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「美少女調教~悪魔の1週間」第2章.スポーツ美少女真紀 2-5.羞恥撮影(2)


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


2-5.羞恥撮影(2)

「こんなに濡らしちゃうとは、いけない子だね」
「ああ……」

 ある意味全裸以上に羞ずかしい、エロ制服からのぞくパンチラを親友に撮影される内に恐ろしく興奮してパンツを盛大に濡らしてしまい、そのビショビショになったパンツの染みまで接写された真紀は、強烈な羞恥と屈辱に喘いだ。

「お仕置きが必要だな。もう1回こんにゃくを味わってみるかい?」
「嫌ですっ! そ、それだけは……」

 もう1度「こんにゃく洗い」を受けては生きた心地がせず、真紀は哀れなほどに露出した美脚を、恐怖でガクガクと慄わせていた。

「こんにゃくが嫌なら、ここでオナニーしてみせるんだ。そしてイッチャウ所を祥子ちゃんに、撮ってもらうと良い」
「ああ、そんな……」
「ひど過ぎます……ああんっ!」

 雄一の陰湿な企みを知り思わず抗議を口にしてしまった祥子は、次の瞬間股間の前後のバイブを強められ、たちまち快感でとろけそうになった美腰を砕けさせしゃがみ込んでいた。

「い、嫌……あああっ! ま、又来てしまいますっ!……あ、いくうっ!」

 すっかり快感にもろくなった祥子が絶頂を迎えるのにそれほど時間は掛からなかった。

「セックス奴隷のくせに、逆らっちゃ駄目じゃないか」
「うう……ご、ごめんなさい……」
「真紀ちゃんの1人えっちを、親友としてしっかり撮影してあげるんだよ」

 あえて「親友」などという最早空虚な響きしか持たない言葉を持ち出された祥子は雄一を恨めしく見上げたが、もうどうあってもこの男には逆らえそうになかった。

「さて、真紀ちゃん。いつも家でしてるように、やってごらん」
「あ、あの……」

 そんな事を言われても真紀は困ってしまうばかりだった。

「どうしたの? オナニーくらいしたことあるだろう?」
「いえ……そんなことしません……」
「嘘つきさんには、お仕置きが必要だな」
「嫌っ! ま、待ってくださいっ!」

 雄一が床に置いた洗面器の中のこんにゃくを取りに行くフリをすると、真紀は狼狽し切った悲鳴を上げていた。雄一はこんにゃくを片手に持って真紀の横に戻ると、ミニスカートを再びめくり上げて濡れまみれたヒモパンツをのぞき込みながら言った。

「こいつでゴシゴシされるのが嫌だったら、正直に言うんだよ。オナニーすることがあるんだろう?」
「ああ……はい……」
「どのくらい?」
「月に1回……」
「又うそをついたな」

 こういう時必ずサバを読むに違いないとふんだ雄一が、こんにゃくをビショ濡れのパンツに押し当てて来ると、真紀はすぐに訂正した。

「し、週に3回くらい……」
「なるほど」

 雄一はこの言葉は本当らしいと直感し、祥子以上に初心に見えた真紀も1人で性欲を解消することがあるのか、それも週に3回も、とやや複雑な気持ちであった。もっともそれだけHな素質がなければ、いかに執拗に性感調教してもこれほど乱れることもなかったであろう。その意味ではむしろ好都合な娘なのであった。

「それじゃ、いつのようにしてごらん。ふふふ……」

 雄一がローションでブヨブヨにふやけたこんにゃくで頬に触れると、観念した真紀は片手を胸元に当てがっていたが、ためらってなかなか直接ノーブラの乳房に触れようとしない様子を見て、雄一は言葉を掛けた。

「そうか、おっぱいを弄ってるんだね。直に乳首を触ってごらん」
「は、はい……アーッ!」

 意を決して乳首にソッと触れた真紀は、いつもと全然違う強烈な感触にうろたえて大きな声を出してしまった。見られているという意識と、何よりここまでの調教で敏感になってしまった身体が、それだけの事でビビッと感じてしまうよだった。

「もう片方も指で摘んで」
「ウウンッ!」

ーー凄いっ!

 真紀は両乳首を摘んだ瞬間、ズンッと子宮にまで響くような心地良い電流に貫かれて大きく顔をのけ反らせ、悩ましい悲鳴を洩らしていた。

「指でクリクリするんだ」
「ああ……」
「祥子ちゃん、撮影は?」

 慌てて祥子がシャッターボタンを押すと、その音でますます真紀は燃え上がってしまうのを感じていた。まるで自分の指ではなく、テクニシャンの男に愛撫されているみたいだった。

「人差し指と親指の間に乳首をはさんで、おっぱいをモミモミしてごらん」

 そうするとますます快感が募って真紀の美貌はだらしなく崩れ、夢中で乳房を揉みながら、ああ、ああ、と間断なくよがり声を放つようになって来た。

「じゃあ、片手を外して下に持って来て……まず、パンツの上からクリちゃんに触るんだ。」

 ビショビショに濡れたパンツの上から触らせるのが、雄一の趣味であった。真紀はすっかり淫女に成り果てて、胸をしきりと揉みしだきながら、もう片手を言われた通り股間にやってパンツ越しに快楽の小さな芽を探り当てると、ソコをなぞって悩ましいよがり声を1オクターブ高くしていた。

「ああ……」
「祥子ちゃん、シャッターチャンスだよ」

 カシャリ、カシャリと音が響くたびに、真紀は自分の中の何かが変わっていくのを感じていた。それにしても布地越しに指で触れるクリトリスの気持ち良さといったら信じられない程強烈で、ツーンツーンと脳天まで響くような悦楽に、真紀はもうどうなってもいい、と夢中で指を動かしていた。

「そろそろパンツが邪魔だな」

 雄一がそう言ってサイドのヒモを解いて濡れた布地を外してしまうと、真紀のオナニー指南は次の段階に入っていった。


続く→2-6.羞恥撮影(3)

戻る→2-4.羞恥撮影(1)

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次

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