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「美少女調教~悪魔の1週間」第1章.色白美少女祥子 1-13.親友の目の前で……(1)

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)
1-13.親友の目の前で……(1)

 地下室の扉が開くと、もう1人の女子高生、祥子の親友でさっき拉致されてしまった朝倉真紀が、拘束された両手を天井から吊されて立っている姿があった。口を猿轡で塞がれ、両脚は大きく広げた格好で床に固定されており、ややガニ股で中腰の姿勢になっていたが、それは中途半端でかなり体力を使う姿勢と言えた。そして真紀はすでに目を覚ましており、しきりと言葉にならない呻きを洩らしながら身体をもがかせていたが、雄一の拘束に手抜かりはなく、どうやっても逃れられない徒労感からやや脱力気味になっていた。しかしドアが開いたのを機に再び暴れようとしている所だった。

「ああ、ま、真紀……」 

 入って来た祥子は悲しそうな声でそう言った。

「そうか、真紀ちゃんって言うのか、君の友達は。山岸はかわいい子が揃ってるみたいだね。おじさん嬉しいよ」
「お願いです。真紀は帰してあげて……」

 もちろん、それは叶えられるはずのない要求であった。

「そんなことより、お待ちかねのエッチをしようよ」
「そんな!」

 親友の目の前でという過酷な現実の前に、祥子はさすがに色を失った。

「祥子ちゃんは、そこに正座して待ってるんだ」
「ああ……真紀は許してあげて……お願いです……」

 祥子は親友を助けてくれるように口では懇願したものの、特に抵抗する様子もなく、後ろ手を縛られたまま、吊されている真紀を見る位置に従順に正座していった。

「心配いらないよ。祥子ちゃんと同じように、気持ちの良いエッチな事を教えてあげるだけだからさ。ほら、もう祥子ちゃんは、オッパイやアソコがウズウズしてエッチしたくて堪らないんだろう? あ、君はとりわけエッチだから、お尻も疼いてるのかな?」

 雄一がそんな言葉を語り掛けながら、正座した祥子の超ミニ変形制服の上から胸と股間をまさぐると、彼女は真っ赤な美貌を弱々しく伏せただけで何の抵抗も示さず、それどころか本当に疼き上がっている部分を無意識に雄一の手に擦りつけるような動きさえ見せていた。

 そしてそれを見ていた真紀は、こんな嫌らしい狼藉を受けながら大人しくされるがままになっている親友の姿にショックを覚えていた。

ーー祥子! どうしてこんな男の言いなりになってるの!

 さらに座っただけで変形制服の胸元からスケて見える乳房の膨らみや、白いパンツを見せている親友の匂い立つようなエロティックな姿に、真紀はなぜかドキッとしてしまい、いつの間にか目が釘付けになっていた。そして、真紀はさらに信じ難い淫らな光景を目にすることになった。雄一が、正座した祥子の前に仁王立ちになると、あっと言う間に服を脱ぎ捨て、ギンギンに勃起したペニスを祥子の顔に突きつけたのだ。

「さあ、祥子ちゃんの欲しくて堪らないオチンチンだよ。入れてあげる前にパックンチョしておくれ」

ーーそんなっ!

 初めてではなかったが、親友の真紀の眼前で強いられるには余りにも破廉恥な行為に、祥子は全身がワナワナと慄えるほど慄然として目を閉じた。しかし、その灼熱のように熱く脈動する男根でピタピタと頬を叩かれた祥子は、潤み切った目を怯えたように見開くともうそれから目が離せなくなり、雄一が促すようにペニスで口元をつっつくと、とうとう美少女の小さな口は開いていった。

ーーああ……もうダメえ……

 こんにゃくの感触に狂わされた全身が、男性自身の存在を感じただけでより一層強烈に疼き上がり、本当に頭が変になるくらい興奮した祥子は、もはや真紀の目の前だと言うことも忘れてクチュクチュと口を動かし始めていた。そして口腔内に感じるペニスの感触自体が、彼女の官能に強く訴えかけてさらなる興奮を煽り、雄一の出し入れするリズムに合わせて祥子が自棄になったかのように激しくおしゃぶりを始めるのに時間は掛からなかった。

ーーし、祥子っ! ああ、ウ、ウソだあっ! 

 そんな場面を見せつけられた真紀は強烈なショックを受けたが、目を反らしたいのに反らすことも出来ず、親友の信じられない淫らな姿に魂を凍りつかせていた。一体祥子はどうしてしまったのか?この男に魂でも売り渡してしまったのだろうか?男女の間にそういう行為が存在することは知識として知っていても、始めて目にするフェラチオ、それも親友の祥子の行為を見せられて、真紀は愕然としていた。後ろ手に縛られてはいても、逃げる余地はあるはずなのに大人しくそんな淫らな行為をさせられる祥子が、真紀の目にも明らか喜悦の表情を浮かべているのが又、真紀の気持ちを蝕んでいくようだった。程なく自分も同様の女性に堕とされてしまう運命だとは、知る由もないことであった。

「よしよし、いい子だ。ああ、気持ちいいよ」

 そんなことを言いながらペニスを祥子にしゃぶらせていた雄一が、ウッと小さく呻いたかと思うと、驚いた様子を見せた祥子の顔を掴んで逃がさないようにした。余りの気持ち良さに不覚にも射精してしまったのだ。

「おじさん、出ちゃったから、お口でキレイにしておく。」

 すると祥子は嫌がるそぶりも見せず健気にザーメンと吸い取ろうとする。

「一滴残さずゴックンするんだよ」

 そして言われるままに、臭くて苦い液体を喉まで鳴らした飲み干した祥子は、すっかりセックス奴隷に成り果てていたが、見ている真紀は地獄の光景を目にするような気分であった。

 しかし、その地獄の主が次には自分に向かって来た時、真紀は恐怖で全身が慄えて止まらなくなっていた。雄一が満足したような顔でペニスで祥子の口から引き抜くと、次に真紀の方へやって来たのだ。

「やあ、こっちのお嬢ちゃんはどんな気分かな? 興奮しただろう?」

ーー何をバカな!

 真紀は睨み付けようとしたが、この男に対して恐怖を覚えてしまい、気弱さが出て強くは睨めなかった。そして、女性の扱いは天下一品の雄一は、一発抜いた余裕もあって、じっくりこの新しい獲物の料理に取りかかったのだった。今日のメインディッシュは祥子だが、いずれこの真紀もメインとして料理するための下ごしらえのような気分だった。

ーーキャー、エッチ! 変態!

 口が聞けたらそうののしり、蹴り上げていただろうが、雄一が身を屈めてスカートの中を覗き込むべく真紀の開いた両脚の間に入り込み、寝そべって来ても口と手足を封じられた真紀は抵抗のしようがなかった。

「へえ、真紀ちゃんのパンツは白いイチゴパンツか。子供だなあ。オッパイもお尻も、祥子ちゃんより大きそうだから、もっと進んでる子かと思ったよ」
 
 雄一にそんな嫌らしい批評をされた真紀は、祥子より少し背が低いがムッチリと肉の乗った男好きのする身体をしていた。顔は祥子ほどの美人顔ではないが、目や口が大きくハッキリした愛らしい顔立ちであり、ショートヘアで健康的に日焼けした典型的なスポーツ美少女であった。外見も対照的だが、性格も大人しい祥子と反対に明朗快活を絵に描いたような娘であり(正反対だからこそ親友だったのだろう)、男勝りの勝ち気さで痴漢に遭おうものなら蹴り飛ばすくらいの少女だったが、今スカートの中を堂々と覗き込まれても何も出来ない状況が、彼女をジワジワと追い詰めていた。

ーーああ……は、羞ずかしいよお……も、もう見ないで!

 始めこそ、精一杯雄一を睨み付けて嫌悪感を表そうとした真紀だったが、ただパンツを覗かれているだけなのに、どうしようもなく羞ずかしくなってしまい、胸がドキドキし始めてしまった。そしてそんな女性らしい羞恥心に心を奪われ出した真紀に決定的な衝撃を与えたのは、何と寝そべってパンツを覗きこみながら、雄一が先程射精したばかりのペニスをシコシコとしごき始めたことだった。それはもうすっかり回復して大きさを取り戻しており、それを目にした真紀は真っ赤になって目を閉じてしまった。

「ようやく女の子らしく、羞ずかしくなって来たみたいだね」

ーーヒイッ!

 そんな真紀の心理を見抜いた雄一が、そう言いながら始めて片手でパンツに触れて来ると、真紀は飛び上がりそうになっていた。

「おや? 何だか湿っぽくなってるみたいだぞ」

ーーう、嘘お……

 雄一が嫌らしくパンツを撫で回しながらそんなことを言うと、真紀は愕然とした。女性が性的に興奮すると濡らしてしまうことは知っていたが、まさか自分がこの状況で濡らしてしまうとは、信じられなかった。しかし雄一の指摘は事実であり、いつの間にか真紀の身体は狂い始めていたのだった。雄一にパンツを弄られている間に真紀は心ならずも興奮して、体奥からさらに熱いものがジュンと滴って来るのを感じてしまっていた。雄一はパンツの上から探り当てたクリトリスを巧みにさすり上げているので、性的には未熟と言っても良い真紀もハッキリ快感を覚えさせられていた。

ーー嫌だ、気持ちいい……

「どうやらお嬢ちゃんは濡らし易いみたいだね。ホラ、もっと濡らしてごらん」

ーーああ……この人何て上手なのお……駄目よお、もうクリちゃんを触らないでえっ!

 包皮に包まれたその部分をパンツ越しにまさぐられているだけなのに、どんどん気持ち良くなってしまった真紀はうろたえた。そして雄一は、執拗にクリ刺激を与えながら、さらに余った手指でアソコの入口をくじったり、尻穴をギュッと押さえたり悪戯を加えたが、尻穴を弄った時に一瞬真紀が(あっ)と驚いた表情を見せ腰をブルッと慄わせたのを、雄一はしっかり観察していた。

ーーもしかしたらお尻が感じ易いのかもな

 それは図星であり、真紀の調教はお尻を中心に行われることになるのだったが、他所、中でもしつこく弄られるクリトリスももちろん優秀な性感帯であって、真紀はもうパンツを汚してしまうのを我慢出来なかった。

「パンツを触っただけなのに、えらくビショビショにしたもんだね」

ーー嫌……

真紀はもう真っ赤に火照った美貌を上げることも出来ず、すっかり淫らな気分に染まって勝ち気さが消え失せてオドオドと雄一を恐れるばかりになっていた。

「それじゃあ、汚れたものは脱いでしまおう」

 雄一は、ハサミを持って来ると真紀のイチゴパンツを切って堕としてしまい、それから全身を素っ裸に剥いてしまった。クリ弄りで素晴らしい快感を覚えさせられただけで、真紀の抵抗は嘘のように弱々しく、ほとんど無抵抗に脱がされるままになっていた。そしてとうとう全裸にされてから、雄一はなぜか離れて行ったのだが、次に行われた行為は、全裸を見られるよりはるかに羞ずかしいことであり、真紀はこの男の嫌らしさに舌を巻くことになるのだった。


続く→1-14.親友の目の前で・・・(2)

戻る→1-12.祥子の発情と新たなる獲物

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次


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