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「美少女調教~悪魔の1週間」第1章.色白美少女祥子 1-7.パンチラ露出の歓び

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)
1-7.パンチラ露出の歓び

 地下室を解放される時、祥子はすっかり従順になっていた。

「さあ、これをはいて。お家に帰してあげよう」

 それはノーパンの股間にはく下着だったが、祥子は受け取る前に言った。

「あのう、これは外してくれないんですか?」
「さっきお土産って言ったじゃないか。明日会うときまで着けておくんだよ。祥子ちゃんが逃げたりしないようにね」
「ああ、そんな……」

 身体に淫らに喰い込む「ラブチェーン」と「モミモミブラジャー」を取り付けられたまま帰されることに祥子は戸惑いを見せたが、強い抵抗は示さなかった。 そして祥子が受け取った下着は、両サイドをヒモで止めるタイプのセクシーなビキニで、布地がやけに小さくうっすらとスケて見える白が妙に嫌らしかった。ノーパンよりはと着けてみたものの、むしろ着けている方が羞ずかしいようなデザインに祥子は困ったような顔を見せていた。

「祥子ちゃんのお家は近いよね。おじさんが送ってってあげよう。さ、腰を上げて」

 雄一は祥子の肩に手を回してエスコートするように立たせ、祥子もそれに従ったが、「アン」と腰を上げた瞬間変な声を出していた。「ラブチェーン」の前後の張り型が微妙にズルンと動いて、それまでと違う角度で体奥を突いて来たのだ。

「どうしたんだい? また気分が出て来たのかな? エッチな子だ」
「違います! な、何でもありません……」

 一瞬だが強烈な快感にたじろいだ祥子は慌てて平静を装おおうとしたが、まるで恋人に対して羞じらいを見せるかのようにポッと赤面してしまった。肉体を征服されたことにより、心までが雄一を憎からず思う気持ちに傾斜しつつあったのだ。無理矢理陵辱された男にどうしてこんなに感情が動くのか祥子にはわからなかったが、もう雄一に対する憎悪は不思議とわいて来なかった。

 歩くだけで淫らな刺激を与える調教チェーンを股間に嵌められて階段を上がる祥子は、すぐにくじけそうになっていた。長大な前後の人造ペニスは、背筋を伸ばし脚を引き締めることによって最も奥深くまで蜜壷と尻穴をズンと突き上げ、脚を高く上げて階段を踏みしめることによって2本の責棒が薄い粘膜を隔てて最大級にズリッと擦れて未知の快楽源まで目覚めさせられ、堪え切れずに祥子のミニスカに包まれた美腰はブルブルと震えた。するとその震えが責め環に伝わり、クリトリスまでが妖しく震えて祥子に羽化登仙の悦楽を味わわせるのだった。

ーーウウン、こんなのって、もう堪らないわ! ああ……アソコが、クリが、いい! それに、お、お尻も……もう駄目え!

 祥子は羞ずかしい声を出さないように歯をガチガチと噛み締めて耐えながら一歩ずつ慎重に上がって行ったが、やっと中段くらいに着いたとき、下でしゃがんで絶景を楽しんでいた雄一が意地悪く話しかけた。

「うん、いい眺めだ。祥子ちゃんのエッチなパンツが丸見えだよ」
「あ、イヤン!」

 雄一の視線を羞ずかしくパンチラしている股間に感じさせられた祥子は女の子っぽい声を出すと、バランスを崩していた。意識した瞬間に甘い衝撃がゾゾゾッと背筋を這い上がり、無意識に前後の淫具をキュッときつく締めてしまって、強烈な快感を味わってしまったのだ。両手を背中で縛られているのも災いして、階段の途中でつまづいて大きく体勢を崩した祥子は、羞ずかしいスケパンツしか着けていない股間をパアッと晒していた。

「駄目だなあ。そんなことしちゃみんなビックリするぞ。もう1回下からやり直しだ」
「ああ、意地悪う……」

 そんな底意地の悪いいじめにも、祥子の反論は甘く媚びるようで力がなかった。祥子はさらに何回か失敗して雄一を喜ばせた。募り来る性感を何とか振り払っても、中段の辺りまで来ると必ず雄一が嫌らしい言葉を投げかけて

ーーのぞかれている

 と意識させられ、するとどうしても性感が高揚してしまってズキンと甘い稲妻のような快感の矢に射すくめられて、まともに歩けなくなってしまうのだった。5回目に下ろされたとき、祥子はとうとう泣いてしまってその場にしゃがみ込み動かなくなった。

「ああ、出来ない……」

 すると祥子の美脚とパンチラを十分に堪能した雄一は身を寄せると、祥子を立たせて優しくエスコートを始めていた。

「よしよし、よく頑張ったね、もう十分だよ。最後はおじさんが手伝ってあげるから、もう泣かないで歩こう」

ーーあ……

 エスコートされて階段を上り始めた祥子は、雄一の手がスッと伸びてスカートの上からお尻に触れて来ると、おかしなくらいにドキッとしてしまった。さらに雄一の指がディルドゥの埋まった尻たぼの狭間をスウッとなぞるように嫌らしく動く。

「ここが辛いのかい?」

 そう耳元で優しく囁かれた祥子はポッと含羞の赤みを顔に走らせてコクリとうなずいていた。お尻の一番羞ずかしい箇所に当たる雄一の指が着衣越しに淫靡にうごめくと、祥子はツーンツーンと痛烈な快美の矢に背筋を貫かれてとめどなく体奥を濡らしてしまうのだった。もちろん階段歩行で最大限に威力を発揮してしまう股間の快楽装置も休みなく祥子を責め続け、エスコートされて何とか上までたどり着いた頃には溢れ出た愛液が内股を伝って下まで滴り落ちている有様だった。雄一はそれをめざとく見つけると言った。

「おやおやお洩らしかい?」
「は、羞ずかしい……」
「こんなに気分を出しちゃって、祥子ちゃんは本当にエッチな女の子だ。ここを出る前にスッキリさせてあげようね」
「あ、それは嫌!」

 雄一がカードリモコンを取り出すのを見て祥子は嫌がったが、後ろ手に拘束されていては抵抗のしようもなかった。

 雄一が構わず「B」と書いてあるスイッチを押すと、「モミモミブラジャー」がジーと細かく震えながら乳房を粘っこく揉み上げ始めた。

「あああ、だ、駄目よう……」

 出口のドアにもたれかかり、後ろ手の上体をくねらせて息を弾ませ始めた祥子の姿はハッとするほど悩ましく、雄一は股間に力がみなぎるのを感じてホクホクしながら続いて「V」のスイッチを入れた。すると花唇に埋められたディルドゥが淫らに震えてくねり始め、祥子は感極まったような嬌声を上げてその場にペタリと座り込んでしまった。

「アーッ!」

ーーあああ、駄目え、バ、バイブが…… クリに当たってるのおっ!……もう、堪らないいっ!

 性に目覚めて間もない女子高生らしく、クリトリスが一番の泣き所である祥子は、振動が連動して肉豆を締め上げている責め環を震わせて来るのに参ってしまい、おかげで濡れまみれた淫唇で暴れる人造ペニスを切なく締め上げてしまってますます快楽地獄に溺れようとしていた。

「アーッ!」

 乳房とアソコへの淫具責めに胸と股間を押さえてしゃがみ込み と快感を訴える嬌声を洩らしている祥子に、リモコンを持った雄一はからかうように言った。

「ほうら、気持ちいいだろう? 顔にそう書いてあるよ。ホントに祥子ちゃんはエッチだなあ」
「ち、ちが……アーッ!」

 からかわれても、祥子はもうまるで見せつけるかのような胸部の震えも腰部の悩ましいくねりも止めようがなかった。雄一は制服を着た美人女子高生が性悦に悩乱する姿にホクホクしながら、口元にニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「もう1箇所動かせる所があるんだけどね」
「えっ!?」

 一瞬戸惑いを見せた祥子は、次の瞬間その意味する所を悟って叫んでいた。

「嫌あっ! そ、それだけはやめてえっ!」
「どうしてだい? 気持ちいいのはわかってるだろう?」
「だ、だって……私本当におかしくなっちゃう……」
「それじゃおかしくなってもらおうか」

 雄一が非情に「A」のスイッチを入れると、祥子の菊座に深く突き刺さった凶悪な人造ペニスが恐ろしい振動とくねりを始めた。

「ホオーッ!」

 祥子の上げる悲鳴はこれまでより一段と重々しい腹の底から絞り出すようなものだった。アナルバイブ責めは、今日尻穴の快感を覚えさせられたばかりの祥子には腰が砕けるほどの魔性の快楽をもたらした。男のモノにも劣らぬ太さ長さを備えている上、人工のイボや青筋が所嫌わずビッシリと密生した張型が、高速で振動しながらグリッグリッとくねってアヌスの粘膜をかき回しているのだ。経験豊かな風俗女性でもヒイヒイ泣き出すであろう4所責めにあって、初心な女子高生が耐えられる筈もない。

「嫌っ! 嫌っ! 嫌あっ!」

 祥子はその場に倒れ込んでうつ伏せになり息も絶え絶えに連呼すると、ミニスカートに包まれた豊かなお尻を高く掲げる卑猥なポーズではばかりもなく腰を激しく振り悪魔の快楽を振り払おうとしていた。しかしいくらもがいても股間にガッチリと「ラブチェーン」で装着された調教具から逃れる術はなく、むしろ前部のバイブやクリトリスの責め環の刺激を増幅してしまう結果を招いてしまって、祥子は嫌らしいエロパンツをチラチラとのぞかせながら絶頂へと驀進しイク!、と口にしたが、雄一は責め具を止めずに恐ろしいことを言った。

「お尻だと何回でもイケルらしいね。ちゃんとおじさんに聞こえるようにイッタことを教えてくれるまで、そのままだよ」
「そんな……ア、アアアアッ! ま、又よ! イ、イク!」
「まだ声がちっちゃいよ」

 とうとう3連続のアクメに追い込まれた祥子がほとんど絶叫するように、イクウッ!と告げて激しく気をやったとき、ようやく雄一は責具を止めたのだった。

 責具の淫らな動きがピタリと止まり、ウットリとまつげを伏せて途方もない悦楽の余韻に浸っている祥子に、雄一は優しく声をかけた。

「気持ちよかったかい? スッキリしただろう」
「ああ、は、羞ずかしい……」
「一寸アソコを拭いてあげよう」

 雄一はうつ伏せで倒れている祥子のスカートをめくり、ティッシュペーパーでベトベトに汚れた太股を拭い始めた。

「ああ、ごめんなさい。自分でやるから手を解いてください」
「遠慮しないでいいんだよ。それにオテテは家に帰るまでそうしておくんだ」
「そんなあ……」

 雄一の手が「ラブチェーン」の喰い込む部分まで汚れを始末して来ると、祥子は羞じらいと情けなさの中に何か甘やかな情感の揺れを感じてしてうろたえてしまった。(もうこの人には逆らえない)という被虐感が胸を妖しく焦がし、雄一の手が時折誤ったかのように責め環の外にのぞくクリトリスに当たると

「アンッ!」

 と女っぽい声を発して全身が反り返り、拭いたはしから新たに身体を汚してしまう有様だった。

「よし、このくらいでいいかな。いくら拭いてもきりがなさそうだ。さあ、おうちに帰ろう」

 ドアの外は繁華街で夜でも人通りが絶えない通りだった。

ーーこんな所を歩くの?

 ミニスカノーパンで後ろ手に縛られている祥子は(嫌)というオドオドした視線を送ったが、雄一は構わず後ろ手にバッグを持たせて手錠を隠し、そばに寄り添うとまるで援助交際の愛人であるかのように肩を抱いて歩かせ始めた。

ーーう、嘘お……

 祥子はおぞましい筈の雄一の体が触れているだけで妖しく情感がかき乱されてしまい、ゾクゾクと全身の震えが止まらなかった。

ーーど、どうして、こんな……

 股間に嫌らしく喰い込む「ラブチェーン」と、バストをギュッと握り締める「モミモミブラジャー」は動かなくても一時として祥子の性感を休ませてはくれず、一歩進む毎に前後を深く突き上げるバイブレータが薄い粘膜を隔ててズリズリと微妙に擦れ合い、責め環がキュッキュッと大粒のクリ豆を甘く緊迫した。そして人通りの中で後ろ手に縛られ、セーラー服の下に淫らな責具を喰い込ませている事実が祥子の胸をキュンと痺れさせ、きれいに拭われたはずの股間に再び淫らな汁が滴らせてしまうのだった。

ーーい、嫌だ……気持ちいい……ああ……

 いつの間にか祥子の小鼻は膨らみ、目元が完全に潤んでたまらない性感の揺らめきを示すような美貌を晒し、口元からは熱い吐息が洩れてしまっていた。


続く→1-8.痒みとの戦い~リモコンバイブの虜

戻る→1-6.初フェラ絶頂

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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