スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「狙われた美姉妹」ⅩⅠ.7月11日(木)姉妹ダブル調教2日日 ⅩⅠー5.淫乱開花

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

ⅩⅠー5.淫乱開花

 ごく少量でも十分に女性を発情させる効果のある催淫ローションを自分の手で大量に体に塗り込めてしまい、小1時間もズキンズキンと頭の芯まで響くような猛烈な痒みにシクシク泣きながら耐えていた香織が、手を解放されるなり始めてしまったオナニーは、上品で典雅な容姿のお嬢様とは信じられないほど淫らではしたないものだった。

「うああ~っっ!!」

 セーラー服の胸元を掻きむしるように乱暴に突っ込んだ手で、ムンズと大きく膨れ上がった乳房を鷲づかみにすると、香織はあまりの歓喜に浅ましい絶叫を張り上げる。そして、短か過ぎてほとんど用をなさないミニスカの下のスケスケパンツの中に突っ込んだ手指を激しく動かした香織は、あっと言う間にアクメに昇り詰めてしまったのである。

「いぐうううっっっ!!!」

 ところがここで撮影を中止した正代は、よがりまくる香織に負けない大声で怒鳴りつけた。

「コラあっ! このどインランっ! 撮影を忘れて好き勝手にオナってんじゃねえよっっ!!」

 すると香織の背後に立っていたカイは正代の意図を理解して、何もかも忘れて連続オナニーに没頭しようとしていたお嬢様らしい華奢な両手をオカマ口調とは裏腹な強い力で体から離し、再び背中にねじり上げてしまった。

「おほほほ~、勝手にしちゃダーメ」
「イヤッ! ああ、もっとお! もっとシタイの、オナニーッ!」
「あらあら欲張り屋さんだこと」
「こんなキレイなのにえっちが大好きなのね、お姉様あ~」

 テルやノブもゲラゲラ笑いながらからかったが、完全に淫欲に火の点いた香織はどんなに辱められても疼いて止まない体を慰めることしか頭になかった。一度達したくらいでは、香織の体はたっぷりたたえられた油に火を注がれたようなもので、もしここでオナニーを中止させられたら本当に気が触れてしまいそうなのだ。

「いいかい、そこのどインランの姉ちゃん! おい、聞いてんのか、答えろっ!」
「は、はい……」
「このボードから目を離すんじゃねえぞ。書かれてる通りにセリフをしゃべって、オナニーショーを見せるんだ。それを忘れたらすぐにやめさせるからな、いいな?」
「はい……」

 従順にうなずきながら、中途半端に自慰行為を中断されれた香織は心中悲鳴を上げていた。

ーーああ、お願いい! もっとシタいの、もっとおっ! おっぱいも、アソコも、オシリも痒いいっっ!! シオフキでも何でもするから、オナニーさせてえっっ!!

「それじゃテイクツーを始めるぞ。こっちを見てしゃべりな、お姉ちゃん」
「かおりは、おっぱいを、もみもみされるのが、だいすきなの……」

 小山のようにパンパンに膨れ上がった乳房を一刻も早く癒したい一心で香織はそう口にすると、ボードには新たに指示が書かれた。

ーー服を脱いで乳を出せ

 カイが手を離して香織が従順に従いセーラーブラウスを脱ぎ捨てると、ノーブラだった美しい釣り鐘型のバストが露出したが、思わず刺激を与えようとした手はすぐに又カイにねじり上げられて、プルンと大きく揺れた乳房はたっぷり果汁を含んだ水蜜桃のようだった。そして香織が恨めしそうな視線を送ったボードには、調子に乗ったテルとノブがはしたない言葉を書き込んでいた。

「かおりの、おっぱい、とっても、おっきいでしょ。ねえ、おねがい、もみもみして……はうううんっっ!! いい~っっ!!」

 すると背後から乳房責めのエキスパートであるカイの両手が雄大な膨らみに被せられて、香織は大声で歓びを叫んでいた。

「ああんっ! あ、あ、あああ~っっ!!」

ーーこんなにおっぱいがいいなんて、信じられない……ホントに溶けちゃいそう……

 カイの大きくて分厚いヌメッとした感触の手は香織の巨乳にもピトリとフィットして、ごく軽くゆっくりと揉み上げているだけなのに、全身に打ち響く心地良い快感は圧倒的だった。ボードにはもう何も書かれていないし、何とか羞ずかしい声が洩れるのを我慢しようと歯を食い縛っても、どうしようもなく淫声が迸り出た。そしてさらに香織はボードの指示とは全く無関係に、自らの意志でとんでもない「おねだり」まで始めたのである。

「お、お願い……チクビも、して……ウヒイイ~っっ!! いくうううっっっ!!!」

 カイがネットリと柔らかく乳房を揉みほぐしながら、先端のピンクの蕾をクリクリと指で転がすと、快楽の電流にズンと貫かれた香織は、あっと言う間にアクメを迎えていた。

「おほほほ~、ダーメ。ちゃんとあちらをお向きなさ~い」

 とても乳房責めだけで気をやったとは思えない芳烈な歓びが弾けて、目をつむりグッタリと下を向いてしまった顔に、背後から撮影の邪魔にならぬよう小声で囁いたカイの両手が乳房から移動して、香織は正面のカメラとホワイトボードの方を注視させられた。

(スカートを両手で上げてパンツを見せろ)

 本当はすぐにでも猛烈な痒みを伴う淫情で前後が燃え上がる股間を弄り回したいのに許されず、手持ち無沙汰になっていた香織の両手がワナワナと慄えながらはしたない超ミニスカの左右に掛かると、カイの乳房を責めるために生まれて来たような相性抜群の両手は再び美しい胸の膨らみに掛かり、指股に可憐なピンクの乳首を挟んで焦れったくなるような緩やかな愛撫を始め、この絶世の美女をさらなる快楽の極みに誘おうとするのだった。そして香織は素晴らしい性の歓びと今だ満たされない下半身で荒れ狂う淫欲の狭間に全身をおこりに掛かったようにガクガク揺さぶりながら、慄える声でボードのセリフを口にしていく。

「ねえ、見て。かおりの、えっちな、パンツは、ヌレヌレで、お、おまんこの、かたちが、バッチリよ……」

 カイに乳房を揉まれて天にも昇るような心地良さに慄え上がりながら、全裸よりはるかに恥辱的な格好を撮影カメラに晒しながら淫らな口上を述べねばならない香織は、凄まじい羞恥が込み上げて来ると同時にドクドクと体奥から新たに熱い欲情の証を次々に滴らせてしまい、ますますスケスケのエロパンツを濡らして女性器の形をくっきりと浮かび上がらせてしまう痴態を見せていた。

ーーパンツを脱いで、顔の前で広げて見せろ

ーーイヤっ! そんなの、ハズカシ過ぎる……

 ふと気付くと待ちぼうけを食っていた時より首輪吊りが緩められていたため、香織は何とか不自由な長身をかがめスラリとカモシカのように長い美脚に濡れまみれたエロパンツをずり下ろしていったが、気持ち悪いくらいに水分をタップリと含んだ布地の冷たい感触がたまらず、爪先なら抜き取ったそれを顔の前でカメラに向かい広げて見せると、羞ずかしい染みがベットリと糸まで引いて垂れていた。香織は正に穴があったら入りたいような猛烈な羞恥に心臓をわしづかみにされるような辛さを覚えながら、同時に今だ癒されぬ股間をズキズキと限界に近く疼き上がらせていた。前が内部で炎の燃えさかるような痒みだとすれば、後は鋭い刃物で抉られるような痒みで、精一杯ヘッピリ腰になった香織は長い下肢の付け根をせわしなく捩り合わせて慰めようと苦悶していたが、もちろんそんなものは焼け石に水でしかなかった。

ーーパンツをカメラに投げろ

 香織が正代の撮影しているビデオカメラ目掛けて無惨に汚れたパンツを投げると、女の体液でビッショリと染みの付いた下着が画面一杯に飛び込んで来る迫力あるエロ映像となって、ゲイボーイ達は手を叩いて笑っていた。が、地獄の痒みに苦しむ香織にとってはとても笑い事ではなく、もう矢も盾もたまらなくなって股間に潜り込もうとした手は、再び背後からカイにねじり上げられていた。

「おほほほ、まだダーメ もっともっとえっちなセリフを言わなきゃ」
「……かおりは、こどもだから、おもちゃが、だいすきなの。いまから、おちちに、おもちゃをつけて、もらうんだ……」

 香織が恐ろしい股間の痒みに苦悶しながら懸命にボードの文字を読むと、小男ノブが何やら持ってカイと並び立たされた長身美女の背後に回り込み、手を伸ばすと両乳首にマユのような円筒形の「おもちゃ」をテープで貼り付けた。それはワイヤレスで振動する高性能ローターだったが、発情の極にあった乳頭には絶大な効果を発揮して、香織は読まされたわけでなく自ら大声で歓喜を張り上げていた。

「ヒイっ! いい~っっ!!」

 ノブがさらに超ミニスカの両サイドに手を掛けガッと完全に上げてしまうと、ボードには新たな指示が書かれていた。

ーーアシを開いて、手でまんこを開いて見せろ

 香織が仕方なく捩り合わせていた両脚を開いていくと、ボードにはさらに淫らなセリフが書き込まれた。

「ねえみて。かおりの、えっちな、おまんこだよ……」

 ようやく撮影が佳境に入ったと見るや正代はカメラの位置を動かし、至近距離から撮影しようとだんだん近付いて来る。ますます募る羞恥はしかし香織を淫ら色に染めるスパイスで、カイが離してくれた片手の指で催淫ローションに冒され真っ赤にただれた女の秘唇をやわらかくくつろげると、まるで失禁したような歓びの滴りがビュッと吹きこぼれてしまった。

ーーは、羞ずかしい……もう死んでしまいたい……ああ、で、でも……ねえ見て見て、これが香織のえっちなおまんこよっ!
 
 お嬢様育ちの令嬢にはとても耐えられない、場末のストリッパーまがいの卑猥なポーズを撮影カメラの前に晒けだした香織は、胸がぐしゃぐしゃに潰されるような屈辱と羞恥を味わっていたが、灼熱のマグマのようにカーッと煮えたぎっていた女性器の内部を外気に晒すのは素晴らしい快感を伴っていた。こうして皆の前に内蔵まで晒して歓んでしまう恥知らずな女が本当の自分なのではないか?香織は次第に、強制的にしゃべらされた言葉が実は自分の本心からのものであったかのような、倒錯した心理に陥っていき、陵辱者達の淫らな要求はさらにエスカレートしていった。

「かおりは、いまから、イヤらしい、クリちゃんを、ムキムキしちゃいます。それから、おもちゃを、つけてもらうんだ……」

ーーイヤッ、イヤッ! そんなことしたら……

 乳首ですら素晴らしく気持ち良くて、まるで体が歓びで浮き立つような快感を味わわされているローターを、はるかに感じ易いクリトリスを剥いて当てようものなら、凄まじい恥を晒してしまうであろうことは火を見るよりも明らかだ。だが発情の極にある体はその淫ら極まりない刺激を欲しがってますます熱くざわめき、指で開いた花弁からはもうとめどなく熱湯のような花蜜がダラダラと染み出て、長身美女香織の見事な美脚の内股をツーッと伝い落ちた。

ーーああ、見て! これが、香織のイヤらしいクリちゃんよおっ!

 昨日までオナニーすら知らなかった香織は自ら羞恥の淫唇を開き、カイが離したもう片手はすぐにその頂点に隠れていた女の歓びの源泉である感覚の塊を晒け出すべく保護していた肉のフードを剥き上げていった。そして現れた肉芽は真っ赤に充血してフルフルとおののき、小指の先ほどまでに肥大化していたが、そこに後ろから伸びたノブの手がジーッと振動するローターを当てがいテープで貼ってしまったのだからたまらない。

「キャ~ッッ!! いくっ! イクウウウッッッ!!!」

 香織は大声を張り上げて二度三度と立て続けに気をやると、そのたびにぶしゃ~っっ!!と豪快に歓喜の潮を吹き上げ、陵辱者達を喜ばせた。乳首とクリトリスの高性能ワイヤレスローターに共通したリモコンを操っていた正代は、最弱の振動に落としてやったが、敏感な3点に軽く振動する異物が触れているだけで香織はもう夢見心地の桃源郷から抜け出せず性悦に陶酔し切った美貌を晒し、四度到達してなおさらなる絶頂を求めて超ミニスカだけの大柄な肢体を悩ましうねり狂わせる美女は、エロスの女神が憑依したかのような淫らさで見守る陵辱者達を圧倒していた。

ーーこりゃ凄いね。何でこんな美人なのに、ここまでエロいんだ、全く忌々しい! お前のどスケベな本性をとことん暴いてやるからね、覚悟をおし……

 正代は自分達母子とは月とスッポンの美貌と抜群のスタイルを誇る香織がどんどん現す淫乱ぶりに舌を巻き、カメラを回したまましばらく見とれてしまっていたが、次の瞬間新たにこの美姉妹に対する憎悪の念をますます強くし、妹が帰って来たら愕然とするようにこの美しい姉を徹底的にいたぶり淫女に転落させる決意を固めていた。本当のお楽しみはまだこれからなのだ。

 カメラに映らないよう回り込んだノブが再び戻って何やら用意をすると、テルはホワイトボードに次のセリフを書き込んで見せた。

「かおりは、おっきな、おちんちんが、だいすきなの。いまから、ちんぽの、おもちゃで、し、しおふき、おなにーを、はじめまーす……」

 せわしなく往復したノブが用意したのは、大小のリアルな男根を象ったバイブレータだった。まず黒い方をノブに手渡された香織はチラリと一瞥するなり悲鳴を上げそうになったが、最後まで放置されていたそれを入れるべき箇所が新たに火で炙られたかのごとくズキンと強烈な疼きに突き上げられてしまっていた。

「まず、オシリで、ちっちゃなおちんちんを、たべちゃいま~す……あ、あああっ! うおおお~っっっ!!!」

 真っ黒で先細のろうそくみたいだがグルグルと渦巻き状に筋が取り付けられて淫らな刺激を倍増させるイヤらしい作りの小バイブを香織が尻穴に当てがうと、待ちに待ったアナルが嬉しそうにざわめいて簡単にググッと飲み込んでいったが、全体がブ~ンと振動しながら痒みで疼き上がっていた内壁を刻みに擦られる快感はもはやこの世のものとは思われぬ強烈さで、重く生々しい歓喜の呻き声が迸り出た。そしてノブは小さめな黒い淫棒が姿を消すようグッと押し込み、振動をしっかり味わわせるように尻にガムテープで貼ってしまった。もう香織は全身を突き上げて来る快楽の前に、弾けてしまいそうな体を堪えるので必死の形相になっていた。

ーーお、オシリが、凄過ぎる……もうダメ、イキそおっ!

 迫り来る悦楽の悪魔を振り払おうとブルッブルッと豊尻を打ち振って苦悶する香織に、最後に手渡された大きなバイブは撮影用なのか透明でほぼ並の男性のシンボル程度だったが、ビッシリとイボ状の突起が浮き出て見ただけで慄えが来るような逸品であった。


狙われた美姉妹目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。