「そんな……」

 はっきりとゲイボーイたちにアナルセックスを受けることを告げられた恵利香は、昨日徹底的にしゃぶらされた彼らの雄大なペニスを思い出して、恐怖の色を浮かべた。が、もうすっかりほぐれている恵利香のアナルは言葉とは裏腹にスムーズにバイブを呑み込んでしまい、ガッチリと装着して施錠されると股間に喰いついた悪魔の快楽機械からはどうやっても逃れられなくなってしまった。

「よく頑張ったわね。えらいわ、恵利香ちゃん」

 陽子がそう言って唇を奪いに来ると、恵利香は妙に羞ずかしそうに頬を真っ赤に染めて目をウットリと閉じ、従順に口付けを交わすと舌まで絡み合わせていき、陽子がそのまま又もやリモコンでアナルバイブを動かすと程なく気をやっていた。

 もう恵利香は自分よりずっと背が低く醜い変態少女に身も心も捧げたセックス奴隷そのものに成り果てていた。奴隷契約期間は日曜までだが、こんな体にされてしまって陽子たちから逃げられるのだろうか?と甘美な悦楽で痺れ切る頭の片隅で不安を覚えもしたが、今はもう「ご主人サマ」の意のままに翻弄されて強烈な快感に身を委ねるしかないのだった。

 浣腸を施した尻穴に再びずいき巻きアナルバイブでフタをし、T字ベルトでガッチリと押さえ付けてからポッチリとリングで括り出された淫豆にも吸盤バイブをセットすると、陽子は昨日から穿きかえる事を禁止したため愛液と小水でベットリと染みが付着して黄ばみさえ出来ている汚れた極小パンツを又もや恵利香に穿かせて、汚辱に満ちた奴隷気分を盛り上げて来た。

 さらに両手を背中に回して親指拘束で留め、アクセサリーのように首に嵌められたままだった首輪にチェーンを付けてしまうと、陽子はトイレの個室のドアを開けチェーンを引いて歩き始めた。歩くと股間の前後に収めたずいき巻きバイブが中で擦れて強烈な快感に見舞われてしまう恵利香は、

「待ってくださいっ!」

 と昂ぶり切った声で訴えたが、トイレの中に他の女生徒が入って来たのに会うと、懸命に陽子の後に寄り添うように歩を早め、首輪を引かれ両手を縛られている事をカモフラージュするしかなかった。親指だけ括られた手は背中で組んでいるフリをすれば良いし、首輪のチェーンもごく細いものなので2人でじゃれ合って歩いているように見せればごまかせない事もない。(少なくとも恵利香はそう信じるしかなかった。 恐らく様子がおかしい事に気付いた者もいただろうが、まさかと思い、自分の見た光景を信じられないでいたに違いない。)

 ともあれ他の生徒の手前口も聞けなくなってしまった恵利香を陽子は余裕綽々で引っ張り、他の生徒たちが食事を終えて出て行くのと逆行するようにして学生食堂に連れ込んで行った。昼休憩も半ばを過ぎもう食事中の生徒はまばらだったが、陽子は天ぷらうどんを注文して恵利香と隣り合わせに座り、一杯のうどんを自分も食べながら恵利香の口にも運び始めた。

 少ないとは言え他の生徒や食堂のおばさんたちがどんな目で見ているかと思うと、恵利香は心臓をギュッとわしづかみにされるような強烈な羞恥に見舞われたが、一刻も早く食事を終えようと必死で口を動かした。まるでふざけ合っているレズのバカップルみたいだったが、陽子がいたずらっぽく笑ってリモコンを見せると恵利香はもう人目を気にしている余裕はなくなった。

ーーやめてえっ!

 泣き出しそうな目で訴えても無駄で、陽子のはしで運ばれたうどんをすすっている最中にアナルバイブが邪悪な蠢きを開始してしまった。するとこの異常な状況の中で味わわされるお尻の快感はますます甘美に全身に響き渡り、恵利香はうどんを吐き出してしまわないよう必死に口を動かしたのだが、ようやく食事を終える頃には絶頂まで導かれていた。

 もうヘロヘロで夢遊病者のようにヨロヨロと脚を運ぶ恵利香を、陽子は次にやはり他の生徒たちと逆行して屋上まで上がらせた。5時間目が始まる5分前の予鈴が鳴り、昼休みに上がっていた生徒たちも皆いなくなった屋上で、恵利香は仰向けで両脚を上げ大きく開いた姿勢で拘束された。

「今日はくもってるね」

 そんな事を言われても、恵利香は屈辱と羞恥で全身を切なげに慄わせるばかりだ。

「それにしてもそのパンツ汚しちゃったもんね。今度はウンチ付けちゃおっか」

 陽子がそうからかいながら、ケイタイのカメラでモロ出し状態の股間を接写して来ると、恵利香はおぞましい興奮を煽られてますます淫らに体を疼かせてしまうようだったが、陽子の「ウンチ」という言葉が聞こえるのと符牒を合わせたかのように、ぎゅるぎゅる~と腸が不穏な音をさせていた。

 それから陽子はリモコンを恵利香の目の前で見せびらかし、何やら操作しながら話し掛けた。

「今日は調教モードをAプラスに上げたげるわ」

ーーな、何それ?

 あの恐ろしい調教モードが入れられた上に、そんな事を言われた恵利香はいぶかし気に陽子を見たが、その意味は教えてくれなかった。

「まあ味わってみて。お尻えっちが大好きな奴隷ちゃんには気に入ってもらえると思うわ。それじゃ頑張ってね、かわいい恵利香ちゃん」

 そんな事を言った陽子が身をかがめて唇を合わせて来ると、恵利香は優しい気持ちにさえなってウットリと目を閉じ積極的に口を吸い合ったが、するとはしたなく調教された体が淫らな反応を示し股間がギュッと筒具を締めてしまったようで「調教モード」が入ってしまったようだった。まず乳首とクリトリスに吸着していた「ラブサッカー」がジーッと密かな振動音を立て始めた。

「あら、さっそく始まったみたいね。」

 ちょうど5時間目の始業のチャイムが鳴り、陽子はそそくさと教室に戻って行ってしまった。後に大胆なパンモロ露出スタイルで残された恵利香は、胸と股間の急所のオマメを気持ち良く吸われながらバイブで慄わされてたちまち1回目の絶頂へと押し上げられて行った。

ーー気持ちいい……あああ~っっ!! い、い……
 
「いくうっっ!!」

 「調教モード」は高性能センサーにより、絶頂に到達するまで嫌らしい刺激が止まってくれない胸と股間の調教下着が連動した恐ろしいシステムだ。恵利香は「パラダイス」に拉致されて生まれて初めて強烈な性の歓びを教えられ、「セックス奴隷」として1週間母親への恨みを持つ狂った母子に仕える契約を結ばされた次の朝に、性感検査を受けて絶頂データを取られてしまったのだ。そのため本気でアクメに達しない限り終わらない「調教モード」の恐ろしさが身に染みている恵利香は、これが始まると積極的に快感に身を任せて絶頂の訪れに協力するようになってしまっていた。今第一段階の乳首とクリトリスへの刺激にも素直に反応した恵利香は、仰向けの肢体をくねくねと悶絶させてすばらしい悦楽に身を委ね、たちまち訪れた絶頂に大声を張り上げてしまっていた。

 そしてわずかな感覚を置いて、予想通り「調教ブラ」が嫌らしく振動しながら収縮して乳房を心地良く揉み上げ始め、ここでも恵利香は上半身をくねらせ胸の膨らみをユサユサと揺さぶり立てるようにして普通なら乳房だけでは簡単にイケるはずのないアクメを易々とクリアして、誰もいない屋上にはばかりなく絶頂を告げる声を響かせていた。

 次はいよいよ最も待ち望んでいるアソコの中の白バイブ責めである。昨日からバイブに巻かれたずいき繊維にすっかり参っている恵利香は、振動と首振りが始まるともうどうしようもなく腰をガクンガクンと揺さぶり立てて歓びをあからさまにし、程なくしゃくり上げるような悲鳴を上げて素晴らしい絶頂を味わっていた。
 
 そしてとどめは最も羞ずかしく辛いけれど、一番強烈に気持ち良くなってしまったアナルへの攻撃である。今日アナルバイブにずいき繊維を巻かれて集中的に責められたお尻の性感は完全に目覚め切っていて、振動が始まりグリグリと中を擦り上げられる心地良さは何もかも忘れてしまうくらい強烈になっていた。恵利香は恐ろしい程激しくガクンガクンと腰を暴れさせたかと思うとあっと言う間に訪れたアクメを天まで届けとばかりの大声で

「いぐううううっっっ!!!」

 と絶叫し、絶頂直後の猛烈な虚脱感で全身を綿のように痺れさせ脱力したのだが、「調教モードAプラス」の恐ろしい意味はすぐにわかった。ここで一旦休止するはずの「調教モード」が止まってくれず、もう一度アナルバイブが唸りを上げて襲いかかって来たのである。

「あおおおお~っっっ!!!(し、死んじゃううううっっっ!!!)」

 もう恵利香はここが学校の屋上である事など忘れ果てて凄まじい咆哮を張り上げると、あまりの過酷な責めに号泣しながら強烈過ぎる連続アナルアクメに導かれていた。


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