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「美少女調教~悪魔の1週間」第1章.色白美少女祥子 1-10.新たな責め~強烈!こんにゃく洗い

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)
1-10.新たな責め~強烈!こんにゃく洗い

 焦らされた挙げ句に、イカせて欲しいと「おねだり」させられ、さらに何でも言うことを聞くセックス奴隷になることを誓わされた祥子は、直後に全開で与えられたリモコン淫具による乳房、アソコ、クリトリス、そして尻穴への刺激に狂喜し、全身を激しくおこりにかかったかのようにガクガクと痙攣させ

「イクーッ!」

 と強烈に絶叫したかと思うとしばらく気を失っていた。その様子をホクホクしながら眺めていた雄一も、素晴らしい眺めとともに自分でしごいていたペニスから大量の精液を放出して床まで飛ばしてしまい苦笑していた。予定では今夜、痒みに耐えかねて泣きついて来るであろう祥子と、生まれて初めてセックスを行うつもりだったのだ。ところが薬が効き過ぎて朝すぐに助けを求めに来てしまった祥子をいじめているとついつい調子に乗ってしまい、我慢出来ず出してしまったのだ。

 しかし心配は無用であった。天井から両手を吊られたまま失神してしどけなく脱力している、超ミニスカセーラー服の美少女を見ていると、あっと言う間に股間は元気を取り戻しムクムクと再び勃起して来たのだ。女性と交渉出来ないのが不思議なくらいの絶倫ぶりだったが、それだけ祥子がセックス奴隷として抜群に魅力的なのだった。

 雄一は缶ビールを持って来て乾いていた喉を潤しながら、すぐに祥子の調教計画を練り直した。この美しく淫らな女子高生を責めていると、本当に次から次へとアイディアが浮かんで来るのである。そしてついこの間SM雑誌で読んだ面白い責めを試してみることにしたのだが、そのうち使ってやろうと思い道具などの準備はいつでも整っていた。もうこの道に関しては天才的にマメで努力家の男なのだ。

 雄一はまず祥子の服を全部脱がせ、「モミモミブラジャー」を解錠して肌に密着した形状記憶合金のブラカップをメリメリと引きはがすようにして外していくと、プルンと大きいが形の良い乳房が姿を現した。

「ほう」

 思わず感嘆してしまうほど美しい乳房と先端でピンと固くなったままの乳首は、責めれば責める程魅力的に輝くようであった。続いてしゃがみ込んだ雄一が股間の「ラブチェーン」の鍵を外して、まずクリトリスにガッチリ嵌り込んだ責め環に手を掛けると、

「う~ん」

 と声がして祥子が目を覚ました。

「外してあげてるから、アンヨを大きく広げとくんだよ」
「は、はい……アッ!」

 さりげなく言った命令に、祥子は従順に従って脚を開いて立とうとしたが、雄一が責め環を外しに掛かるとその刺激に甘い声が出てしまうようだった。

「気持ち良さそうだね。本当にエッチな子だ」
「……」

 祥子は真っ赤になってうなだれ声を出さないように我慢していたが、本心では(早くして)と泣きつきたいくらい、そんな作業までも指摘された通り気持ち良くてたまらなかった。雄一もよく心得ていて、痛みを与えないようにゆっくり慎重に環を外しながら、ほんの少しだけ微妙な刺激を加え、祥子に快感を与えることを忘れないのだ。。本当に女に歓びを与えることに関してはプロ級であり、こんな男に徹底して調教されては初心な女子高生が淫乱の素質を開花させられてしまうのも不思議ではなかった。

「あ、駄目……」

 クリ責め環を外し終えた雄一が前部のディルドゥを外そうとすると、祥子は再び声を出していた。没入している淫具の根本に手を掛けられただけで、ズンと奥に響く衝撃が声を出させたのだ。

「何だい。外して欲しくないの?」
「い、いえ……ごめんなさい」
「痛くないように気持ち良く抜いてあげるからね」
「あっ! そ、それやめて……」
「ははは。祥子ちゃんはオマメを弄られるのが大好きだね」

 雄一は片手の指を剥けたままのクリ豆に当てがい、クリクリと微妙に刺激を与えながらバイブを引き抜きに掛かっていた。

「そんなに締めてちゃ抜きにくいんだけどな」
「ああ……だって……ううんっ!」

 雄一は巧みにクリ弄りしながら、少しずつ責具を引いては又戻しゆっくりゆっくりと抜いていった。祥子はそんなテクニックに手もなく掛かってよがり声を上げ始め、おかげでますますバイブを喰い締める動きをしてしまい、雄一にからかわれるのだった。

「女の子は入れるときより出すときの方が感じるって言うけど、本当みたいだね」
「い、言わないで……ああんっ!」

 のんびり作業を続けられて祥子は素晴らしい快感に有頂天になっていたが、その内(これを出し入れしたい)という嫌らしい欲求が頭をかすめ困ってしまった。自分は本当に淫乱な変態になってしまったのではないだろうか?しかしそんな気持ちもかすんでしまうくらい、雄一のクリ責めとバイブ引き抜きは無上の快感を伝えて来て、どうしてもギュウッと締め上げて作業の邪魔をしてしまう膣肉のはしたない動きも止められなかった。

「さあ前が抜けたぞ」

 ようやくバイブがズボリと抜けてホッとした祥子だったが、最後に難関が待っていた。

「お次はシッポを抜かなきゃ」
「ま、待って!」

 雄一がアヌスの責棒に手を掛けると祥子は慌てたような声を出していた。

「抜かないと駄目だろう」
「だ、だって……恐いんです……」
「気持ち良すぎるのが恐いってわけか。おじさんに任せておけば大丈夫だよ。」

 雄一はそう言うと再びクリトリスに意地悪に蠢く指を置いてからアヌスバイブを引き抜きに掛かっていた。

「ほうら、気持ちいいだろう?クーリクリクリクリ……」

 雄一がそんなふざけ口調のリズムに合わせて悪魔のように巧みな指捌きで剥けて戻らないクリトリスを転がし始めると、祥子は

「ああ……」

 と我慢出来ない淫声を洩らして再び官能の海にドップリと浸かって行った。雄一の指はまるで淫らな魔法が掛kかっているのではないかと思うほど祥子の性感を目覚めさせてしまい、クリトリスにその指が触れているだけで何も考えられないほど気持ち良くて、もう駄目だった。

「さあ、お尻だって恐くないよ。そら、気持ちいーい、気持ちいい……」

 昨夜自分でクリ弄りしながら尻バイブが動いたときも、この世にこんな淫らな快感が存在するのかと思ったものだった。雄一の悪魔の指でクリを責められながら、お尻からバイブをゆっくり抜き取られるのはすさまじく気持ち良くて、祥子は狼狽した声で訴えた。

「や、やめてえっ!」
「どうしたの? 痛くはないだろう?」
「は、はい……だけど、あ、あ、ああっ! は、早くしてください!」

 雄一は素知らぬ顔で事務的に処理しているように見えたが、その実祥子の反応をしっかりとうかがって、最大限に歓びを与えるように責棒を少し抜いては又戻しとやたらに時間を掛けているのだった。もちろんクリを責める指も微妙に慄わせながらテクニックの限りを尽くして美少女を天国へと誘っていた。

「うううんっ! 本当にもう駄目!……ま、また来ちゃうう……」
「なんだ、そういうことか。お尻から抜いてあげるだけでそんなに気分を出すとは、やっぱり祥子ちゃんは変態ちゃんだね」
「だ、だって……あ、あ、ああっ!」

 祥子がとうとう絶頂寸前に追い込まれたのを見た雄一は、リモコンを取り出した。

「しょうがないな。もう1回イッチャウか?」

 すぐにブーンとくぐもったモーター音が響き、祥子は

「イクーッ!」

 と張り裂けるような悲鳴と共に恥を晒していた。その瞬間空き家だったアソコからドピュッと愛液が噴出し、

「やれやれ。おもらしかい?」

 と雄一はからかったが、まだ完全に抜けていない上に今度はバイブまで起こしている調教具を引き抜いていると、祥子はさらに2回立て続けに気をやってしまっていた。

「おじさん、顔がベトベトになっちゃったよ」

 ようやく全ての責具を外した雄一が苦笑しながら話し掛けたが、祥子はまたしても意識を失いガクリと脱力していた。

ーー何てキレイな女の子なんだ……

 尻責めで3度立て続けに気をやった挙げ句に気を失って、天井から吊られた両手で無理矢理立たされながら全裸をグッタリとさせている祥子は汗と淫汁で身体をテカテカ輝かせていたが、まるで美の女神が乗り移ったかのように美しかった。淫らに責められる程にますますキレイになっていく祥子は、正にマゾ奴隷になるべくして生まれて来たような女性だったのだろう。雄一はしばらく目を見張って祥子の輝くばかりの美身を眺めていたが、ハッと気付いてカメラを持って来るとパチパチとシャッターを切っていった。その写真は一生自分の夜のオカズになるだろうし、場合によっては祥子の脅迫に使ったり店で売りさばくことだって考えられた。もっとも予定通り祥子が従順に自分に従うならば、他人に見せるなんて考えられなかったが。

 それから雄一が隣室で次の責めの準備をして、何か奇妙な物の入った洗面器と黒革の女性用下着を持って来ると、祥子は目を覚ましたようだった。

「ああ、も、もう解いてください……」

 両手を吊り上げられて立っていなければならないのも辛かったし、隠しようのない全裸を見られているのはもちろん羞ずかしかった。

「ずいぶん身体が汗で汚れちゃったね。おじさんがキレイに洗ってあげるよ」

 自由にならない身体を洗われるという嫌らしさに、祥子は

「いいです……」

 と嫌がったがガッチリ縛られていてはどうしようもない。その上雄一が

「一番汚れてるのは脚の間だね。脚をしっかり広げて立ってるんだよ」

 と言い聞かせると、祥子は

「羞ずかしい……」

 と言いながら、大人しく脚を開いていった。すでに雄一に身も心も屈服して、何でも言うことを聞いてしまう心理状態に陥っていたのだ。

「これ何だかわかるかい?」

 雄一が洗面器の中の白い液体の中から、その液体をタップリ吸った奇妙な四角い物体を取りだして見せた。

「こんにゃくだよ。例のエッチな気分になるオイルに入れて人肌に温めたんだ」
「嫌……」

 昨日雄一に捕らえられて気絶している間に身体に塗られ、淫らに感じる身体にされてしまった「ラブオイル」のことを持ち出されて、祥子はブルッと嫌悪して身を慄わせたが、こんにゃくの意味がわからず頭は混乱した。

「これで祥子ちゃんの身体を洗ってキレイにしてあげるよ」
「や、やめてください……」

 オイルまみれのこんにゃくで身体を洗われる想像で、祥子はようやくこれがすさまじく嫌らしい行為であることを理解し狼狽を露わに声を慄わせた。しかし「こんにゃく洗い」は祥子の想像をはるかに超えた強烈な責めであった。

「男の人はこんにゃくでオチンチンを擦ってオナニーするんだよ。女の子にもよく効くんじゃないかと思うな。こないだ読んだ本に、どんな女の子でも声を張り上げて泣いて喜ぶって書いてあったんだけど」

 雄一がわざと祥子にそんなことを聞かせながら、不気味に白く輝くプルプルのこんにゃくを持って近づくと、祥子はそれでも言いつけ通り脚を開いたままで、恐怖の余り全身をワナワナと慄わせ

「やめて……ああ、許して……」

 と口走っていた。と、雄一は

「そうだ。こういうときはいい物があるぞ」

 と思いついたように言うと、一旦こんにゃくをオイルの中に戻し、目隠しを持って来て祥子の目を塞いでしまった。ますます絶望的な状況に慄えあがる祥子に、いよいよ雄一の手にしたこんにゃくが迫っていった。

「ヒイーッ!」

 オイルまみれのこんにゃくを背中に当てられた祥子は甲高い悲鳴を上げた。

「こんな所何でもないじゃない」

 雄一が面白そうに言いながら、こんにゃくでゴシゴシ背中を「洗って」来たが、何の性感帯もある筈もない背中でさえ祥子は妙な感覚を呼び覚まされて困ってしまった。

「キャーッ!」
「ははは、油断大敵だ」
「駄目です! ああ、だ、駄目だったらあ!……」

 雄一がこんにゃくを離すとサッと太股に移動させたので、はるかに感じる箇所への責めの移動に祥子はうろたえた声を上げていた。

「脚を閉じたらお仕置きだよ。姫泣きクリームを塗りたくって明日までほっといてやろう」

 そんなことをされたら本当に発狂してしまうだろう。祥子は本能的に閉じ合わせそうになった脚を慌てて開いたが、こんにゃくが太股から脚をすべり下りる嫌らしい感触に、ああ、あああ、と淫らな鼻声を洩らすばかりになっていた。そこまで強烈な性感帯でなくても、目隠しされて敏感になった身体に人肌温度のこんにゃくの感触は異次元の悦楽をもたらし、眠っている性感まで根こそぎ目覚めさせられるみたいだった。こうしてチョコチョコと身体のあちこちをこんにゃくで洗って楽しんでいた雄一が、わき腹からこんにゃくをヌルヌルと這い上がらせていくと、祥子の反応は狂ったように激しくなった。

「やめて! やめてえっ!……アーッ!」

 毛の処理が不十分なわきの下を責められると祥子は絶叫し、とうとうすすり泣きを始めてしまった。

「やっぱりこんにゃくは気持ちいいんだね。まだキレイにしなきゃならない所はいっぱいあるんだけど」

 雄一はこんにゃくを反対側のわき腹に持っていきながら祥子を絶望させる言葉を言った。まだ乳房や股間には触れてもいないのに、もう祥子は(死んじゃう)と思うくらいの性感地獄にのたうち回っているのだ。

「本に書いてあったのは本当みたいだね」

 雄一がいよいよ胸や股間に匹敵する祥子の弱点である、例の内股の1点を狙ってこんにゃくを這わせながら言うと、祥子はその通りに我慢できないすすり泣きをますます熱く淫らに昂ぶらせるばかりだった。

ーーこんなに気持ちいいのって……ああ、もう私本当におかしくなっちゃう!

 こんにゃくが内股に当たっているだけで頭がボウッと霞むようで、気持ちいいとしか考えられなかった。そして恐ろしいのは、どんなに気持ちが良くても、それだけでは気をやることは不可能なことだった。そのため天井知らずに快感が強烈になってとめどないのだ。

「さあ次はどこだ」

 やっと内股からこんにゃくを離してくれて祥子はホッとしたが、これからいよいよ本丸を責められるのはわかっていた。ここまで放置されていた胸と股間はどうしようもなくウズウズと欲情して今か今かと刺激を待ち望んでいた。

「イッタら駄目だよ。そしたらさっきのお仕置きだ」

 とうとう乳房のすそ野にこんにゃくが当てがわれると、快感の予感でバスト全体が火を吹きそうなくらい熱くざわめいた。そしてスウッと乳房をこんにゃくが滑り上がっていくと、

「駄目えっ! イキそお!……」

 と祥子は自分でも驚くような言葉を口にしていた。

「これだけでイクわけないだろう?」

 確かにほんのわずか乳房にこんにゃくを動かされただけで、絶頂に達してしまうとは信じられない感じ易さである。普通の生活など送ることも出来ないだろう。しかしこの異常な状況の中で、祥子はセックスの化身のごとく極度に淫らな身体に成り果てていたのだ。彼女の様子からそれがウソでないことを知った雄一は優しく言った。

「そうかい。じゃあ、仕方ないな。オッパイでイッテしまうのは1回だけ許してあげよう」

 雄一がそう言ってゆっくりこんにゃく洗いを再開し、頂点の乳首までスルスルとこんにゃくの洗礼を与えると、祥子は首をガクンと仰向けに折って唇を血が滲むほどきつくかみ絶頂を我慢していたが、もう片側の乳房にこんにゃくが移動するともう我慢の限界を超え、雄一が優しく乳首をこんにゃくでさすりあげるなり、

「イクウ!」

と可憐な唇から天国を告げる言葉を洩らしていた。

「こんにゃくが気に入ったみたいだね。気持ち良かったかい?」

 雄一があごをしゃくって囁くと、祥子は備えも構えもわすれてコクリとうなずいたが、まだ最後に残った箇所があるのだった。

「じゃあ一番汚れた所を洗ってあげよう」

 雄一が離れてしゃがみ込む気配を感じると、祥子の全身は総毛立ったが、それでも開いた脚を閉じることが出来ない彼女はすっかりセックス奴隷の気分に貶められていた。

 いよいよ雄一の手にした媚薬オイルまみれで凄まじい快感を与えるこんにゃくが股間に迫って来る! 目隠しされていてもはっきりそれがわかりながら、祥子は言い付け通りに脚を大きく開いて閉じ合わせることが出来ず、ブルブル慄えて恐怖ですくみ上がっていた。

「何だかクリちゃんがお待ち兼ねみたいだね。プックリ膨らんでコンニチハしてるよ」
「嫌っ! やめて! ああ、許してえ……」

 そうなのだった。さっきは乳首を軽くこんにゃくで擦られただけで、余りの気持ち良さに気をやってしまったのだ。はるかに感じ易くしかも包皮から飛び出てしまっている急所をこんにゃくで責められたら自分がどうなってしまうのか、恐ろしくてたまらなかった。

「あ~あ、ベトベトに汚しちゃって」

 雄一はそう言いながら、いきなり股間に当てがうのでなく愛液が溢れてヌラヌラと濡れている脚の付け根あたりにまずこんにゃくを当てて来た。

「ああんっ!」

 わざと中心を避けて這い回るこんにゃくはやはり絶大な快感を伝えて来て、祥子は我慢できずに色っぽい声を放っていた。

「ははは、よっぽどこんにゃくが気に入っちゃったんだ。これから毎日こんにゃくで洗ってあげよう。身体のすみずみをね」

 その言葉を想像して祥子が悪寒を覚えると同時に、とうとう股間にこんにゃくの刺激がやって来た。途端に祥子は言葉にならない強烈な絶叫を上げ、股間からドピュッと大量の花蜜を吹き上げていた。

 仕掛けた雄一自身が驚くほど、こんにゃくでゴジゴシ股間を洗われた祥子の反応は凄まじかった。クリトリスをちょっと擦っただけでたちまち

「イクーッ!」

 と気をやってしまい、こんにゃくの弾力を生かして前後のホールの入口に押しつけヌルヌルと刺激を与えると、面白いように絶頂に達した祥子はわけのわからない咆哮をあげながら又もや気を失ってしまった。アヌスバイブで執拗にネチネチと責め上げ3回アクメに追いやった挙句の失神とは違い、本当にあっと言う間に次々と絶頂に押し上げられて気絶してしまったのだ。

ーーこんなに効くものか?

 愛読しているSM雑誌に強烈な効き目の責めとして取り上げられていたので試してみたものの、実はそんなに効くのか半信半疑だった雄一は、「ラブオイル」と祥子の噴出した淫液で白っぽく濡れ輝くこんにゃくで自分のペニスを包むようにしてみたが、その途端

「オオッ!」

 と声が出てしまった。

ーーこりゃすげえや

 人肌温度で媚薬オイルまみれのこんにゃくの感触はまるでペニスに優しく吸い付くかのようにフィットして、いわゆる「名器」のように素晴らしい心地よさだった。(童貞の雄一には「名器」自体想像に過ぎなかったが。)試しにこんにゃくの先端部で尻穴の入り口をくじってみると、まるで女性の舌で優しく舐められたかのような感激で腰がとろけそうだ。

「ウッ!」

 そしてゆっくりと包み込んだこんにゃくでペニスを擦ってみると、我慢する余地もなくドピュッと大量のザーメンが飛散してしまった。もちろん既に興奮の極にあったからではあるが、それにしてもだらしない程簡単に射精に導かれてしまった雄一は、予想以上に強烈な「こんにゃく洗い」に嬉しくて心がはずんでいた。

ーー本当に毎日こんにゃくで身体を洗ってやろう

 この美の化身のような可憐な女子高生の新たな調教メニューが誕生した瞬間であった。



続く→1-11.こんにゃく下着の魔味

戻る→1-9.祥子陥落

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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