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「美少女調教~悪魔の1週間」第3章祥子と真紀のダブル調教 3-3.2人並んで


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


3-3.2人並んで

 エロ制服に後ろ手縛りという羞ずかしい姿で公園のベンチに首輪で繋がれ、ベンチの上に両脚を上げそれを膝から折って下着を見せるという凄まじく扇情的な格好で放置された祥子は、すぐに心細さで泣きたい気持ちになった。目隠しが最大の効果を発揮して、取らされた嫌らしい姿勢を変えるのも怖くて出来ない。そして嫌でも神経が集中して全身の感度が向上してしまうのだ。

 早朝で散歩の老人くらいしか人がいないのはわかっていたが、こんな所を人に見られたら死んでしまいたい程羞ずかしい格好を晒しているのだ。そう思うと嫌でもゾクゾクと興奮が高まってしまい、全身の淫らな血が熱くざわめいて、調教下着の緩やかな刺激がどうしようもない快感として身体の中で響き合い、洩れそうになるよがり声を堪えるだけで必死になった。

ーーああ……こ、こんなのって……ダメ、気持ちいい……

 一晩中オナニーに狂って何度もイッテしまい、さっきトイレで雄一に犯されて3度も気をやってしまったにも関わらず、とめどなく快感に押し上げられる自分の身体の欲深さに祥子は打ちのめされた。優しく揉まれ乳首を慄わされる乳房から、こんにゃく巻きバイブが前後のホールで蠢きリングで括り出されたクリトリスにバイブが掛かる股間から、次々に極上の快感が込み上げて来るのだ。特に彼女にとって最大の急所であるクリトリスと、最も羞ずかしいお尻の心地良さと言ったらもう言葉にならない程で、とうとう祥子は絶頂を迎えて全身をピクピクと痙攣させていた。

ーーああ、こんな所でイッテしまうなんて……

 全身をジーンと熱く淫らな余韻で痺れさせながら、祥子は余りの罪深さで生きた心地もしなかったが、雄一の戻って来る気配はなく、その間も着実に性感をくすぐる調教下着から逃れる術もなかった。

ーーううんっ! こんなの、もう嫌あ! た、助けて!……

 目隠しされたために時間の感覚も麻痺してしまい、祥子は途方もなく長く感じられる時間を強烈な羞恥と快感を味わいながら過ごすことになったのだった。 

 その頃トイレの中では、雄一が行きで祥子に行ったのと同様の淫行を真紀にも仕掛けている所だった。一晩中性悦に悶絶しながら、なお責められるままに反応してよがり狂う美少女たちと同様、雄一もまるでセックスの神様に見入られたかのように、とめどなく性欲が吹き上げて来るのを感じていた。

「はい、オクチでパックンチョするんだよ」

 トイレの個室の便座に座らせた真紀の顔に、いくらでも回復する絶倫ぶりを見せるペニスを突きつけると、彼女はもう抵抗する素振りも見せず従順にそれを口に含んでいった。

「よしよし、いい子だ。どうやったら男の人が気持ちよくなるか考えながらおしゃぶりしてごらん」
「ンンッ!」

 雄一がそんな事を言いながら、身をかがめて手を伸ばしてはだけた制服に差し入れ、胸と股間をまさぐり始めると、すぐに快感に襲われた真紀は、自然と熱を込めておしゃぶりに没頭した。雄一の巧妙な指が乳首を転がしつつ乳房を揉みほぐし、クリを弄りながらアソコの中を掻き乱すと、真紀の口使いはどんどん積極的になってクチュクチュと淫らな音を響かせるのだった。

^^あ、ソコ、駄目えっ! イッチャウウ!

 そして頃は良しと見た雄一が、股間の指の1本をソロソロと尻穴にまで挿入して行くと、真紀は前後責めの強烈な心地良さにたちまち達してしまいそうになったが、それを察した雄一は彼女がイクと同時に口中でドピュッと精液を放出した。

「さあ、キレイにお掃除しておくれ。一滴残らず舐めとってからゴックンするんだよ。それが女の子の礼儀作法だ」

 生臭く気持ちの悪い精液に顔を歪めながら、言われるまま懸命に「お掃除フェラ」に没頭し、喉を鳴らして飲み干した真紀を見ていると、雄一の支配欲は十分満足してペニスは硬いまま勢いを失わず、さらに欲情が込み上げて来るのさえ感じていた。全く恐ろしいまでの精力絶倫ぶりで、この2人の美人女子高生が相手なら1日中でも頑張れてしまえそうだった。

 雄一は自分でも驚異的なスタミナを見せる男根に刺激サックを被せると、真紀を立たせて大きなお尻を抱え、ミニスカートをどけて後ろから貫いていった。

「アーッ!」
「外に聞こえるよ」
「だ、だって……凄いの……もう駄目えっ!」

 すっかり濡れっぱなしのアソコはすぐにペニスを嬉しそうに迎え入れ、雄一が腰を抱えてストロークを開始すると、真紀は祥子以上に大きな声を出してよがり泣きを始めていた。お尻が弱い女性は後背位が一番感じるものだし、昨夜から調教下着でずっと責められていたものの、ペニスを出し入れされる最も基本的だが効果的なセックスの刺激は久しぶりだったのだ。真紀は本当にあっと言う間に「イクウッ!」と絶叫していた。

「真紀ちゃんは、えっちの覚えが早いな。祥子ちゃんより素質があるのかもね」
「ああ、そんなあ……」

 感度の良さを指摘されて羞ずかしがる真紀だったが、雄一は冷静にサックの形状を取り替えるとさっきと同じ体位で貫いていった。真紀はすぐにまた、ああ、あああ、と感極まったよがり声を発していたが、こんな所で陵辱されても抵抗しようとも思わず、彼女もまた着実にセックス奴隷としての調教の成果があがっていた。抵抗するどころか、羞ずかしいシチュエーションである程ますます燃え上がってしまって、性感を押さえ切れないようだった。

「気持ち良さそうだね。さっきと比べて、どっちのオチンチンが気持ちいいかい?」
「ああっ!……ど、どっちも凄く気持ちいいです!……も、もう……イキますうっ!」

 やはり2度目も早々と達してしまった真紀は、もしかすると祥子以上に優秀なセックス奴隷の素質の持ち主なのかも知れなかった。

「もう1回しようか?」
「も、もう、許してください……死んでしまいます……」
「女の子がやり過ぎで死ぬなんて、聞いたことがないな」

 こうしてさらにもう1度違う刺激サックで真紀に絶頂を味わわせた雄一は、ほとんど死に体のようにグッタリと脱力した彼女を引きずるようにしてトイレから出ると、ゆっくりと祥子を放置しているベンチへと向かった。

 そして真紀を芝生の上に寝かせた雄一は、無言で祥子に近付き、既に3回恥を晒して真っ赤に染まった彼女の顔にちょんと触れた。すると祥子は、オーバーな程にビクッと反応したが、雄一はさらに黙ったまま胸と股間をまさぐり、調教下着の動きを確かめるように嫌らしく撫で回した。

ーーああ、だ、誰なのっ! あ、嫌、またイッチャウ!

 雄一に違いないとは思っても、もしかするとという可能性を考えた祥子は凄まじく狼狽してしまい、結果的にますます性感を刺激されて又もやアクメに達してしまっていた。

 雄一はそこで目隠しを外すとからかうように言った。

「今気をやっただろう?さっき替えたばかりのパンツが濡れ雑巾みたいになってるぞ。何回イッタんだ?」
「知りません……」
「素直じゃない子は」
 
 そう言いかけただけで十分だった。お仕置きされると直感した祥子はすぐに、4回イッテしまったことを正直に告白していた。

「全く、君たち淫乱なお嬢様だなあ。真紀ちゃん、こっちにおいで」

 雄一はこの公園プレイの締めくくりを思いついて、真紀を呼ぶと祥子の隣に座らせ、同じポーズになるように命令した。真紀は下着を着けていないので股間が丸出しになるのだが、雄一に逆らう気はとうに失せていて大人しく従ったので、制服の美少女2人が公園のベンチの上で大きく脚を広げ股間を見せつける、とんでもなく淫猥な光景になったのだった。もちろん公園内に誰もいないのを見てからのことだったが、2人は羞恥と屈辱でハアハアと息を弾ませていた。

「じゃあ記念撮影といくか」
「そんなっ!」
「こんな所、とらないで!」

 祥子も真紀も口では嫌がっても、その羞ずかしいポーズを崩すことは出来ず、雄一のデジカメのシャッター音がパチパチと聞こえると、もうどうにでもして、という気分に染められていた。そして雄一は再度誰もいないことを確かめると、おもむろにズボンを下ろし、異常なまでの絶倫ぶりを見せるペニスを突き出して言った。

「おじさん、もう1回出せそうだから、2人で交替におしゃぶりして出させておくれ。出させてくれなかった方は、先にお仕置きするから、頑張ってね」

 そうして雄一は、まず祥子の口からギンギンにいきり立ったままのペニスを突き立てていったのである。


続く→3-4.羞恥の剃毛(1)

戻る→3-2.2人の牝奴隷

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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