スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「美少女調教~悪魔の1週間」第2章.スポーツ美少女真紀 2-1.発情


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


2-1.発情

「さあて、こっちのお嬢ちゃんの気分はどうかな? 君もえっちしたくなったかい?」

 祥子が凄まじい連続セックスで何度も昇天した挙げ句に、絶叫して失神してしまう一部始終を、魂を奪われたように呆然と見つめていた真紀だったが、いつの間にか雄一が近寄って来たのに気付き、ハッとして怯え切った目を向けた。

ーー嫌っ!

 その途端、雄一が見せつけるかのように手で握り締めている、祥子の愛液でテカテカと光る凶暴なペニスが目に入った真紀はすぐに目を閉じたが、その嫌らしい勇姿は彼女の脳裏に焼き付いて離れてくれなかった。

 雄一は祥子を約10回もの絶頂に導いた末に激しく射精したのだが、すぐにザーメンの溜まった刺激サックを外して捨ててから、しどけなく失神して脱力した祥子と、両手を吊られて自由にならない身を発情させ悶々としている真紀、という2人のエロ制服を見に着けた美人女子高生を眺めている内に、驚くほど速やかにムクムクとペニスが力を回復して来るのを頼もしく感じていた。まるで30年間のブランクを一気に取り戻そうとするかのような、超人的な絶倫ぶりであった。そして2度放出したおかげでますます岩のような硬度に張り詰めたペニスを手で従えながら、新たなる可憐な生け贄である朝倉真紀に向かって行ったのである。

「ははは、どうやらすっかりその気になっちゃったみたいだね。山岸の生徒は美人でえっちな子が多いと聞いてたけど、本当らしいね。真っ赤な顔して興奮しまくりって感じだよ。」

 雄一の言葉は半分口から出任せだったが、こんにゃくでコーティングされた淫らな調教下着がすっかり応えてしまっている上に、嫌でも祥子の狂態に刺激を受けてしまった真紀は、本当に「えっち」な女子高生になってしまっていた。雄一は、そんな彼女を更に貶めようと、ネチネチと嫌らしい言葉を掛けて責めた。

「あれあれ、大きなオッパイが気持ち良さそうにワナワナ慄えてるぞ。機械なんかにモミモミされて気を出したりして、羞ずかしくないのかな?」

ーーああっ! も、もう、オッパイ許してえ!

 真紀はそう指摘されると、改めて「モミモミブラジャー」を装着された豊かな乳房をブルンと打ち振って顔を歪ませたが、いつの間にか忍び寄って来た快感に、完全に白旗をあげていた。本当に乳房がトロけてしまうような淫らで心地良い旋律が、今やジーンと全身に打ち響いて来るみたいなのだ。そもそもブルブル慄えながら柔らかく乳房を揉みほぐすというのは、人間では不可能な淫らな刺激であるし、カップにコーティングされた糸こんにゃくもすっかり肌に馴染んで無数の舌でなめしゃぶるような感触を与えているのだから、健康で若い女子なら感じずにいられる筈はないのだ。機械なんかで感じるなんて、と拒絶しようとすればするほど、かえって快感が募ってしまうみたいで、もう真紀は性感のアリ地獄に堕ちたような情態であった。

「あれあれ、お洩らししちゃったのかな?」

ーーう、嘘おっ!

 真紀はそんな羞ずかしめの言葉を受けてハッとなったが、いつの間にかピッチリ股間を覆ったこんにゃくパンツの脇から、嫌らしい液体が溢れて太腿を滴り落ちていた。

「よっぽど、こんにゃくが気に入ったみたいだね。ほうら、この辺がクリちゃんかい?」

 雄一は真紀の開かされた両脚の間にしゃがみ込むと、無遠慮にこんにゃくパンツに手を伸ばすと、布地の上から指でクリトリスの辺りを探り当ててスルスルと撫でさすったが、それだけの事で全身にジーンと響き渡る甘美なものは圧倒的で、真紀は更にジュンと体奥から熱いものが滴るのをどうしようもなかった。

「もっといい気持ちにしてあげるからね」

 一旦真紀の股間から離れた雄一はカードリモコンを持ち出すと、わざわざ説明してみせるのだった。

「これで真紀ちゃんのアソコの中のバイブを動かしてあげる。ジーッと慄えながらグリグリ首を振るんだ。そんなことされたら気持ち良すぎてたまんないだろうな……」

ーーそんな!……ううん! ダメッ!)

 言葉でネチネチと責める雄一の術策にまんまとはまってしまった真紀は、想像してしまった瞬間一段と強くギュッと前後の淫具を喰い締めてしまい、背筋を一瞬強烈な快感に貫かれて慄然とした。特に後ろに含まされたバイブからの刺激が、尻性感の発達した彼女には最大の脅威で、その小さな淫具があるおかげで、他所まで数倍も感じ易く快感の歯止めが利かなくみるみたいだった。
 
「ははは、嬉しいだろう。動かしてあげるから、おじさんのオチンチンをくわえておくれ」

ーーええっ!?

 雄一はそう言うと天井からの吊りを緩め両脚の戒めも解いて、真紀を後ろ手縛りの格好で正座させた。ちょうど祥子が取らされていたのと同じ格好だったが、すでに心身ともヘロヘロに脱力していた真紀は、大人しく正座してしまうのだった。猿轡が外された美少女の口に、雄一は一向に衰えを知らない逞しいペニスを差し出したのだが、すると真紀はいやいやと首を振り拒絶する様子をみせたものの、ペニスで口元をピタピタと叩かれると諦めたかのように、オズオズと口に含み始めたのだった。

「よしよしいい子だ。ご褒美をあげるから、おクチで出したり入れたりしておしゃぶりするんだよ」
「ンーッ!」

 雄一のリモコン操作で、予告通りアソコの中のバイブが動き始めると、たちまち心地よい戦慄が全身を駆けめぐり、真紀は我知らず激しく口を使い始めていた。

ーーああ、いいっ!! 気持ちいいよおっ!

 発情し切っていたアソコの中を振動しながらグリグリと淫具に擦られる快感もさることながら、その振動がチェーンを伝わって「責め環」がブルブル慄えて緊迫したクリトリスを慄わせるのが、未熟な高校生には我慢の出来ない刺激になるのだった。

ーーク、クリが凄いいっ! ああっ! も、もうダメっ! イクうっ!

 程なく絶頂に達してしまった真紀は、ピンと背筋を反らすと雄一のペニスを吐き出してしまっていた。

「1人で勝手にイッチャ駄目じゃないか。おじさんもイクまで、続けるんだよ」
「もう嫌っ! ゆ、許して……」

 真紀は自由になった口からか細い声で許しを乞うたが、雄一は彼女の髪を掴んで正面を向かせ又してもペニスを突きつけて口に含ませてしまうのだった。やや乱暴な扱いだったが、素晴らしいアクメに導かれたばかりの真紀に抵抗する力は残っていなかった。そしていつの間にかコツを会得してしまった真紀は、言われなくてもクチクチュと口を動かしながら顔を前後させ、雄一のペニスに「ご奉仕」してしまっていた。それは女性としての本能に近い淫らな動きであった。

「よしよし。今度はお尻でイッテみるかな」

ーー嫌あっ!

 お尻、と聞いた瞬間、真紀は恐怖で目を見開いていたが、今度は間髪を入れず、お尻に淫靡な刺激がやって来た。

ーーオーッ!

 さっきよりずっと激しく狼狽し口を離そうとした真紀だったが、顔をガッシリ掴んだ雄一はそれを許さなかった。

「思った通り、真紀ちゃんはお尻の方が気持ちいいんだね。全く立派な変態ちゃんだなあ」

ーーお尻が凄いっ!

 焦らされた挙げ句、お尻に与えられた快感はもはやこの世のものとも思えぬ心地良さで、腹の奥からズンズンと突き上げて来る快感に、真紀はからかわれても反応できずガクンガクンと正座の腰を揺さぶると、あっと言う間に果てていた。

 しかしそれでも顔を掴みペニスを口に突き立てた雄一は許してくれなかった。

「それじゃ、おじさんが出しちゃうまでノンストップだ。ソレ」

 もう休みも与えられず、前のバイブが動きを再開してたちまち真紀は腰をうねり狂わせ悶絶したが、続いて後ろまで同時に動き始めると、すぐにアクメが彼女の身を焼いていた。それでも「ノンストップ」の宣言通りにバイブは動きを止めてくれず、「モミモミブラジャー」の心地良い動きと相まって、真紀は次々に天国に送り込まれ半狂乱になって夢中で口を動かしていた。そしてもう10回近い連続アクメに襲われた真紀が遂に失神した時、雄一もドッと放出していたのだった。


続く→2-2.レズ行為への誘い

戻る→1-15.親友の目の前で・・・(3)

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。