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「美少女調教~悪魔の1週間」第2章.スポーツ美少女真紀 2-4.羞恥撮影(1)


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)

2-4.羞恥撮影(1)

ーー本当に夢みたいだな

 朝倉真紀を、手塚祥子と2人の「こんにゃく洗い」で何度も絶頂に導いた末に失神させ、祥子の方も制服の下に仕込まれた調教下着で面白いように気をやらせている内に、今日何度も射精したペニスがすっかり回復して痛い程に硬直し、欲情が高まって来たことに気付いた雄一は、インポに悩んだ30年間の恨みを一気に晴らすかのような自らの絶倫ぶりに、これは夢なのではないか?と疑ってしまうくらいだった。

「ほら、1人で楽しんでないで、オジサンも気持ち良くしてくれよ」
「は、はい……」

 底なしに吹き上がって来る欲情を鎮めようと、うつ伏せでお尻を高く上げて打ち振り、アヌスバイブの快感でイッてしまったばかりの祥子に向けて、雄一が回復したペニスを見せつけると、彼女は何も言われないままに起き上がるときちんと正座して、悩ましく熔け崩れた美瞳で男根をじっと見つめていた。そして雄一が近寄りペニスが顔に接近して来ると、祥子はなぜか両手を後ろ手に組み背筋を伸ばして顔を前方に上げる、奴隷のような「おしゃぶり」スタイルになっていた。いつの間にかすっかり雄一のセックス奴隷に身も心も貶められていた彼女の、それは本能に近い行動だった。

「よしよし、いい子だ。ごほうびをあげよう」
「あんっ!」

 雄一がリモコンで動きの止まっていた「モミモミブラジャー」を動かし始めると、祥子は悩ましい鼻声と共に上体をブルッと慄わせていた。そしてその口を塞ぐようにペニスがねじ込まれると、股間の前後のこんにゃく巻きバイブも絶妙の振動を再開し、祥子はまるで淫女のように喜悦の表情を晒しながら、激しく口を使い始めていたのである。

 雄一はそんな祥子を満足そうに見下ろしながら、天性の女責めに関するマメさを発揮し、言葉を投げかけていった。

「おしゃぶりしながら答えてよ。おっぱい気持ちいいかい?」

 その言葉と同時に「モミモミブラジャー」の振動が強められ、祥子は

ーーおっぱいがいい!

 と心中で叫びながらペニスを含んだままの口をウンウンと上下に動かして答えていた。

「アソコはどうだ?」

ーーアソコおっ! 凄いいっ!

 今度は股間の前部のバイブが唸りを上げ、祥子を悶絶させた。

「変態ちゃんは、お尻もいいんだよね?」

ーーお、お尻いっ! 

 アヌスバイブが強まると祥子の快感を訴える美貌は一際ウッと悩ましく崩れていた。もはや、お尻を嫌がる気持ちなど微塵も残っていなかった。

「やっぱりクリちゃんが一番いいかい?」

ーーヒイーッ! クリが熔けちゃううっ!

 最後に全てのバイブが同時に強振動になると、前後の振動がチェーンを通じて合流し、クリトリスを締め上げている「責め環」が激しく慄えて、その部分がどうしようもない弱点の祥子はたちまち追い詰められて

ーーイクッ!

 と気をやっていた。

 雄一も心得て祥子の絶頂と同時にコントロールしていた射精を彼女の口内にあびせかけた。

「ああ、気持ち良かったよ。一滴残らずオクチでお掃除して、最後はゴックンだよ」

 祥子はまだ微振動が残された胸と股間に際限なくわき起こる快感にモジモジ身をくねらせながら、クチュクチュと口を動かして「お掃除」にはげむと、最後は言いつけ通り生臭い精液をゴクリと飲み干していた。精液を飲まされる行為が、とりわけ祥子の精神を雄一の奴隷として隷属する気分を強化する働きをするようであった。

 その間に目を覚ましたらしい真紀は、起き上がりこちらを見ていたが、呆然として一言も発せず全裸の身を丸めて防備するような姿勢になっていた。

ーーこの子の調教はまだこれからだな

 雄一はどうやって調教を進めるか考えながら、今度は真紀の方へと向かっていったのである。

「服を着なさい」
「えっ?」

 変形超ミニセーラー服を投げ与えられた真紀は、明らかに困惑した表情を浮かべていた。

「すっぱだかでお家に帰るつもりかい?」
「い、いえ……」

ーー家に帰れるんだ

 真紀はホッと安堵の表情に変わり、その小さなエロ制服を手に取っていた。

「祥子ちゃん」
「は、はい……」

 相変わらず胸と股間に喰い込み淫らな快感を送り込んで来る調教下着に悶々としている祥子に、デジカメが手渡された。

「真紀ちゃんのお着替えを撮影してあげなさい」
「え?」
「そ、そんな……」

 意外な展開に言葉を発した2人に、雄一は妙な説明をした。自分の経営しているポルノショップでは、女子高生のえっちな生写真を販売しており、全裸ではなく制服を着てのパンチラなどの方が需要が高いのだと。そして既に祥子に使った脅迫であるが、もし逆らったり逃げたりしようとするものなら、撮影した写真が店に並ぶことになる。もちろん、顔写真と名前などのプロフィールも付いて。そしてこの1週間はセックス奴隷として、毎日祥子と一緒に放課後ここに来ることが、写真が売り捌かれない条件だと。

 そんな嫌らしい写真を親友である祥子に撮影させようというのが、雄一の企んだ真紀の調教の一環であった。

「さあ、祥子ちゃんこっちへ来て、撮影だ。ちゃんと撮らないと、すぐコイツでお仕置きだからね」

 リモコンを見せられた祥子は観念して真紀の正面にやって来た。

「真紀ちゃんは、こっちを向いて顔もバッチリ撮影してもらうこと。言うことを聞かないと、も1回こんにゃくで全身を洗ってあげることになるよ」
「ああ……」

 あの死んでしまいたくなるような強烈過ぎる快感を思い出した真紀は、どうにも逆らう気持ちは生じなかった。

 こうして奇妙な撮影会が始まった。まずはノーブラ、ノーパンでエロ制服を着せられる真紀が、何とも嫌らしいポーズになるとストップが掛かり、祥子はシャッターを押させられた。そして制服を着終えると、うっすらと白く透けた小さな生地のヒモパンツが渡され、それをはく所も何枚も撮影された。そしてパンツをはき終えた真紀の両手は背後にやるように言われ、雄一は彼女の両手の親指同士を丈夫なヒモで括って手の自由をなくしてしまった。

「ははは、こうされると興奮するだろう?」

ーーこんなことされてるのに……

 真紀は無言で真っ赤に染まった美貌を俯かせたが、羞ずかしい写真を祥子に撮影されながら我知らずドキドキしてしまっのは事実で、手を括られた時さらに熱くカーッと昂ぶるものが堪えきれなくなってしまった。どんな女性でも秘めているマゾ性の開花だったが、嫌だ嫌だと思う程にますます興奮してしまうのが、性に無知な女子高生をうちのめすようであった。

「さあ、これからパンチラ写真の撮影だ。もっと興奮するかもね。真紀ちゃんはパンツを濡らしちゃうだろうな」
「い、嫌……」

 真紀はそんな言葉虐めにもすっかり乗せられて、早くも体奥からジワジワと込み上げて来るのを感じてしまっていた。彼女は興奮すると潮を吹いてしまうほど、濡れ易い体質だった。

「いやあ、最高の制服だね。立ってるだけでもパンツが見えそうだ。祥子ちゃん、ここへ来て下から撮影だ」

 超ミニのため、ローアングルから狙うと完全に白いものが見えていた。しかも半分透けて小さな三角ビキニのヒモパンツは、着用している方が裸よりずっと羞恥をそそる代物だった。真紀は、祥子のデジカメのシャッター音が聞こえるたびに心臓をグッと締め付けられるような羞恥と異様な興奮を覚えてしまい、自分の中の何かが変わってしまうのを感じていた。それは嫌らしい露出の歓びの目覚めであった。
 
 立ったままローアングルからの撮影に続いて、雄一の指示とアシストで真紀はさまざまなえっちなポーズを取らされた。スカートをめくられて前後から。四つんばいになってお尻パンチラ。尻性感が発達している真紀は、お尻の撮影は前以上に興奮してしまうようだった。床に体育座りでのパンチラ。M字開脚。撮影が進行するに連れて真紀はもうわけがわからない程ヘロヘロになっていった。

 そして最後にベッドに腰掛けさせられ、横に座った雄一がスカートをめくって祥子に撮影をさせると、おもむろに股間に手を差し入れて言った。

「やっぱりおもらししたみたいに、大洪水だね。お汁が太腿に垂れてるぞ。祥子ちゃん、近付いて撮ってあげて。」

 ビショビショに濡れたパンツの染みと、脇まで垂れる愛液まで接写された真紀は、羞ずかしさの余り頭がクラクラして穴があったら入りたい心境だったが、この後さらに羞ずかしい撮影が待っていたのである。 


続く→2-5.羞恥撮影(2)

戻る→2-3.こんにゃく洗いの洗礼

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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