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「狙われた美姉妹」ⅩⅠ.7月11日(木)姉妹ダブル調教2日日 ⅩⅠー2.妹の調教下着

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

ⅩⅠー2.妹の調教下着

恵利香が自ら鎮静剤を塗ってくれと頼んだ股間の小さな感覚の塊を改めて目の当たりにした香織は、包皮を失って剥き出しになった大粒の肉豆の姿に、妖しい気持ちを覚えていた。

ーーああ、これが恵利香のクリちゃん……なんて大きくて嫌らしいの……

 そしてネッチリとクリームを薄く伸ばしながら塗っていくと、性感を鎮められているはずなのに、妹の悩ましい鼻声は香織の気持ちを揺さぶらずにはいられなかった。

「お、お姉ちゃん! ああ、いい、気持ちいい……」

 包皮切除手術によって剥き出しの上に、感度を異常に増進させるピーリングまで施されてしまった淫核は小指の先程に肥大化する発情状態が治まらず、香織がドキドキしながら鎮静剤を塗布するとその快感をウットリと目を閉じて口にする恵利香は、性的快楽に酔っているのとほとんど変わらなく見えるのだった。

「さあ恵利香ちゃん。次にクスリを塗って欲しいのはどこ? お姉様におねだりするのよ」
「ああ……お、オシリ……」

 陽子に促された恵利香は、ためらいながら「オシリ」と口にしてしまう。食事中に3人のゲイボーイによって犯された部分より、放置されたそちらのホールの方がズキズキと火のように疼き上がり耐え難くなっていたのだ。すかさず正代とゲイボーイ達が辛辣な嘲笑を浴びせる。

「わははは! どヘンタイの正体を現したね、そんなにケツの穴を弄って欲しいのかっ!」
「さすがはお尻えっち好きのエリーちゃんだわ」
「おほほほ~、お姉様も大変ねえ。妹さんのそんな汚い所に塗らないといけないなんて」
「ああ……お、お願いお姉ちゃん、早くお尻にクスリを塗って! ズキズキして、もう我慢出来ないの、頭が変になっちゃう……」

 どんなに蔑みの言葉を掛けられても、ズキンズキンと腹の底を抉るようなアナルの苛烈な疼きは最早一刻の猶予もない程に恵利香を追い詰めていたのだ。そして覚悟を決めた香織の細指が、妹のおちょぼ口のような尻穴に侵入していくと、そんなはしたない箇所の筋肉がギュッと締まって困らせた。

ーーダメよ恵利香ちゃん、そんなに力を入れないで……奥までクスリが塗れないわよ

「あ、あ、あ、お姉ちゃ~ん!」
「恵利香、痛いの?」
「ううん……気持ちいいの、ああ……は、はずかしい……」

ーー恵利香……ああ、何て格好してるの……

 ふと香織が見ると、清楚で可憐なお嬢様だった妹が薬を塗ってもらうために、脚を開いて腰を浮かせる卑猥そのもののポーズで自分の指をアナルに受け入れ、羞ずかしがりながら気持ち良さそうに目を細めて大きなお尻を切なげに慄わせていた。その余りに淫らな妹の肢体をとても直視は出来なかったが、妹を狂わせないためと言う目的があっては、クスリをすみずみまで塗り付けるべく尻穴の奥深くまで抉った指をクニクニと蠢かせる作業は止められない。

ーーお、お姉ちゃん、素敵よ……

 一方恵利香の方も姉の指でアナルを抉られてクスリを塗られながら、その心地良さに夢見心地になってしまう自分を羞じたが、はしたなくその指を食い締めてしまう動きは制御出来ず、次第に麻薬でも嗅がされたような危険な気分に陥って来たようだ。

「お姉ちゃんにケツの穴をほじくられて、随分と気持ち良さそうじゃないか。よし、その指はクスリを塗り終えるまで絶対に抜くんじゃないよっ!」
「恵利香ちゃん、残りのクスリはどこに塗って欲しいの? お姉様に言わなきゃ」
「ああ……アソコ……」
「そんなお上品な言い方じゃダメでしょ」
「お、おまんこ……おまんこに塗って……」
「オラオラ、とっとと指を突っ込んで塗ってやるんだよ、お姉ちゃんっ!」

 アナルに突っ込んだままの指も抜くことを禁じられた香織は、その状態で女性器にまで指を挿入することがどれだけ妹に悩ましい気分を味わわせてしまうことかと怯えながらも、仕方なくもう片手の指を前部の淫穴に侵入させていく。救いは、ああ~、と堪え切れずに恵利香の洩らす鼻声が、決して嫌がっているどころか嬉しそうに歓びを訴えるものだったことで、それは突き進んでいく姉の細指にネットリと絡み付いてキュウッと締めるように蠢く羞ずかしい粘膜の反応からも明かであった。

「まんこの指は2本だよっ! 1本じゃお前のど淫乱の妹は満足しやしないさ!」
「お姉ちゃ~ん! ああ~っ、い、イッチャイそおっ!」

 アナルに1本、そして女唇に2本、姉の指を受け入れてしまった恵利香は、その刺激の強烈さに感極まった悲鳴を上げた。

「おほほほ~、クスリを塗られて気分出しちゃダーメ」
「エリーちゃんったら、欲張りやさんなんだからあ~」

 ゲイボーイ達が囃し立てたが、クスリを塗るために香織の2本指が動くと、アナルの指からもおぞましい快感に突き上げられてしまう恵利香は、ついに絶頂に達して呻いていた。

「よおし、次は下着だ」
「真ん中の穴に恵利香ちゃんの乳首を嵌めるのよ、お姉様」

 妹の股間に鎮静剤を塗り込めて恥を晒させてしまった香織は、手渡されたズシリと重くブラカップの中央に穴がくり抜かれている嫌らしいデザインの黒革ブラを手にし、おぞましい想像でおののいていた。

ーーこの穴にお乳首を入れるんですって!?

 感じ易い性感帯の乳房にそんな嫌らしい仕掛けのブラを嵌めるのはどれだけいたたまれない気持ちになることかと思うと、それを自分の手で妹に着用させねばならない辛さに唇を噛む香織だったが、彼女はまだ調教下着の本当の嫌らしさの半分も理解していなかった。

「さあ、何をグズグズしてるんだい!」
「早くしないと学校に遅れそうだわ。そしたらお姉様にお仕置きしちゃうよ」
「スッパダカで、そこいらでも一周して来るかい? それとも……」
「おほほ~、アタシ達がお仕置き手伝ったげようかしら?」
「もうおチンポが元気に戻ったわ。どこに入れて欲しい? オクチ、それともオマンコがいいかしら?」
「あら、オシリにも入れたげなきゃ片手落ちよお~」

 調教ブラを手にしてためらいを見せる香織に業を煮やした母子は口々に急かしたが、おぞましいゲイボーイ達まで口を挟むと、その言葉に恐怖を感じ慌てて妹の雪白の形良い乳房に黒革のブラジャーを当てがっていた。ゲイボーイ3人組はつい先程恵利香と香織の中にそれぞれ、つまり2回射精しているはずなのに、全く衰えを見せない男根を手でしごきながらそううそぶいているのだ。こんな人間離れした絶倫の化け物達の餌食にされるかと思うと、香織にためらっている余地などありはしなかった。

「乳首をちゃんと出したかい?」

 いつの間にか接近して来た正代がそう言うと、仕方なく装着してしまった調教ブラからニュッと鋭敏なピンクの蕾を突き出した妹の淫らな乳房の眺めに、香織は改めてドキッとしてしまった。するとやはり近寄って来た陽子が言う。

「サイズを測ってオーダーメイドなのよ。意味がわかるかしら、お姉様」

ーーだからこんなにピッチリしてるの? 何てイヤラシイ……

 香織は妹の胸に妖しい黒革ブラを装着してやる時点で、妙に嫌らしく膨らみにフィットしてブラカップが密着し、言われた通り乳首を括り出す穴もピタリと恵利香の乳房に合ってしまって、まさか?といぶかしんでいたのだが、やはりうそこまで手の込んだ特製のブラジャーなのだった。が、調教下着の本当の恐ろしさを目の当たりにするのはまだこれからだ。

「よしカギを掛けてやろう」

ーーそんな物まで!……

 黒革の調教ブラがしっかり恵利香の乳房に食い込むように密着し乳首もキチンと括り出されているのを確認した正代が背中でガチャリと施錠したのも、香織にはショックだった。これがただの下着でなく淫らな用途の物であることは明らかだ。

「お姉ちゃん、指でちょっと乳首に触ってみな。早く!」
「アンッ!」

ーー恵利香ちゃん、そんな声出さないで……

 正代に言われ慄える指でホンの軽く触れただけなのに、妹の出す甘くむずかるような声は異様に悩ましく、乳首を括り出されるのがエロティックな眺めであるだけでなく、強く性感に訴えかけるものであることを示していた。

「ははは、お前のどMの妹はね、そんな風にされるとすぐに気分を出しちまう、イヤらしいヘンタイ娘なんだよ! 安心しな、お前ももうじきこうなるんだ……」
「お姉様、コレを乳首に着けてあげて」

 正代の嘲笑に続き、黒革ブラのカップ上部に格納されていた2本のコードに繋がる透明な吸盤を2つ、陽子に手渡された香織は目を見張り、その先端部吸引バイブ「ラブサッカー」を持つ手がぶるぶる慄えた。

ーーこれを乳首に着けるですって!

 どうやって着けるのかは吸盤だから一目瞭然だが、括り出されて感度が向上しているピンクの蕾を嫌らしい器具で吸われるのは妹にどれだけ淫靡な感触をもたらすことかと思うと、どうしてもためらってしまう香織に又しても正代の怒声が飛ぶ。

「グズグズするんじゃないよっ! 妹のエロい乳首をキュッと吸ってやらないかっ!」

 香織がやむなくおぞましい吸盤をピョコンと露出した乳頭に近付けると、恵利香が驚くべき言葉を発した。

「お願い、お姉ちゃん。絶対外れないように、しっかり吸い付けて……外れたら電気が流れて、すごく痛いの……」

ーーそんな、ひどい!

 恵利香は初めてこの「ラブサッカー」を乳首に装着された時、無理に外そうとして電気ショックが流れ激痛に襲われた恐怖の経験を思い出して言ったのだが、香織はじょじょに明かになる調教下着の悪辣さに背筋が凍るような思いになっていた。しかしもう後戻りは出来ず、妹の形良い双の膨らみの頂点に突き出したグミのようなピンクの実に2つの淫具をしっかり吸着させてしまうと、透明な吸盤の中で吸い取られて可憐な乳首が変形した様子は、目を背けたくなるような淫猥さになっていた。

「それじゃ試運転してやろう」
「イヤですっ! やめてえっ!」
「フン! 性奴隷の分際で口答えしようとは、いい度胸してるじゃないか。二度と嫌がったりしないよう、こってりイカせてやるよ、フフフ……」

 香織は妹が初めて強く逆らうのを聞いて、この黒革ブラの「試運転」がどれだけイヤらしい代物であるか想像出来てしまったが、正代の持ち出したリモコンで動き始めた「調教ブラ」はやはり恐ろしく効果的だった。まず先端で括り出された鋭敏な乳頭が、ジーッと激しく慄える吸盤の中でブルブルと踊り始め、次にいかなる仕組みでか黒革のブラカップ全体も小刻みにバイブレーションしながら収縮して、恵利香の乳房を柔らかく揉み上げ始めたのだ。恵利香はすぐにウッと美貌を悩ましく歪めたかと思うと、嫌らしく小鼻を膨らませてしまい、ハアハアと仕切りに熱い淫らな吐息を洩らし始め、隠しきれない性的興奮に突き上げられているようだ。そしてどうしようもない快楽に悶々とする恵利香の耳元で陽子が嫌らしく囁いた。

「ねえ、今どんな気持ちか、お姉様に教えてあげて」
「ああ……気持ちいい……おっぱいが溶けてなくなっちゃいそうなの……」
「チクビはどう?」
「す、凄いいっ! ああ、お姉ちゃん、笑わないで……お、お乳が出ちゃいそおっっ!!」

 ジーッと慄えながら不気味な淫動を続ける黒革ブラに責められる絶大な快感に取り乱す恵利香を嘲笑うように、正代は香織に言い聞かせた。

「お前の妹は、こんな器械なんかに乳を揉まれるのが気持ち良くてたまらないんだよ、全く恥知らずな娘さ。それそれ、もうじき気をやっちまうからよく見ておやり、はははは……」
「お姉ちゃ~ん! いくうううっっっ!!!」
「よしよし、いい子だ。ご褒美に、その恥知らずな乳にはずっと軽くブルブルを掛けといてやろう。
「ああ……正代様、もう勘弁して下さい、又おかしくなってしまいそうです……」
「遠慮しないでよく味わいな。さあお姉ちゃん、今度はコレだよ」

 自分の名を呼びながら、遂に黒革の調教ブラの乳房責めに破れて絶頂を叫んだ妹の痴態に、香織は目を反らす事も出来ず愕然としていたが、正代にさらにショッキングな調教パンツを手渡されると一瞬目を剥き、次の瞬間イヤッと目を閉じてしまった。やはり頑丈でズシリと重い黒革下着の股当て部には白と黒2本の男性器を象った責具が生えており、それにヘチマのようなずいき繊維はキリキリと巻かれてボコボコで野太い外見は、見ただけで身震いしてしまいそうな猥褻さだったからである。

「黒いのをケツに、白いのをまんこにぶち込んで、前の穴にはクリをほじくり出してやるんだっ! 早くしないと楽しいお仕置きが待ってるよ、ははは……」
「おほほほ~お姉様あ、えっちなお仕置きでアソビましょ~」
「もうアタシ達、おチンポビンビンよお~」
「アタシは、オチンチンでオシリを目一杯突いてあげるわ~」

 完全に回復を果たしギンギンにそそり勃てたおぞましいペニスを誇示しながらゲイボーイ達が迫ると、香織は覚悟を決めて妹に淫らな調教パンツをはかせるよりなかった。が、ここでも大きく脚を開き腰を浮かせた羞ずかしい体勢のままの恵利香の方が、姉を励ますように言うのだった。

「お姉ちゃん、黒いのから入れて……さっきクスリ塗ってもらったから大丈夫よ……」
「恵利香……痛かったら言うのよ」
「ううん。ああ……気持ちいいの、とっても……」
「このどヘンタイっ!」

 正代に怒鳴られても、恵利香は心底気持ち良さそうにウットリと表情を緩め、おぞましい排泄器官に並の男性自身に劣らない太さの淫具を埋められながら快感を噛み締めているような妹に、香織の気持ちも妖しく揺さぶれれないではいられなかった。

ーーオシリなんかがそんなにいいの? ああ、嘘だと言って、恵利香ちゃん……

 既にアナルが最大の弱点だと思い知らされている香織にとって、はしたなく尻悦を歓ぶ妹の痴態は近い将来の自分を映す鏡に他ならなかった。そして到底入り切るとは思えなかった大きな筒具を妹のおちょぼ口のような尻穴が完全に呑み込んでしまうと、次は白くて禍々しい「巨根」を女の花唇に含ませる番だった。

「そらそら、デカチンを食わせて妹を歓ばせてやりな!」

 単独でも女性器が裂けてしまうのではないかと不安を覚えるような巨大な白バイブを、恵利香の早熟な肉体は見事な収縮を見せてすんなりと受け入れていったが、アナルに突き入れられた黒バイブと相まって息も付けないような充溢感と、薄い粘膜越しにコリコリと擦れる強烈な刺激に、恵利香の口から悲痛な呻きが洩れる。

「あああ~……た、堪らない、お姉ちゃ~ん……」
「恵利香っ!」
「大丈夫よ……ああ、もっと深く突いてお姉ちゃん、私又おかしくなりそう……」

 そんな太いモノで2本差しにされながら、苦痛でなく快感で悶絶する妹の狂態に、香織の胸は潰れそうだ。信じられないことに完全に2本の大きなペニス型を股間の前後に受け入れてしまった恵利香も、ピッチリとパンツがはかされ最後に最急所のクリトリスを穴に括り出されそうになると、ダメえ~と弱音を吐いて、ますます香織を悩ませる。

ーークリちゃんが辛いのね。ごめんね、ごめんね、恵利香……

 だが取り囲む陵辱者達に監視されていては手を抜くことは一切許されず、とうとう乳首同様に股間の急所の実もポッチリと露出したとんでもない状態でパンツがはかされ、腰でガチャリと錠が掛けられる。

「お姉様、コチラのオマメちゃんにも、コレを着けて。恵利香ちゃん、コレが大好きなんです」

 パンツの方にも格納されていた吸盤バイブを陽子に手渡された姉に、恵利香は必死で懇願した。

「イヤっ! お姉ちゃん、それは許してっ!」
「又駄々をこねて、バカな子だよ全く……お姉ちゃん、ちゃんとしないと容赦しないよ!」

 背後でおほほ笑いしているゲイボーイ達が接近して香織の体に劣情の塊を押し付けると、もうためらっていることは出来なかった。一番の急所責めを嫌がる恵利香に、乳首でさえ強烈な快感をもたらす「ラブサッカー」を取り付けねばならない香織は、運命を呪いつつおぞましい吸盤を露出した妹の感覚の塊に吸い付けてしまう。

「あ~っっっ!!!」

 その瞬間本気で絶叫した恵利香は、姉の手で調教下着を装着されることにいつしか凄まじい興奮を覚え、体の芯から熱く燃え上がり始めていたのである。


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