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「狙われた美姉妹」Ⅵ.7月6日(土)調教5日目~とどめの宿泊調教 Ⅵー8.浣腸姫の露出遊戯

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅵー8.浣腸姫の露出遊戯

 体にまとわりつく「召使い」たちにかしづかれながらの10連続オナニーでとめどなく歓びの潮を吹き上げ、体中の水分と欲情をあらかた吐き出したかと思われた恵利香だったが、濃厚な性調教を重ねられて潜んでいた淫乱な本性を完全に目覚めさせ、胸と股間に嫌と言う程塗り込められた淫薬に狂った「どヘンタイ」の肉体は驚くほどしぶとく貪欲だった。

 そのためわずかの失神の後、カイに口を犯されバックからテルの巨根で貫かれた恵利香の体はより一層淫らな歓びで乱れ狂い、ノブに浣腸を施されながら又新たな天国へと旅立っていた。

「おほほほ~ いい子ね~ 一滴残らずタンとおあがりなさい」

 射精のコントロールが自在な性調教のプロであるカイがドッと濃厚なザーメンをぶちまけたペニスを口に含ませたまま、恵利香の後頭部に手をやり優しく撫でながら飲精を促すと、恵利香は従順にクチュクチュと口を動かして「お掃除フェラ」に没頭し、完全にマゾの歓びに屈した淫らな表情を嬉しそうに浮かべていた。その様子もビデオにしっかりと撮影されてていたが、この美麗な女子高生が演技でなく本気で乱れ狂っている事が誰の目にも明かな、迫真の作品が仕上がりつつあった。

 恵利香がカイのザーメンを丁寧に舐めとり飲み干している間、テルは暴発を避けてペニスを引き上げ、ノブは浣腸液をたっぷり注入した尻穴に中太で野太いゴムプラグをストッパーとしてねじ込んでいった。かなり中太のためそこがストッパーの役割を果たして、自力で吐き出すのは困難な器具であった。もっとも実際には大量の大便が押し寄せればそのストッパーも突破されてしまうので、完全に排便を防ぐわけではなかったが。

 そして嫌らしいのは、このゴムストッパーは中太部に圧力が掛かると自動的に全体が掛かるというアナル快感調教機能も併せ持つ事で、さっそくジーッとくぐもったバイブ音がし始め、恵利香の解放された美尻はブルブルと快感で震えていた。

 ザーメンを搾り取られたカイが男根を引き抜くと、四つんばいでワナワナとお尻を慄わせている恵利香に陽子がたずねた。

「ふふ、どうしたのセックス奴隷ちゃん。お浣腸してもらってそんなに嬉しいのかしら?」
「ご主人様あ~……恵利香、お尻が気持ちいいのお!」

 陵辱者たちに見守られ、ビデオまで撮られながら自らそんな告白をしてしまう恵利香は、完全に「どヘンタイ」の淫乱女子高生に成り下がっていた。そしてこの、淫らな快感責めを受ける程にますます美しく魅力的に輝くような美少女の口から、次に驚くべき言葉が発せられていた。

「ああ~……も、もっと……もっと欲しいの……ご主人様、お願いです……」
「あらあら、どこに欲しいのかしら。言ってごらんなさい」

 陽子は恵利香の手を背中にねじり上げ、うつ伏せの頭を床に付け親指同士を括りながらそんな事を聞いていた。今にもオナニーにふけりそうな恵利香の様子を察し、意地悪くそれを防いだのだ。

「ああ~……お、おっぱいと……アソコに下さい……ご主人様あ……」

 が、そこで正代が叱りつけていた。

「一体どこまで欲張りなんだろうね、この子は! 少しは恥と言うものをお知り!」
「もう駄目だって」
「うふうんっっ!!」

 意地悪く両手を縛ってしまった陽子が、駄目だと言うと、恵利香は唯一快感を与えられているアナルストッパーのバイブに満たされない欲情をぶつけるように又もやブルッブルッと大きくお尻を打ち振り、淫らな鼻声を洩らしていた。

「場所を変えるから立つんだよ」

 正代がそう言うと、ゲイボーイ達と陽子は恵利香を立たせた。

「ここでウンチされちゃ困るからね」
「そうよ。教室が臭くなっちゃうもんね」

 もちろんトイレで普通に排便させてくれるはずもなく、浣腸されて早晩猛烈な便意に襲われるに違いない恵利香は、その現実を突き付けられ悲痛な思いで仕方なく立ち上がっていた。

「コレを穿かせて」

 正代がそう言って陽子に投げて寄越したのは白い小さなパンツで、それを長い脚に通されながら、恵利香は(どうして)と不思議な気持ちになっていた。が、陽子の手が小さすぎてピッチリと食い込むようなそのパンツをギュッと股間に押し当てるように上げてしまうと、恵利香は、アッ!ビックリしたような声と共に、しゃがみ込んでいた。

「どうしたの? パンツはかせたげたのに、シャンと立たなきゃ」

 陽子は恵利香の鋭敏な反応の理由がわかっていたが、そう言って再び美少女を立ち上がらせた。

「ご、ご主人様あ~」

 恵利香はまるで小水でも我慢しているかのように、へっぴり腰でモジモジと腰を揉み悲痛な表情を見せていた、。

「どうしたの? 奴隷ちゃん」
「くすぐったいんです……ああ、が、我慢出来ませんっ!」
「そうだろうね。ビッシリ羽毛を縫いつけてやったからね」

 正代がハハハ、と笑いながらそう言ったが、それは女性の性感帯をくすぐるのに絶大な効果を発揮する、しなやかで強靱な羽毛を股当て部分に所嫌わず植え付けた「パラダイス」特製の嫌らしいパンツだった。アソコをウズウズと発情させた女性の性感、とりわけ包皮から顔をのぞけたクリトリスを嫌と言うほどくすぐりながら、決して思いをとげさせてはくれない、「焦らし責め」にはうってつけのパンツなのだった。

「さあ、ウンチしに行きましょ」
「ううっ!……」

 陽子が首輪のチェーンを持って教室を出ようとグイグイ引っ張ると、恵利香はやむなく脚を踏み出したのだが、すぐに生臭く呻いて脚が止まり、アナルの快感とアソコをくすぐられるたまらなさとで腰をワナワナと慄わせしゃがみ込みそうになっていた。

「おほほほ~、やっぱりアタシ達の助けがいるみたいね」
「気持ち良く歩かせたげるね、恵利香ちゃん」

 それを見ていたゲイボーイ達は恵利香の体に群がって手を伸ばし、又も股間の前後と胸部にタッチしながら美少女を歩かせる態勢になっていた。

「ああっ! あんっ! うううんっっ!!」
「そんなえっちな声出さないでくれる? こっちが羞ずかしくなるでしょお。」
「だ、だってえ~……ご、ご主人様、我慢出来ませんっっ!!」

 一歩歩くたびに股間に密着した羽毛パンツがスリスリとクリトリスをくすぐり立てて、恵利香は淫らな声が出てしまうのを抑える事も出来なかった。これが強い刺激ならいっそ気をやってしまえば発散出来たのだろうが、微妙なくすぐり刺激なので達する事も出来ず、恵利香を悩ませるのだった。

 こうして足摺りせんばかりのノロノロ歩きで、一行が昇り階段の下まで来ると、正代がおもむろに宣言した。

「さあ、ここでビデオのテイクフォーだよ。そら、こう言ってから階段を上りな」

 陽子とゲイボーイ達は離れ、正代に耳打ちされた恵利香は階段の下で正代のビデオカメラに向かうと、テイクフォーを始めるセリフを口にしていた。

「えりかの、えっちなぱんつを、しっかりのぞいてみてね」

 こうしてカメラがローアングルで階段の下から狙い、陵辱者達が下から眺める中、恵利香は階段へと美脚を踏み出した。

「うう~っっ!!」

 階段を上がるためには平地よりずっと高く脚を上げねばならない。すると股間をくすぐる羽毛の刺激も倍加して、恵利香は呻き脚を崩しそうになっていた。下からの映像は絵に描いたような、えっちな階段パンチラで、股間にピッタリ貼り付きうっすらと透けた白パンツは犯罪的にエロエロであった。恵利香はそれがわかるのでどうしても絶大な羞恥を覚えてしまうのだが、それよりも股間の前後を襲う刺激でもう気もそぞろだった。

「止まっちゃ駄目だよ。ちょっとでも止まったらやり直しだからね」

 正代のその言葉はアナルの超絶快感と羽毛による強烈な股間くすぐりに耐えながら階段を上がる恵利香にとっては拷問に近かった。始めは数歩歩いただけで我慢出来ずにブルブルとお尻を振って足を止めてしまい、その度に下まで下ろされてやり直しとなってしまった。そんな事が何度も繰り返され、10回を越える挑戦の末ようやく上がり切った恵利香は、もう身も心もヘロヘロに萎えていた。

「はい、休んでないで次だよ」
「ど、どこまで上がるのですか……」
「屋上に決まってるじゃないか!」
「そんな……」

 恵利香は完全に泣き声になっていた。屋上は3階の上なのだ。まだもう2つ階段を上がらねばならないと思うと気が遠くなりそうだ。が、もちろん一切の手抜きは許されなかった。覚悟を決めて2階から3階への階段に挑む美少女のめちゃくちゃに扇情的なパンチラを階下のビデオは撮影を続け、羞恥と快感とくすぐったさで半分錯乱しながら(止まっちゃ駄目)という一心で恵利香は脚を動かしていた。

 さすがにいくらか慣れて来た恵利香は、ゆっくりとだが着実に上がり切るかと思われたが、3分の2ほど上がり切った辺りで急に脚が止まり、下からは聞こえない程度の小声で何やら呻くと階段の途中にしゃがみ込んでいた。

「あらあ、残念~」
「やり直しだわ~」

 ゲイボーイ達が楽しそうにそう言って連れ戻しに行き、階下に戻された恵利香に陽子がたずねた。

「お尻で気をやっちゃったんだ」
「は、はい、ご主人様……」
「全くどスケベ女子高生には困ったもんだね」
「ストッパーで気をやっちゃう女の子って、アタシ初めて見たわ、えっちい~」

 正代やゲイボーイ達にもかさに掛かって虐められて、恵利香は羞じらいで消え入りたげな風情だった。羽毛パンツで花唇をくすぐられる刺激と相まって、通常気をやる程ではないアナルストッパーの弱い振動にも、恵利香は絶頂に追い込まれてしまったのだった。

 さらに数回の挑戦でようやく3階に上がった恵利香の脚はフラフラと哀れな程にヨロめき、全身にビッシリと玉の汗を噴出させていたが、いよいよ屋上へ出る階段に脚を踏み出した時にグルルル~と不穏な音が下腹部から響いていた。

「……おなかが痛い」

 とうとう浣腸が効いて来て、腸が運動を始めてしまったのだ。一旦感じてしまった便意はどんどん耐え難く荒れ狂うばかりで、もう絶対に止める事は不可能である。

「ほらほら、早いとこ上がらないとそんな所でウンチする事になるよ」

 こうして恵利香の最後の階段昇りは、下腹部で荒れ狂う便意との過酷な戦いになっていた。アナルストッパーがしっかり効いていると言っても、流動物である大便を完全にせき止めるのは不可能である。このまま下手すると、階段の途中でブリブリと汚物を洩らしてしまいかねない。そして、それを階下で狙うビデオで撮られて、と恐ろしい想像をした恵利香は、何とか一気に上がり切ろうと必死の形相で脚を進めたが、階段の半ば頃で猛烈に高まった便意でキリキリと腸がねじれるような激痛が恵利香を襲う。

ーーああ、もう、駄目

 何度そう思って諦めかけたかわからない。が、不思議な事に激痛が限界に近付いたかと思うと次の瞬間フッと楽になり、その替わり天にも昇るような快感がアナルを突き上げて来た。恵利香は思わず気をやりそうになるが、それも自殺行為だ。そして何とか絶頂を堪えたかと思えば、再び猛烈な便意がぶり返して津波にように下腹部に押し寄せる。そんな事が何度か繰り返されて、息も絶え絶えになった恵利香は、ついに上がり切って屋上へと出るドアをくぐった。

 が、そこが本当の限界だった。屋上に出てすぐの所でしゃがみ込んでしまった恵利香のお尻から、ポトリとストッパーが抜け落ちたかと思うと、下品な音を立てながらドッと奔流のような汚物がとめどなく噴出し、超ミニスカの下でまるでマンガのような見事なとぐろを巻いていたのである。 
 

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