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「美少女調教~悪魔の1週間」第4章レズ調教と肉体改造 4-1.奴隷たちの朝

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


4-1.奴隷たちの朝

 次の日の朝早く、真紀は言われた通り雄一の店までやって来たのだが、雄一もすでに外に出ていて出迎えた。真紀は極小制服の胸元をガッとはだけ、超ミニスカートからは何もしないでも白くスケたヒモパンツを覗かせる、女子高生セックス奴隷に課せられた羞ずかしい格好になっていて、雄一を歓ばせた。

ーーこの子もすっかり言いなりだな

 真紀は羞ずかしくてたまらないといった風情で、真っ赤に染まった美貌を俯かせ足元だけを見ながら歩いていたが、その脚はまるで疲れ切っているかのように慄え、吐く息が荒く乱れていた。寝ても覚めても胸と股間に密着して淫らな刺激を与え続ける調教下着が、着々と彼女をセックス奴隷らしく快感を貪ってしまうどん欲な身体に変えつつあるのだった。特にチェーンに割られた股間の中心部の剥かれたクリトリスを括り出す責め環と、そこに糸こんにゃくでコーティングされた裏地が密着するように装着されたT字帯の仕掛けが歩く時には脅威で、一歩脚を動かすたびに微妙にズリズリと擦られてしまうのは、ほとんどオナニーしているのに匹敵する心地良さだった。

 そして真紀にとっては、最も辛い性感帯であるお尻に埋まったバイブが最大の悩みの種だった。昨夜公園で別れて家にたどり着いた頃から、胸とアソコのバイブは動くことなく、アナルバイブだけが弱めの振動を続けていた。今夜はお尻の味を徹底して味わわせてやろうという、雄一らしい偏執狂的な責めだったが、調教部屋のベッドに首輪を繋がれて眠る祥子も、姉の目を逃れるように自室にこまって毛布にくるまった真紀も、真夜中にこの責めの嫌らしさにすすり泣いていた。

 大したことはないと思っていた弱いバイブの刺激だったが、ずっと続けられているうちにどんどん快感が蓄積されて来る感じで、夜中にハッと目覚めた時には、キュウッと振動するバイブにお尻の粘膜が絡みついて強烈な快感を貪ってしまっていた。それに負けて一度達してしまうと、後はどうにも我慢が出来なくなってしまい、ウトウトしては又尻快感に叩き起こされアクメに達してしまう。お尻での絶頂は、通常よりずっと味が深く身に染み入る感じで、全身の力が吸収されて脱力感がひどかった。お尻の穴に力を入れても抜いてもどうにもならず、こうして2人の牝奴隷は、アナルの快感だけで数え切れない絶頂を味わわされてしまっていたのである。

 そして今ワナワナ慄える美脚を何とか奮い起こして自宅から雄一の店までやって来た真紀は、途中で我慢出来なくなって2回ウッとしゃがみ込んでしまい、アナルで達してしまっていた。野外でイッテしまうのはもちろん目が眩むほどの羞ずかしさで、しかもそれがお尻でイッテしまったとあっては、真紀の屈辱は筆舌に尽くしがたかったが、嫌らしいことにそれが又強烈な快感に転化してしまい、もうすっかりアナルの性感に征服されてしまった気分だった。

「お早う、真紀ちゃん。お尻が気持ちいいかい? 昨日から何回イッチャッたのかな?」

 真紀は外でそんな言葉を浴びせられて困ってしまい

「……知りません……」

と蚊の鳴くような小声で答えたのだが、

「じゃあ1回イッテもらおうか」

 と雄一がリモコンを操作すると、アナルバイブが一段と強烈に振動を始め、真紀はたまらずしゃがみ込むとあっと言う間にアクメを覚えていた。

 そして雄一に連れられて地下室への階段を下り、ベッドに寝かされている祥子と対面した真紀は、祥子の顔が何かを堪えるように真っ赤になり腰をしきりと捩っている様子を見て、その悩ましさにドキッとした。

ーーああ、祥子……私もこんな顔してるのかしら……ううっ! お尻が、いい!……

 そして雄一は祥子の首輪を外すと、超ミニ制服の2人の美少女を並べて床に正座させた。するとズンと振動するアヌスバイブが一段と深く尻穴を抉って来るので、2人は腰を浮かせて中腰で我慢しようとしていた。

「腰を浮かすんじゃないよ! それから両手を後ろにやって手を組むんだ」

 お尻から迫くりあげる快感に、どうしようもなく淫らに崩れた顔を見せている2人に、雄一はズボンから出したペニスを見せつけて言った。

「ほうら、コイツが欲しいだろう? 先にお尻で気をやった方にミルクを飲ませてやるぞ」

 そしてバイブを徐々に強めていくと、2人は、ああっ、ダメえっ!などと嫌らしい声を発しながら正座の腰を切なく捩らせたが、お尻の敏感な真紀の方がすぐに「イク!」と叫んでいた。するとバイブはスーッと弱められたが完全に止められわけではなく、絶頂手前で止められた祥子は何とも艶めかしい表情でミニスカの美腰をワナワナと慄わせていた。

「祥子ちゃんは罰だ。立ち上がってスクワットしなさい」 

 祥子はすぐに指示に従ったが、股間に調教具を嵌められた状態でスクワットすると、クリトリスがズリズリ擦られ前後のバイブも薄粘膜越しに擦れ合ってしまって、まるでオナニーさせらているようなものであった。

 そして真紀は差し出されたペニスを口に含むと、舐めしゃぶりながら出し入れする「ご奉仕」を自然と行っていた。するとますます性感が白熱してお尻からゾクゾクと強烈な快感が生じるようで、程なく真紀が達すると、雄一もそれを悟ってコントロールしていた精液を真紀の口中にぶちまけていた。

「キレイにお掃除して、一滴残さずゴックンするんだよ」

 そんなことを言っている間に、スクワットオナニーさせられていた祥子も達してしまってしゃがみ込み、身体を丸めていた。

 朝の儀式が終わった2人は学校に電話をさせられ、雄一が父親のフリをして欠席連絡をした。

「さあこれで明日の朝までタップリ楽しめるね。まずは……」

 雄一が2人にさせたのは、相手の股間に嵌った調教具を外させることであった。クリトリスにリングが嵌り、前後のホールにバイブが埋められているのを外すのは、お互いの羞恥や恥辱をくすぐって止まない行為であり、2人の美少女は興奮してどうしようもない風情で、責具を外されるだけであえかにすすり泣いて快感を訴える始末であった。 

 久しぶりに調教下着を全て外してもらった美少女たちは、全裸でベッドに首輪で繋がれたが、そのまま眠るように言われて、疲れ切っていた2人はすぐにスヤスヤと寝入っていた。正直な所雄一自身が疲れていたため休ませたのだが、2人は目覚めた後さらに恥辱的な性調教を施される運命であった。


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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