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「狙われた美姉妹」Ⅶ.7月7日(日)悪魔の刻印~部分集中訓練と肉体改造 Ⅶー9.無惨!アナルトレーナーと肉体改造手術

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

Ⅶー9.無惨!アナルトレーナーと肉体改造手術

「勝手に気を失うんじゃないよっ!」

 鬼婆のような正代の野太い怒鳴り声と、それに続く火の出るような強烈なビンタの音が調教部屋に響く。さらに巨大なペニス型機械の上でグッタリとなった体を激しく揺さぶられた美少女は、再び過酷な現実に覚醒させられていた。

 全体がバイブレーションしながらユラユラと揺れる「クリトレーナー」の上で、狂ったように激しく腰を使い羞恥の淫豆を擦り付けて連続アクメに襲われ、感極まって失神した恵利香。ところが恐ろしい事に、若くて生命力に溢れた体は、限界を超える快楽地獄にありながら再び意識を取り戻してしまうのだった。

「気を失えば許されるなんて、甘いもんじゃないんだよ! 見ろ、お前のエロい腰はまだグイグイまんこを押し付けてるじゃねえか。この薄汚いメスブタッッ!!」

ーーい、嫌だ……止まらないよお!

 はっと気付いた時には、自分の腰がずっと動いていて快楽を貪り続けていた事に気付き、愕然とした恵利香は、寝ても覚めても逃れられない「クリトレーナー」の恐ろしさに完全に屈服した気分になった。
 
「お~ほほほ~、恵利香ちゃんったら、どスケベなんだからあ~」
「寝てる間もアソコをズリズリしちゃってるんだもん。よっぽどクリトレーナーが気に入ったのね~」
「くせになっちゃうわよお~ どスケベ恵利香ちゃ~ん」

 ゲイボーイ達にも嫌らしく指摘された恵利香はしかし、自分は本当にどうしようもない淫乱な体なのではないかと納得し、もう自分の意志で積極的にグイグイ腰を使う気になっていた。

ーーそ、そうよ、私はこんな事が大好きなどうしようもないえっちな女の子なの。ああ、いく! 又、いくうっ! こんな気持ちのいい事やめられるわけがないじゃない。 いくうううっっっ!!!

 次々に訪れるアクメの嵐は素晴らしく甘美で、恵利香はこの世の幸福の絶頂を満喫しているようなものだった。

 こうして「クリトレーナー」に乗せられる事数時間。何度も感極まり気絶しては、叩き起こされる繰り返し。そして気絶中さえも腰の淫動が止まらない恵利香は、完璧にクリトリスの歓びを体に叩き込まれ、自分は淫乱な性奴隷なんだという気分に陥った。

ーーこんな私が、まともな生活に戻れるのかしら?

 恵利香はまだ世間知らずで甘かった。陵辱者達が自分を性奴隷の身分から解放する気などさらさらない事には思いが至らず、解放された時の心配をしていたのだから。

「恵利香ちゃん、最高の気分だったでしょ。うふふ、まだ擦りっこをやめないのね、かわいい子。はい、あ~んして、あ~ん」

 夕刻が過ぎ、食事時になると「クリトレーナー」の動きは止められ、陽子がギャグを外して食事を口に運んでくれたのだが、恵利香の腰が股間を擦り付ける動きはそれでも止まらない。そして、ひどい苦痛から発狂寸前の痴呆の表情へと変遷した美少女の表情は、自分の体の底知れぬ淫乱さの全てを受け入れて、ウットリと喜悦の表情へと戻っていた。 

ーーああ、ご主人様、おいしいです、嬉しい……あ、あ……恵利香はお食事しながら、いっちゃいます……ああ、又イクう!

 が、そんな幸せな気分に冷水をあびせるかのように、食事中「クリトレーナー」の動きが止まって恵利香の意識がしっかりしていると見た正代は、改めて性奴隷契約が明日の夕方まで残っており、今日も宿泊する事になると言い聞かせる。

ーーそんな! は、話が違う……

 自分はコロッと欺されていたのだ。やはり狼狽した様子を見せる恵利香に、正代はさらに過酷な言葉を掛けた。

「次にお前が気絶したら、もう気持ちいいおちんちん遊びは終わりだ。最後に素敵な手術をしてやるよ」

ーー手術ですって!?

 食事を口に運ばれて、しゃべれない恵利香の気持ちを代弁するかのようにゲイボーイ達が言う。

「正代様は、医学の心得がおありなのよ」
「痛くも痒くもないから安心なさい」
「幸せな女の子になれる素敵な手術よ~ わくわくしちゃうでしょ」

ーーい、一体、何を……

 恵利香には「幸せな女の子になれる手術」など、想像もつかなかった。すると食事を食べさせ終えた陽子が、なだめるように言う。

「大丈夫よ、恵利香ちゃん、心配しないで。恵利香ちゃんが私達の事を忘れないように、記念みたいなもんだから」
「こ、怖いです、ご主人様……」
「余計な事考えないの。さ、忘れて」

 陽子が「クリトレーナー」の揺さぶりバイブ機能を再開させると、たちまち恵利香は何もかも忘れて快楽の極みに溺れてしまう。グイグイと力強い股間押し付けはあまりにも浅ましく、口が塞がれていないので、はしたない絶叫が部屋中に響き渡った。

「あがあ~っっっ!!! いい、いい、いいの、又いくうっっっ!!! イク! イク! いくううううっっっ!!!」
「さあ、とっととイキまくって気を失いな」
「あああ~っっっ、も、もう、どうにでもしてえっっっ!!!」
「言われないでも、好きにしてやるよ、ははは……」

 恵利香がこの世のものとも思われぬ快楽を味わい、次々にアクメを極めて女性の歓びの極致にのたうち回っているのは、際限なく擦り付け続けるクリトリスのせいだけではない。

 早熟な体に密着した黒革の調教下着もしっかり作用して、乳房を揉み乳首を吸われ、ずいき巻きの白黒バイブも前後ホールを抉りながら振動しているのだ。

 ここで気を失っては恐ろしい手術が待っていると思っても、自ら腰を振って果てしない連続アクメを味わってしまう恵利香には、もはや自分をコントロールする事は不可能だった。

 一際強烈なアクメが爆発して恐ろしい怪鳥のような咆吼を張り上げた恵利香は、遂に自失していたのである。

 これまでは気絶してもすぐに叩き起こしていた陵辱者達は、今度は恵利香を起こさないよう「クリトレーナー」から下ろすと、産婦人科の診察に使うような大きな椅子に座らせ四肢を固定していった。

「んーっ!」

 次に恵利香が目覚めたのは、何とアナルを襲われた不快な感触と共にであった。が、口には再びボールギャグが押し込まれて言葉にならず、涎がダラダラと大量にこぼれるだけだ。

 恵利香は大きく脚を広げ、正に産婦人科の診察を受けるような格好で背もたれの倒れる頑丈な椅子に固定されていた。そしてさんざん汗と淫汁を搾り取られた黒革の調教下着は全て外され、生まれたままの姿の恵利香の美しい体に唯一不気味な器具が取りついているのは尻穴だった。

 それが今不快な異物感をアナルが覚えた理由であり、この椅子の下部から奇妙な細長い機械のアームが伸びて、恵利香の尻穴に潜り込もうとしていたのである。

「目が覚めたみたいだね。もう少し眠れたら良かったのにな、ははは……」

 その声の主に目をやると、正代がまるで本物の医師のように「手術」の準備をしているのがわかった。メスのような刃物がギラリと光り、消毒液だのガーゼだのを認めた恵利香は、何をされるのかと言う恐怖で背筋を氷りつかせ、無駄とわかっていても必死で拘束を解こうともがき始めていた。

ーーうあっ! な、何コレえ~……

 その時恵利香の尻穴にズルンと滑らかに異物が入り込んで、その異様な感触で手術の不安に怯えているだけではいられなくなった。

「手術の間、アナルトレーナーを味わってもらうよ。怖がって体をコチコチにされちゃ、うまくメスも入れられないからね」

ーーま、又、トレーナーなの!?

 嫌という程「クリトレーナー」に翻弄された恵利香は、その器具の名称だけで体の奥底から恐怖と、おぞましい興奮がゾクゾクと込み上げて来るのを感じて、異物をアナルでキュッと締めてしまった。

ーー嫌っ! お尻が、変……

 尻穴に入り込んだ小さな柔らかい球状の器具がジーッと慄えていて、それを喰い締めるとズンとわずかに快感が背筋を走ったのだ。

「恵利香ちゃん、気を楽にして、楽しめばいいのよ」

ーーお尻を楽しめって言うの!?

「辛い手術の事なんか忘れられるから」

ーーああ……手術って辛いの? 一体何をされるの…… ううんっっ!!

 その時「アナルトレーナー」のアームがさらにズズッと中に進み、始めのごく小さな球よりわずかに大きい2つ目の球が入って来たので、恵利香はうろたえてしまった。

「おほほほ~、2つめの球が入ったわね~」
「そろそろ良くなって来る頃かしら~」
「しっかり味わうのよ~ 球は10個もあるんだからあ、おほほほ~」

ーーそ、そんな!

 アナルトレーナーの恐ろしさがわかった恵利香は醜く歪んだ顔をさらに引きつらせたが、すでに何だかジーンと甘美なものが尻穴を痺れさせて、体に全く力が入らなくなっていた。

「アハハ、大人しくするんだよ。麻酔してやるからね」

 正代はそう言うと、何やら消毒液みたいな物で恵利香の体に処置を始めていた。

ーーいや……ああ、嫌あ……あおおっっ!!

 自分の体にどんなメスが入れられるのか気が気でない恵利香だったが、「アナルトレーナー」の球が3つに増えると、もはやそれどころではなくなって来た。初めはどうという事もなかった球の刺激が、はっきりおぞましい快感を伝えて恵利香の意識を浸食し始めたのだ。

 ズン!……
 ズンッ!……

ーーひいい~っっ!! 助けて、お尻が壊れちゃううっっ!!

 4つ、5つとバイブする球が入って来ると、恵利香はその強烈な圧迫感に猛烈な恐怖を覚えた。そして始末の悪い事にそれが苦痛よりも蠱惑的な悦楽を伴っているのである。球がズンと突き進んで来るたびに、恵利香は凄まじい体がバラバラになりそうなアクメを覚えていた。

「恵利香ちゃん、頑張って! とっても気持ちいいでしょ? 後半分だからさ……」

ーーまだ半分もあるの!!

 恵利香は絶望的な気分になった。既に球は並のペニスくらいの太さになり、ほとんど経験した事のないような奥までアナルを抉られているのだ。このままでは体を串刺しにされて、尻穴が裂けてしまうのではないか?

「おほほほ~、まだまだ半分もあるのよ~」
「見て、あの気持ち良さそうなお顔~」
「恵利香ちゃんたら、お尻が大好きなんだからあ~」

 6個目の振動球がズンと入って来ると、信じられないような強烈な絶頂を覚えた恵利香は、もうゲイボーイ達のからかいも、正代が施している手術の事もまるで意識に上らなくなった。あるのは、全てを吹き飛ばして天国へと誘い込む恐ろしいまでのアナルの快感と、体を破壊されると言う恐怖だけである。 

 7個、8個、9個と球が入り込むと、恵利香は白目を剥き痴呆のように表情を緩めていた。

「あら、とうとう気が狂っちゃったのかい? この世の地獄を味わってもらうには、もうちょっと正気を保っててもらいたいもんだね」

 正代の言葉はもう恵利香の耳には届かない。

「おほほほ~、気が狂った方が幸せかしら~」
「白痴美人ってのも、そそられるわね~」
「でもお尻の穴がピクピクして、まだ気を失っちゃいないみたいよ~」

 ただ1人陽子だけは言う。

「大丈夫よ。恵利香ちゃんはとっても強いんだから!」

 遂に10個目の球が進撃して来た時、恵利香は完全に泡を吹いて失神した。その落花無惨な姿は、この美少女がとうとう精神に異常を来たしかと思わせるものだったが、陽子が正しかったのである。

 これだけ過酷な責めを受けても壊れない恵利香は、性奴隷になるべくして生まれて来たような打たれ強さであり、おかげでさらに凄まじい責め苦に懊悩し際限なく淫らに体を燃やす運命だった。

 そして正代の「手術」は恵利香が完全に失神した後も慎重に続けられ、美少女の体に恐るべき悪辣な改造を施してしまったのであった。


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