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「美少女調教~悪魔の1週間」第3章祥子と真紀のダブル調教 3-7.浣腸の悦楽


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


3-7.浣腸の悦楽

 調教椅子に縛り付けられた美身を、雄一と祥子に左右からこんにゃくで入念で「洗われる」真紀は、乳房をさすられて絶叫しあっと言う間に気をやってしまった後、さらに下半身にもこんにゃくを当てがわれると凄まじい狂態を示し始めた。全身の性感帯が完全に目覚め切り、至る所が性器になってしまったようだった。今やこんにゃくがどこに当たっても羞ずかしいくらいに感じてしまって、大声でわめきながら快感にむせび泣き、次々に

「イクッ!……ああああっ! またイクウッ!……」

 としゃくり上げるように連続絶頂を迎える真紀は、まるでエロスの女神に乗り移られてしまったかのようで、辺りに凄まじい淫風が漂っていた。

「ウオオーッ!!!」

 そして数え切れないアクメの嵐の後、祥子のこんにゃくが前から、そして雄一のこんにゃくがお尻の狭間に潜り込んでゴシゴシとさすり上げると、真紀は一際強烈な怪鳥のような絶叫をあげて白目を剥き、完全に失神してしまった。

ーーああ、な、何て事を……

 すると祥子は自分の行為の罪深さに改めて気付いたかのように、こんにゃくを床に取り落としてシクシク泣き始めていた。

「いい気持ちにしてあげたのに、泣くことはないだろう?」

 雄一はそう声を掛けると、再び祥子も調教椅子に座らせ、産婦人科の診察のように大きく脚を広げた格好で固定してしまった。

 全裸で大きく脚を広げた美少女2人を並べた雄一は次の責め道具を取りに席を外したが、真紀はまだ気絶したままで、祥子は一体今度は何をされるかという不安でゾクゾクしながら、その実嫌らしい事をされるのを期待してしまっていた。その証拠がピーンと固くなって戻らない乳首であり、包皮から半分顔をのぞけてしまっているクリトリスであった。もしも真紀と同じように「こんにゃく洗い」を受けていたら、大声で泣き叫びながらイキまくり、真紀以上の痴態を晒していたに違いない。

ーー私もこんにゃくでされるのかしら

 それを想像しただけで、全身の興奮が抑え切れない祥子だったが、雄一が持って来た物を見て、その用途がわかってしまうとさすがに慄然としてしまった。

ーーま、まさか……

 しかしそのまさか、だった。雄一は大きなブリキの洗面器を祥子の股間の下に置いて、注射器を持ち出したのだ。

「それじゃ祥子ちゃんから、浣腸してあげよう」
「や、やめてください……」

 雄一が事もなげにそう言って、大きな注射器で浣腸液を吸い取り、ガラスの管先を露出している尻穴に当てがって来ると、祥子は必死で身を固め尻穴を閉じて抵抗しようとしていた。

「そんなに力を入れると痛いぞ」

 苦笑しながら雄一は言ったが、さすがにその部分だけは強烈な嫌悪感を覚えてしまう祥子は筋肉を強ばらせて抵抗を止めなかった。

「しょうがない。軽くせんずってやろう」

 雄一はそう言うと、指を巧みに使って祥子の股間を責め始めた。片手の指はクリトリスをクリッと剥いて摘み上げ、もう片手の指は2本揃えてアソコにズブズブと挿入してスルスルと滑らかに出入りさせ始めた。たちまち祥子は反応して、出入りする指にギュッギュッと羞ずかしい粘膜を絡み付かせ、執拗にクリクリとオサネの露頭を弄り回される快感に、程なく気をやってしまっていた。

「ああ……」
「お尻の力を抜くんだよ。言うこと聞かないと、力を抜くまで何度でもせんずってやるぞ」

 雄一が相変わらずクリトリスを摘んでゆっくり揉み込むようにしながら、注射器を当てがって来ると、もう駄目だった。緩んでしまった尻穴にズブズブとガラス管が侵入し、雄一が

「動くと割れて大事な所が血だらけになるぞ」

 と脅すと、祥子は力を抜いてなすがままにされるしかなかった。それからチュルチュルと生温かい浣腸液がゆっくり体内に注ぎ込まれると、そのおぞましい感触に、祥子は全身をワナワナと慄わせ始め、美貌をウッと悩ましく歪ませていた。

「ははは、浣腸ってのもまんざらじゃないだろう? 気持ちいいって、顔に書いてるぞ」
「う、嘘……あおお……」

 浣腸液を注ぎ込まれながら、雄一の悪魔のような指でクリ弄りをされるのは汚辱の中に強烈に心地良くてたまらなかった。そして大量の液が完全に注ぎ込まれると、ガラス管が抜かれたのと引き替えに真ん中がプックリと膨らんだゴム性のプラグで尻穴にフタをされたのだが、これが曲者だった。このアヌスプラグは力が入ると自動的に激しくバイブして凄まじい快感を伝えて来たのだ。

「あ、あ、アーッ!」
「お尻が気持ちいいだろう? ウンチを我慢してる間退屈しないでいいな」

 そして10分ほど待つと、祥子の腸がギュルギュルと不気味な音を出した。いよいよ浣腸液が効果を現して、激烈な便意が祥子を襲って来たのだ。

「い、痛い……」

 全身に生汗を滴らせながら我慢していた祥子が、腸がキリキリ捻れるような苦痛を訴え始めていた。中太プラグがせき止めているので簡単には洩れることがなくて苦しいのだが、それによりバイブの動きも強まって快感まで増幅してしまうのが始末に負えなかった。痛みが引いたと思うと何ともいたたまれないおぞましい快感がお尻を襲い、苦痛と快楽が交互に波のように押し寄せたり引いたりして来るのだ。

「よしよし、もうちょっと我慢するんだ。気晴らしにサービスしてやろう」

 雄一はそんな事を言うと、悪魔の指でクリトリスをクリッと摘み上げて微妙に慄わせながらネチネチと揉みほぐして来た。

「や、止めてえ……ああ……トイレに行かせて……」

 いよいよ崩壊の兆しを感じた祥子は切迫した泣き声を引きつらせたが、もちろんトイレになど行かせてくれるわけはない。

「嫌……嫌あっ!……」

 とうとう便意が限界を超え、振動するプラグを強く押しのけると脇からポトポトと茶色い汚物が洩れ始めた。雄一はそれを見てもクリ弄りを止めてくれず、むしろ一層熱意を込めてネチネチと指を使って、性感の方も限界を超えさせてしまった。

「ああ……い、イクウッ!……嫌、またイクウッ!!……も、もう許して……ああああっ! イ、イクウウウッ!!」

 ボトボトと無様な排泄が終わるまでに、祥子は3度イカされていたが、その快感はもう言葉にならない程であり、雄一の目の前で排泄させられる羞恥も屈辱も完全に吹き飛んでいた。これは雄一がこれはと見込んだ美女にだけ仕掛けるプレイで、イカされながら排泄させられた女性は、絶対彼に逆らうことはなくなった。それどころかどんな淫らな行為でも自ら歓んで行ってしまう淫女になってしまうのが常であった。

ーーやっぱりカワイコちゃんのウンチでも汚い物は汚いな

 しかしながら雄一は汚物を愛でるほどの変態性を持ち合わせておらず、そのため浣腸プレイはめったにすることがなかったのだ。紙を持って来て死んだようにグッタリした祥子の汚れた部分を処理してやってから、試しに彼女の唇に口を近寄せてみると、祥子はウットリと頬を染めて雄一に唇を預けていた。雄一の計算通り彼女が身も心もセックス奴隷に転落した証拠と言っても良かっただろう。

 そうこうしている間に隣の真紀も目を覚ましたようだ。恐怖に怯えた目で祥子の浣腸プレイを凝視していた真紀にも、雄一は洗面器と注射器を用意して向かって行ったのだった。


続く→3-8.調教下着と自家発電ゲーム

戻る→3-6.オナニー競艶

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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