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「狙われた美姉妹」Ⅵ.7月6日(土)調教5日目~とどめの宿泊調教 Ⅵー22.卒業試験(2)

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅵー22.卒業試験(2)

「きゃあ、濡れて来たわ、恵利香ちゃんのおパンツ」
「すごい、すごい!」
「さすがにえっちなジョシコーセーは違うわねえ~」

 スラリとした長い美脚の股の付け根の超ミニスカをめくってスケスケの白パンツを、せんずりながら下からのぞき込んでいるゲイボーイ達の視線に晒しながら、恵利香がとうとうドピュッと愛液を噴出してパンツを濡らすのを目の辺りにした少年達は手を叩いて喜びはやし立てた。

「露出狂テストは合格よ、おめでとう」

 そんな事を言われてもちっとも嬉しくなかった。恵利香はたまらなくなってスカートをギリギリまで両手で下ろしてしまったが、そんな無駄な努力をしてしまう羞じらいぶりが又、少年達の嗜虐欲をそそってやまないのだ。

「ダーメ。もうオテテは背中ね~」
「そのおパンツ、アタシにちょうだい」

 テルはそう言うと、その股間に貼り付いたような極小パンツに手を掛けた。

「まあ、オシッコ洩らしたみたいにビチョビチョ~。さすがはシオフキの恵利香ちゃんだわ」
「もしかしたらオシッコもチビったんじゃないの?」
「ねえ見て、あのおまんこ。あんなにクリをでかくしちゃうジョシコーセーって、ちょっといないわよ」
「う~ん、恵利香ちゃんの匂いがたっぷり染みついたおパンツ。臭いけど、興奮しちゃうわあ~」

 テルがその濡れたパンツを長い美脚から抜き取るまで、恵利香はたっぷり恥辱を味わわされた。そしてテルがそれをクンクンかぎながら、ますます恵利香をいたたまれない気分に陥れる。

「はい、じゃあ2枚目も頑張ってね。脱がすの大変だから、今度はヒモパンよ……」

 すると今度はカイが似たようなスケスケのヒモパンツをはかせて来た。

ーーああ、まだ、こんな事続けるの……

 恵利香のそんな気持ちが伝わったかのように、ノブが言った。

「そろそろ午前様かしら?」
「そうね。まだ朝までタップリ時間があるわ」
「じっくり楽しみましょうね、恵利香ちゃん」

 まだそんな時間なのか……恵利香は目覚めるのが早過ぎたと思ったが、どうしようもない。相変わらず手でシゴいているゲイボーイ達の立派なペニス3本が目に入ると、おぞましいと思いながら、体はますます興奮して淫らな気持ちが盛り上がって来るのを美少女は感じていた。

「ああ、もうアタシかっかしてたまんなくなっちゃった」
「今度のテストはねえ……」

 ヒモパンをはかせたゲイボーイ達は、椅子を持って来た。そして首輪吊りのチェーンを緩めると、恵利香を座らせ、椅子の上でM字に大きく開脚させた。股間のヒモパンツがモロ見えになり、メチャクチャに扇情的な態勢である。

「ご奉仕テストよ。オクチでお願いね」

 正面に立ったカイがしごいて大きく勃起させていたペニスを突き付けると、恵利香はもう自然と口に含んでいた。

「オテテもお休みしちゃダメよ~」
「手コキも頑張ってね~」

 さらに左右からはテルとノブが背中での縛めを解いた両手に男根を握らせていた。

「さあ、アタシ達を3人とも出させてちょうだい」
「気持ち良くドッピュン出来たら合格よ~」
「もちろんおパンツもビチョビチョにしなきゃヤ~よ」

ーーああ……こ、こんな……

 それは何とも性奴隷らしい「ご奉仕」のテストだった。口を一生懸命クチュクチュと動かし、手でシコシコとしごき上げる3本のペニスから熱い脈動が伝わって、恵利香は自分がどんどん性奴隷気分に染められていくのを感じていた。

ーーおちんちんが、熱くて硬くてピクピクしてる……この人達も、私でこんなに感じてるんだ……

 憎いはずのゲイボーイ調教師たちの、自分をさんざんオモチャにしてのたうち回らせた悪魔のようなペニスなのに、身も心も彼らに完全に籠絡された恵利香は、そんな感情さえ持ってしまって「テスト」だと意識するまでもなく口と手を夢中で使っていた。

 性奴隷調教の成果をハッキリと発揮し始めた恵利香のフェラチオと手コキを満足して味わう少年達はしかし、普通の男性ならばあっと言う間に射精に導かれてもおかしくない美少女がパンチラを見せつけながらのご奉仕にも、平然としてなかなか発射してやらなかった。

「恵利香ちゃんのおしゃぶりは最高ね~ アタシのチンポがふやけてトケちゃうくらい、気持ちいいわあ~」

 カイはそう調教をくり返したフェラチオを絶賛したが、テルとノブは手厳しかった。

「あら、オテテの方はイマイチよ、もっと頑張ってえ~」
「もっとえっちにしてくれなきゃ、出してあ~げない」
「サオと頭の縫い目の辺りをしっかりしごいてごらんなさい……」

 手での「ご奉仕」は調教を受けていなかったのだ。そこで今さらながら、「手コキ」のレッスンまで始められていた。フェラチオの快感に目を細めたカイも、次第に上達する手コキを歓ぶテルとノブも、そもそも射精のコントロールはお手のものであって、自分達の快楽はもとより恵利香に奉仕する歓びを十分に味わわせてから射精してやるつもりだった。そのバロメーターが、「ご奉仕テスト」の前にはき替えさせ、今大股を開いて露出しているヒモパンツである。

「そろそろ濡れて来たかしら」
「恵利香ちゃんはイケない子ね。そんなエロパンツでアタシ達を誘惑しようとしてる」
「えっちなおパンツ見てたら、アタシだいぶ気分が出て来ちゃった」

ーーああ……

 少年達の視線の集中を浴びるヒモパンツの奥で、又も熱い欲情の証がドクンと迸るのを恵利香は感じていた。

「おほほほ~ だんだんおツユが出て来たみたいね~」
「ホント、恵利香ちゃんのえっちなおまんこ丸見えよ」
「そろそろ出したげよっか……」

 恵利香の口と両手の中で3本のペニスがビクビクとおののいたかと思うと、ドピュッとザーメンが放出されていた。

ーーああ……

「よしよし、いい子ね~。ご奉仕テストは合格よ~ん」

 カイが言われなくても口をクチュクチュ動かして「お掃除フェラ」に励む恵利香の髪を優しく撫でて言うと、手から射精したペニスを離したテルとノブは股間にしゃがみ込み、再びおもらししたように濡れまみれたヒモパンツに手を掛けていた。

「まあ、又こんなビチョビチョにしちゃって、お汁の多い子ね~」
「今度はアタシにおパンツちょうだいね~」
「さあ、3枚目もタップリ濡らすのよ~」

 ノブが2枚目のヌレパンツを奪うと、テルがさらに新たなエロパンツをはかせて来た。そして精液を飲ませたカイがペニスを口から引き抜くと、次のテストの宣言をしたのである。
 
「さあ今度は恵利香ちゃんお得意の、オナニーテストよお」
「これはもうバッチリね」
「カンタン過ぎるんじゃな~い?」
「そうはいかないわ」

 羞恥心さえ克服すれば、パンチラ露出とご奉仕テストで既に2枚のパンツをグショグショに汚すくらい体を燃え上がらせている恵利香にとって、オナニーで気をやる事は朝飯前だろう。が、そう簡単に恵利香を「卒業試験」で合格させる気はないカイは、面倒な事を言い出した。

「まずはおっぱいしか弄っちゃいけない事にしましょ。オマタはアタシ達にパンツを見せとくのよ」
「本気でイカなきゃダメってわけね」
「そうよ。アソコは正直だから、イッタふりしてもバレちゃうの。パンツが濡れたかどうかでね」

 そう談笑した少年達は、ブラウスを脱がせて恵利香の上半身をハダカにしてしまった。美脚を開きエロパンツを晒している下半身にはミニスカを着用したたままで、あくまで男性の劣情をそそる格好のままである。

「キレイなおっぱいねえ」
「ホント、吊り鐘型って言うのかしら、おっきくてツンと尖って、すてきだわ~」
「まるで母乳が出ちゃいそう……」
 
 少年達の賛辞は冗談でも何でもなかったが、恵利香は改めて自分の乳房を眺めて、いつの間にかこんなに淫らな欲情ぶりを見せるようになってしまった体が、たまらなく羞ずかしかった。

ーーこれが、私のおっぱい……嫌だ、えっち過ぎる……

 母乳が出そうとからかわれた通り、ピンクに欲情してネットリ妖しくヌメ光る乳房は何とも淫らに膨れ上がって、頂点の乳頭がツンと硬く天を向いて屹立し、触るとピュッとお乳が出るのではないか、と思われる程だった。

「さあ、アタシの言う通りにしてごらん」

 乳房責めの達人カイがレクチャーを始めて来た。

「両手の人差し指と中指で乳首を挟んで」
「うんっっ!!」
「あらあら、そんなえっちな声出しちゃって」
「もう気分が出て来たの? さすがにえっちの方は優等生だわ」

 恵利香はそれだけの事でいきなり強烈に突き上げる快感に思わず手を仰ぎ、ウッと目を閉じた。露出と奉仕のテストの間に放置されていた淫らな体が知らず知らず発情してしまって凄まじい感度になっていたのだ。まるで胸の先端にクリトリスが2つ出来てしまったと言うくらい、触れているだけでビンビンに心地良い戦慄が体を突き抜けるようで、ゲイボーイ達にからかわれても過激な感じぶりをもうどうしようもなかった。

「自分で気持ちいいように、指の股でクリクリしてごらん」
「うううんんんっっっ!!! いいーっっ!!」
「あらあら、もしかして、もうイキそう?」
「あ、ああっっ!! イキそおですうっっ!!」
「やれやれ、どスケベな女子高生さんには困ったもんだわね……」

 さしものカイも、予想以上の恵利香の感じぶりに苦笑していた。それだけ5日間の性調教がこの美麗な女子高生の官能を目一杯目覚めさせてしまったのだ。

「じゃあおっぱいをモミモミしていいわよ」
「はああああっっっ!!! い、いきますううっっっ!!!」
「あら、カンタンにイッチャった」
「まだおパンツがヌレてないわよ」
「はい、ダメ~ どんどんイッテ、パンツをビチョビチョにしなさい」
「ああーっっっ!!!」

 恵利香は乳房を激しく揉み上げながら大声でよがり声を張り上げ始めていた。


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