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「狙われた美姉妹」ⅩⅣ.7月14日(日)美姉妹性奴隷の完成 ⅩⅣー6.調教下着と学校プレイ(1)

狙われた美姉妹

 海外に駐留するエリート商社マンの両親と離れて、大学生の姉と暮らす女子高生恵利香。ある日薬物を盛られてトイレで自慰に耽ってしまった所をクラスメイトに盗撮され、脅迫されていかがわしいブルセラショップに連れ込まれてしまう。そこに待っていたのは、かつて母親の恋敵だったと言う鬼婆のような正代と級友陽子の醜い母娘と、化け物のようなゲイボーイ調教師3人組。こうして美しい姉妹を奈落の底に突き落とす、情け容赦ない性奴隷調教が始まった。悪夢のような性感責めにすすり泣く美姉妹が、地獄の果てに見たものは?(約86万字完結)

ⅩⅣー6.調教下着と学校プレイ(1)

 膣圧測定器による「検査」と言う名目で、客の代表に男根型測定器を股間の前後ホールにストロークされ、2ケタをはるかに超えるアクメの嵐を味わった挙句、白目を剥いて失神してしまった美姉妹だが、公開調教ショーの最中にそんな幸福な惰眠が長く許されるはずもなかった。そして完璧に快楽に打ちのめされて限界かと思われても、性感調教の結果常識外れの性能力を誇る2人は、驚異的な回復力を見せて意識を取り戻すのに30分も掛からなかったのである。

「恵利香ちゃん、起きて~! ねえ、起きてよ~」
「みんな待ってるのよ、お姉さまあ~」

 なじみのゲイボーイたちの気色悪いオカマ言葉と共に、体を揺り動かされて、ウ~ンと呻きながら目覚めた美姉妹だが、いつもの調教と勝手が違っていたことにすぐに気付く。陽子の大きなアナウンスと大観衆の歓声や拍手が耳に入るからである。

「さあ、おまんこシスターズは仲良く目を覚ましたみたいですね~ 皆さん、頑張り屋さんの2人に拍手をお願いしま~す」

ーーああ、羞ずかしいわ……
ーーみんなに見られてるなんて、信じられない……だけど、すっごくドキドキしちゃうの、ああ……

 簡単な気絶の後で美姉妹の肉体は、自分たちでも驚くほど回復してむしろスッキリと目覚めを迎えたほどだったが、大勢の見知らぬ男たちの晒し者になっていると言う異常な状況による羞恥心は、どうにも拭えなかった。ところがマゾの本性を全開にした彼女たちにとって、それはますます恥辱的な歓びに拍車を掛けるスパイスになってしまうのだ。

「それでは、おまんこシスターズの公開調教を再開しま~す。こうして性感検査で、途轍もなく淫らな体の持ち主であることがわかった2人は、いつでもどこでもえっちが楽しめるように、素敵なプレゼントが与えられました~」
「おほほほ~、大好きなブルブル下着よ~ん」
「嬉しくって、涎がこぼれちゃうでしょ~」

ーーあ、それはイヤ……
ーー又、おかしくなっちゃう……

 2人にとっては、性奴隷に堕とされる最大の脅威だったと言っても良い、おぞましい黒革の下着をゲイボーイたちが持って観客にも披露しているのを見て、美姉妹はサッと羞ずかしそうに下を向いた。

「皆さ~ん。この黒い下着はとっても素敵な機能の着いた性奴隷養成ギブスのようなスグレモノなんですよ~ おまんこシスターズはこれを1日中身に着けて、こんなに立派に淫乱で変態な女の子に成長したんで~す。それではブラジャーから試してみましょうね~ それでは、おっぱいをえっちな下着でかわいがってみたい方を募集しま~す」

ーーそんなのイヤ! 羞ずかしい……
ーーお客さんにさせないで……

 慣れた調教下着の責めも、見知らぬ大勢の男たちの前で披露するとなればとても平静ではいられない。その上、装着時から客にやらせるとは、美姉妹は新鮮な羞恥と屈辱を噛み締めながら、その実早くもおぞましい興奮が込み上げてきた体をまたもや疼かせ始めていたのである。

「では、まずおクスリを塗りなおして下さい。特に乳首はよくまぶして下さいね」

 調教ブラを装着する前に客の手で催淫ローションを塗り足される段階で、美姉妹の体は切なく慄え、乳首をはしたなくピーンと屹立させてしまった。

「おほほほ~、お肌がピッタリ密着するように当てたげてね~」
「そうそう、お乳に喰いこませて、ギュッと引き絞ってからお乳首を穴からくくり出すのよ」
「はい、じゃあ背中で鍵を掛けてね~」

 ゲイボーイたちの手引きで、慣れない客が黒革の調教ブラを装着しカップの中央に空いた穴からピョコリと勃起乳首を括り出して施錠されると、その密着感で美姉妹はもう気もそぞろになって来た。

「かわいいピンクの乳首がツンと勃って、とってもチャーミングになりましたね~」

 観客は大きくざわめき、ヒューヒュー、などとはやし立てる男もいたが、陽子はそれを制する大声でアナウンスを入れる。

「これだけじゃないんですよ~ この乳首をかわいがる秘密兵器があるんです~!」

ーーい、イヤだ、あれは……
ーー勘弁してえ……

 調教下着のさまざまな機能の中でも、最もダイレクトに性感を責め立てる吸盤バイブ「ラブサッカー」が、黒革ブラの上部から取り出され、陽子が紹介する。

「皆さ~ん、この吸盤は括り出されてピンピンになった乳首に吸い付いて離れなくなるスグレモノで~す。リモコンのスイッチ1つで、チュウチュウ吸ってブルブル慄えるんですから、女の子はもうメロメロになっちゃいますよ~」

 その恐ろしい透明な吸盤が客の手で乳首に装着されると、遠目にもわかる淫猥な眺めに観客は大きくどよめいた。

「では、あなたはまずこちらのスイッチを入れて……」

 ゲイボーイたちからリモコンを手渡された2人の客に、陽子が指示してまず1人の男がレバーを上げていくと、美姉妹は悩ましい鼻声を洩らし、すかさず陽子がマイクを向けた。

「はあ~っ!」
「うふうんっ!」
「どうしたんですか、恵利香ちゃん、そんなにえっちなお声を出しちゃって」
「あ、あの……乳首がチュウチュウブルブルされて、すっごくいいんです……あ、あ、あふうんっっ!! お乳が出ちゃいそう……」

 感極まって母乳を噴出してしまうことを美姉妹はとうに経験していたのだが、観客はそんな信じられない告白にドッとわいて騒然として来た。

「やっぱり、乳首はよく感じるみたいですねえ。おまんこシスターズが気分を出して、えっちな声を出し始めましたよー。ではそのまま続けて、そちらの方は隣のスイッチを……」

 もう1人の客がわくわくしながら、指示されたスイッチを入れると、美姉妹は黒革ブラに包まれた乳房をウッと突き出してワナワナと上体を切なく慄わせながら、胸をガクガク揺さぶり始めた。洩れすよがり声もどんどん大きく慎みのないものになっていく。

「今度はお姉さんに聞いてみましょう。とっても気持ち良さそうですねー」
「ああ、お、おっぱいが……ブルブル慄えながらモミモミされちゃう……たまりません、溶けてなくなっちゃいそお!」
「はい、2人とももうえっちなブラジャーにメロメロみたいですね。まずは1回イク所を皆さんに見て頂きましょう」

 こうして「ブラジャー」に愛された美姉妹が、しばらく後に相次いで乳房を激しくおののかせて昇り詰めアクメを口にすると、異様な絶頂に観客は驚かされたようである。そして続く陽子のアナウンスも実に意外なものだった。

「ではここで皆様に臨場感を味わって頂くため、おまんこシスターズにかわいいセーラー服を着せようと思います。そして、彼女たちが学校で友達や先生に見られながら、えっちな下着に責められてイキまくってしまった羞ずかしい調教を再現しま~す」

 どんなストリッパーも敵わない全裸モロ出しの姿からセーラー服姿に戻そうとは一見常識外れだったが、その格好の美少女が身に着けた下着に責められて歓びを極めるのは、ブルセラショップの客の趣味にはむしろ合致する見世物だと言える。こうして劣情を刺激された客が想像を逞しくして大いに期待する中、リモコンを操った客の手で美姉妹はブラウスとスカートを着せられ、ゲイボーイたちは黒山の人だかりを掻き分けるようにして、意外な物を持って来た。2台の黒い自転車である。

「さあ、ノーパンでスカートは短か過ぎますが、名門美北高校の生徒らしくカワイイ女子高生姿になりましたね~ では朝の通学から再現してもらいましょう。皆さ~ん、ここに持って来た自転車は、どスケベな2人が朝からえっちを楽しめるように、特別仕様のスグレモノなんですよ~」

 まるで企画もののAVみたいだったが、この自転車「ラブバイシクル」で実際に何度も極めながら通学した羞ずかしい記憶が蘇る恵利香は、真っ赤になって俯いてしまった。

「この自転車のサドルには特殊なパンツが付いていて、脚を通してまたがると大事なトコロが密着して腰を浮かせることが出来ませ~ん」
「ハハハ、そりゃあいい」
「マンコを擦り付けて自家発電出来るな」
「よく考えたもんだ」

 良からぬ想像を掻き立てられた客たちはさまざまに囁き合っていたが、「ラブバイシクル」は彼らの想像を超えた嫌らしい代物だった。

「1人じゃ乗り降り出来ないので、お客さん手伝ってあげて下さいね~。でも、まずこのサドルに当たるパンツの中を触ってみて下さい。どうですか?」

 たった五百円で役得が続く男に、陽子がマイクを向ける。

「何だか柔らかいゴムのイボみたいなのが、いっぱい付いてます」
「強く押して下さい」
「すごいバイブで、手が痺れそうです」
「ここに、えっちが大好きでいつもクリちゃんをピンコ勃ちにしているおまんこを乗せたら、どうなるでしょうか~? おわかりですね、皆さ~ん! このサドルは前後に動きアソコに密着して離れない仕組みです。力が加わるとバイブが掛かり、どんどん強くなりますから、ごげばこぐほど良くなってしまうんですね~ ではさっそく、おまんこシスターズの2人に乗ってもらいましょう~!」

 こうして興味津々の男たちの好色な視線を一身に集めた美姉妹が、客の助けを借りてノーパンでサドルにまたがり付属の革パンツに両脚を通すと、腰を下ろした途端に軟質のイボイボがあらぬ箇所に当たる淫らな感触に気もそぞろになってしまった。

「腰を浮かしちゃ駄目ですよ~ お客さん、しっかり押さえ付けてホックで留めて下さい」
「アンッ!」
「い、イヤッ!」

 客の代表が腰をギュッと落とさせると、イボイボがブイ~ンと小刻みな振動を始めて、美姉妹は思わず声を出す。周りの男たちが、気持ちいいの~? いいぞ、頑張れ~ などと盛んにヤジを飛ばすと、ダイレクトに最急所のクリトリスを襲う快楽振動に襲われた美姉妹は、次第におぞましい興奮に包まれて自分からアソコをサドルパンツに擦り付けてしまいそうになり愕然とした。だがピッチリと引き絞るようにして客がホックを留めてしまうと、もう腰を浮かせることも出来ず、前後に動き股間にフィットするサドルから逃れることは不可能になったのである。経験者の恵利香も、もうダメ、と観念していたが、初体験の香織は想像も付かない嫌らしい自転車にすっかりうろたえていた。

ーーな、何コレえ~!? イボイボのブルブルが、クリちゃんに当たって……あ~っ! た、たまらない、もうイッチャイそおっ! 恵利香、こんな自転車で毎日学校に行ってたの? あり得ない……あ、あ、あ、いい! す、すごいの、コレ……

「お客さん、いろいろお願いしてすみません。今度はおっぱいの方も、リモコンでかわいがって下さい。では、おまんこシスターズ、出発しんこ~う! どんどんこいで、好きなだけイッチャっていいのよ~ あ、オカマさんたちは、2人が自転車をこいでるときの気持ちを聞いてみてください」

 仕方なくペダルを踏み込んだ美姉妹は、たちまち体重が掛かって激しく慄え始めたイボバイブに剥き出しのクリトリスを蹂躙されて、あっと言う間に性感を燃え上がらせてしまった。さらに調教ブラに乳首を吸引バイブされ、乳房を振動揉みされては、とてもたまらない。数回こぎ出しただけでたちまち激しく気をやってしまい、羞ずかしいアクメ声をマイクで場内に響き渡らせてしまっていた。

「アン、いくううっつ!!」
「ダメえ~っっ!! 私もイキますううっっ!!」 

 企画ものAVなど比べものにならない本物の自転車上アクメの迫力に、店内は騒然として興奮の坩堝と化し、男たちの興奮が伝染した美姉妹もあり得ないようなハイペースで訪れる絶頂を叫んだ。学校まで10分程度の道のりで恵利香が果てた回数は5回程度が最高だったのに、美姉妹は共に優に二桁を超えるアクメを晒して、ようやく淫らな自転車から解放されたのである。

「はい、とてもたくさんイッチャイましたねー。メロメロになった2人に盛大な拍手をお願いしまーす。お客さん、降りるのも手伝って下さいね……おやあ? お洩らししちゃったみたいに、サドルがビッチャンコです。テカテカ光ってますよー」

 自転車から降りた美姉妹は連続アクメの余韻で哀れなほど脚がフラ付き目はうつろで、陽子の辱めの言葉もまるで頭に入らない様子だ。ところが恐ろしいことに、クリトリスのピンポイント快感でいくら極めても、2人のすっかり貪欲になった体は決して満足せず、股間の前後の秘穴がいつの間にかジーンと熱く疼いて淫らな刺激を欲しがっていたのだった。

「お疲れサマでしたー。お2人はリモコンを持ったまま下がって下さい。おっぱいは弱めでずっとバイブを掛けてて下さいねー。では次は学校に着いたおまんこシスターズにえっちなパンツをはかせる男性を募集しまーす!

 ゲイボーイたちは頑丈そうな黒革パンツをすでに用意して立っていたが、その股当て部に遠目でもはっきり分かる2本の白黒の男根型がニョキリと生えているのを見た男たちは、我こそはと応募に殺到していた。


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