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「美少女調教~悪魔の1週間」第1章.色白美少女祥子 1-15.親友の目の前で……(3)


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)
1-15.親友の目の前で……(3)

「やあ、お待ちかねだったね、祥子ちゃん。えっちしようか」

ーーま、又なの?

 雄一がそう言いながら、大人しく正座して待っていた祥子の顔に、無造作にペニスを突き出すと、美少女は泣きそうな表情を見せたが、口元をピタピタと叩かれるともう何も言わずに小さな唇が開いてそれを深く含んでいった。

ーーああ……もうダメえ……

 親友の真紀が見ているという意識も、雄一のペニスの生々しい感触が口腔内を襲う興奮に押し流されて、何も考えられなかった。そして徹底的に焦らされた可憐な肉体がジーンと熱く疼き、

ーーこれ、欲しい……

と思ってしまうのもどうしようもなかった。

「チュバチュパしておくれ」

 すると祥子は言われるままにクチュクチュと口を動かし始めたので、すでに回復していた雄一のペニスは、ますます硬度を増し膨張してすっかり臨戦態勢が整ったのだった。

「よしよし、祥子ちゃんは本当にえっちないい子だね。もういいよ」

 恨みの募る山岸の制服を着た美少女に口腔奉仕されて、感激の余り思わず誤爆しそうになった雄一は、内心苦笑しながらペニスを引き抜いた。すると祥子はすっかりきざして情欲にけぶる目で、じっとそれを見つめていた。もうダメだった。凄まじく疼き上がる身体がそれを欲しがって強烈にざわめき、一刻も早くそれをアソコに入れて欲しいとしか考えられなくなっていた。

「天国に連れて行ってあげるからね。もうちょっと待ってておくれ」

 雄一はそう言うと、彼女を妊娠させないように準備を始めたが、それだけが目的ではなかった。彼がわざわざ2人の女子高生に見せつけるかのようにペニスに装着したサックは、女性に歓びを与えるためのイボイボの刺激突起がビッシリ刻まれた嫌らしい代物で、店でも定番の売れ筋商品だった。しっかり濡らしてから使えば絶大な効果は折り紙付きの、本来女子高生にはきつ過ぎる性具であるが、これだけ発情していれば問題ではないと思われた。

「ほうら、よく見てごらん。このイボイボがアソコの中をゴシゴシ擦りあげて来るんだよ。こんなのでえっちしたら、気持ち良すぎて病みつきになっちゃうかもね」

 性具の効果をいちいち説明し、想像させて女性を興奮させるのが雄一らしいやり方だったが、祥子は手もなく煽られてアソコがキュンとなり、又新たな花蜜がドクンと体奥から溢れて来るのをどうしようもなく感じていた。

 それから雄一はすぐにむしゃぶりつきたくなるのを冷静に抑えると、祥子の背後に回った。慎ましく正座した彼女はまだ山岸の変形制服を着たままだったが、雄一は上半身だけ服を脱がせると背後から大きな乳房に両手を掛け、「さあ、キスしよう。」と耳元で囁いたのだった。それは祥子の気持ちを確かめるためのつもりだったが、雄一の巧みな手指が乳首をクリッと摘んでコリコリと弄ったり、膨らみ全体を優しく揉みほぐし始めると、発情し切っていた祥子は

ーー気持ちいい……

 とすばらしい快感に押し流されてしまい、雄一の方へ顔を向けて唇を預けてしまったのだった。

ーーもう、こいつはこっちのもんだな

 身体の屈服が遂に祥子の気持ちまで自分に屈服させたことを雄一は確信し、乳房を執拗に愛撫しながら絡めた舌を差し入れ、祥子の舌を吸い上げたりするのだった。

ーーああ、祥子……しっかりして!

 祥子が強制されたわけでもないのに、ウットリと雄一と舌を絡み合わせている様子を見せられた真紀は、さらなるショックを覚えていた。「唇を与える」ことが女性にとっては気持ちを与えるに等しいことがわかっているだけに、フェラチオよりもさらに衝撃的な光景だったのだ。

ーーだ、駄目え……気持ちいいよう……ううんっ!

 ところが乳房をネットリと揉まれながらキスに没頭している祥子を見ていると、真紀の身体に仕掛けられた淫らな細工が威力を発揮してしまい、「モミモミブラジャー」のバイブ乳揉みがグッと良くなってしまって真紀はうろたえた。そして思わず淫具の仕込まれた美腰をブルッと打ち振ってしまうと、途端に「責め環」がクリッとオサネを締め付け、露出した頭部がズリッとこんにゃくに擦れて、「ンンッ!」と真紀の塞がれた口元からは悲痛な呻きが洩れていた。

ーーああっ! クリが凄いいっ!……オオーっ!

 さらに我知らず前後の責め棒をギュンと喰い締めてしまった真紀は、それがズンと腰を突き上げて来るような悦楽に転化して狼狽した。特に認めたくない、死ぬ程羞ずかしいお尻の心地良さが鮮烈で、もうどんなに嫌がってもこんにゃくに内部をしゃぶられるような快感が着実にヒタヒタと背筋を這い上がって来るのを否定出来なくなっていた。そしてお尻が気持ち良いことを認めてしまうと、他所を襲う快感にも歯止めが利かなくなるようで、全身に打ち響く快感の旋律に真紀は着々と淫らに染め上げられていくのだった。

「よし、お尻にいいものを食べさせてあげるから、そこにうつ伏せになるんだ」

ーーああっ!

 お尻と聞いただけで、図らずもその部分の快感に悩まされていた真紀の方が内心悲鳴を上げ、大きなお尻をブルンと打ち振ってますます募る快感に喘ぐ始末だった。

ーーお尻で、なんて……

 血走った目でじっと見つめている真紀に見せつけるかのように、雄一は祥子のお尻を突き出させるとほとんど用をなさない超ミニスカをどけて、小さくて軟質のアナル用バイブを持ち出して彼女の尻穴にソロソロと挿入していき、最後にガムテープで抜けないように固定してしまった。

「あっ! ああっ!」
「ははは、ずいぶん気持ち良さそうじゃないか、えっちなお嬢さん」

 このバイブは圧力が掛かると自動的にくねりながら小刻みに振動するタイプで、すぐにガムテープで塞がれたお尻の狭間からジジジと淫靡な音が洩れ始めていた。

「だ、駄目ですっ! こ、こんなの……おおうっ! す、凄いいっ!」

 その部分がすでにクリトリスに匹敵する強烈な性感帯に育てられている祥子は、腰が蕩けそうな黒い快感に見舞われてヒタと目を閉じウットリと快感に美貌を歪ませ、うつ伏せのお尻を悩ましくクネクネと捩ってどうにもならない悦楽に悶絶したが、その様子が真紀を打ちのめし、異端の歓びに彼女をも誘おうと作用するのだった。

「さあ立って。オジサンとえっちしよう」

 お尻の快感で泣き出しそうな祥子を無理矢理立たせると、雄一は全裸の身を床に横たえて待つ姿勢をとった。女性と接すると萎えてしまう悩みを持つ彼は、祥子に上になってもらった方が得策だと考えたのだ。既に彼女の口でしゃぶられて一度放出し、再びのフェラチオにもしっかり反応したペニスは天に向かって岩のように固く屹立し、(これなら大丈夫)と確信していたものの、何しろ30年間不能だったのだから、最後まで油断は出来なかったのだ。

「こっちへおいで。オジサンの上にまたがっておくれ」

 祥子はもう魂を奪われた人形のように美しい身体を、雄一の上にまたがる姿勢になった。

「さあ、遠慮せずえっちしようよ」
「ど、どうすればいいんですか……」

 蚊の鳴くような小声で答えた祥子は、もちろんやる事は分かっていた。しかし後ろ手に縛られ超ミニとは言えスカートをはいたままなのだ。制服のスカートをはいたままで、と言うのが雄一の嗜好を満たすシチュエーションだったが、実の所祥子の方も全裸よりずっと興奮するものを覚えてしまっていた。雄一は邪魔なスカートを手でどけるようにして指示を出す。

「オジサンのオチンチンの上にゆっくり腰を下ろして、アソコでくわえるんだよ。さあ、やってみて」

 祥子は発情し切った瞳でじっとペニスを見下ろし唇をペロリと舐めると、ゆっくり腰を下ろし始めた。いよいよ彼女のアソコが近付いて来ても一向に萎える気配のないペニスに余裕を感じた雄一は悪戯心を出すと、手で男根を持ち誘導するかと見せて彼女の真っ赤に弾けた果実の実のようなクリトリスに押し当てると、ヌルヌルと擦って刺激してやった。

「ヒーッ! ソコは駄目えっ!」

 たちまち脳天まで突き抜けるような鋭い快感を叫んだ祥子は、あくまでじっくりと時間を掛けて前戯を施して来る雄一の粘っこさに完全に白旗をあげていたが、それが実は彼の不能のせいだとは思いもしなかったことだろう。

「さあ、入れておくれ」
「アッ!ア、ア、ア、アーッ!」
「痛くはないだろう?」
「は、はい……ああ……気持ちいい……」
「よしよし、その調子だ」

 雄一が手でリードするペニスがとうとう祥子のアソコの中にズブズブと姿を消し始めると、焦らされた挙げ句にようやく与えられる歓びの深さに彼女は思わず正直に快感を口にしていた。もう嫌悪するどころか、ペニスが侵入するに連れて全身の淫らな血が熱くざわめいて

ーー気持ちいい

としか考えることも出来なかった。

ーーやったぞ!

 雄一の方もそう言ってガッツポーズを取りたくなるような痛快な気分であった。インポに悩まされて来た彼のペニスは一向に萎える気配を見せず固くそそり立って、山岸の制服を着た美少女に無上の悦楽を与えているのだ。そしてゆっくりと腰を下ろしていた祥子が完全に下り切り、ペニスが最大限に深く彼女の中を突き上げた時、雄一が両手を伸ばして彼女の乳房に愛撫を加え始めた。

「ゆっくり出したり入れたりしてごらん」
「は、はい……アーッ!」
「イボイボがたまらないだろう?」

 ゆっくり腰の上下動を始めた祥子は、疼き上がっていたアソコの中をズリズリとイボ状突起に擦り上げられる強烈な快感にたちまち夢中になった。

「ア、ア、アアっ! 駄目っ! ああ、駄目えっ!」

 お尻の中に仕込まれたバイブも密かな淫動を続けて悪魔のような快感を送り込んで来るし、雄一の乳房責めもツボを反らさぬ巧みさで、これではたまらない。祥子はいつしか激しく腰を上下に動かし始めるたかと思うと、「イクッ!」と果ててしまい雄一の上でグッタリとなった。

 しかしそのくらいで雄一は許してくれなかった。

「オジサンが出しちゃうまで続けるんだよ。先に気をやっちゃって、えっちな子だね。男も喜ばせなきゃ駄目だぞ」
「そ、そんな……」

 雄一はそう言うと繋がったまま上体を起こし、対面座位の姿勢になると乳房を揉み続けながら口を寄せて乳頭を含んでチューッと吸い上げたり、ペロペロと舐めたりし始めた。するとすぐに祥子は快感に背をのけ反らしたかと思うと、腰の上下動を再開していたのだった。男と違って果てることのない女性の官能は、本能的に男性が果てるまではいつまでも再燃を繰り返すもので、お尻と乳房の快感も手伝って祥子は浅ましく腰を使い快感を貪る淫女に完全に成り下がっていた。そしてここでも程なく達してしまった祥子は、次にぐるっと百八十度回転させられ、背面座位でのセックスが続けられた。

ーーこいつは凄いな。名器と言うものかも知れない。

 祥子は今やまるで取り憑かれたように一心不乱に腰を動かし、ああ、あああっ!と言葉にならないよがり泣きを洩らすばかりになっていたが、彼女のアソコはガッチリとペニスをくわえ込んでジワジワと強烈な締め付けを加えてくる上に、内部がまるで吸盤のように吸い付いて来るみたいなのだ。

 雄一は女子高生らしからぬ優秀な締め付けを発揮する祥子に舌を巻き、ともすれば快感に射精しそうなのを必死で堪え彼女に出来る限りの快感を与えようと頑張っていた。一度放出していたのでまだ余裕があったのだが、そうでなければ呆気なく放出してしまったに違いない。童貞だったので他の女性と比べることは出来なかったが、頭だけの知識でも祥子が名器と呼ばれる持ち物を持っていることは間違いなく、雄一は天にも昇るような気分であった。祥子の持って生まれた性的資質もさることながら、執拗で念入りな雄一の性感調教がこの美少女の素質を淫らに開花させたのだった。そしてその優秀な締め付けは雄一に素晴らしい快感を与えるだけでなく、彼女自身にも極上の悦楽となって跳ね返って来るので、祥子はますます激しく乱れ腰の嫌らしい動きが一刻も止まらないのだった。そしてインポの悪夢を完全に払拭した雄一も、歯を喰い縛って祥子を歓ばせることに集中した。背後から伸ばした両手で乳首をくじり乳房を柔らかく揉みほぐしながら、祥子の唇を奪って舌を絡ませ合ったり、うなじや首筋にネッキングを加えるのだ。さらに禁断のお尻のバイブも間断なくくねりながら振動をつづけて止まないのだから、祥子が又しても素晴らしい絶頂を叫び全身を弓なりに反らすまでそう長い時間は掛からなかった。

「さあ、今度はオジサンが上になる番だよ」
「ああ、も、もう嫌あ……許して、死んでしまいます……」
「なあに、女の子がイキ過ぎて死んでしまっただなんて聞いたことがないぞ。それに、君のアソコはオジサンのをギュッと締め付けて離してくれないじゃないか」

 雄一はペニスを引き抜かずに体位を変えると、屈曲位でピストン運動を始めていた。

「ああああっ!……いい、いい、いいのおっ!」

 こうして雄一は祥子が果ててもすぐに又体位を変えてセックスを続け、何度も繰り返して彼女を天国に送り込んでいったが、繰り返される度に歓びが深まる気さえして、次第に祥子は半狂乱といって良い乱れっぷりを見せるようになった。そして放置されている真紀は目を固くつむっても、祥子の上げる淫らな悲鳴やすすり泣きが耳から流れ込んで来て、どうしようもなく淫具の仕込まれた身体を熱くしてしまい、いつしか祥子のよがり泣きに合わせるように淫らに腰を揺さぶりながら快感を貪ってしまっていた。今や祥子の洩らすよがり声は熱にうなされているかのように意味不明で、熱く淫らに響き渡って部屋全体に淫風がこもっているかのようだった。

 そして何回目の絶頂だろうか、ほぼ10回目くらいのアクメに身を焼いた祥子を、雄一がうつ伏せにさせてお尻を抱え後背位で貫き力強く突き上げ始めると、それまでになくアヌスバイブの快感が同調してしまい、更に雄一が悪戯に回した手指でクリトリスをクリクリ弄り回すと、わけのわからぬ性悦の高みに押し上げられた祥子は何やら大声で怪鳥のように咆哮した。同時に雄一も遂に激しく射精し、それを感じた祥子は白目を剥いて完全に失神していたのであった。


続く→2-1.発情

戻る→1-14.親友の目の前で・・・(2)

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