スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SM小説「鬼ゆり峠」団鬼六


鬼ゆり峠上


鬼ゆり峠上
 可憐な美少年剣士、一七歳。麗しき武家女、二八歳。神の悪戯か、淫靡の罠へと陥る二人がいつしか溺れ惑う禁断の快楽。気高さが散ったとき、不埓な蕾が綻びだす。団鬼六の知られざる大傑作、幻の時代耽美絵巻が遂に蘇生。

鬼ゆり峠下


鬼ゆり峠下
 情欲渦巻く官能地獄に、甘く妖しく身体は溶ける。嫉妬の糸が絡み合い、男は獣に、女は毒婦に。本能だけが咲き溢れる陶酔境の果てに、二人を待ち受けていた運命とは?加筆訂正をして更に濃密になった大河ロマン、佳境へ。


☆高校時代に始めて出会ったSM小説がこの「鬼ゆり峠」でした。大袈裟でなく、本当に人生が変わるほどの衝撃を覚え、大学に入学してから古書店で団鬼六作品を入手し、貪るように読みました。しかし、今でもこの作品が最も愛着があり、オカズに使える団鬼六作品です。この作品で最も好きなのは、「姫泣き油」という痒み薬で狂わされた気の強い武家女が前後を張り型責めにかけられる場面です。これが拙作「美少女調教ー悪魔の1週間」の「姫泣きクリーム」のアイディアの元であるのは言うまでもありません。

 媚薬責めは私の最も好きな責めであります。

SNshousetu mannga


新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。