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「狙われた美姉妹」Ⅵ.7月6日(土)調教5日目~とどめの宿泊調教 Ⅵー9.汚辱からの天国行き

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅵー9.汚辱からの天国行き

「あ~あ。こりゃあ、ひどい事になってるわね」
「ねえママ、これは撮影しないの?」
「こうゆう汚いのは嫌う客も多いから、パスだね」

 浣腸を我慢し切れず屋上にたどり着くなり大量の脱糞をしてしまった恵利香の様子を、後からやって来た正代と陽子は見て、その余りの汚穢にまみれた美少女の惨状にビデオ撮影も中止する判断を下していた。もちろんスカトロこそ好まれると言う事もあるのだが、「パラダイス」の基本コンセプトは美少女のエロであってグロは正代自身の趣味から外れているのだった。

「キレイなお姫様もこうなっちゃ形無しねえ~」
「ずいぶん沢山溜め込んでたみたい」
「臭くて鼻がひん曲がりそうだわ~」

 ゲイボーイ達が口々にからかう中、恵利香は汚辱の極致に号泣していた。羽毛パンツをピッチリはきアナルストッパーでせき止めていたにも関わらず、大量の汚物がストッパーを突破して溢れ出し、パンツの中にも収まり切らずにこぼれ落ちて、さらに蛇がとぐろを巻いているような大便の山を築いてしまったのだ。股間から太股に掛けては夥しい汚物にまみれ、ミニスカやソックスまで茶色い物が飛び散って汚れていた。目も当てられない、とは正にこの事だろう。

「アンタ達、ウンチまみれのお姫様をキレイにしておあげ」

 正代がそう言うと、ゲイボーイ達と陽子は本当に召使いのように甲斐甲斐しく働き始めた。

「ねえ恵利香ちゃん、泣かないでよ」
「アタシたちがキレイキレイしたげるからさ」
「はい、お服は全部脱いじゃいましょうね~」

 泣きじゃくる恵利香を優しく離れた場所に運んだ「召使い」達は、「お姫様」を一糸まとわぬ裸にすると、その美麗な体に少しの汚物も残さぬよう清める作業を始めていた。

 初夏のギラギラと照り付ける太陽の下、全裸で寝かされた恵利香は股間を中心に汚れを優しく拭かれていると次第に気分が落ち着き始め、その替わり羞じらいがキュンと胸を甘く締め付け出して来た。

「おほほほ、ダーメ。お股はおっぴろげとかなきゃ」

ーー嫌・・・

 しゃくり上げるような嗚咽が治まった恵利香が、仰向けに寝かされた体をよじり、開かされた両脚を閉じて股間を隠そうとすると、それをめざとく見つけたゲイボーイ達は許してくれず、改めて堂々と太股を数人掛かりでこじ開けられてしまった。

「もうだいぶキレイになったわ。最後はココよお……」
「うんっ! 嫌……」

 汚物を清めるためティッシュペーパーを巻いたノブの指がクイッとアナルに侵入して来ると、グッタリ脱力していた恵利香の体はビクッと反応し、嫌悪を口にしていた。

「嫌っちゃヤーダ。汚いのにウンチをキレイにしたげてるんだから、感謝して欲しいわ~」
 
 ズブズブと排泄物のヌメリを借りて奥深く侵入したノブの指がクニクニと嫌らしく蠢くと、恵利香はおぞましさの中にもハッキリと官能を疼かせてしまっていた。

「あらノブちゃま。ウンチをキレイキレイされながら、この子気分出しちゃってるみたいよお~ えっちなんだあ~」

 股の付け根辺りに付着した汚物を丁寧にタオルで拭き取っていたテルが、一作業終えてしげしげと股間をのぞき込みながらそうからかうと、汚辱の余り蒼白になっていた恵利香のか美貌にはやや赤みが戻って羞恥の色を浮かべ始めていた。

「ち、違う……」
「ウソおっしゃい。コレはなーに?」
「ヒイーッ!」
「ほうら、こーんな硬くなってるよお……」

 テルの指がいつの間にかピンピンに勃起していたクリトリスをクリッと摘み上げると、その鮮烈な心地良さに恵利香は慄え上がっていた。猛烈な汚辱で死ぬ程の屈辱を味わった反動で、いつになく鋭く性感が剥き出しになっているようだった。

「まあ、お乳首もピンピンだわ」
「ああっ!」

 次にカイの肉厚の手が伸びて両胸の膨らみに被さり、先端で屹立していたピンクの乳頭をグリッと指股で挟み込む。

「ウンチをまき散らして頑張った恵利香ちゃんに、ご褒美だよ。ほう~ら」

 最後に陽子が指をグズグズにとろけた花唇に優しく含ませ、同性らしくツボを反らさぬ巧みさでクチュクチュと掻き乱し始めると、ゲイボーイ達もリズムを合わせて手指を使って来た。性の達人4人に「おスペ」されてはたまらない。たちまち汚穢を清められた体を火柱のように燃え上がらせた恵利香は、天国へと飛翔して行った。

「いくうっ!」
「あらまあ」
「まだお汁が残ってたみたい……」

 恵利香は絶頂を叫ぶと同時にまたもやビューッと歓びの潮を吹き上げてしまい、枯れ果てたかと思った美少女の体がしぶとく復活を遂げたのに、責める側の方が驚きを隠せなかった。

「この分じゃ、まだまだイキ足りないみたいね~」
「もっと太いの、食べさせたげる」

 ゲイボーイ達は皆で恵利香の体を裏返してうつ伏せにすると、さっきはまだ活躍していなかったノブがお尻を抱えて高く上げ、劣情に膨れ上がったペニスで一気に貫いた。

「あーっっ!! いいーっっ!!」

 男根が挿入されると恵利香は脳が焼かれるような猛烈な快感で我を忘れ、はしたなく歓びを絶叫していた。

「オクチにもあげる」

 テルが身をかがめ、さっきは放出していないペニスをうつ伏せの眼前に差し出すと、恵利香は夢中で顔を上げむしゃぶり付くように口に含めていた。

「あら、良かったわね、どヘンタイちゃん。ちょうどお昼だから、アンタ達のミルクをたっぷり飲ませておあげ」

 正代が笑いながらそう言うと、一切容赦なくゲイボーイ達の責めが始まった。ノブにズンズンと激しく後背位で突き上げられた恵利香がその動きに合わせるようにジュジュパと口を使い、程なく絶頂に達してしまったと見るや、テルはコントロール自在なペニスから射精してその濃厚なザーメンを飲ませてしまう。そして次にはノブの男根が口に押し込まれ、一度や二度射精しても平気なカイが逞しいペニスでお尻から貫いて行く。

 こうして入れ替わり立ち替わりゲイボーイ達に上下の「口」を激しく犯された恵利香は、いつしか完全に失神してしまっていた。口からは大量に放出されたゲイボーイ達の白濁した精がダラリと涎のように吹きこぼれ、気を失ったその美貌はすっかり淫らな歓びに染められウットリと至福の表情になっていた。


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