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「美少女調教~悪魔の1週間」第1章.色白美少女祥子 1-14.親友の目の前で……(2)

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)
1-14.親友の目の前で……(2)

 真紀を全裸に剥いた雄一は、なぜかそれ以上のことは仕掛けずに、正面で正座している祥子の方へ向かって行った。

「さあ、立って。真紀ちゃんがよく見えるように、まっすぐ向いて立つんだよ」

 祥子は言われた通り立ち上がりながら、慄える声で言った。

「ああ……真紀、お願い、見ないで……」
「今さら羞ずかしがったって遅いよ。そんなに羞すかしいんだったら、もっと羞ずかしいことをしてやろう。真紀ちゃんは、お友達がどんなにエッチなのか、よく見てるんだよ」

 おしゃぶりする所まで晒してしまったのに、依然として強い羞恥を見せる祥子を見た雄一は、ここで祥子を犯すつもりだったが、さらに彼女と真紀を羞恥でのたうち回らせる悪辣な行為を思いついていた。一度「誤爆」してしまった股間も痛いくらいに勃起し通しで、責めを追加しても問題なさそうだった。本当に今まで童貞だったのが自分でも信じられない情態であった。

 雄一が持って来たリモコンを見て、祥子は「嫌っ!」と声を出していた。

「真紀ちゃん、よく見てるんだよ。祥子ちゃんは、今1人でエッチ出来る素敵な下着を着けてるんだ。祥子ちゃん、1人エッチの模範演技を友達に見せてあげるんだよ」
「や、やめて下さい……あんっ!」

 祥子が嫌がるのも構わず雄一がリモコンを操作すると、まず「モミモミブラジャー」が、ジーっと細かく振動しながら乳房を柔らかく揉みほぐして来た。こんにゃくを仕込まれたために発情の極にあった祥子は、雄一がごく弱い動きにしていたにも関わらずたちまち素晴らしい快感を覚えてしまい、アッ、アッと愛らしくよがりながら、上体を悩ましくくねらせて悶絶した。強いバイブだったらたちまちイッテしまったに違いないくらい疼き上がった乳房は、どう我慢しようもない快感を生じて祥子の理性をトロトロに熔け崩していった。

「どこが気持ちいいんだい?」
「む、胸です……」
「そんなお上品な言い方じゃなかっただろう?」
「オ、オッパイ……ああ、オッパイがすごくいいのうっ!」
「よしよし、まだイッチャ駄目だぞ」
「ああん……」

 真紀は恐怖に怯え切った目で、しかし目線を反らすことが出来ず親友がセーラー服の下に仕掛けられているらしい道具で、悩ましく身悶えさせられる様子を見て慄然としていた。どうやら自分が捕まったのは、ただのエロオヤジではなく、とんでもない男であることを、真紀は感じ始めていたのである。そしてそんな親友のことはもう忘れてしまった祥子は、機械弄りの快感に身を委ねて嫌らしく身をくねらせ、陶然となった美貌を晒すだけでなく、自ら痴語をわめき、刺激を止められると不満そうな鼻声さえ洩らしていた。

「次はお待ちかねの所だよ」
「アーッ! イ、イイッ!」

 前部のこんにゃく巻きバイブが弱振動を始めると、たちまち感極まった悲鳴を上げた祥子は、超ミニスカに包まれた美腰を淫らに揺さぶったかと思うと、快感を我慢出来ずにしゃがみ込んでしまった。

「ハハハ、そんなに気持ちいいか? どこがいいのか、言ってごらん」
「ア、アソコが……熔けちゃいそうに、いい……」
「それから、祥子ちゃんが一番気持ち良くなっちゃうのは、どこかな?」
「クリトリス……ううんっ! 凄いっ! クリが、もう凄く良くて堪らないのうっ!」
「すっかりセックス奴隷らしくなったじゃないか」

 親友の目前なのに、そんな言葉を口にしてしまう祥子にホクホクしながら、雄一は再びリモコンを切ってしまった。

「ああ……も、もっと……」
「イクのはまだおあずけだ」
「い、意地悪う……」

 とうとう浅ましくおねだりまで始めた祥子の身の崩しように、真紀は胸の潰れるような思いだったが、もっと強烈な見せ場が次に待っているのだった。

「四つんばいになって、お尻を真紀ちゃんの方へ、突き出すんだ」
「ああ、真紀……み、見ないでえっ!」

 死ぬより羞ずかしい部分で悶絶させられることを予期した祥子は、血を吐くような思いで叫んだが、身体の方はすぐに反応して世にも羞ずかしいポーズを親友に向けてしまうのだった。スカートが短か過ぎるので白いものがチラチラして、凄まじくエロティックなポーズであった。

ーーま、まさか……

 実は自分も感じやすい尻を持っていることを自覚している真紀は、祥子の痴態を見て心臓が張り裂けそうになるくらい興奮し、どうしても目を反らせない心理状態に陥っていた。

「さあ、こんな所でも感じるエッチな女の子だってことを見せるんだ」
「オーッ!」

 遂に尻穴に埋まったバイブが密かなくぐもった音を響かせ始めると、祥子は腹の底から生々しい呻きを発すると、真紀に見せつけるかのようにガクガクとお尻を揺さぶり立てた。いつの間にかクリトリスに匹敵する強烈な性感帯に育ってしまったお尻を責められると、祥子の頭は真っ白になり本能のままの痴態を晒してしまうのだった。

「その様子じゃ、もう良くって堪らないんだな。言ってごらん、どこが気持ちいいのか」
「あああ……お、お尻い!」
「はしたない子だ」
「だ、だって……お尻が凄いいっ! も、もう来ちゃううっ!」

 雄一が慌ててリモコンを止めなければ、そのまま気をやっていただろう。

ーーお、お尻でなんて……

 恐れていたことを現実に目にした真紀は、いつの間にか凄まじい興奮に包まれて両脚をきつく捩り合わせていた。そして何もされていないのに溢れて来た愛液がドロリと太腿を伝っている真紀が、今度は苦悶させられる番だった。

「真紀ちゃんにも作ってあげるからね。だけど、今日はお友達のを借りるんだ」

 祥子の身に喰い付いたこんにゃくまみれの調教下着を、真紀に着けさせようという魂胆であった。まずは「モミモミブラジャー」が外されて、自分の胸にフィットさせられた真紀は、こんにゃくの嫌らしい感触にビックリし、大きな乳房にかぶせられてガチャリと施錠されると、それだけでゾワゾワと悪寒が沸き起こったが、同時に性感帯も触発されてしまって困った表情を見せた。

ーー嫌だ、気持ちいい……

 特に興奮してピンと勃起してしまった乳首にギュッと当たるこんにゃくの感触が、嫌が応にも淫らな気分を煽り立ててやまないのだった。

「こんな風に動くんだ」

 雄一がそう言ってリモコンを操作すると、さっそく「モミモミブラジャー」が小刻みに慄えながら収縮して、真紀の大きな乳房を「揉み」ほぐし始めた。

ーーあっ! な、何これえ?……

 真紀はびっくりした顔を見せたが、バイブしながら乳房を揉まれる健全な女性なら感じないはずがない感触が、彼女に心地良い快感を伝え始めるのに時間は掛からなかった。

「ほうら、だんだん気持ち良くなって来ただろう。真紀ちゃんがエッチしたい気分になるように、ずっとそうしといてあげるから、しっかり味わうといい」

 バイブはごく軽いレベルに下げられていたが、疲れを知らない機械の愛撫をずっと続けられては、どんなに強情を張って感じまいとしても無駄であった。

ーーこんな変なもので感じるなんて……

 真紀は歯を喰い縛って快感を振り払おうとしたが、一度感じてしまった性感は二度と消えることはなく、こんにゃくが肌に当たる感触と相まって彼女を着々と淫らに染め上げていくのだった。

「真紀ちゃん、これを見るんだ」
「嫌……見ないで……」

 いつの間にか乳房にわき起こる快感に目を閉じてしまっていた真紀は、ハっとして目を開けたが、正面に立った祥子のミニスカートがめくられ、雄一がパンツの両サイドを切って落とすところだった。するとその下から黒革のTバックのような「こんにゃくパンツ」が姿を現した。

「じっとして立ってるんだよ」

 雄一がそう言うまでもなく、すっかり従順になった祥子はスカートをめくられても抵抗する素振りすら見せなかった。上半身はすでに裸になっていたが、これから世にも羞ずかしい調教下着と、クリトリスに喰い込む「ラブチェーン」、そして前後に埋まったバイブまで見られるのだと思うと、祥子の美脚は羞恥のあまりワナワナと慄えるのが止まらなくなっていた。そして雄一はそんな祥子の気持ちを逆撫でするように、真紀に見せつけながら「こんにゃくパンツ」を脱がせてしまった。

「真紀ちゃん、よく見てごらん。女の子の一番気持ち良いクリトリスだよ」

 雄一が「責め環」が嵌ってピョコンと頭を晒しているその部分を指で触れると、祥子は「アッ」と声を発して美貌を歪ませた。真紀からは良く見えなかったが、雄一がその淫虐な仕打ちを細かく説明するので、恐怖の視線が外せなかった。

「皮を剥いてからリングを嵌めたから、すごく感じ易くなってるんだ。そうしてから、このパンツの裏側のこんにゃくが当たると物凄く気持ちいいんだ。歩くとクリクリ刺激されてオナニーしてるみたいになるしね。これから真紀ちゃんにも穿かせてあげるからね」

ーー嫌だっ!

 信じられないような説明に真紀は恐怖で慄え上がったが、拘束された手脚は寸分も動かせない。その上嫌らしい説明を意識すると、「モミモミブラジャー」がより一層甘美なものを送り込んで来るような気がした。

「まだあるんだよ」

 雄一が「ラブチェーン」を解錠して股間を緊迫していた鎖を外始めた。祥子にとって一番辛い「責め環」がクリトリスから外され、その下の女陰部からは、糸こんにゃく巻きにされた小型バイブが姿を現した。

「祥子ちゃんは大歓びでこんなものをくわえ込んで楽しんでいたんだ。これから真紀ちゃんの下のオクチに替わりで食べさせてあげるよ。それからお尻のもあるぞ」

 尻穴から出て来た小さいがしっかり男根をかたどったバイブは、真紀には衝撃的だった。

ーーお尻にあんな物を……信じられない

 しかも、それを抜き取られる祥子はハアハアと息を荒げて、どう見ても快感に喘いでいる様子なのだ。尻穴の感じ易い真紀は、想像しただけで全身に鳥肌が立つような悪寒を覚えたが、想像する必要はなかった。祥子の股間の淫具を全て外した雄一は、それを持ってすぐ真紀の方へやって来たのだ。

「さあて、まず真紀ちゃんのクリちゃんは、どーこだ?」

 雄一が真紀の両脚の間にひざまづいて股間を調べ始めた。

ーー嫌っ!

 真紀は何とか逃げようともがいたが、強力な拘束の上、開脚で長い間立たされている疲労、そして胸から刻々と込み上げて来る素晴らしい快感から、弱々しい抵抗にしかならず、雄一は両太腿を抱えるようにして堂々と股間をまさぐると、たちまちクリトリスを探り当ててしまった。

「ふふ、皮を剥かなくちゃな」

 ラブチェーンを持った雄一は、そう言うと小さな感覚の塊に固く被さった包皮を剥くという細かい作業に没頭した。

「う~ん、なかなか剥けないな」

ーーああ……やめて、やめてえ!

 クリトリスの皮が剥けるということ自体知らなかった真紀は、恐怖でガクガクを両脚を慄わせていた。そこは包皮の上からでも恐いくらい感じてしまう部分で、出来るだけ触ったりしないようにしているくらいなのだ。皮を剥いてしまうなんて彼女の想像外の淫らな所行であった。しかしこんなことに慣れた雄一は、苦痛を与えないようゆっくりゆっくりと指を使うと、とうとうクリッと包皮を剥くのに成功してしまった。

「よし、剥けたぞ。ハハハ、フルフル慄えてるね。可愛いよ、真紀ちゃん」

ーーああ、こんな風に出来るんだ……

 真紀は雄一のテクニックに舌を巻き、普段厳重にガードされているクリトリスに外気を感じる感触におののいていたが、雄一が悪戯にフーッと息を吹き掛けて来ると、その感覚の激しさに飛び上がりそうになってビクッと反応した。

「こりゃ、いきなりチェーンを嵌めたら痛いかな? 少し刺激に慣らすためサービスしてやろう」

 雄一はそう言うと、剥き上げたクリトリスをチロチロと舌で舐め始めた。

「ンーっ!」

 その部分に生じる生まれて始めての鮮烈な快感に、真紀は悲鳴をくぐもらせて腰を揺すり上げたが、雄一は両太腿をガッチリと抱え込んで、着実に刺激を送り込んで来た。

ーーあーっ! な、何コレえっ! す、凄いよおっ!

 これまで未経験だった、皮を剥いて直接クリトリスを舐められる快感は、たちまち真紀をトリコにしてしまった。めったにしたことのないオナニーでは、胸を軽く揉み包皮に包まれたクリトリスをパンツの上から恐る恐る指で押さえる程度で、十分満足していたのだ。クリトリスへの直接刺激は、正に彼女の世界観を変えてしまうような異次元の快感をもたらすようだった。

「ンンッ!」

 そして、程なく真紀は一声呻くと気をやってしまっていたである。

「何だ、もうイッチャッタのか。感じ易いんだね、真紀ちゃんは」

 雄一は笑いながら顔を上げたが、その瞬間真紀がビュッと愛液を噴出したのに少し驚いていた。どうやら非常に濡れ易い体質でもあるらしく、祥子とまた違った愛らしい獲物を陵辱する期待がどんどん膨らんで来ていた。

「さて、鎖を締めてもらおうか」

 雄一はこともなげにそう言うと、「ラブチェーン」の3本の鎖を束ねる中心の「責め環」を、慎重に真紀の剥き上げたクリ豆に嵌めていった。その部分を襲う強烈な締め付けに、真紀は呻いて腰を振ったが、するとますます刺激が強まってしまうのを思い知らされ泣きたい気分になるのだった。

「こいつを嵌められたらもう観念することだ。暴れれば暴れるほど、クリちゃんがクリクリされちゃうからね」

 本当に悪魔のような仕打ちだと真紀は思ったが、さっきイカされてしまい、ずっと胸への快感を感じさせられていては、頭がぼうっと桃色にかすむようで思考能力も鈍ってしまっていた。続いて雄一はこんにゃく巻きバイブに「ラブオイル」を潤滑油として垂らすとアソコに挿入して来たが、それはあっと言う間にスーッと入ってしまった。細身の上、オイルとこんにゃくの滑りで抵抗しようもなく入ってしまうのだった。

ーーお尻は、嫌だあっ!

 そしてもっと小振りなバイブも、真紀が嫌悪し尻たぼをつぼめてガードしてもヌルヌルとアナルの中へ入り込んでしまうのを防ぐことは出来なかった。そして「ラブチェーン」を背後でガチャリと施錠した雄一は、最後に「こんにゃくパンツ」を穿かせて来た。

「ンンンッ!」

 その黒革のパンツがピッチリと穿かされ錠まで掛けられると、真紀は辛そうな呻きを洩らしていた。

「ほうら、クリちゃんが擦れてたまらないだろう」

 剥きだしのクリトリスがこんにゃくで擦られる感触は、正に居ても立ってもいられない、という表現がピッタリだった。

「バイブは動かさないでおくからね。アソコとお尻をギュッと締めると気持ちいいよ」

 その瞬間、思わず本当に股間がギュッと前後のこんにゃく巻きバイブを締め付けてしまい、喜悦の表情を晒してしまったのを、雄一は見逃さなかった。

「ははは、その調子だ。しばらくそうやってお尻を揺すってこんにゃくを味わってなさい」

ーーお、お尻は……嫌あっ!

 尻性感が発達している真紀は、その部分の快感の心地良さに狼狽したが、大きなお尻がワナワナと慄えて、何もしないでもクリトリスとアソコと尻穴からジワジワ忍び寄る悦楽に我慢出来ず、ゆっくりと腰が蠢き始めるのに時間は掛からなかった。

 そして何を思ったか、雄一は調教下着だけになった真紀に、脱がせた制服を着せ始めていた。女子高生が制服の下の熟れ始めた身体を淫らに燃やすというシチュエーションが、彼の嗜好を最も満たすのだった。


続く→1-15.親友の目の前で・・・(3)

戻る→1-13.親友の目の前で・・・(1)

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次

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